第26話 光るミルク?への応援コメント
バランゲラードさんの名前を見た瞬間、ハゲかと思っちゃった。
無能が仲良しこよしで遊んでる組織、
みなさん楽しそうですね。
住んでる国民にとっては災難ですが。
作者からの返信
指標が狂ってるみたいですしね。貴族らしさをひたすらクリエイトして遊んでいる。なんだかごっこ遊びみたいですね。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
いやぁ、このタイミングからして一緒に行くことになるんじゃないですかねw
作者からの返信
申請を出したニトラス村の人の特徴と合致しますしね。割ともうそれはばっちりと。
第23話 エルンパムへの応援コメント
大凡当てはめられる理屈が出来てしまったから、
理屈側が間違ってるとはならないんですねぇ。
(露出が増えて)ばっちりです!
作者からの返信
地球でも結構やっていますしね。奇跡的な計算式を得てしまうと、それを否定するのはやっぱり難しい。そして根本を疑った変態的な学者がパラダイムシフトを起こすような。
布の面積は適度に少ないほうが良いですね!ばっちりです!
第26話 光るミルク?への応援コメント
こんばんは。
一番の敵は『有能な敵』ではなく『無能な味方』というのが改めてわかりますなぁ…。
作者からの返信
こんばんは。
なんだかこう、認知バイアスさんもびっくりなくらいに不条理な認識していますしねえ。本当にもうびっくりです。
第26話 光るミルク?への応援コメント
え?アリアンナは学校で何を習ってきたの?
学校の実習とか宮廷以外の一流錬金術師とかからは何も教わらなかったの?
ベース液の状態はどのような色が良い物だとか教科書には書いてなかったの?
作者からの返信
彼らが通るのは「貴族の学校」ですしね。実際宮廷魔術師はこんなですし、そこには同じように曲がりくねった定規で線を書いてる人しかいない可能性が高いですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
リルミアちゃんが来る前は一体どうしてたんだろうか、
この組織成り立ってたんだろうか
作者からの返信
彼らの認識を形作ったのは貴族という環境ですしね。周りもみんな同じように反り返った定規で線を引いていたのでしょう。
彼らにとっては、リルミアさんが書いた直線は曲線なのだろうなと。
第26話 光るミルク?への応援コメント
おぉ…思った以上の無能。
後任のベース液を見て『なぜ平民よりも品質が悪いのだ』となるかと思いきや、まさか品質の良し悪しすらわからないとは…。
作者からの返信
彼らの中での絶対的な指標があるようですしね。そしてそれはどうやら、本来のものからは逸脱しているようです。
第26話 光るミルク?への応援コメント
まだ騒ぎにならないのはこういう事か。しかしまぁここまで目が曇ってるとどうにもなりませんね。まず基礎からやり直した方が良いぞ。この在庫が切れた時が第三錬金術室の終わりか。
作者からの返信
リルミアさんが作ってたものがまだ残っていますしねえ。あと、実はまだ解雇から2~3日くらいのことなので、問題になるのはもう少し先ですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
「時限爆弾」が爆発するころにはミアちゃんはもう手の届く距離にいないんだろうなってww まあ会えはしたって帰ってきてくれる訳がねえだろ、っていう意味では最初から手遅れwww
その点では第一王子氏は戦犯とされかねないが、言ってることは至極真っ当。無駄遣いはやめましょう、資源と資金は大切に!
ところで王子様、王城の中にとっっっても無駄な組織があるみたいなんですが、お切りになられないので?「魔術研究室」っていうんですけど。
作者からの返信
爆弾はもう本当に今爆発してたほうが軽傷で済んでいたでしょうしね。まぁ、リルミアさんが王都に居る時に変なちょっかいかけると、お爺ちゃんがブロッキングに来るかもしれませんが。
王太子とは言っても、しがらみが色々ありますしね。頑張って! って感じですね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
この人たち主人公が来る前は具体的になに作ってたんだでしょ?
実際に他の畑から来た管理職のせいで似たような状況になって阿鼻叫喚、というのは起こるからリアルさがありますね。その場合は下がマトモだから取り返しのつかないことにはなりづらいですけど、この物語がどう展開するか楽しみにしております。
作者からの返信
リルミアさんが来る前と後で、彼らが作ってるもの自体は特に変わってないですね。ただ、彼らにとってのノイズがいなかったというだけなので。
彼らは作ったお薬になぜか金粉まぶしたり香水突っ込んでるだけで、お薬自体は作れる奴らですしね。
第26話 光るミルク?への応援コメント
残り在庫数がまるで時限爆弾みたいですねぇ。
作者からの返信
第一王子もやっちまいましたね。普通に正しい判断なんだけど、今回の場合は今爆発してたほうが軽傷の可能性が。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
なんか赴任先に着いてみたらばったり再会するような予感。
……みんな同じことを言ってるww
ところで、「チョークの粉よりえげつない混ぜ物」いず何???
怖いよ王都!
作者からの返信
この2人はばっちり書かれてますしね。申請を出した人たちの情報とも合致していたりで。
ミルクの混ぜ物の奴は、それは「牛とか、動物の脳みそなど」ですね。混ぜ物パラダイスです。お金が欲しい人たちの執念は怖いですね。たぶんそのうち粛清されます。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
まぁ、赴任先だろうね、申請した女性冒険者達が期日まで王都に滞在しているって話だし
ってか手でやる遠心分離で変化が分かるって事は混ぜものポーション実はあんまり混ざらないで沈殿するから売買の時だけバレなければ良いってやつだ
作者からの返信
話に出ていたものと合致しますね、申請を出した人たち。これなら、割とよさそうですね。
遠心分離の奴は、このくらいでやれるということは、不溶性のなにかだったのでしょうね。露店の人は、こっそり振ってたりしそうですね。
第25話 赤と青と王都の現実への応援コメント
おや、赴任先への護衛だったか?。よい出会いに感謝ですね。混ぜ物とポーションを分離するとか凄い事をしているな。
作者からの返信
申請をして、期日まで王都に居るという人たちの話と合致しますね。この2人なら、割とよさそうな感じが。
遠心分離は、たぶん結構簡単なやつだったのでしょうね。緑で不溶性っていうと、候補はまあそこら中にありますしね。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
こんばんは。
感想欄がパンツで盛り上がってるww それはさておき『混ぜ物の粗悪品』ですか…そりゃ売値も安くできるわなぁ。
作者からの返信
私は前作でそれはもうやりまくりましたしねえ。完全にパンツの人な感じで。
比率も中々やってそうな割合っぽいので、ポーションは中々やってそうですね。多少の水増しくらいなら……って感じですが、これはさすがに。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
パンツ!パンツです!
今回は肌面積で勝負かと思いきやパンツフォーエバーですかうへへ
改めてリルミアちゃんの実力に関して語られたけど、お貴族様(笑)フィルター怖いわー。
結局の所どんなに腕前見せても平民ってだけで格下扱いしてた訳だからもはや脳の病気レベルのヤバさ。そのくせ自分たちが作った物はどんなにカスでも最上級って思い込んでそうだし…他国の貴族から同類でもない限り裏で相当バカにされてそう。
作者からの返信
パンツは最強ですね。でも、前作のようにパンツを入れまくれるシナリオ構造していないのが……。
認知バイアスは本当にすごいですね。まさしく無理解なわけですが、「貴族」となると自分の認識を保証する人たちが大量に存在してしまうと。そして、彼らの世界に「平民」側の認識を保証する人が居ません。怖いですねえ。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
ゲームの中と違ってこれが怖いんだよね、拾い物や非正規品は。
掠り傷用とかならまだしも、「非常用に携行する高級回復薬」クラスにそんなもんが混ざってたら、それこそ死人が出る。
「規格化」って偉大だよねw
作者からの返信
とにかくある程度以上の範囲で安定してないと、色々な意味で困りますしね。リルミアさんも、一般規格に合わせてポーション作ってたりのようですし。
規格化は大事ですね。これがないと、その先に進めない。
編集済
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
相変わらずパンツに寛容、
自分でこんな格好してて、その度にいちいち怒ってたらきりがないんだろうけど、
今回は谷間もあるし!
作者からの返信
パンツで「きゃー!」とか「ぶちきれ!」はなんかこう、ちょっと首を傾げますしねえ。
エルンパムはもうアレですね、好きなものでフルアーマー決めてます。
編集済
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
作風解禁、今回は機嫌良くて油断した?。貴族に対抗出来る手札があるのはありがたいですね。緊急時の命綱に何て事を、取り締まらないと錬金術師の看板に傷がつく。
作者からの返信
お爺さんと喋りしたり、ケーキも貰ってルンルンでしたしね。がっつり油断してます。
こういうことされると困るから規格化があるわけですしねえ。なんというか、さすがは露天って感じです。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
えぇ……シルバーで三倍希釈に混ぜ物、ある意味で流石の露天売りですね。
作者からの返信
相当やってますねえ。シルバーならそんなことする必要もないはずですし、さすがは露天って感じですね。
第24話 ルンルンホワイトへの応援コメント
スターティアになれば第三王子が何言ってきても無視できたりしないんでしょうか?
作者からの返信
相手側が命令のつもりだろうとも、それに「否」を突き付け返すための理由には使えますね。なのでリルミアさんは、その気になればジョーカーのカードを取りに行けるようですね。
編集済
第23話 エルンパムへの応援コメント
ハーフエルフ(ほぼエルフ)という事、国は知らなかったりするんだろうか、
作者からの返信
たぶん、ハーフエルフであることまでは、記述にあると思いますね。でも、詳細に関しては怪しいかなってところな気がします。
第23話 エルンパムへの応援コメント
ああ、魔法理論が妙な形で先行しすぎてハード側の理屈が足りてないのか
ここでの水冷式って所謂『キュウリを川で冷やす』な方式で氷の魔力結晶は古来の冷蔵庫である『冷蔵部の上に氷を入れる箱がある』方式かね?となると現代の水冷式は循環水冷式と表現した方が良いか
何か氷属性の魔力結晶と水属性の魔力結晶を別物と認識されてるみたいだけど四大属性的な理論を使ってるなら同じ物と見る方が正しい訳だよね、冷と湿の特性が冷に傾いてるだけなのか魔力結晶の基準的な熱要素が極端に低いだけなのかでも見方が変わるけど
冷気粒子と推測されているものの研究が進んでも虚の火属性と言う概念が受け入れられるかどうか、、、無理だろうなぁ
作者からの返信
氷の魔力結晶の奴は大体そんな感じですが、「冷蔵箱」の水冷式の奴はやってることとしては現代のものに割と近いですね。水の用意が魔術なので、機構はかなり違いますが。
この世界の哲学は、貴族が絡んでるせいで中々大変そうですね。たぶん、地球よりもはるかに、パラダイムシフト起こしにくい気がします。
第23話 エルンパムへの応援コメント
やっぱエルフの服と言えば如何にも寒い土地は苦手そうな露出多めの服装ですよね。
でも露出してる部分は魚の口と鰓みたいだし、そこを不躾に見たり触ろうとしたりする奴は滅茶苦茶にされるんだろな。
作者からの返信
まさしくですね。エルフにあれな服をちゃんと着せるためにしっかり理論武装です。
多少見るくらいならあんまり気にしないかもしれませんが、触るのはエルフさん側も手が出るかもしれませんね。スパーンと。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
暑いのは苦手ですけど、
そうか、合法的に目の保養が可能なのか…。
なんて性的な樹なんだ!(責任転嫁)
作者からの返信
暑いと薄着になるし、動的なものには反応しちゃうものですし、これはもはや自然の摂理ですね。なので、水が流れるのと同じです。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
やっぱりお爺ちゃんが持ってくるくらいだから良い話ですよね
ハニトラス村に空目して、自爆でウケましたw
作者からの返信
かなりよさげですね、ニトラス村さん。
ハニトラス、ハニトラ……でもこう、暑いらしいですね。ということは、薄着に合理性を見出せますね!
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
山がある、地中の熱関係の因子を吸い出して放熱する木の群生、安定した村があると言う事は水源もちゃんとある、、、コレ将来は温泉街になるタイプの地形じゃない?
局所的な暖房地ならこの木を利用して冬の暖房用魔道具(使い切りもしくは充填式)にも使えそう
逆に熱を集めて違う場所で放熱すると言う特徴はエアコンや冷蔵庫の冷却装置に通じる特性な訳だけどコレが『熱いものを集める』特性なのか『熱を奪う』特性なのかでアプローチは変わりそう(前者だと室外機の冷却に使用、後者だと室内機に直接使用できる)
作者からの返信
エングナムはいろいろ出来そうですよねえ。環境的にもニトラス村は中々。温泉街もよさそうですね。
この世界の人はまだ「熱」というものをよくわかってないので持て余してそうな感じですが、リルミアさん的には……。
第22話 駐在錬金術師への応援コメント
ニトラス村の発展は約束された様なものですね。こんな上等過ぎる錬金術師が受ける仕事ではないのだから。サバン子爵とやらが真っ当ならなおいいよね。
作者からの返信
現時点でも中々良い感じの村のようですしね。少し不思議な点はあるようですが、派遣の人がリルミアさんなら、駐在補佐もアタリの確立は相当高そうです。
編集済
第21話 これからのことへの応援コメント
こんばんは。
向こうが完結されてたのでこちらに流れて来ました。 しかしこの世界の貴族連中…自分がブロ○ーなら思わず「クズがぁ…」という台詞と共にイレイザーキャノンでデデーンしたくなるゴミばかりですね。フィスさんがまともだったのが逆に気になりますなぁ…。
作者からの返信
こんばんは。
あちらは少し前に無事完結ですね。色々と終わったところでスパッと。そしてこちらは、もうどんどんデデーンしてくださって問題ないのばっかりですね。お城背景にならご存分にと。
編集済
第21話 これからのことへの応援コメント
錬金術協会としての派遣なら、上から目線の横やりも防げたりするのかな?
作者からの返信
「上」がどの程度のものかに寄る気がしますね。「国民への正式な命令」なら厳しいですが、錬金術協会からの仕事を受けて別の場所でお仕事をしている人に、正式な命令を出せる人は凄く限られます。少なくとも、魔術研究室は無理ですね。
第21話 これからのことへの応援コメント
貴族と言う肩書だけで実力の伴わない連中がいくら困ろうと知った事ではないんですが、追いかけて来られるのは面倒すぎますからねぇ。リルミアちゃんそんな状態であの成功率かぁ。
作者からの返信
近くに居ると、従者とかを使って「来い」とか言えちゃいそうでもありますしね。しかも言いそうでもあるというのが。
リルミアさんはびっくりさせても普通に作業続けてたのが、中々にやべー気がします。
第21話 これからのことへの応援コメント
うわぁ……面倒な。
宮廷の錬金術師達ってポーションを何等級まで作れるんだろ。ここまでの話だと、良くて三等級が精々で二等級なんて……
作者からの返信
宮廷魔術師なら、たぶん第三等級は作れて、一部の人は第二等級も作れるかもといった感じですね。ただ、ゴールドティアになれる品質と安定性がある人は……と言った感じでしょうか。余計なことやってるので、なにしても同程度の技量の人の下位互換になるっていうのが、彼らって感じです。
第21話 これからのことへの応援コメント
この前のフィステールさんみたいな人が多ければ良かったんですけど、厄いお城からはさっさと距離取りましょうね〜
作者からの返信
今のところ貴族のダメな人率が凄まじいことになっていますしねえ。しかも行動力も無駄にあるというのがなんとも。
編集済
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
20年前…?
リルちゃんの実年齢が気になる
貴族の半分はプライドでできている、多分!
もう半分は…多分血統?
作者からの返信
貴族はなにで出来てますかねえ。培養された架空の付加価値の割合も相当ありそうですが。
リルミアさんの年齢は17歳です。
「20年ほど前は厳格な老魔術師のようだった」ですね。リルミアさんと関わってあんな感じになったようですが、関わり始めた時期自体は書いてません。
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
脱げば脱ぐほど強くなる種族ってコトぉ!?
んでこの世界の貴族マジでロクなのいねぇ
作者からの返信
全裸で大きな盾とか持って魔術とか使ったら、かなり強そうな種族だと思います。固定砲台、全裸大盾エルフさんですね。
貴族はもうしっかり腐ってます。
第9話 アリアンナ・ノートンへの応援コメント
不正とかキャンキャン騒ぐ人間は想像力がないからそんな発想に行き着くんでしょうけどねー
不正が行われたことを前提に考えたら、自分たちにとって最高峰()たる宮廷魔術師の試験が、
なんの後ろ盾もない・不正をしなければ採用されない程度の力量の「ただの1平民」の不正を許して通過させてしまった…
っていう彼らにとって赤っ恥の極みな事態を"事実"として声高らかに主張している、
更に「ただの1平民ごとき」が不正によって通過できる門であるなら、金も人脈もある貴族たちなら誰もが「もっとうまくやれる」…
なんてことも気付かないんでしょうね…想像力がないから。
作者からの返信
認知バイアスってすさまじいですしね。合理よりも、危険があろうとも作法が大事のようですし。平民が相手となると、もはや思考がガチガチですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
作業しながらお茶とお菓子を食ってるような適当な仕事してるのがここのトップをしきってるのかー…
1話で神経使って作業してる最中にドアを乱暴に開けられたら、驚いて事故の原因になりかねない…なんて苦言を伝えてもまったく理解されないというのがよくわかった
作者からの返信
お優雅錬金術(爆散!)ですね。素晴らしい。比較対象が平民だと、無条件で自分が上になるあたりも素晴らしいですね。
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
主人公も着るのかな?、ますます貴族とは相容れないだろうな。そういうお仕事の人達とは違うんだぞ。
作者からの返信
エルンパムは是非とも着てほしいところですね、是非とも。執筆がはかどります。
第20話 なにかと凄い種族への応援コメント
キリキリしていた時期のおじいさんも気になっちゃいますねw
リルミアちゃん大人気
作者からの返信
慕ってくれる明るく活発な美少女は本当に強そうですしね。しかも話が合うとも来ています。
第19話 錬金作業とはへの応援コメント
大事なベース液の作成丸投げして、
非術師でも分かるミスをベース液の問題にして、
作成担当クビにした組織があるってマジ?
またまた御冗談を。
作者からの返信
事実は小説より奇なりとも言いますしね。ある意味最強ですね。たぶん、まともな人は腐るか潰れる気がします。
第19話 錬金作業とはへの応援コメント
作業場に持ち込んだ食品の欠片を混ぜちゃうアホは何流ですか…?(小声)
作者からの返信
なに流でしょうねえ。そもそも、流れてるんですかね? 失礼をクリエイトして、合理よりも貴族らしさを優先するのは、三流のほうがマシでしょうし。
第18話 錬金術とはへの応援コメント
虹色、お肉切るのに使ってましたよ…w
作者からの返信
肉串の残った串を消すというゴミ処理にも使ってましたしね。なんだか変なことにちょこちょこ使われてますね、虹色さん。
第18話 錬金術とはへの応援コメント
同僚さんに頭のおかしい娘(意訳)って紹介されちゃったw
使い回されてる容器は何が残ってるかわからないし、無くても出来るならそっちの方が良い……のはわかっても、器無しなんて普通出来無いわけで。
利用費をケチった分の自業自得ですねぇ。
作者からの返信
ラドールは「凄く優秀な錬金術師」なわけですが、その「凄く優秀な」では足りないとなると「頭おかしいレベル」とでもいうしかなくなっちゃいますしね。
実際、結構変なことやってますね。
編集済
第18話 錬金術とはへの応援コメント
貴族の言う事を鵜呑みにしない協会で良かったわ、変な忖度もしないしなー。
これ程の腕を見逃すなどあり得ないわな。
作者からの返信
貴族の言い分はなんかぶっ飛び過ぎてて少し怪しいですしね。判断も、見た通りを優先で問題ないと。
魔術研究室は相当もったいないことしましたね。
第17話 お肉と便利な粒子液への応援コメント
虹粒子で切るって、分子結合を切離してるんですかね。
何気に凶悪なんでは…。
作者からの返信
錬金術で抽出したものって、消えちゃうらしいですしね。これを制御できるなら、相当ヤバい気がします。ちょこちょこ虹粒子はなんか怪しいことしてたりも。
第17話 お肉と便利な粒子液への応援コメント
見栄の為に基礎さえ無視するのか、それじゃあもうお察しだな。
作者からの返信
紅茶とクッキーをたしなみながら、お優雅爆発キメてる人までいますしね。あらゆる意味で、腕を突っ込めばいいんですけど。
編集済
第17話 お肉と便利な粒子液への応援コメント
国家直属の専門家集団の知見 <<< 専門家ではない窓口事務員の知見
今明かされる衝撃の真実wwwww
作者からの返信
貴族はマナー講師みたいな感じなんですかね。失礼クリエイター、優美で優雅クリエイターとでもいうような。錬金釜に手を突っ込んで、「よっこいせ」と作業はしたくないのでしょうね。
第15話 ベテランの錬金術師への応援コメント
身分、というか生まれに知性が自動セットされてると勘違いしてるんですねぇ。
知性は自身で後付けするものですよボンボンさん。
作者からの返信
貴族の教育水準自体は、圧倒的に平均値が高いのでしょうけど、微妙に宝の持ち腐れのにおいがしますね。
第15話 ベテランの錬金術師への応援コメント
やっぱりやっていたか、あの連中。向こうが傾くのが楽しみだなー。
作者からの返信
まだ少し彼らにも時間がありますが、砂上の楼閣ですね。基礎を担う人を捨ててしまったので、崩れ始めればがっつりいってくれることでしょう。
第15話 ベテランの錬金術師への応援コメント
宮廷魔術師は一に爵位、二に派閥、三四が後ろ盾と権威で、五に技術……いや賄賂かなぁ。
作者からの返信
彼ら視点だと技術は高いところに入ってそうですが、実際のところは相当外れたところにありそうですね。面子が先なのか、感情が先なのかとも。
第15話 ベテランの錬金術師への応援コメント
学問に政治を持ち込んでいいことになった試しなんて無いですからね〜……
作者からの返信
まさしくですね。こういうものになにかへの盲信を入れると、大体狂う気がします。
第14話 お買い物からの紙袋釜への応援コメント
谷間なら仕方ない。
ぱんつと谷間は無限の引力を持っているのだ……(絶妙に気持ち悪い発言)
作者からの返信
やはり美少女は最強というやつですね。好きな要素をごった煮にして全部乗せしたような衣装を早く着てほしいところです。
編集済
第14話 お買い物からの紙袋釜への応援コメント
スーパーのイートインにノートパソコン持ち込んで仕事する感覚に似てる!
前回パンツ推しだったけども、今回は谷間推しだろうか?
最後、よく谷間が無事だな、に読めた!
作者からの返信
前作は主人公の服装があれなので、谷間は書けなかったんですよね……。なので、フルバーストされ始めただけの可能性があります。
「よく谷間が無事だな」はクスッと来ました。谷間錬金術は、危険だけど可能です。
第14話 お買い物からの紙袋釜への応援コメント
普通はやらないというか、出来ないだろうなぁ。どんな制御力があるというのか。
そして分かる人には分かるのだよね。
作者からの返信
釜をぶっ壊したらしい人が1人いますしね。しっかり抽出されたものは、消滅しちゃうというのもあるとか。
ちょっと心得があれば、「凄い」というのはわかっちゃう気がしますね。
編集済
第13話 キンピカカードへの応援コメント
キンピカボンボンの罪は重い………w
関係ない世界とはわかってますがw
作者からの返信
「キンピカ」と聞くとあれが浮かんできちゃいますしねえ。もはや記憶にこびり付いている気もしますね。
第13話 キンピカカードへの応援コメント
金ピカと聞くと嫌なイメージが湧いてきてしまう(笑)
作者からの返信
実は「キラキラのカード」だったのを、ちょっと考えて「キンピカカード」にしました。なんかもう、すごいですね、あの人。
第11話 明るい酒場と古びたボードへの応援コメント
こっちでもそのうちパンツ出てくるようになるのか…?
作者からの返信
あんまりならない気がします。でも、パンチラ執筆ブースト現象をあまり使えないせいか、私がなんかもやもやしてます。
なので、このもやもやに負けたらパンツはさらに増殖します。あの赤い風が恋しいので、割と危険域かと思いますね。我慢はすでにしきれてません。
第9話 アリアンナ・ノートンへの応援コメント
リルミアちゃんに魔法の言葉を授けよう
「お前がそう思うならそうなんだろう、お前ん中ではな」
なお金ピカとやれやれ君のハイブリッドな貴族共は確実に顔真っ赤にしてブチ切れるだろうけど(笑)
作者からの返信
彼ら的には自分の主張を保証する絶対的な指標がある形なので、周りごとプンスコしてくる可能性もありそうですね。
第9話 アリアンナ・ノートンへの応援コメント
魔力で身体強化も出来るんだ……流石ハーフエルフ。
いや、錬金術協会が実践(戦)派の可能性も?
作者からの返信
自分で書いておいてなんですが、魔力での身体強化ってどういう原理なんでしょうね。何も考えてませんでした。推進力なのか、外骨格なのか、内部の強靭化なのか、抵抗の軽減による相対性なのか。
編集済
第8話 お友達の白猫さんへの応援コメント
後任ですか……下手なベース液を作成して「平民に作れて、なんでお前は作れないんだ!」って責められるまでがテンプレですね
作者からの返信
あるあるですねえ。まだしばらくはリルミアさんが作ってたものがあるので、助走期間も完備ですね。
第6話 小さなオアシスへの応援コメント
この国の階級社会は制度的に作られている感がして、一般的になってしまっていてしょうがない部分がありますね
たとえ、一個人が異議を唱えても変人扱いされる感じなのかな?
侍女にしても、10年も貴族社会に身を置いていれば、たとえ平民出身だとしても染まってしまうものなのでしょうね
作者からの返信
階級というものが骨身に染みてしまっているのでしょうね。
リルミアの理論は周りが理解する土台を持っていないという意味で完全に変人扱いですね。フィスティールさんが言うのも、専門家の言葉には勝てないと。
貴族本人に付く侍女は、基本的に普通の平民として育ってたりはしないので、ゴリゴリに歪んでますね。
第6話 小さなオアシスへの応援コメント
植え付けられた価値観は仕方ない面あるんでしょうけど、
錬金術の腕は試験で証明されてるのに血筋だけで下に見れちゃう品性は…。
なにより主人が敬意を払ってる人物を侍女が見下すのはまずくない?
作者からの返信
貴族にとっては「貴族ではない」というだけで蔑む理由になってしまうという感じなのでしょうね。良くも悪くも、区別されちゃってると。
主人が敬意を払う人物を見下すのはかなりまずそうですが、この侍女的には「お諫め致している」つもりもあったりします。
認知バイアスって怖いですねえ。
第6話 小さなオアシスへの応援コメント
質量保存の法則+魔法、みたいな?
作者からの返信
エネルギー保存の法則の方ですね。それプラス魔法と、質量とエネルギーの等価性、原子論と素粒子物理学的な要素が、万物白色理論に関しては語られている感じです。
第4話 悪くはなかったお部屋への応援コメント
三年間もあのようなドアの開閉をさせられたら、ドアの蝶番も枠もそれはそれは酷使されてきたでしょうね
ドアさんお疲れさまでした
作者からの返信
しっかり音が出るくらいに強く閉めると、衝撃も結構なものになりますしね。後釜が入れば、修理もしてもらえるだろうか。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
このような職場環境はストレスで普通はおかしくなるところですね
リルミアの楽観的な感性でも8年は長い気がしますから、渡りに船とはこの事ですね
あと、やはりこういう宮廷何とかみたいな国家の役人関係は、貴族などが多いので選民思想は消えないでしょうね
作者からの返信
突然の音なども、続けばかなり精神が疲弊するものですしね。それが当てつけのようであれば、負の感情も浮かぶでしょうし。
偏見ですが、こういう枠組みの中は、認知バイアスが凄そうですしね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
即時出ていく行動力ゥwwwww
ところでさ、リルちゃんの見立てがマジなら今後も同様の爆発事故は起こる気がするんだけど……次の生贄は誰なんだろうね?
そして、魔術研究室(錬金術もここに含む?)が腐りきってるのはよく分かったけど、その外側は。国ごと腐ってるのか、研究室がうまいことお腐れ具合を隠してきたのか、それは未だ作者の味噌汁。待て次回!
作者からの返信
まさに渡りに船ですね。燃料まで完備のボートがズドンしてきたような感じです。
腐ってる度合いはどんな感じでしょうねえ。上澄みがこれなら、土壌は相当ヤバそうな感じがしますが。
魔術研究室が宮廷魔術師たちの使う施設であり、総称ですね。その中に各部署があります。錬金術室もその1つですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
すごいなこの国、某金ピカクソボンボンが異世界転生して興したのかな?
作者からの返信
もしかしたら、こちらからどこぞのキンピカさんが異世界転生して来たのかもしれないですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
あまりの仕打ち(と書いてファインプレー)に涙が止まらない
作者からの返信
あの文書はもう、光り輝いているレベルの切符にでも見えてきそうですね。色々な意味で素晴らしい。
第26話 光るミルク?への応援コメント
まさか、宮廷錬金術はその時々の年代での宮廷主派閥・学派毎に「最高のベース液」が変わってる可能性も有り得るのか……
現代医療でも似た様な事が起こるけど、それは用途や処方法の研究がされた結果だからいいけど……怖ぁ。
作者からの返信
素晴らしい器に合わせるために、そこに入っているみそ汁に不要な混ぜ物をするようなことやってるのが、色々な意味で酷いですね。