第4話 悪くはなかったお部屋への応援コメント
三年間もあのようなドアの開閉をさせられたら、ドアの蝶番も枠もそれはそれは酷使されてきたでしょうね
ドアさんお疲れさまでした
作者からの返信
しっかり音が出るくらいに強く閉めると、衝撃も結構なものになりますしね。後釜が入れば、修理もしてもらえるだろうか。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
このような職場環境はストレスで普通はおかしくなるところですね
リルミアの楽観的な感性でも8年は長い気がしますから、渡りに船とはこの事ですね
あと、やはりこういう宮廷何とかみたいな国家の役人関係は、貴族などが多いので選民思想は消えないでしょうね
作者からの返信
突然の音なども、続けばかなり精神が疲弊するものですしね。それが当てつけのようであれば、負の感情も浮かぶでしょうし。
偏見ですが、こういう枠組みの中は、認知バイアスが凄そうですしね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
即時出ていく行動力ゥwwwww
ところでさ、リルちゃんの見立てがマジなら今後も同様の爆発事故は起こる気がするんだけど……次の生贄は誰なんだろうね?
そして、魔術研究室(錬金術もここに含む?)が腐りきってるのはよく分かったけど、その外側は。国ごと腐ってるのか、研究室がうまいことお腐れ具合を隠してきたのか、それは未だ作者の味噌汁。待て次回!
作者からの返信
まさに渡りに船ですね。燃料まで完備のボートがズドンしてきたような感じです。
腐ってる度合いはどんな感じでしょうねえ。上澄みがこれなら、土壌は相当ヤバそうな感じがしますが。
魔術研究室が宮廷魔術師たちの使う施設であり、総称ですね。その中に各部署があります。錬金術室もその1つですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
すごいなこの国、某金ピカクソボンボンが異世界転生して興したのかな?
作者からの返信
もしかしたら、こちらからどこぞのキンピカさんが異世界転生して来たのかもしれないですね。
第3話 ハイパー渡りに船への応援コメント
あまりの仕打ち(と書いてファインプレー)に涙が止まらない
作者からの返信
あの文書はもう、光り輝いているレベルの切符にでも見えてきそうですね。色々な意味で素晴らしい。
第5話 寝耳に水への応援コメント
お役所仕事な感じですね
しかも格差がある上に、情報速度が速すぎる……もう呼び出される前に懲戒解雇決定していた節もある気がしますね
呼び出したのはダメージ受けて、目の前で悔しがっている様が見たかっただけかもしれませんね
まぁ、リルミア本人は懲戒解雇についてはダメージ受けてないですが、違約金がないとはいえお財布に大ダメージ……
作者からの返信
ただクビにするっていう方法もあったはずですしね。事実を伝えてさようならではなく、あの形にしたというわけですし。