第1話 名前を付けられない関係への応援コメント
企画から来ました。
どうして彼女ができちゃったんだろ。
できたのなら仕方ないか。仕方ないよね。
と、寂しい思いに浸りました。
あのとき、きちんとつきあってればなあ。
と、自然に思い浮かび、知らないうちに感情移入をしている自分に気がつきました。
切ないですね。
企画へご参加いただきありがとうございました。
第2話 歯ブラシを持って帰った日への応援コメント
イベントへのご参加ありがとうございました。
果たしてこれは恋だったのか?恋であってほしいようなほしくないような…。
男女の恋愛について熱く自問自答してしまいました。
素敵な作品をありがとうございました。
第2話 歯ブラシを持って帰った日への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
結局二人、本心を伝えることなくバラバラになってしまいましたね。
その結果と二人の本心を知ると、何だか切ない気持ちになれる作品で良かったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
大変励みになります。コメントいただきありがとうございました。
第2話 歯ブラシを持って帰った日への応援コメント
企画を眺めていて、こちらに辿り着きました。
実際ありそうな話で切ないですね。
男女両サイドからの視点もよかったし、関西弁もかわいかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大変励みになります。
第2話 歯ブラシを持って帰った日への応援コメント
第一話にコメントを書き、星レビューをつけましょう。と、次のページをめくると、そこに第二話が。
やった。続きが読めるぞ。
あ、第一話にコメント書いちゃった。
まあいいかな。たぶん許してもらえる。
さて、どんなお話かな……。
ほらあやっぱりな。
つきあってれば良かったじゃん。
もう。
と、完全に世界に吸い込まれてしまっていました。
第二話を拝読すると、さらに切なさが増しますね。
こういう読後のもやもや感もいいですよね。
ありがとうございました。