編集済
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
現状を解決しようとするなら連れ戻すよりもどこかに外注したほうがいいんですけどね
ていうか国は研究に専念してポーションみたいな生産品は日本の競争入札みたいにしたほうが安く済んでいいと思うんだが
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
この王子もなかなかの他責思考
他の王族もこんな感じならこの国の未来も暗いな
それにしても協会員として任務に就いているのに勅令無しでは連れ帰れないだろうに、そんな情報も手に入れてない王子って…
編集済
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
連れ戻そうとしてる奴は、協会でフリーとして働いてるわけじゃなくて協会員として動いてるからな
話を通す先は個人じゃなくて国際組織になる
で、そこのトップは国家権力に対して拒否権を持っていると
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
「王城ブランドを育て上げた自分たち」?
え~っと、テレンスマットさん。由緒正しき真なる錬金術」って、あなた達がでっち上げた伝統なんですね…
「由緒」、「伝統」の定義とは一体…
この室長さんたちには一級脆弱泡沫砂上の楼閣建築士の資格ありと認めます
。
編集済
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
>「この私が、こんな小間使いのようなことを……!!」
でもテレンスマットくん、現状は小間使いより役に立ってないのでは?
貴方がいう理論も錬金術も完璧じゃないんだけど、このままでは一生気付きそうにないね。
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
おお……もう……
どうにかできそうな能力のある人はみんな去ってしまいましたし、行くところまで行くしか無さそうですね
第118話 少しの懸念点への応援コメント
まーたさらりとトンデモ情報がぶっこまれてるぅ、師匠はどうやって妖精を視認&会話したんだろうか。
そしてダンジョン発見及び教会とカチ合うフラグが建っちゃってる気がしますねぇ!リルミアちゃんにその気はなくても向こうが無駄に喧嘩売ってきそうで面倒事が起きそうだ。
それはさておきアイルリーネさんまで来ちゃうとかアカンニトラス村の青少年達の性癖が壊れるゥ!!
第118話 少しの懸念点への応援コメント
>「ダンジョンが出現した場所の周辺からは、複数種類の魔力結晶の鉱脈が見つかることが多い」
あぁ、赤と青の…。
もし、ダンジョンが出現して村がすごく栄えたら、あの村長は地団駄踏んで悔しがりそう。
まあ、知る事ができたらだけど。
あれ?
まだご存命ではあるよね?
作者からの返信
赤と青、ありそうですねえ。しかも、異常環境もちゃんと2つありますね。ダンジョンで栄えるかは、そのダンジョンに寄りますが、どうなりますかねえ。
元村長は生きてますね。レイサバンの街で、下級の労働階級として頑張ってます。
第118話 少しの懸念点への応援コメント
多くのダンジョン物の作品ではダンジョンコアとか魔物の魔石とかがエネルギー資源扱いになっているけれど、このストーリーではちょっとだけ違う扱いになっているのかな?
属性
結晶とダンジョンてどちらが先か?と言う問題もあるみたいだし。そもそも結晶の形成課程も分かってないようだし
作者からの返信
都合のいい運動エネルギーを内包する上にそれを取り出し可能ということで、エネルギー資源の一種にはなっていますが、中身は全く違うと思いますね。表層は似てますが、似たようなことを言ってるように見えて、数人だけ全く違う意味合いで「エネルギー」という言葉を使ってます。
多くの作品でいう「エネルギー」と、この作品で一部の人が言う「エネルギー」は根本的にレイヤーが違うものですね。
第118話 少しの懸念点への応援コメント
村がさらに急速発展することになるな
それにしてもフィスティールさん、高貴で美人でスタイルも良く、真面目で有能で錬金術師としても更に上を目指せそうで恋人が出来たら自然と相手に合わせてくれる・・・属性モリモリだな
狒々爺が居なかったらかなり良い条件の婚約者とか来てそう
作者からの返信
今までは本当にデントハーバーが邪魔でしたしねえ。リトライア家自体にもうま味がないっていうのもありましたが。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
ついにフィスティールさん参戦!!
あ、セクハラパワハラクソ爺はスナイパーエリート名物プリンセスメーカーで去勢しときますねー(プリンセスメーカーとは:暇を持て余した狙撃手が敵の股間を狙い去勢し始めた結果つけられた異名)
ニトラス村の青少年達はもうギギギ・・・ガコンッしちゃう未来しか見えない。
作者からの返信
ようやくですね。ようやく来てくれそうな感じに。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
このやべーやつほんま……あれかな、長生きしてる分持て余してるのかな
作者からの返信
エルニスさんはどんな感じでしょうねえ。割と娯楽的にって感じなのかもしれませんが。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
妖精さん大歓喜の巻が近いな
フィスティールさん実に怪しからん。いいぞ、もっとやれであります
作者からの返信
フィスティールさんは色々お菓子も作れるようですしねえ。しかも、駐在員の面子的に自由時間も結構ありそうですね。お菓子箱の中身が豪華になりそうな。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
こんにちは。
フィスティールさんがニトラス村に…つまりエッなビキニ姿のおねいさんが一人増える訳ですな。 これはアレンくんのように『大人への目覚め』を経験する青少年が増えそうですなぁ…。
作者からの返信
こんばんは。
若い貴族の美女。しかも優しい。なんかもう色々な意味で強いですね。アレン君たちは……頑張ってもらいましょう。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
無意識にエロい高貴な娘さんか
村に来たら男性陣から人気が出るがみんな遠巻きになる気がする
作者からの返信
嫌われるような気質でもなさそうなので、人気はゴリッと出そうですね。でも、下手に手に入れようとすると、リルミアさんに「ふしゃー!」されます。
第117話 錬金術協会の本部での日常への応援コメント
>「みゃーっ!」
>にゃんこの咆哮。からの、フィスティールのお腹へ高速ぺしぺし。
>おそらくこれは、歓喜の表れだろうか。
おや?
こちらのニルちゃん、フィスティールさんについて行く気かな?
それとも、リルミアさんとフィスティールさんが会えるから喜んでる?
作者からの返信
たぶん後者ですね。純粋に喜んでいる感じだと思います。
編集済
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
かっこいいなぁ
分業社会では専門外の無知を恥じる必要はない、ってやつですね。
追記 なんか語順が変なことになっていました。
作者からの返信
貴族社会というと、本当にゴリゴリに分業してるでしょうしねえ。エネルギーの使う先が違っただけであると。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
おっ!また王都人々の話しになったんだ。フィスティールさんの次はアリアンナさんエピソードだな。楽しみですじゃ。
自分の知る世界での話ししかできないのに、全ての世界のことを知っていると思い込む…「由緒正しき錬金術」にとらわれた人々の作る社会…
上手く回っている間はいいけれど、そのために原石のより良き磨きかたを潰すようになると困り者になりますな。私たちもやってしまいがちな事なのでちょっと耳の痛い話しです。
作者からの返信
前提の間違いというのは恐ろしいことですしね。補正値入れれば前提が間違ってても語れるんですけど、だからこそと。不知の自覚はやっぱり大事ですね。難しいことであるのは確かなんですけども。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
うそやろ…?
まさか、研究室のボンクラ貴族は協会の錬金のやり方を知らない…?
それか、上の方は知ってるけど、自分達のやり方を正しいと思い込んでる(決めつけてる)から、普通の研究員には教えないのかな?
作者からの返信
そのあたりは、どんな経路で学ぶかの問題ですね。
まず、ある程度育った人なら、錬金術協会のやり方とかは当然知っています。
でもこれを、幼少期などから学ぶ目的で見ることは、まずありません。
「由緒正しき真なる錬金術」を学んで、認知バイアスがずっぽしの状態で他のやり方を知ったところで、そちらが正解だとはまず思えないというやつですね。
しかも、貴族の錬金術は「無駄なことやってるけどちゃんと成立する錬金術」です。
貴族の錬金術のデータに照らし合わせると、失敗するのは錬金術協会の手法だと正しく計算で導き出せます。
そして、こういう大人たちの成果が、次代に引き継がれていく感じですね。
認知バイアス凄い人たちが錬金術の教師となり、教材を作り、どこかの貴族の子供に教える。
彼らは本気で「由緒正しき真なる錬金術」が正しいと思っている感じです。
なので、それを取り入れて教えるという発想が、まずありません。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
こんにちは。
改めて目くそ鼻くそ以下の価値観しか持ってないですね、この国&貴族(野郎連中)は…。今まで何人その才能を潰された女性がいたのやら?
作者からの返信
こんばんは。
なんであれ、土台がないっていうのは恐ろしいですね。これでは、可能性さえない人も量産したはずなので。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
最初から最後までガチ絶賛ですごいw
自分のよく知るもの=この世で価値を持つものって錯覚する認知バイアスは
学者先生でもなかなか抜け出せない人間のさがみたいなものだから、得難い性質ですねー
作者からの返信
哲学や理論などの研究でパラダイムシフトが起こる時は、基本的に前提を疑える視点を持った変態が出てきたときとかが多いですしね。なので、良いもん持ってますね、フィスティールさん。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
男女問わずよくいるよな
しかも専門外を全然知らない奴(なんかあった)
作者からの返信
居ますねえ。「知識は確かにあるけど、それを私がやってしまうわけにはいかないんです」とか説明しても、なかなか理解してもらえないとかは、割とあるイメージ。
第116話 美しい粗削りな宝石への応援コメント
おお、助けただけでなく道さえ示しますか。あの薄っぺらいプライドしかない連中に使い潰されるより遥かに良いですね。
作者からの返信
下地が良いとして、割と気に入られてますねフィスティールさん。
第115話 確かな変化と静かな夜のお話合いへの応援コメント
クランクさんにはビキニの代わりにブーメランパンツに付与してもらおう。
宗教絡みは面倒くさいんですよねぇ、特にこの世界だと魔術にも絡んでる状態だから利権塗れで生臭そうだし。
バトリーさんはほんとに良い物を育ててくれましたねぇ、3割生き残ってくれたのならその中から紅玉化に成功すれば盛り盛り育って増やせるだろうし。
作者からの返信
宗教はえげつないことになりますしねえ。こういう世界観だと、地球の話よりはましなのかもしれませんが。
バトリーさんは本当にいい仕事してますね。ほぼ野生だと作物って相当弱いのが多いですが、強いのを厳選し終えているというのは中々凄い。
第115話 確かな変化と静かな夜のお話合いへの応援コメント
教会がめんどくさそう。
とはいえ、話のわかる人もいるだろうし、村の教会の人がそうだといいなぁ。
シュガースピラが紅玉化したら、村周辺以外ではすぐにダメになるのかな。
砂糖に精製したら何とかなる?
作者からの返信
紅玉品種は対応するエネルギーが十分ではない場所だと、たぶんまともに育たないですね。
砂糖にしちゃえば自食して自壊するってことはないと思います。一度十分に形を失ってくれれば、付与は途切れるらしいので。
第115話 確かな変化と静かな夜のお話合いへの応援コメント
ビキニに付与か・・・
クランクさんだけだったら頼みにくかったろうな
そう考えると男女両方居るのはかなり都合が良さそう
異性の錬金術師には頼みにくい依頼もあるだろうから
作者からの返信
やろうと思えばかなり様々なところに絡んでいける点のある種の弊害って感じですね。
第115話 確かな変化と静かな夜のお話合いへの応援コメント
この国の教会と錬金術師は、ゆるい対立関係と言ったところかな。
リアルだと、《神の御業》の解釈やそれの再現や変更ということで、別の宗派わ作るのに近く、激しい宗派対立で流血の騒ぎになっていたりする。
この国の場合は錬金術師協会と王城ブランドと教会の三つ巴になってたりするせいで内側の人には、さぞややこしいことだろう。
作者からの返信
リアルの宗教はマジですんごいですからねえ。お互いに反証不可能性を持って議論ごっこで殴り合うからえげつないことになるという。宗教の功績自体はすさまじいんですけどねえ。
第115話 確かな変化と静かな夜のお話合いへの応援コメント
次の敵候補かな?。かなり利権に染まっているようですね。
作者からの返信
現状は微妙なところですが、ダンジョンが関係してくるとちょっとなにかあるかもしれないですね。
第114話 ぐるぐる猫さんと妖精さんの不思議への応援コメント
ぐるぐる回されるニルちゃんかわいい。
タイトルからしてかわいい。
これで妖精さん達が見えるようになったら、かわいいが溢れ過ぎて何も手につかない。
作者からの返信
謎の遊び、猫回しですね。よくわかりませんが、ぐるぐるするのが楽しいようですね。ここに妖精さんもいたら、なんか色々な意味で凄いことになりそうです。
第114話 ぐるぐる猫さんと妖精さんの不思議への応援コメント
猫は謎の好みがあるよね
うちに前に居た猫は掃除機で吸われるのが好きで掃除機を出すと寄ってきて満足するまで邪魔をしてきたな
作者からの返信
ありますねえ。「良い感じの棒」で延々ハッスルしてる猫さんとかちょっと笑いました。
第113話 どっちも超びっくりへの応援コメント
これ間違いなく水の魔力結晶の鉱脈あるやつじゃないですかやだー!
流石のリルミアちゃんもこれには苦笑いかな。
そしてフィスティールさんを懐かしむリルミアちゃん、お爺ちゃん早くこっちにフィスティールさん派遣してあげてー!!
作者からの返信
なんか持ってきちゃいましたねえ。赤い妖精さんたちも明らかにどこかから持ってくる感じの口ぶりだったりと。
第113話 どっちも超びっくりへの応援コメント
こんにちは。
妖精さん達、よその世界みたく世間知らずの無邪気さんかと思いきや、此方を配慮してくれる知性も持ち合わせてるみたいですな。
作者からの返信
こんばんは。
妖精さんたちは楽しいことガチ勢なようですしね。自分だけ楽しくてもダメという感じなのでしょうか。
第113話 どっちも超びっくりへの応援コメント
旅人の男3人。何しにきたんだろう。目の保養に来たら暑くて辟易してたところで涼しい場所に出会ったと言う当たりかな。熱中症に注意しましょう。
体をスリスリして喜びを表現する妖精さん。猫さんぽくてかわいい
作者からの返信
ニトラス村は移動ルートに入れることはできるようですしね。そういう感じで来ていたりもする感じだろうか。色々持って動いてるなら、こういう場所はホント油断すると危なそうですね。
第113話 どっちも超びっくりへの応援コメント
たまたま涼んでた旅人が残っていたら理性へのしれんになるところだった
いきなり巨大な宝石が出現、しかしそこは錬金術師のアトリエ横
立ち去っててよかった
作者からの返信
周りから見えない場所にお菓子箱を置いている通りなので、そういう心配はないですね。
編集済
第113話 どっちも超びっくりへの応援コメント
妖精さん達、わりかし本能のままに行動するのかと思ったら、お菓子をくれた人が困らないかとかをちゃんと考える子もいるんですね、えらい。
>ちょうどよく戻ってきていたファルニルも、サラミをもぐもぐしている。
普通のにゃんこにサラミは塩分が気になる所ですが、まあニルちゃんだから大丈夫か。
サラミ⇔お菓子(果物)で永遠に食べ続けそうw
作者からの返信
ちゃんと相手も楽しいと感じてないと、真に楽しいとは言えないというやつなのでしょうね。毎日を楽しく生きるガチ勢なので、強いですね。ハッスルしちゃうことはあるようですが。
第112話 さらなる交流に向けての準備への応援コメント
この村、果実としてはエングナムが、果菜類ではスイカがあるけれど、サクランボとか草本性だと苺とかないものかな?
あったら、サイズ的に妖精さんが冷凍箱で凍らせて齧っみたりしそう。
ファルニルちゃんはドライフルーツの方がお好みかなか…
作者からの返信
サクランボやイチゴはたぶんないですね。とある理由から、極端に合わないものが意外とある土壌だったりします。
村で育ててそうなのはたぶん妖精さんは取らないので、エングナムの実とかでなら、冷凍箱で凍らせるのとかやってるかもですね。どうやら、凍らせたものの味とかは覚えたようですしね。
第112話 さらなる交流に向けての準備への応援コメント
ここまで暑いと外から来た連中も性犯罪を犯す気力もでなさそう
そうなると女性の格好の割に治安が良い?
作者からの返信
治安はかなり良いと思いますね。街と違って日陰者たちが生まれるところに差し掛かっていないし、この村自体がそこそこ裕福なので割と。ジェロームさんの自警団もうまくやってそうですしね。
第112話 さらなる交流に向けての準備への応援コメント
妖精さんからするとプレゼントしたものがなんか凄いものになった上に美味しいおやつまでついてきて\(>ヮ<)/ぴゃ~♪ってなってるのが見える見える。
エングナムの使い道が多くて生産系スローライフ物の定番スライム先生並に活躍してるなぁ、素材として取りに行くのが辛いのが難点だけど。
断熱作用に加えて吸湿作用もあるから、採取するための諸々が本格的に整えば家の断熱及び吸湿材として使えるようになったら過ごしやすくなるんだろうけどどうなんだろうな。
作者からの返信
美味しいおやつの種類まで増えて妖精さんたちは大喜びでしょうねえ。木箱ではなく、箱型の木っぽく見えるところとかにも反応しそうな感じですね。
第112話 さらなる交流に向けての準備への応援コメント
>お姉さんたちはラシリルの目をじーっと覗き込んだ。
>ラシリルの頬はちょっと赤みが増している。
うむ。
お姉さん方と美少女の絡みは良き。
妖精さんとの交流用の冷蔵箱と冷凍箱。
冷凍箱にニルちゃんと妖精さんが入り込んだ場合、凍えたりはするのかな?
ニルちゃんはともかく、妖精さん達の身体は生身とは違う可能性も?
作者からの返信
入ったとしても出られるものであるというのはありますが、たぶんどちらも長時間居ても問題ないですね。このくらいの温度なら、構成要素にはほぼ影響はないと思います。特に妖精さんはいくらでも居られる気がしますね。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
妖精さん、神様が生み出した世界のバランサー的な立ち位置だったりして
作者からの返信
妖精さんはなんだか不思議な存在っぽいですね。生まれが人類のようではない可能性は、割とある気がしますね。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
村民の髪の色は、妖精さんに気に入られた方が赤or青味が濃かったり?
作者からの返信
メルリーンさんにくっついていったのが、青い妖精さん2人でしたしね。エネルギーに影響されてる紅玉系の品種などもあるので、そういう方向性での影響もあったりしそうですね。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
思った以上に明確な意識を持つ存在だった妖精さんたち、本文読む限り霊獣よりもより魔力に存在が寄った魔力生命体みたいな感じなのかな。
青い子がメルリーンさんに惹かれてるのを見た感じ妖精さんの色と髪色は何かしらの関連性があるのか(ニトラス村出身の人たちの髪色は赤系統か青系統が多い、100話より)、単純に色味が一緒だからなのか…
作者からの返信
がっつり意識ありますね。生まれて居るだけで役割果たしてるので、「楽しい」をひたすら繰り返すプロフェッショナルです。
メルリーンさんに青い妖精さんが付いて行ったのは、何かしら関係性がありそうですが、この気質だと理由が「同じ色!」でも違和感なさそうですね。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
もうね、もう、王城の人達にはホントに逃した魚の大きさを思い知ってほしい。
いつか、いつか。
錬金術協会の女の子達(フィスティールさんとかアリアンナちゃんも)がみんなで「妖精さん!」とはしゃぐ姿が見てみたいなと思いました。
作者からの返信
リルミアさんの技術を使えるのなら、覇権を取ることもそう難しくはないでしょうしねえ。出てない部分も含めると、やべーもんはやっぱりあるしなあと。
妖精さんたちとの未来は、リルミアさんとルピちゃんあたりが鍵になりそうですね。頑張ってもらいましょう。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
善性の妖精だ
FGOやってると妖精と聞くだけで身構えるようになるが心が洗われる
作者からの返信
なんかもう真っ白なちびっ子たちですね。いじめたりすると世界からドロップキックされます。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
妖精さんにじゃれつくニルちゃん。
ありがとうございます、
通常、人間には妖精さんは見えないんですなぁ。ニルちゃんでも、その光が見えるくらいで…
妖精さんに会いたがっていた幼いメルリーンちゃんを見つけてゲンドーさんに知らせたの妖精さんなのかな。そうだとすると、ゲンドーさんて一体何者?
作者からの返信
見えない理由が明確にあるので、手段を用意できればって感じではありますが、人類にはまず見えないですねえ、妖精さん。
ゲンドーさんは普通の人ですね。白昼夢のようなものを見た理由は、ゲンドーさんに「特別」な理由は無かったりします。
第111話 妖精さんとリヴァルピウス石への応援コメント
メイン妖精さんきた!これで勝つる!
赤色や青色の光自体は妖精さんじゃなかったんですね。この前のリルミアちゃんの友達のことも気になる。でも、そうであると知っていたとしても、向こうの方から姿を現してくれないと見つけることは不可能そう?
作者からの返信
赤や青の光は、妖精さんから出ているエネルギーとかっぽい感じのようですね。妖精さん本体ではなさそうな。
妖精さんを調べることが出来れば探す方法も見つけられるかもしれませんが、現状ではリルミアさん側から探すっていうのは厳しそうですね。
第106話 魔道具技師はもう見上げないへの応援コメント
>えいちの山
感想欄読んで吹いたwww
途端にシリアスさんが家出した。
作者からの返信
えいちの山って本当にすごいですしね。こういうのが周りにあったら、虹じゃなくてそっち見ちゃうのもしかたないですね。
第103話 錬金術師のお仕事への応援コメント
リルミアさんの腕前と視界のパラダイスに常連となる傭兵さん達であった(空想)
作者からの返信
ニトラス村凄いですしねえ。リルミアさんは駐在錬金術師だし、まだあんまり忙しくもしてないので、割と通うには良さそうな感じも足ます。
第102話 まったり白猫さんとニトラス村への応援コメント
水と火の魔力が住人にも影響してるんですね。
これ、魔法使い適正ある住人比率がよそより高かったりするんでしょうか。
肉体労働で鍛えた体にリルミアさんのアイテムと魔法で武装した集団が爆誕しちゃう…?
作者からの返信
割とありそうな感じがしますね。使えるエネルギーが多いのは純粋に利点なので、ニトラス村はもしかしたらマジックマッチョ村なのかもですね。
第110話 お菓子箱大作戦への応援コメント
妖精を捕まえるトラップかと思ったらもっとほのぼのしてた
それにしても妖精に育てられたって親は!?
作者からの返信
現段階では捕まえても仕方ないですしねえ。なんかこう、捕まえるトラップ的なのでも、向こう側はそれはそれで喜んだりしそうですが。
リルミアさんのお話に「親」というものは全然出ませんしね。エルニスさんも親ではないので、となると、なにかありそうな感じも。
第110話 お菓子箱大作戦への応援コメント
こんにちは。
今回は未遂で終わってしまいましたが、箱とか狭い物に入って顔だけ見せるにゃんこって可愛いですよね😊
作者からの返信
こんばんは。
「箱+にゃんこ」はなんかもうそれだけで強いですしね。ちょろっと顔見せるのも、ちょんちょん手を出すのもどれも可愛い。
第110話 お菓子箱大作戦への応援コメント
>「これはニルちゃんのお家じゃないよ」
そんな…箱はもれなくにゃんこの物ですよ!
あっ、でも段ボールじゃないから別にいっか。
>相当前のことで、リルミアはもうほとんど覚えてはいない。
>幼子の想像でしかない可能性もあるだろう。
そういや、イマジナリーフレンドってこういう存在だったり?
純粋無垢な幼子にしか見えないんですね、きっと。
作者からの返信
段ボールってファンタジー感が薄れるので出したくありませんが、構造考えると出せそうなのがなんとも。ニルちゃんいるとちょっと出したくなっちゃいますね。
特徴的には、イマジナリーフレンド的なものが割と近い感じがしますね。だからこそ、曖昧な感じなんだろうなあってところですが。
第110話 お菓子箱大作戦への応援コメント
リルミアちゃんチェンジリングされた子の可能性あるのか、まぁあの異様な制御能力と計算能力ならそれでも納得はできるけど。
さらっと流してるけど水の魔力結晶が贈られてるんですけど湿度の秘密の一端と思っていいのかはたまた単純に妖精さんお手製なのか…
それはさておき妖精さんとコミュニケーション取ろうとするリルミアちゃんとラシリルちゃん可愛いヤッター!!!
作者からの返信
湿度の理由を考えると、水属性の魔力結晶があってもおかしくはないらしいですしね。どこかから持ってきたのであれば、どこかにありそうとなりますが、どんな経路なんでしょうねえ。
編集済
第110話 お菓子箱大作戦への応援コメント
今回のファルニルちゃん、実に猫さんだなぁ。
猫さんの振るまいは人間側に新たな発見をもたらす。実にネコは神である。
いたずら好きの妖精さん。タイムリーな時に登場。もうじきハロウィーン。
作者からの返信
可愛いし、癒されるし、ほっこりするし、新たな発見まである。猫さん素晴らしいですね。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
ここほれワンワンならぬここほれニャンニャン、ニルちゃん可愛いヤッター!
成長促進の魔術のような作用もそうだけど、通常の作物が紅玉系作物に自然変異していく過程を解析していけば同じような土地が発見されてそこを開拓する際の効率化にも繋がりそうですねぇ。
作者からの返信
ニルちゃん、畝の間を掘るのはちょっと大変そうですね。頑張ったけど成果も無しと。
特殊な作用を引き起こしてる大地っていうのも、ここだけではないかもしれませんしね。ニトラス村の状態は色々重なった末っぽいですが。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
今話のタイトル見た瞬間「リルミアのアトリエ~不思議な大地の錬金術師~」ってタイトルコールが脳裏を…ラシリルちゃん(CV日高里菜)とランダリルさん(CV中田譲治)はすぐ浮かんだけど肝心のリルミアちゃんのCVが浮かばない、田中美海さん辺りが良さげだけど。
ニトラス村周辺の土地の不思議さというか異常さが自然の産んだ奇跡ではなく人為的なものなのでは?と思いたくなるくらいには歪ですねぇ、ニルちゃんが見てたものといい一体何なんだこの土地は。
作者からの返信
デフォルトで水着コスチュームが余裕でありそうなアトリエシリーズとか素晴らしいですね。CVはどんな感じでしょうね。想像の中には音もあるのでイメージはありますが、女性の声優は全然知らないなと。
ニトラス村は環境異常が複数種類あるようなものですしね。なんか、もっと色々ありそうな感じがしますね。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
すみません、ニルちゃん、売っているところ教えてください。
作者からの返信
ニルちゃんを売ってるところとなると、まず転生トラックさんが必要になりそうですね。
第96話 金色の延べ棒と金の延べ棒への応援コメント
感想欄で言われてた通り、分からせまでがセットだったwww
でも、この段階で分からせられたのは幸せだよねと。
残った人?なむぅ~
作者からの返信
ざまぁ対象かっていうと、ちょっと足りないですしね。彼女は、ちょこっと突っかかっただけなので、まあもう充分支払ったよねと。あとは良い感じに頑張ってもらいましょう。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
こわいな~こわいぞ~。リルミアちゃんゲノム編集による育種みたいなことしてるぞ~
シュガースピラ(サトウキビ?)で連想したけど、トウモロコシがニトラス村に適応進化したらどうなるんだろう。ある程度制御可能なら畑からスタングレネードを収穫するみたいなことになるな。使用すると中国の春節で鳴らされる爆竹みたいになる…
作者からの返信
たぶん、余程なもの以外は、「普通の範囲での凄いもの」になるだけだと思いますね。エングナムの実が爆発するのも、エングナムが普通のやつじゃないからこそなので。
第46話 バトリー・ドレンへの応援コメント
こんなのバカにして、自分から手放した国があるってマ?
一人だけ文明レベルがおかしいのですがwww
作者からの返信
もったいないことした人たちが居ましたね。研究でもさせておけば、国はかなり成長できたと思いますが。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
リルミアさんの虹色粒子に晒された紅玉スイカは虹色スイカに…ならないか。
もしそんな物ができたら、クランクさんの目の色が変わりそう。
ニルちゃんは、赤と青のアレにじゃれてるのかな?
作者からの返信
さらに美味しいスイカとかが出来たら、クランクさんはハッスルしそうですね。虹色のスイカとかは、見た目がちょっとアレですが。
ニルちゃんは、かもしれないですね。ニルちゃん的には、エネルギーのようなものが見えているようですしね。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
観測魔術無しにエナジーの不自然な偏りに気付くことは出来ないのか。
作者からの返信
難しいでしょうねえ。視覚的に見える中に判断材料がまるでありませんしね。
第109話 紅色の種子と紅い結晶の種子への応援コメント
畑の地下にも何かあるのかな?
貴族の錬金術はずいぶん捻じ曲がってるようだけど
一体何のために捻じ曲げたのか
下手くそな高位貴族が俺のほうが高位だとするために基準を変えてそのままとかかな?
作者からの返信
こっち側にも何かしらはあるかもしれないですね。
貴族の錬金術は、貴族の性質故な感じがしますね。彼ら、見た目にもかなりこだわってるようです。
作ったものの見た目を整えて、それでもベース品として成立していたので、他もこれを基準にしたような。
各種ジュースを作るのに、濁ってるけど普通の水を使う普通の錬金術と、カルピスを使う貴族という感じでしょうか。
彼らはカルピスで作るレシピを考えてるので、実は彼ら視点だと捻じ曲がっていません。
なので、彼らは自分たちは一切間違ってなくて、こっちが正しいと思ってる可能性が高いです。
編集済
第19話 錬金作業とはへの応援コメント
古巣って、もはや貴族か平民かの差別より、錬金術師なのかモドキなのかの区別をつける方が先なレベルだなぁと⋯。
仕事が出来ないを通り越して、組織としての存在価値あるの?と問われるぐらい終わってるwww
作者からの返信
あれも一応はちゃんとした錬金術ですが、ある種「特殊環境下で使える手順」を量産してる感じですからねえ。色々な意味で酷いですね。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
状態維持か属性持続?辺りの付与したら果物も出荷出来る様になるかな?
村人には無理でもせめてクランクさんが出来るレベルの技術で売り物にしたいね
作者からの返信
リルミアさんの推察が正しいのなら、たぶん解除しないと厳しい感じがしますね。現在は「赤色エネルギーを大量に消費する」というようなのがついてて、ニトラス村の中だとこれが大量にあるので周囲から調達するけど、外に出ると赤色エネルギーが「紅玉系の作物の中」くらいにしかなくなる関係で自食してしまうという感じのようです。
なので、付与の内容自体を変えるか、解除するか、外付けバッテリーを用意するか、とかになりそうですね。バッテリーは現実的ではなさそうですが。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
>『ラプラリウス』を使ってリルミアに書いてもらった絵を付けた
『ラプラリウス』万能説。
いや、使い手が万能なんだな…。
しかし、村周辺に生えている薬草等で変質しているモノは無いのかな?
作者からの返信
ラプラリウスはAIの推論モデルのようなのは搭載してませんしね。そこが人力なのに、扱えているのはちょっとおかしいと。
おそらく紅色が差し込んでいる薬草などの植物もあると思いますが、エングナムの森って西側だけのようですしね。普通の森などもあるので、探すのならそちらになると思います。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
まさかの鑑定にも等しい能力。全て分解して構成を得られるのなら圧倒的な理解が生まれるのもむべなるかな。水は地下水脈とかありそうですねぇ。
作者からの返信
物理学が好きな人からすると、リルミアさんの能力はめちゃくちゃ羨ましいですね。色々捗るだろうなあと。
何らかの大規模な地下水脈はありそうですが、それが普通のではなさそうなのが、なんか怪しいですね。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
地上の水源しか言及されていないのは温泉回への布石だと勝手に全裸待機しておきます
作者からの返信
1個怪しい点はありますが、地形や状況的に地表付近の地下水脈を温められるものがない可能性が高いので、今のところは服着といたほうがいいと思いますね。エングナムの森の奥なら、探せばありそうですが。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
湿気を生む「水」の由来が不明、どっかんどっかんと爆発させちゃうような強烈な火の属性がおとなしく「育てる魔術」の中に収まっているのもなんかやばい、パイナップルなら良くてシュガースピラが駄目な理由もまだ示されてない。
まあ、シュガースピラの謎は次回のお楽しみかな。
謎だらけだけど、その謎が色々楽しませてくれる。
今回の癒し要員はスイカで釣り上げられるクランクさんです。ニルちゃんはどこかで遊んでます。
作者からの返信
ニトラス村は割と「水」の部分の方がおかしい要素持ってるかもしれませんね。推察される火属性の魔力結晶の状態的に、それでなんで湿気が維持できるんだと。
冷やしたスイカはクランクさんにクリティカルですね。スイカ外交が強い。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
リルミアの言ってることは難しいことなはずなのに「なるほどこういうことね」となってしまうね。
ファンタジーが好きな人なら漠然と言ってることが理解できてしまうってことなのだろうが、おそらくもう何段か深い段階を準備してるだろうし、この世界における錬金術や魔術の深淵を早く見てみたいものだ。
そして王城の人達がいかに表層しか見ていなかったかがどんどんわかってくる…。
作者からの返信
深い理解度があるからこそ、簡単な言葉で表現できるっていうのもありますしね。ある意味では宗教などでの神秘体験を言語化してしまっている形にも近かったりで、他者の理論じゃないからこそ、統一的になると。
王城の人たちはやらかしましたね。研究させていれば、この国は相当な地盤を手に入れられた気がします。
第108話 不思議な大地と不思議な作物への応援コメント
火属性の魔力結晶とやらは育ってるのか消費されているのか、もしくは触媒的に変動無しなのか
変化してると怖いな
作者からの返信
魔力というのは中々柔軟なやつっぽいですしねえ。火属性とされているエネルギーの塊が結晶化するなら、エングナムの森ってやべえことしてる可能性ありそうですね。発散はしてるけど……と。
編集済
第107話 エングナムのオイルへの応援コメント
リルミアちゃんのお腰をてしてしするファルニルちゃん。
猫さんが空のステンレス製食器をカランカラン鳴らしている動画が連想されるのです。ニルちゃんかわいいぞ。
ニトラス村は高温多湿傾向の環境だけど、乾季とかの雨が少なく乾燥気味の季節はないのだろうか?
乾燥地帯だと皮脂の分泌が悪くなって肌が荒れたりするのを防ぐためオイルを肌に塗ります。まあ、化粧品のクリームみたいなものだけど、良質な植物性オイルがあると知った国内の裕福な女性にせっつかれた商人達が大挙してエングナムオイルを売ってくれとやってくるんだろうな。
作者からの返信
ちょうだいとてしてしする白猫さん可愛いですねえ。やっていい相手だとちゃんとわかってて寄っていく辺りもなんとも。
ニトラス村はおそらく乾燥気味の季節とかはないですね。冬場が来たとしても割とこんな感じだろうと思います。湿気の理由的に……と。
第107話 エングナムのオイルへの応援コメント
こんにちは。
昔は石油も『毒の水』みたいな事言われてた時代があったらしいですからなぁ…。どう有効活用するかが分かれば、有用な資源になりますよね。
作者からの返信
こんばんは。
あらゆる意味で納得が大事ですしねえ。食べる食べない、使う使わないなどなど、「行ける・問題ない」とわかるまでは有用な資源を捨ててた事実は確かに色々とありますね。
第107話 エングナムのオイルへの応援コメント
エングナムは爆発するのが種だけなら、果肉はドライフルーツに出来ないものだろうか。
干しておいたら白いにゃんこに食べられそう。
作者からの返信
味の濃い桃って感じなら、ドライフルーツにしたらかなり美味しそうですね。ニルちゃんはまあ、リルミアさんが作ってるやつとかなら食べたりしそう。
第107話 エングナムのオイルへの応援コメント
>雨を待たずにやる場合は、かなりしっかりと慎重に行って実を採取し、それを水に浸すことで火属性のエネルギーを中和する。
これを知った男の子が度胸試し兼美味しいおやつ確保としてやらかして事故に合う未来が見える
爆発を見せても自分なら大丈夫という謎の万能感でやらかすんだ
作者からの返信
割とありそうですね。痛い目見るまでは……と。ただまあ、エングナムの森にはそうそう近寄らない感じはしますが。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
エルフにとってリルミア吸いは猫吸いのようなものかぁ、左右にリルミアちゃんとニルちゃん並べて吸えば完璧なのでは?
老害前村長は負けが続くと絶対不機嫌になったんだろうなぁ、癇癪起こすところまではいかなくとも周囲が機嫌悪いのを簡単に気付けるくらいな感じで。
おいたわしやジェローム上…
作者からの返信
なんだかすごく良い気分になれるようですしね。左右にリルミアさんとニルちゃんを並べて吸ってるエルフさんも丸ッといただけそうなので、素晴らしいですね。
編集済
第106話 魔道具技師はもう見上げないへの応援コメント
王城ブランドがおかしいんです。研究室なのにポーションやら付与やらの生産に血道を上げている。
天才と凡才の見分けがつかないだけならまだしも、天才と秀才と凡人の役割の認識すらあやふやで、貴族としての格付けやら権威やらとも混同しているありさま。
ルディは虹霓の先には進めずとも虹霓をまともに仰ぎ見ることはできるし、一歩だけそっちへ歩むことはできる。少なくとも邪魔はしない。
王城ブランド品は作れないけれど、それでもあの研究室の面々よりは立派と言うべき
作者からの返信
王城ブランドとこの話は一切関係ないです。
第106話 魔道具技師はもう見上げないへの応援コメント
ルディは己の限界を分かっていて良きですね
限界を知らない人物は、時に無理をして自らを滅びの道に進ませますから
作者からの返信
「普通の人」というのは、別にダメなわけでもないですしね。ラシリルさんやフィスティールさんがあの形で探そうとするほどには、目指せる人の方が希少なので。
第106話 魔道具技師はもう見上げないへの応援コメント
手が届きそうならある程度努力できたろうけど
あまりにも遠すぎたか
雨の中傘も差さない薄着の美女たち
見慣れすぎて何も感じなくなってるんだろうな、村の男性陣
…エルンパムは透けそう
作者からの返信
ルディさんは所謂普通の人なやつですね。これからのフィスティールさんのような精神性は持てない、普通の人。作例として見て冷蔵箱の作り方の一部を覚えはしたのだろうけど、と。
編集済
第106話 魔道具技師はもう見上げないへの応援コメント
>悲観したわけではないのだ。折れてしまったわけでもないのだ。
>これからの自分は、これまで通りの自分のままだろう。
いうて、リルミアさんが魔道具をガンガン量産するわけでもないだろうし、村でそんなに高性能な魔道具が必要な事も少ないだろうから、ルディさんの魔道具は必要ですよね。
まあ、リルミアさんはやろうと思えばそこそこの性能の魔道具を量産できそうだけど、他人の仕事を奪う事はしないでしょう。
そもそも、魔道具技師じゃなく錬金術師ですし。
ニルちゃんは、お風呂も水浴びも好きなのに雨はダメとか、にゃんこの気まぐれな所が出てますねぇ。
作者からの返信
必要なら色々作りはするのでしょうけど、リルミアさんはそのくらいしか考えてないでしょうしね。なので、良くも悪くも、立場含めてルディさんは何も変わらないですね。ラシリルさんやフィスティールさんのようにはなれないと。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
良い魔力には付いて行っちゃいけないって言うけど、でも例のやべーやつは凄いけどなんかやばそうな魔力してるって話だし、悪いことするような人の魔力はなんか悪そうな感じがしてそうです。
でもリルミアちゃんの魔力は言わば魔性の魔力だから、ちょっとだけならしょうがない……ほらみんなやってるよ……
作者からの返信
アイルリーネさんとかもやってましたしねえ。エルフ出しまくれば妄想がはかどって執筆も捗るんだろうかとちょっと思いますね。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
別にリルミアはお金を欲している訳ではなく、参加者の参戦欲求を得るために賭けという形にしたみたいですね
そして昼食代をその掛け金で酒場にいた客達に奢るという、良い時間の浪費と名声を無料で得ましたね、しかも昼までいた客は元々は自分のお金であったとしても、奢られて悪い気持ちにはならないですからねぇ
作者からの返信
お金自体には困って無さそうですしね、リルミアさん。考えることそのものが結構好きそうな感じもあったりと、色々な意味でうまくやってますねえ。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
アインシュタインみたく脳の細胞からして常人とは違いそうだし、その道のプロ(いるかどうかはともかく)が初見◯ししかけないと勝てないんだろうな。
作者からの返信
たぶんリルミアさんに勝つ手段で一番強いのは、対面で変顔とかしまくることな気がします。おそらくこのタイプのゲーム性だと、ミスらない限り、最低が引き分けなので。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
将棋でも無双しかねんな
生体スパコンだ
なんか体温高そう(排熱)
作者からの返信
同じような択数になるはずなので、たぶん将棋も同じような感じになる気がしますね。
第105話 雨の日のボードゲーム無双への応援コメント
ラシ×リルの百合百合しい姿にてえてえ。ニルちゃんの猫パンチにほっこり。
おりがとう。ごちそうさまです。
作者からの返信
こういうところを書きまくりたいものですねえ。でも、書きすぎると書くべきところに使うべき文字数が……と。
第119話 愚か者は愚かさに気づかないへの応援コメント
こんにちは。
国というか王族が無能なクズだから、仕える馬鹿もクズなんですなぁ…と改めて感じますね。多分このカス共、死ぬまで己の無能さに気付けないでしょうね間違いない。 出来れば一生リルミアちゃん達に近寄って欲しくない害虫共ですが、そういう訳には行かないんでしょうな多分…。