日本語の文法がさあ……への応援コメント
すごーく気になるんですけど、気にしないようになりました。
>まさしの社会の窓は、その開き具合に目が離せない。
まさしの社会の窓が開いている。そこから目が離せない。
一文を短くして書く癖をつけると、主語と動詞のねじれを多少は解消できるのかなあとは思います。
作者からの返信
ご返信ありがとうございます。
私が読むだけで終わるなら、気にしないのが一番精神衛生上よいのですけどね……
そして、web小説では一文を短くすると、確かに読みやすく、間違えにくくなるなあと最近感じておる次第です。
日本語の文法がさあ……への応援コメント
おはようございます。
例文2は、なかなか味わい深い文だと思います。
「まさしの社会の窓は」は、「まさしの社会の窓については」と考えればスっと意味が通りませんか。
ちなみに例文2の主語はおっしゃっているように省略されています(目が離せなくなっている誰かですよね)。
作者からの返信
こんばんはです。
コメントありがとうございます。
実際、おっしゃる通り「〜について」「〜に関して」として動詞にかけてしまえば、意味も文法も成り立ちます。
文鳥さんのように、どうすれば意味が通るか、成り立つか、をありとあらゆる書き手が考えてくれたら、と思うのです。