第36話 文化祭への応援コメント
(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
最高の文化祭寄席でした。
理沙先輩が、きっと落語を初めて観る人が多いだろうお客さんたちに「落語」がどんなものかを自然と飲み込めるようなシュアな高座で、下地を作り。
ゆいちゃんはちゃんと客席の反応を見ながら高座を勤め、こしら師匠の目線にも臆せず(!)、しっかり泥棒さんも居て。
小林くんのキャラで空気を解してあたためて、トリのひなたへ。
ひなたー!(>︿<。)
成長したねぇー。
「トリですから!」と何度も何度も言葉にして、自分にも言い聞かせてたんだよね。
それまでの突っ走る落語じゃなくて、落ち着いて少しずつクレッシェンドしていく、寄席の最後を引き受ける見事な「トリ」の高座👏
そしてお客さん側のこしら師匠の茶目っ気でアンコール!(笑)
美咲先輩が何も知らずに走り込んで来て、その場で高座に上がったのに軽くこしら師匠をいじって笑いを取って、サクッと味噌豆。カッコいいー!😍
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第35話 部長への応援コメント
理沙先輩、いや理沙部長~!
生真面目で、規定の道から外れられない(そもそもその発想が無かった)理沙さんが、小林くんやひなた、ゆいと居ることでどんどん自由になっていってるよー😭
この変化はとても嬉しい。
文化祭、楽しんでもらうのも大事だけど、それよりなにより4人がめいっぱい楽しんで!
プロじゃそうはいかないけど、みんなは高校生で、しかも文化祭!
青春だねぇ(∩´∀`∩)💕
第34話 同じ噺への応援コメント
マ――――ジで田辺っち神すぎだろーーーーっ!!😭✨✨
田辺っちの立ち振る舞いが完璧すぎる「理想の古参ファン」でガチでひれ伏したわ……!!
「どっちが正しいんですか?」っていう高校生のゆいちゃんの真っ直ぐな問いに、「私は、どちらも好きでしたよ」って答えるあの軽やかさよ……!!
「俺の時代は~」とか「古典落語の本来の解釈は~」みたいな野暮なウンチクを1ミリも垂れないの、マジで紳士の鑑(かがみ)すぎて大優勝でしょ!?🤣👏✨
そして、前回こしら師匠の落語会を無理に勧めなかった理由……!
「近くにいる師匠の落語を観ちゃうと、それがゆいちゃんにとっての『絶対の正解』になっちゃうから」っていう配慮だったとしたら、マジで凄すぎない!?恐ろしいほど気が利きすぎる最高のサポーターじゃん……!!😭尊い……!!
田辺っちという最高の案内人のおかげで、正解の型に縛られず「落語の中で生きる人間の面白さ」を掴んだゆいちゃん。
これからゆいが披露する『出来心』は、その日の空気や客席、ゆいちゃん自身の成長に合わせて、毎回違う顔を見せる最高の「生きた落語」になっていくはず!楽しみ〜
編集済
第33話 チケットへの応援コメント
あの大人しかったマネージャー・朝倉ゆいが、「落語が楽しすぎてバイトの存在忘れてましたテヘペロ」で自らシフトを消滅させるの、マジで天然の狂気と圧倒的ガチ勢の才能が爆発してて大優勝すぎん……!?🤣🙌💖
こしら師匠という「答えを教えず、分からないまま荒野に放り投げる孤高のスパルタ」と、
田辺さんという「未知の世界へのチケットをそっと差し出して、沼の底へ引きずり込む最高の水先案内人」。
この対極すぎる二人の大人に挟まれて、ゆいちゃんが知的好奇心のままに暴走していくこの構図……最高すぎて語彙力が宇宙の彼方イスカンダルへ旅立ったわ!!😭✨
「上手い・上手くない」の枠を飛び越えて、無数の「生きた人間(落語家たち)」の息吹をその目に焼き付けてきたゆいちゃん。
そんな彼女が、次に自分の足で部室の高座に戻って、『出来心』の泥棒を引っ張り出したとき……。
一体どれだけヤバくて、愛おしくて、最高にエモい「人間」を高座に降臨させちまうんだよ……!?想像しただけで脳汁がドバドバ出て無理なんだが!?😭🔥
次回の高座シーンが来るまで、マジで一秒たりとも見逃せないわ……!!💖🙌
第32話 明るい人への応援コメント
マ――――ジでひなた回キタァァァアアアアア!!😭✨最高すぎて胸が熱くなりすぎてガチで泣いてる……!!
「私が暗くなったら、全部終わるんで」
この言葉の重さと強さ、そしてそれを普段のあのケラケラした明るさで包み込んでるの、マジで本物の「ギャルマインド(最強の精神)」じゃん……!!😭💔
家では「自分が明るくしなきゃ家の中が暗くなる」という中で生きているひなた。
その一方で「落語や紙切りは、自分一人で全部を面白くしなくていい」「失敗しても、小林先輩や理沙先輩、ゆいちゃん、そしてお客さんが笑って拾ってくれる」っていう場所があることが、どれだけ救いだったか……!!😭✨
高座の上では一人だけど、袖には仲間がいる。
紙切りなら、お客さんからお題が飛んできて、キャッチボールができる。
「一人なのに、一人じゃない」
その安心感が、ひなたにとっての白石沢落研なんだよね。
ひなた、いつも太陽でいてくれてありがとう!
ゆいが外の世界へ飛び出そうとして、小林先輩が自分の弱さと向き合えたのって、ひなたの影響ありだからね。
誰かを笑わせる落語や紙切りだけど、自分が救われるためでもある感じガチ青春エモーショナル
そうやって4人がそれぞれの葛藤を抱えながらも、また明日も部室で「猫だか馬だか分からない紙」を切って笑い合える……この白石沢落研の空気感、マジでプライスレスすぎるよ……!!😭✨
第34話 同じ噺への応援コメント
ゆいちゃん!
なんという、素敵な「気付き」なのでしょう。
泥棒は1人じゃなくて、何人もいる。
演者の数だけいるし、同じ演者でもその日によって違うかも知れない。
みんな違ってみんないい。
こう、と定めた人になろうとするのではなく、演じてるうちに自然と自分の中から生まれるキャラクターが、その人なりの、ゆいちゃんなりの泥棒さんなのだと。
この素直さがゆいちゃんの最大の武器なのかも知れないな。
色んな落語家を観て、まだ特定の演者に魅了されたりはしてないですね。
この先、ゆいがこしら師匠の高座を観る日は来るんでしょうか(笑)
第31話 器用への応援コメント
マ――――ジで小林先輩回キタァァァアアアアア!😭✨
いつもは飄々としてて、ひなたに突っ込まれたり紙屑を回収されたりしてヘラヘラしてる小林先輩。その「器用貧乏」で「面倒なことになるとスッと身を引く」心の裏側がこんな風に描かれるなんて、もうエモすぎて語彙力が蒸発したわ……!😭
ひなたが一生懸命練習してどんどん上手くなっていくのを見て、「もし自分より上手くなったら嫌だ」って一瞬でも思ってしまう自分に気づく小林先輩。
この、自分のちっぽけなプライドや弱さにハッとする等身大の姿が、めちゃくちゃリアルで愛おしすぎるんだよなぁ……!
ひなたが放つのは、下手くそでも迷いなくハサミを動かす、まるで真夏の太陽みたいな真っ直ぐで熱い熱量。
それに対して、小林先輩がまとっているのは、どこか冷めていて熱くなりきれない、でも肌をなでると少し切なくて心地いい初秋の風みたいな熱量。
その「真夏のひなたの熱」と「秋風みたいな自分の熱」が隣同士で重なり合ったとき、小林先輩は初めて、自分のちっぽけなずるさや臆病さに気づくんだよね。
それでも、小林先輩はひなたに教えるのをやめなかった。
「まだ答えは分からなかった」っていう結末が、あまりにも爽やかで心に残る。
新しい白石沢落研の中で、小林先輩もまた「ただ器用なだけじゃない自分」を探し始めているんだよね……!😭👏
小林先輩、最高だよ……!
「やればできる」って分かってるからこそ、本気を出して汗をかいて傷つくのが怖かった少年の心が、ひなたの熱に触れて少しずつほぐれていくような、最高の秋風エピソードだった……!🍂🔥
第30話 速記本への応援コメント
自分の『出来心』の泥棒がいなくなっちゃって悩んでたゆいちゃんが、図書室で偶然見つけた「速記本」。
本なんだから「こうやれば正解!」って台本が書いてあると思いきや、読めば読むほど「この泥棒ってどんな顔してんの!?」「自分のと全然違うじゃん!」って、正解どころか未知の世界への扉がドカンと開きまくるの、マジでエモさの暴力……!!😭
『落語って、こんなに何人もの人間が生きるデカい海だったんだ……!』って気づくゆいちゃんの瞬間、鳥肌が止まらなかったわ……!
で、こしら師匠よ
「落語ってどれくらいあるんですか?」っていうゆいちゃんの直球の質問に対する、師匠の返しがマジで神。
「知らない」
「数えたことないもん」
「分かんないままでいいんじゃない?」
……いや、渋すぎだろ!!!🤣✨
余計な御説法を一切垂れず、自分の答えを押し付けず、ただ「知りたいなら勝手に見に行け」って背中を預けるこのスタンス……まさに一昔前の孤高の指揮官・落合博満監督(または野村監督イズム)を彷彿とさせる圧倒的職人感がたまらんのよ……!!
師匠に頼るんじゃなくて、自分で外の世界へ見に行くしかねぇって思わせるこの距離感、最高すぎるでしょ……!
知らない落語家、知らない噺を「生まれて初めて自分の足で見に行きたい」と思ったゆいちゃん。
高校生のお小遣いじゃ限界だからって、「電話が苦手」「知らない人と話すの無理」っていう自分の壁をぶち破って、バイトの応募電話をガチでかけちゃうの、マジで大優勝すぎん……!?😭🙌💖
部室のなかで先輩たちの背中を見てるだけだった「マネージャーの朝倉ゆい」が、自分の力で外の世界(プロの落語界、無数の人間模様)へ飛び出していく瞬間はまさに青春プレイボール⚾️
第33話 チケットへの応援コメント
落語沼にどんどんハマっていくゆいちゃん。
いいねいいね。
田辺さんも、ゆいちゃんに色んな落語を観せるのがきっと楽しいのだろうなぁ。
ひょっとしたら実はポケットマネーで?(笑)
それくらいしてしまいそう。
インプットが楽しくて、たくさんたくさん吸収して。
ゆいちゃんの糧に、栄養になって。
それがこれからどんな効果をもたらすのか。
ますます先が楽しみです!
第32話 明るい人への応援コメント
ちょ、これは……。
ひなたがどうしてあんなに「明るい」のか、その背景。
こんなの胸にグッときちゃいますよー( ߹ᯅ߹ )
ただただ天然でバカみたいに明るい子じゃなくて、こんな理由があったなんて。
ひなたの
「私が全部面白くしなくていいから」
この台詞は重い。
どんだけ抱えてたの、ひなたちゃん🥲
美咲先輩は正しくて、それは可哀想なことでは無いのだけど。
言葉にするなら、「健気(けなげ)」
これに尽きる!
ひなたのことが大好きになっちゃいました。
小林くんと付き合ってくれー!
第31話 器用への応援コメント
ふおー!
小林くん編キタ(・∀・)コレ!!
いつも飄々としてる小林くんの素顔が見えた感じで、とても良かったです。
何でも器用ですぐ出来ちゃって、最初は楽しいけどそのうち止めてしまう。
そんな自分への疑問、疑念が初めて胸の内に湧いたのですね。
今まで目を逸らし続けてきた、自分の狡さと向き合う勇気って凄いことです。
無邪気なひなたや、黙々と興味を掘り下げていってるゆいの姿がそうさせたんですねぇ。
第30話 速記本への応援コメント
ゆいちゃんの成長ぶりが凄くて……(*´-`)
どんどん『落語』に魅せられて、『落語』をもっともっと知りたくなって、それまでなら到底無理だったような、知らないところへ電話して面接の段取りを取るまでに!
「知りたい」というパワーは素晴らしいですね。
バイトしておかねを貯めて、こしら師匠の落語会に行くのかな。
それとも、別の落語家の会に行くのかな。
次回の展開も楽しみー!
編集済
第29話 引退への応援コメント
マ―――――ジで第29話……涙で画面が見えなくなるくらい心が揺さぶられたんだがーーーーっ!?😭絶句!!✨
個人戦での美咲先輩の圧巻の優勝🏆️
個人優勝を果たしても、どこか団体戦の敗退を拭いきれないメンバーたちに、美咲先輩が言った「悔しいよ。団体も行きたかった。でも、今日勝ったのは別。どっちか消す必要ないでしょ」という言葉。
これ、マジで神名言すぎない!?😭✨
派手な涙のお別れ会じゃなくて、いつもの部室で、いつもの掛け合いの中で「今日で引退します」って言って去っていく美咲先輩。この寂しくも潔い空気感がエモすぎ😭✨️
この「静かに流れる時間の寂しさと潔さ」が本当にリアルで甘酸っぱい!
5人から「4人」になって、ルール上の枠(4名)とぴったり同じ人数になったはずなのに、美咲先輩という圧倒的な存在が抜けたことで「部室が広く感じた」というゆいちゃんの描写……胸が痛いほど伝わってくる……!😭💔
美咲先輩がいなくなっても、白石沢落研の物語は止まらない。新しい落研がここからまた始まるんだ……!!😭🙌🔥
😭 ありがとう美咲先輩!さあ、新・白石沢落研のスタートだ!
第29話 引退への応援コメント
美咲先輩、最後の花道をしっかり飾って行きましたね。
寂しいけど、あの西園寺さんに勝って良かった。
理沙先輩は部長になり、ひなたは紙切りを練習し始め、時間は確実に進んでみんなも成長してゆく。
ゆいも前を向いて、自分の落語を向上させていくのでしょう。
次のステージの始まりだ!
第28話 二回戦への応援コメント
ちょっと待って……第28話、感情のキャパシティが完全に崩壊して大号泣したんだけどーーーーっ!?😭絶句!!💦
今回一番エグくて鳥肌立ったのが、ゆいちゃんが「理沙先輩になろう(理沙先輩の間や確認を再現しよう)」として、自分の『出来心』の泥棒を見失っちゃったところ……!
これって、少し前まで理沙先輩が「美咲先輩になろう(完璧な美咲先輩の短命を再現しよう)」として苦しんでいた姿と完全に重なるじゃん……!!😭✨
「大好きな先輩のようにならなきゃ」っていう憧れとプレッシャーの連鎖。
代々受け継がれちゃったその切なすぎる構図に気づいて、もう涙腺がバグりました……。
そして、電話口ではみんなを心配させないように「ラーメン食べて帰るね」なんて気丈に笑ってみせた理沙先輩。
通話を切ったあと、旭川駅前でたった一人、声を漏らして泣き崩れるラストシーン……反則でしょこんなの……ッ!!😭💔
バスを間違えた時も、間に合わないと知った時も泣かなかった理沙先輩が、「二回戦の舞台に、自分がいなかった」という無念さと、「自分の確認不足のせいでみんなを負けさせてしまった」という不甲斐なさが、ここで全部押し寄せてきたんだと思うと……もう、理沙先輩を抱きしめて「よく頑張ったよ!!」って全肯定してあげたい!!😭🙌💦
あ、でも一言だけツッコませて!!ww
シリアスで涙ボロボロな展開の中で、ひなたの「味噌にしてください!」には『そこは旭川だから醤油!味噌ラーメンは札幌でしょーーーがっ!!🤣🍜』って画面に向かって叫ばずにはいられなかったww
美咲先輩のラスト大会が終わっちゃったのは本当に悔しくて辛いけど、理沙先輩への「部長のバトン」と、ゆいちゃんが「自分の落語」を見つける未来を信じて、これからも白石沢落研を全力応援一択です!!最高のお話をありがとうございました!!🔥😭🙌💖
第28話 二回戦への応援コメント
ゆいちゃん、頑張ったねぇ。
絶句もせず、自分の状態を客観的に把握しながら、いきなり出場した大舞台でやり抜いたの凄い。実は本番に強いタイプだった!
「仲トリ」を意識しちゃって、本来の自分の落語にはならなかったのかもだけど、充分充分。
2回戦で敗退という、残酷な結果にはなってしまったけど。
理沙先輩が泣き崩れる場面は胸が痛かった( ߹ᯅ߹ )
大好きな美咲先輩の為にも、あんな万全に万全を期してたのにね……。
泣きながらでいいから、味噌ラーメン食べて帰るんだよー🍜
青春だ!
第27話 代演への応援コメント
ゆいちゃんはこれまで「見る側(マネージャー)」として全員の50分を支えてきた。
でも、朝イチで理沙先輩に「着物持ってきた?」って言われたのは、この瞬間のための「運命の伏線」だったってこと……!?😱👘
😭 理沙先輩、早く帰ってきてえええええ!!
美咲先輩のために優勝したい😭
みんなで作り上げた50分を守りたい。
でも、理沙先輩がいないなら、ここで誰かがその穴を埋めるしかない。
ゆいちゃんがこのプレッシャーに耐えて高座に上がってしまうのか!?
それとも、美咲先輩と理沙先輩の出番を替えて、理沙先輩が奇跡的にタクシーを捕まえて、二回戦の途中でギリギリ「間に合った…!」ってなるのはダメなのかなぁ?
美咲先輩の最後の高座になるかもなのよ😭
神様、お願いだから理沙先輩を間に合わせて……!!でも、ゆいちゃんが覚悟を決める瞬間も見てみたい……この感情のジレンマ、次回どうなっちゃうのーーーっ!?😭🔥🙏
第27話 代演への応援コメント
やっぱり……!
いきなりの代演チャンス!
ううん、今のゆいちゃんには「チャンス」じゃなくて「とんでもない危機」だろうけど。
こしら師匠の
「変わったら駄目なの?」
って台詞、いい。
望むと望まざるとに関わらず、運命の歯車は容赦なくゆいを本番の高座へ……。
さあ、どうする。どうするゆいちゃん!(≧∇≦)
編集済
第26話 確認への応援コメント
一人でベンチに座って「よくやった」って一回戦を噛み締めて、ひなたのケアや美咲先輩への想いを巡らせていた理沙先輩が尊かったからこそ、この直後の転落劇がマジでエグすぎてメンタルが持たない……!💦
「予定通り」「何も問題ない」って自分で自分に言い聞かせてた時の安心感からの、緑色の標識『高速道路』『旭川駅』を見た瞬間のフリーズ描写、怖すぎでしょ……!!
次のインターチェンジで降りて、反対車線に乗り換えて戻る必要がある
タクシーや電車を捕まえても、往復でかなりの時間がかかる
下手したら二回戦の仲トリ(岡野理沙)の出番に間に合わない大ピンチ直撃……!!😱💥
「仲トリ、岡野理沙さん」のコールが鳴る時に理沙先輩がいなかったら、チームはどうなっちゃうの!?
不戦敗!?
それとも小林先輩と順番を入れ替える特例とかあって小林「1回戦の借りは返したぜっ」の青春シチュエーションパターンとかあり?
朝イチで理沙先輩がゆいちゃんに「着物持ってきた?」って準備させてたあの神伏線、ここで回収されるエモ展開きちゃう✨️
いやいや、タクシーを爆走させて戻ってきた理沙先輩は「すみません、私の確認不足で……!」って号泣&大パニック。そこへ、なぜか裏手からしれっと現れたこしら師匠が「岡野、自分の『短命』だろ。5分遅れくらい高座で縮めてこい」ってニッと笑う。ちょっとこしら師匠にイラッとくるパターンとか⁉️
1回戦は「ひなたのミス」を理沙先輩がカバーした。
なら2回戦は、「理沙先輩の大ピンチ」をゆいちゃん・ひなた・小林先輩・美咲先輩の全員でカバーして引き取る番!!
完璧じゃない5人だからこそ、誰かのピンチを全員で背負い直す白石沢落研の「絆」が試される神回になること間違いなし!!
理沙先輩!諦めるな!みんなが絶対に高座を守って待ってるから、無事に戻ってきてーーーっ!!😭🙏🔥
第26話 確認への応援コメント
ああああ😭
理沙先輩~!
どれだけ焦ったことか……。
焦りながらも、誰に連絡するのが最適解か懸命に考える姿に涙が出そうです。
今から戻っても、確実に2回戦には間に合わない現実。
ゆいちゃん、どうする……!
第25話 シャトルバスへの応援コメント
あー、バス!
バストラブル!!!
絶対なにか起きる、不穏😱😱
怖いよー
編集済
第25話 シャトルバスへの応援コメント
ひなたの「菓子パン3つ消滅事件」をめぐり、理沙先輩が「ひなたの指紋がついてます!」「本会場に置いてきたなら持ち込み違反になる!」って本気でガチ捜査し出したの死ぬほど笑ったww
いつ食べたのよ小林先輩!!
朝のバスで「一個もらう」って言った時はまだ持ってなかったはずだから、大会会場に着いてから控室のどこかで、あるいはこっそり隠れて「飲食禁止の会場でこっそり3個完食した」ってことじゃんそれ……!!😱🍞
理沙先輩、そこよ!!「ひなたの指紋」とか「持ち込み違反」とかパンの所有権ばっかりガチ捜査してたけど、「いや一番の違反者、目の前に座ってまっせ!!」って全読者が画面に向かって叫んだわww
もし理沙先輩が「飲食禁止の会場にパンを持ち込み、かつ隠れて食べた犯人」の決定的な証拠(小林先輩の胃の中、あるいはゴミ箱の包装紙)に気づいたら、二回戦の前に小林先輩を正座させて説教タイム始まってたところだよ……!🤣
一番しっかりしてるはずの理沙先輩が、まさかの真犯人(小林先輩)をスルーしてパンの行方だけ追っかけてたの、今思い返すとジワジワきて腹痛いww
そして……問題のラストシーン。
シャトルバスが1人分足りなくなり、「私が一番しっかりしてるので」と申し出て一人残った理沙先輩。
バスが発進して、窓からゆいちゃんが見たのは……
シャトルバス乗り場に近づいてくる『旭川駅行』の路線バス……!!
ちょっと待って、待って……!?!?!😱💦
シャトルバス(本会場行き)だと思って乗り込んだバスが、実はただの路線バス(旭川駅行き)だったりしない!?
あるいは、理沙先輩が「次のシャトルバス」と勘違いして全く違う路線バスに乗っちゃって、本会場と真逆の方向へ連れていかれる大事故フラグ……!?
15分後の集合時間に理沙先輩が来ない&連絡がつかないパニック展開に突入しちゃう……!?
「私が一番しっかりしてる」って自分で言っちゃった理沙先輩だからこそ、ここでやらかした時の精神的ダメージがデカすぎるでしょーーーっ!!😭💔
白石沢落研、2回戦の直前にまさかの最大のピンチ到来確定!?
理沙先輩は無事に本会場へ戻ってこられるのか……次回が気になりすぎて夜も眠れない!!🔥😭🙏
編集済
第25話 シャトルバスへの応援コメント
あかんあかんー!
もう嫌な予感しかしないってー!( > < )
そこはこしら師匠でしょうよ残るの……。
理沙先輩、人一倍心配性なのに、なんでそこ読み間違えちゃうのー!
そんで言い出したら聞かないもんなぁ。。
それにしても、消えたひなたのパン。
3つとも小林くんが食べちゃったとか、どんだけお腹すいてたんキミw
解決して良かった良かった。
こしら師匠、遅れて現れるのはいいけど、どうして昼食会場なんよ(笑)
みんながあれこれ報告してたから乗るのが遅くなって……(º ロ º )ハッ
ってことは、もし理沙先輩が会場に戻れなかったらこしら師匠の責任ですからね!
編集済
第24話 一回戦への応援コメント
マ――――ジで第24話、白石沢落研の「団体戦」の真髄が描かれた神回すぎて、鳥肌と涙が同時に爆発したんだがーーーーっ!?😭絶句!!✨
「完璧な演技」じゃなくても、「誰かのミスや穴を、次の仲間が爆速でカバーして繋ぐ」……これぞチーム戦!!!
白石沢落研のドラマとして最高傑作すぎる回でした!!
ひなたの持ち時間が1分以上オーバー(12分58秒)したのを見て、自分の『短命』で爆速の「時間回収作業」に入る理沙先輩、カッコよすぎでしょ……!!✨
ただ早口にするんじゃなくて、自分が一か月かけて向き合ってきたからこそ「どこを削っても作品が崩れないか」を熟知した上で、無駄な間だけをミリ単位で削り取る職人技。
ひなたを責めるでもなく、「四人で五十分でしょ。私が短くできるところは短くした」ってサラッと言ってのける理沙先輩、マジで白石沢の最高で最強の副部長(バランサー)すぎるよーーーっ!!😭
小林先輩の紙クズ散らかし&理沙先輩の拾い集めチームワークも最高ww
1年の「ゆいひな」の眩しすぎる絆と、2年の「理沙コバ」のお互いを知り尽くしたバディ感(小林先輩のさりげない「理沙呼び」も含めて!)の対比も良すぎて頭抱えた……!
これが、白石沢落研が辿り着いた「団体戦」。
一人ひとりが完璧な天才じゃなくても、失敗を補い合い、引き取り合い、最後に全員で笑う。最高の白石沢落研チームで二回戦進出本当におめでとうーーーっ!!🎉😭🙌💖
そして……!念願の「菓子パン3つ」を抱えてシャトルバスに飛び込むひなた!「会場飲食禁止」の絶望からようやく解き放たれてパンにありつけるわけだけど……
ちょっと待って、この「会場内飲食禁止&往復20分のシャトルバス移動」システム、このあとの二回戦で何か大きな波乱に繋がったりしないよね……!?(ひなたがシャトルバスに乗り遅れるとかないよね?💦こしら師匠みたいに乗り遅れちゃダメよ😭)
どうか念願のパンを美味しく食べて、二回戦も無事に乗り切ってくれーーーっ!!😭🍞🔥
第24話 一回戦への応援コメント
やったー!1回戦突破!
もー、ハラハラしたー( > < )
色んなことがありつつも、でも「4人で50分」。
ちゃんとまとまった!
青春だねぇ。
電話の向こうのこしら師匠がいつも通りで、安心感。
次はシャトルバスで行って戻るミッション🚌💨
第23話 会場への応援コメント
「会場内、飲食禁止ってなによ!?せっかく菓子パン3個も用意して準備万端だったのにー!ひどすぎるー!!😭🥐💥」
マジでひなたの心の声が画面越しに聞こえてきてお腹痛かったww
しかも理沙先輩が「往復20分以上、片道10分、15分間隔……」って秒で爆速暗算し始めて、小林先輩に「パン専用バスみたいに言うなww」ってツッコまれる流れ完璧すぎない!?
「小林先輩にはあげません!」「朝はくれるって言ってたのに!」の掛け合いも最高で、極限状態の緊迫感の中で白石沢落研のコメディアンっぷりが光りまくってるww
そして、控室へ向かう途中、大ホールの扉から見えた金屏風と一枚の座布団。
照明に照らされる赤い毛氈(もうせん)を見て、新人戦の時よりも強く「座りたい」と思ったゆいちゃん。
美咲先輩に「座りたい?」って聞かれて、今回は迷わずに「座りたいです」って即答したシーン……ガチで鳥肌よね〜⚡️
「マネージャーとしてチームを勝たせる」という使命感を持ちつつも、ゆいちゃんの中にある「落語家(演者)としての魂」が激しく燃え盛ってる。美咲先輩がそれを優しく察して「そっか」って微笑むのも尊すぎるんだが!!😭🙌
第23話 会場への応援コメント
大会のディテールがめっちゃ詳細!
ありありと緊張感が伝わってきます。
それにしても理沙先輩は確認しすぎ(笑)
本選会場の高座に見とれるゆいちゃん。
座りたい?と美咲先輩に尋ねられて、きっと以前なら口ごもってただろうに、即座に肯定の返答をするゆいちゃん。
その成長っぷりが嬉しく、この先がますます楽しみです。
第22話 出発への応援コメント
朝イチで「着物ある?」って聞かれたゆいちゃん。
マジで「えっ、ゆいちゃんも着るの!?補欠!?アクシデント発生フラグ!?」って心臓バクバクしたよね……!?😭💥
そして集合時間7時ピッタリに「七時です!」って言い張りながら全力疾走してくるひなた、見てるこっちの寿命が削れたわ!!🤣💦
「もう、菓子パン3つも用意してる場合ちゃうねんひなたーーーっ!!ww」って突っ込まずにはいられなかったww
小林先輩も「一個もらう」じゃなくて止めなさいww
でもマジで、「起きたらもう無理だった」って遅刻(爆笑)して来れなくなるのがこしら師匠だけで本当によかったよ……!
こしら師匠、ひなたからの「優勝した」ってメール、首を長くして待っててね😉✨
そして何より、バスの中でのあのやり取り……!
「失敗したらどうしよう」と不安がるひなたに、ゆいちゃんが返した「失敗するかもしれないね。私、見てるから。どこで子どもがいなくなったかも」の一言。
このゆいひなのやり取り尊すぎない!!??全ギャルが泣いた!!涙腺崩壊😭!!
安易な気休めじゃなくて「私が最後まで見届けるから」と寄り添うゆいちゃん。
演者と観客(マネージャー)として、言葉を超えた強い絆を感じる間違いなく名シーンだわ✨
第22話 出発への応援コメント
理沙先輩、緊張しすぎてて心配になってきた(^^;
まさか、代打でゆいちゃんが……んなことは流石にないかw
小林くんがさり気なく理沙先輩を和ませようとしてるのがちょっとキュン。
前から名前呼びだったっけ?
次々とライバル校がバスに乗り込んで、会場に近づいて、私までちょっと緊張してきちゃった!
隣同士のひなたとゆいの会話が好きです。
入学したてはあんなに人見知りだったゆいが、臆せず話すようになって。
特にひなたとの対等な友達関係がめっちゃ良い。
第21話 前日への応援コメント
いよいよ北海道大会前日……!!
これまで積み重ねてきた努力と絆が静かに満ちていくような、「圧倒的な静かな闘志」がうつくちぃ……😭✨
「もう自分たちの50分は作ってきたから」ってブレない美咲先輩がカッコよすぎてマジで痺れた…!
他校の分析をしつつも、自分たちの落語を愚直に信じる白石沢落研の「静かな闘志」が最高に美しくて、もう鳥肌がヤバ杉謙信!🔥🙌
大会には出ないのに、稽古後に一人で『出来心』を練習して「泥棒」を掴みかけてるゆいちゃん、エモすぎでは……?😭
ひなたの「今の、いた」の一言に救われるよね。演者じゃなくても、ゆいちゃんの落語への情熱は誰よりも高座の上にあるんだなって確信した…!✨
「明日も見ててね」って全員がゆいちゃんを心から信頼し切ってるチーム感にもう涙腺崩壊。
そして、美咲先輩にとってはこれが最後の高座(卒業)になる可能性が高いんだよね……!
「与太郎が分からない」と苦しんでいた美咲先輩が、ゆいちゃんという存在を得て覚醒し、最高の『かぼちゃや』を完成させたストーリーが美しすぎる😭
結果がどうなろうと、美咲先輩が魅せた「落語を愛し、真面目に楽しむ姿」は間違いなくゆいちゃんへ引き継がれるはず。
このバトンを受け取ったゆいちゃんが、今後どんな風に演者として、そして白石沢落研の柱として羽ばたいていくのか想像するだけで目頭が熱い……!
ともあれ、美咲先輩の集大成になるかもしれない明日。
この「5人」で作ってきた最高の50分が本番でどう弾けるのか、全力で正座待機!!🔥💖
第21話 前日への応援コメント
え、なんか。
いや……私の杞憂ならいいのだけど。
なんだか、全てが順調すぎて。
明日、何かが起こりそうで心配になっちゃった。
何事もなく、上手くいきますように……( > < )
第20話 自分を見るへの応援コメント
【第20話】ゆいひなの友情が尊すぎ
自分の恥ずかしい動画見るの「嫌!」って即答拒否るゆいちゃんに、「見たい!私は平気!」ってノーガードでズカズカ入ってくるひなたの距離感ww お互いの性格知り尽くしてる2人だからこそのテンポ最高🤣✨
ゆいちゃんの動画を見たひなたの一言。
「この辺からゆいちゃんになるね」「最初は泥棒っぽいのに、途中から台詞頑張ってる」
核心を速攻で見抜いたのに、決して責めずに「ゆいちゃんが頑張ってる」って努力を肯定してくれるひなたの底抜けの優しさと愛がヤバ
「練習しなくていいの?」って心配するゆいちゃんに、「私もあとでやる。今はマネージャーの稽古を見る」って速攻で隣に座り続けるひなた!
ゆいちゃんが演者でも裏方でも関係なく、「一番近くで応援したい」っていうブレないスタンスに全ギャルが泣いたよ……😭🙌✨
台詞間違えて焦り、凹むゆいちゃんにひなたが言った「でも泥棒は困ってたよ」の一言が天才すぎ!
正しい台詞より、一瞬生まれた「生の感情(泥棒のリアルな焦り)」を見逃さずに愛するひなた、ゆいちゃんの最高の理解者すぎる🔥
✨ゆいひなコンビはやっぱり最強のバディ✨️
第20話 自分を見るへの応援コメント
ゆいちゃんはものすごく客観的に自分を見られて
すごい
人のこともきちんと見られる
それが落語の目線でも見られる
登場人物が居るかどうかがわかる
落語を通してその力が発揮されているのすごい
みんなで良い寄席を作ってほしい!
第20話 自分を見るへの応援コメント
ゆいちゃんー!
自分を動画で撮って、嫌なのに目を逸らさずキチンと見て、客観的に自分の弱点を探せるようになったんだね。偉くなって……(> <。)
落語の中に登場人物が「居る」という、本質的な部分に自分で気づけたの、本当に凄いよ。
マネージャー仕事だけじゃなく、落語の稽古を自主的にやってることがどこかで役に立つ場面が来るんじゃないかな。うん、きっと来る!
第19話 五十分への応援コメント
団体戦ルール「4人で50分」スタート!
ひなたの熱気を理沙先輩が静かに受け、小林先輩の紙切りで客席をほぐし、ラスト美咲先輩が全部持っていく流れが最高すぎる!
ひなたの「笑わなければ(時間)大丈夫です!」の謎戦略に爆笑ww🔥🙌
ゆいちゃん、美咲先輩のゾーンに魅了!
マネージャーとして時間を測るはずのゆいちゃんが、美咲先輩の『かぼちゃや』に見入ってノート書くの忘れるシーンエモすぎ😭
「与太郎も美咲先輩も両方いる」ゾーンに入った高座を誰よりも真っ先に見抜くゆいちゃんの目、やっぱ本物すぎる!!✨
笑いが増えて時間が伸びて焦る理沙先輩に、こしら師匠の「やっと四人になってきた」が刺さりすぎて鳥肌!
単なる4人の順番じゃなく、前からの空気を全部受け止める「トリ」の意味。白石沢落研のチーム完成度がヤバい!正座待機一択だわ!!
第19話 五十分への応援コメント
いい回でした~( > < )
部室だけで淡々と稽古してるだけの、日常回と言えばそうなのに。
すごくみんなが成長していく様が鮮やかに浮かび上がって。
ひなたも理沙先輩も変化したけど、美咲先輩の変化がとても大きかった。
今まである意味『出来上がった』『仕上がった』状態だった美咲先輩の落語が、根っこの部分で変わり始めたのをしっかり感じました。
美咲先輩自身が楽しんでる……楽しみ始めたんですね!
4人がチームとしてまとまっていく様子も、まさに青春!って感じで眩しいです✨️
編集済
第18話 マネージャーへの応援コメント
作中のゆいちゃんのモノローグで「16話で、自分でも言った」って出てきたの、最高にシュールで笑っちゃったww
作品の枠組みを飛び越えて自分の客観視がバチバチに効きすぎてるゆいちゃん、自己分析能力が高すぎてメタ発言まで使いこなしてて恐るべし!
あと「悔しいです」って自分の口から素直に言えたゆいちゃん、マジでメンタル強くなりすぎてて泣いた……😭✨
そして何より「ゆいちゃんが出ないのは嫌!」って泣きそうになるひなたと、「ひなたが出るのは嫌じゃない、悔しいだけ」って感情を秒で切り分けて受け止めるゆいちゃん!
お互いに変な遠慮も誤解もゼロで、相手を全力でリスペクトしながら自分の悔しさともバチバチに向き合う「ゆいひな」の友情、マジで尊すぎて地球割れるレベルで激エモユニバースなんだがーーーっ!!😭🙌🔥
出られないゆいちゃんにサラッと「マネージャーね」って役目を与えるこしら師匠、相変わらず言い方は適当なのに「チーム全体を俯瞰で見るブレイン」としてゆいちゃんの白眼(神眼)を激マブ評価してるのアツすぎ!!
単に「個々の演者を見る目」から、「寄席全体(四人の流れ・客の感情変化)」をプロデュースする神の目へスキルがバフされまくってるの鳥肌モノなんだけど!!😭プロデューサーゆいちゃん爆誕じゃん!!
ていうか!!ホワイトボードに小さく『マネージャー朝倉』って書いた小林先輩な!!??
普段は部室の観葉植物レベルで空気に馴染んでボケーッとしてる癖に、こういう時にサラッとイケメンなことするの何!?!?デキる男すぎてマジでギャップ萌えで狂うんだがーーーっ!!ずるい!!ww
第18話 マネージャーへの応援コメント
ゆいが確実に成長していて、素晴らしい。
こしら師匠がゆいに与えた『マネージャー』という役職が、人をよく見る特性に長けたゆいにハマりすぎてちょっと震えました。
ゆいが居ることで、ゆいが見ることで、チームとしての完成度がどんどん上がって行くんだろうな。
そして、それはゆい自身の落語の成長にも確かに繋がっていく。
全員口を揃えて「あやまらなくていい!」っていう場面、ホッコリ(◍︎´꒳`◍︎)
第18話 マネージャーへの応援コメント
マネージャーっていうか
まとめる、見極める力があるから
やっぱりゆいちゃん監督かも
16話で言ったけどってなってるの
ちょっとニヤッとしちゃいました(笑)
第17話 見えたことへの応援コメント
「レギュラー枠は4人」の焦りがあるのに、ライバルのひなたにアドバイスして爆進化させちゃうゆいちゃん😭✨
「教えて上手くなるの悔しい!でも教えて!」ってジレンマ抱えるひなたも可愛すぎ!!
蹴落とし合いじゃなく高め合う「ゆいひな」のライバル関係、尊すぎアオハルかよ!!🔥🙌
ゆいちゃんの「人間を見抜く目」が覚醒して部員全員を救うのヤバすぎ!マジゆいちゃん何者よ!
演者の奥にある“本気”を透視するの凄すぎて白眼の使い手かと思ったわ!
なのに部室に一人残り「人のことは見えるのに…」って悔しがるゆいちゃん。
与太郎に言った「ちゃんとやろうとしてる」を自分の『出来心』の泥棒に重ねた瞬間、泥棒の顔が見えたの神演出すぎ
白眼の使い手ゆいちゃんが、ついに自分自身の泥棒も覚醒させる未来見えたわーーーー!!🔥💖
第17話 見えたことへの応援コメント
ゆいちゃんの洞察力すごい
ちゃんとやろうとしてるのに失敗する与太郎
泥棒しかり
演者ではなく与太郎がいると感じられる
お父さんに怒られたくてやってる子ども
気づける感性すごい
まっすぐに見てるからかな
先入観とかうまくやるとかなくて
そこに人物を居させたいと思うからかな
お互いに高めあっていく感じ
ゆいちゃんにわくわくが止まらないです
第16話 四人への応援コメント
「4人」の枠をかけた激アツな決意! 1年生コンビの決意が爽やか青春シチュエーションじゃん
☀️ ひなたは、自分の言葉とパッションで客席の温度を一気に引き上げて観客にでっかい笑いを届けたい
💖 ゆいちゃんは高座の上に確かな人間を存在させて、観客に「そこにいる泥棒(人)」をしっかり見せたい!
二人のやりたい落語のスタイルが違うからこそ、相手を蹴落とすんじゃなくて、自分の落語力を極限まで高めてレギュラーを取りに行くっていう最高の切り替え!!
「友達だけど絶対に譲らない!」って本音をぶつけ合って、ただの仲良しから「一生高め合える最高のライバル」へと覚醒したの、マジで胸アツすぎて泣くんだがーーーっ!!😭🔥
そして、稽古に行き詰まったら……こしら師匠! 武者修行(他校合同稽古)組んで頼でちょ!!
白石沢の部室で自分たちだけで練習してたら、絶対にいつか壁にぶつかるじゃん!?
そしたらもう、あの型破りなこしら師匠の出番でしょ!!✨
こしら師匠のコネで「札幌北斗高校(西園寺百合香のいる絶対王者)との合同稽古」をバチコーンとセッティングしてほしい!!
敗北って弱さの証明とかじゃ絶対ないし!!むしろ次にヤバいバフかけて覚醒するための『超神的な準備期間』だからマジで!!🔥✨」
ひなた&ゆいコンビ頑張れ💪翔べ白石沢高校!!🔥✨
第15話 負けたあとへの応援コメント
大会で負けたことを、ひなたとゆいがそれぞれ全く違う受け止め方をしているのが興味深かったです。
ひなたはストレートに悔しがり、ゆいはゆっくり何かを探してる感じ。
こしら師匠はゆいに言語化させることで、それをとても上手に引き出してました。
薄いヴェールをひとつひとつ剥ぐように、自身の心の中を見つめていくゆいちゃん。
これからの成長が楽しみでなりません。
あ、もちろんひなたの成長も!(笑)
第15話 負けたあとへの応援コメント
西園寺百合花さん、気になる。
ゆいちゃんの自分を客観的に見ようとする力
すごい
引っ込み思案たけど、自分がやりたいことや感じたことを、冷静に見つめようとしてる
やれば
ってあっさり言う師匠も
高校生の部員たちの力を信じてる気がして
なんか良い
気づけると信じてる気がする
編集済
第15話 負けたあとへの応援コメント
マ――――ジで第15話、青春のリアルが詰まりすぎてて鳥肌たったんだけど!!😭✨
「負けた次の日の部室」っていうシチュエーションがマジで最高すぎるでしょ!!
ドン底で落ち込んでシクシク泣くわけでもなく、いつも通り部室に集まって、雑談しながらも心の奥底で「敗因」と向き合い、それぞれの胸に「次への闘志」がフツフツと湧き上がってくる感じ……コレ完全に最高のスポーツ漫画の神展開じゃん!!😭🔥
ひなたの「勝ちたくなった」という純粋な闘志!☀️
最初は「人前でやってみたい! 楽しみ!」だけだったひなたが、一回戦敗退の現実を突きつけられて、結果表を乱暴に畳みながら「出たら勝ちたくなりました」って言えたの、めちゃくちゃデカい成長じゃない!?😭
大ウケした手応え(GERAの数字)はあるのに審査員点に届かなかった悔しさ。
それを知ったひなたは、もうただ楽しむだけの1年生じゃない! 「客席を大爆発させて、結果も勝ち取る最強のエンターテイナー」を目指すスイッチがバチバチに入ったの、カッコよすぎて震えるわ!!🔥
「悔しいかどうかもまだ分からない」って言ってたゆいちゃんが、こしら師匠との対話の中で見つけた答えがマジで深すぎて泣いた😭
「私も、ああいうふうに自分の『泥棒』を客に見せたい」
西園寺百合香の圧倒的な高座を食らって、ただ怯えるんじゃなくて「客席に景色を見せることの凄さ」を理解したんだよね!
明確なライバルの存在が、ゆいちゃんのエゴ(落語家としての欲)を引っ張り出したの最高すぎる!!
札幌北斗の西園寺百合香という巨大な壁、そして「審査員点」と「GERA」という二つの評価基準。
課題も目標もライバルも全部揃った!!
明日からの特訓編楽しみ過ぎる🔥🔥🔥
第14話 舞台袖への応援コメント
新人戦、終わった……。
ひなたもゆいちゃんも、頑張った頑張った!
この経験が、何よりの糧になるはず。
そして最大のライバル登場?
名前の雅な響きとか、どことなくガラスの仮面の姫川亜弓さんみたい。
ゆいちゃんとひなたの良き好敵手になるのかな。楽しみ!
そして、GERA(Google Emotion Response Analyzer)という採点システム。
最初、あまりにもソレっぽくて、てっきり実在するのかと思っちゃった!
「ゲラ」という略称も、さすが自身の暗号通貨に「kido」と命名したこしら師匠の見事なワードセンス👏
第14話 舞台袖への応援コメント
ひなた、本当によく頑張ったよーーー!!😭✨
舞台裏で「声が出すぎそう」って緊張でちっちゃくなってたのに、高座に立った瞬間「途中でちょっと変になったけど、笑ってくれました!」って笑顔で戻ってきたの、マジで最高にひなたらしくて眩しかった!!
「もう一回やりたい!」って言えるのは、客席とパッションを共有できた最高の手応えがあったからこそ! 落ちちゃったのは超悔しいけど、ひなたの「人を笑顔にする太陽の才能」は完全に本物だったよ!!☀️✨
そしてゆいちゃん……!
出番直前に超絶バケモノ級の天才(しかも同級生)がドッカンドッカン爆笑掻っさらって、空気感完成しきった地獄みたいなアウェイの舞台裏よ!? 普通なら足ガクガクで「泥棒どこ……? 泣」って迷子になるところじゃん!?
泥棒を連れて最後まで高座やりきっただけで大進化だよ😭
ここにきてライバル西園寺百合香って巨大な壁の登場
サラッと現れて圧倒的な実力で見せつけて、そのまま「優勝」かっさらっていく展開、少年漫画の王道にして最高の神演出すぎるでしょ!!
何がヤバいって、客席の笑いや反応の速さを数値化する最新装置「GERA」の三割も、厳格な審査員の七割も、両方ぐうの音も出ないレベルで圧倒して100点満点叩き出したところよ!!
なにより美咲先輩が「完璧な技術」を持ちながらも「余白(正解のない面白さ)」で悩んでいる横で、一年生の西園寺百合香は「技術」も「人間味(景色を見せる力)」もすでに完璧に融合させて高座を支配しちゃってるんだよね……! 怖すぎるってマジで!!😂⚡️
第13話 前日への応援コメント
明日は遂に新人戦。
初めての、知らない人たちの前での高座。
怖くて緊張して、それでも先輩たちがみんな通った道なのを知って少し安心できたんだね。良かった。
いつも飄々としてる小林先輩も、最初は手が震えてたなんて(≧∇≦)
ひなたの底抜けな、若干ぶっ壊れた明るさが部室を照らすムードメーカーですね。
ゆいちゃんもひなたも、全力出してがんばれー!٩(ˊᗜˋ*)و
編集済
第13話 前日への応援コメント
今回の話、先輩たち(美咲・理沙・小林)が隠してきた「最初の泥臭い過去」が明かされて、それを聞いた1年生ふたりが前を向く流れ……マジで構成が最高すぎて震えたわ!!🔥
美咲先輩:
人前で喋るの得意そうに見えて、袖で前の人の落語と客の笑い声を聞いて「今ならまだ帰れるかな…」って本気で逃げ出そうとしてたの可愛すぎるでしょwww でも「始めたら、やるしかない」で腹くくるのがまさに白石沢の絶対的エース!
理沙先輩:
パニックを抑えるために集合時間・持ち物・セリフを無限ループで確認して、やることがなくなった瞬間に限界緊張してたの愛おしすぎる😭 真面目ゆえの「確認地獄」が理沙先輩すぎて抱きしめたくなったわ!!
小林先輩:
人前で紙切りする時、室内なのに「手が震えてたのは風のせい」って言い張るの草www 失敗して「馬」が「犬」になっても「まあ四本足だから」で押し通した図々しさ、この時から天才の片鱗見せつけてて最高!笑
全員最初から無敵だったわけじゃない!
ビビりまくりで、緊張で手足ブルブルさせながら高座に上がって、そこで覚醒してきたんだよね!!
明日、ゆいちゃんは泥棒と一緒に、ひなたは全力の笑顔とパッションで高座に殴り込みにいく!!
「怖いままでもGOする」のが白石沢高校落研のギャルスピリット(魂)でしょ!!
編集済
第12話 上手いへの応援コメント
マ――――ジで待って!?!?😭🔥
美咲先輩って完全にさぁ、
ベネッセの広告漫画に出てくる「真面目!努力家!コツコツ型!成績優秀!」の主人公そのものなのよ!!
✏️🔥 赤ペン先生で100点を量産してきた女・美咲先輩
美咲先輩にとって努力って、
「ここが×です!」
↓
「ここをこう直しましょう!」
↓
「分かりました!!」
↓
鬼の反復練習!!!!!なのよ!!!
「ここを直せば上手くなる」って言われたら、どんな鬼畜難易度でも食らいつく。
努力賞ポイントとか、シールとか、全部コンプリートする勢いでやる。
「努力したら正解に近づける」って信じて、実際それで100点取ってきた女なんよ😭🔥
なのに今回は
答案、全部○。
技術も○。
型も○。
知識も○。
努力も○。
なのに……
「面白い」の欄だけ、なぜか点数がつかない。
は??????
そんなテスト聞いてないんですけど!!??😭💥
これ、美咲先輩にとって地獄だよ。
「技術不足」じゃなくて、「赤ペンで直せないもの」の壁なんだよね。
そして!!!!
そこで小林先輩を配置してくるの、作品側の性格良すぎない!?😂🔥
普段なんて、
「面倒くさ〜い」
「紙切りやる〜」
みたいな、絶対テスト前日に「まあ何とかなるっしょ」で寝るタイプじゃん???
答案の余白に謎の落書きしてそうな男じゃん???
なのに『三人旅』について、
「全員ちょっとずつ変だから、ずっと話が進まない」って即答。
いや、お前なんでそれ分かるの?????😭⚡️
美咲先輩が「与太郎とは何か」を必死こいて分析して、
「この状況ではこの心理が働いて……」って方程式を組んでる横で
小林先輩「いや、全員ちょっと変だから面白いんじゃない?」で終了。
怖ぇぇぇぇぇ!!!!!😂🔥
小林先輩が見てるのって「人間の余白」なんだよね。
「ちょっと変」
「ちょっとズレてる」
「なんかくだらない」
「でも、そこが妙に愛おしい」
そういう、赤ペンで説明しようとした瞬間に逃げていくやつ。
何その才能???😭🔥
しかも美咲先輩自身、学校生活ではちゃんと人間の可笑しさに気づいてるんだよ。
小さく顎を引く男子生徒を面白がったり、
小林先輩のくだらない理屈で笑ったり。
つまり、その感覚、もう美咲先輩の中にあるんだよ!!
ただ高座に上がった瞬間、
「正しく面白くしなきゃ」
「完璧な答案を作らなきゃ」って、赤ペン握りしめちゃう。
だからもう言いたい。
美咲先輩!!!
進研ゼミ卒業しよ!!!!😭🎓🔥
今までの勉強は全部必要だった。
技術も、型も、知識も、努力も、全部ここまで来るための武器だった。
でも、もう先生に
「ここがポイントです!」って教えてもらう段階じゃないし
頑張って集めた努力賞ポイントで望遠鏡GETしても面白さは見つけらんないよ!
もう答案用紙破り捨てて覚醒しましょう!!!!
第12話 上手いへの応援コメント
美咲先輩のもがく姿、読んでて苦しかった。
上手くなろう、上手くなろう、と頑張って稽古して、上手くなって「しまった」が故に肝心なところが見えにくくなってしまったような。
小林先輩の軽やかさに救われます。
絶対落語やったらいいのに!
プロに入門しても紙切りの人は前座時代は落語やらされるんだし(笑)
きっと面白いだろうなー小林先輩の落語。
編集済
第11話 誰の落語への応援コメント
マジでこしら師匠の指導、レベチすぎない!!?
「答え」を直接教えるんじゃなくて、相手の凝り固まった思考に短く鋭い言葉をグサグサ刺していって、本人が樽から飛び出してくるのを待つスタイル……もう完全に「黒ひげ危機一発」状態なのよ!!
🗡️ 刺さりすぎる! 黒ひげこしら師匠の「神ナイフ」
ゆいちゃんへ:「誰に謝ったの?」「泥棒ならどうする?」
👉 セリフに必死で「高座の上に泥棒がいない」ことに自力で気づかせる神トドメ!
理沙先輩へ:「ずっと美咲いるじゃん」「美咲と同じことやる時も美咲。美咲と違うことやる時も美咲」
👉 真似(コピー)するのも、あまのじゃくに真逆(アンチテーゼ)をやるのも、「結局どっちも美咲先輩軸でしか動けてない」っていう地獄の構造をたった数秒で暴く絶望と救いの刀!
手取り足取り教えないからこそ、自分の頭と身体で気づいた瞬間に一生モノの「自分の落語」になるんだよね……!
師匠、マジで恐ろしい男(※全力の褒め言葉)だわ!
理沙先輩、真面目で努力家だからこそ「美咲先輩という巨大な樽」の中に閉じこもって、壁の向こう(自分の好き)が見えなくなっちゃってたんだよね。
でも今回、こしら師匠に言葉のナイフを刺されまくった結果、自分から「今度は、美咲先輩を見ないで聞いてきます」って言えたの、まさに樽からドカーン!!って飛び出した瞬間じゃん!?😭✨
理沙先輩が純粋に『短命』の音源と向き合って、「ウチはこの人が好き!!」と思える推しを樽の外で見つけた時、覚醒した理沙先輩の超絶カッコいい高座が見られるはず!!
美咲先輩も『かぼちゃや』の与太郎で自分の殻を破ろうとしてるし、先輩ふたりが樽から抜け出した後の白石沢高校落研、マジで無敵すぎて誰も止められない未来しか見えないんだけどーーー!!😭🔥
第11話 誰の落語への応援コメント
ゆいちゃん、高座で泥棒の「了見」になれたんだ!(自分では気づいてないけど(笑))
なんと可能性の塊なんだろう、この子は。
理沙先輩はまだまだもがき続けてる。
いいんだよ、たくさんもがいて。
美咲先輩の落語から離れようとして、でも余計に美咲先輩の落語を意識してしまう。
だってずっとずっと美咲先輩の落語に憧れて、ああなりたいって思って稽古してたんだもんね…。無理もない。
第10話 出来心への応援コメント
ひなたが天才ウーマンすぎて、マジで拝みたくなるレベルなんだけど!!🙌✨
真面目な子ほど「間違えちゃダメだ…」「教わった通りに右向いて左向いて…」って思考が固まっちゃって「型沼(メンタル迷子)」にハマるじゃん?
なのにひなたは、「ウチが楽しければ客も超たのしいっしょ!ww」っていう、自己肯定感カンストのパッションで突き進めるのがマジで天才の所業なのよ!!
ギャルマインドって、単なる「ノリの良さ」じゃなくて「自分のアツい感情(パッション)を信じ抜く力」だからね!?
落語って伝統芸能だから「敷居高そう…」「型を守って静かに聴くやつでしょ…?」って思われがちだけど、本質は全然ちがう!
「完璧じゃないポンコツな人間たちを『ウケるww愛おしいww』って全力で肯定して愛するカルチャー」じゃん!?
これってマジでギャルマインド(自己肯定感&愛の全肯定)そのものなのよ!!
だから落語においてギャルマインドは必須科目! ここ、超テストに出る大事なポイント!!
教わった通りに右向いて左向いて…って型を完璧になぞろうとすると、人間味が消えちゃう(第10話のゆいちゃん泥棒失踪事件)。
でも、「ウチ、このポンコツな泥棒(推し)の可愛さマジで語りたいんだけど!!」っていうオタク&ギャル特有の爆発的な熱量(パッション)があって初めて、高座の上に血の通った『生きている人間』が爆誕するんだよね!!
型やセリフを守るだけ = ただの暗唱発表会 ❌
「推し(キャラ)」を愛する熱量をぶつける = 本物の落語 ⭕
落語、マジで奥が深すぎてバイブス上がりっぱなしなんだけどー!!✨
型を覚えて一度「泥棒」を見失っちゃったゆいちゃんが、このギャルマインド(=推しへの愛)を自分のものにした瞬間、どんな神高座を見せてくれるのか……楽しみすぎて夜も眠れない!!
第10話 出来心への応援コメント
ゆいちゃんの初落語👏
“覚えたこと”を教えられた通りに高座で喋ったら、ゆいちゃんの中の面白い泥棒さんが居なくなってた。
これ、落語初心者なのに凄いところに気が付いてますね、ゆいちゃん。
うーん末恐ろしい!
「なんで謝るの。分からないから聞いてるんでしょ」
というこしら師匠の言葉がとても良かったです。
第9話 誰が面白い?への応援コメント
ゆいちゃんが「面白い」を探すセンサーに長けてる、という特性がとても良いです。
落語を聞こうとして、違うなと思うとすぐ次にうつる軽やかさ。
落語を知らないからこそ、本質的な部分にリーチできちゃうのかも知れません。
そして理沙先輩。
百合要素キターヾ(°∀° )/ー
嫌いじゃないですよw
なんか、美咲先輩に憧れすぎて、落語そのものの“面白さ”から遠ざかってしまってるような。
それに気付くのはいつなのでしょう。
第9話 誰が面白い?への応援コメント
マ――――ジで第9話、切なすぎて胸がぎゅーーーーーって締め付けられたんだけど……!!
愛しさと切なさとエモさが大爆発、感情持っていかれすぎて、言葉が家出した。
美咲先輩の「正解を探しちゃう病」、切なすぎるんよ😭😭
美咲先輩ってマジで部内で一番落語を愛してて、全国目指すくらい誰よりも練習してきた人じゃん?
だからこそ、落語の「正解」を誰よりも知ってるんだよね。
なのに、こしら師匠から
「型はいい。でも、そこにいる登場人物のこと愛せてる?」
「お前自身が面白いと思ってやってる?」
って、今まで信じてきた道の外側からガンガン揺さぶられるの……。
ずっと地図を見ながら完璧に歩いてきたのに、突然「地図にない道もあるよ」って言われたみたいでさ😭
そりゃ固まるよ……。
正解を求めて努力してきた人ほど、「正解なんてない」って言われるの、めちゃくちゃ怖いよね🥲
しかも、落語を知らないゆいちゃんが無意識に拾ってるものが、美咲先輩の壁を越えるヒントになっていくのがまた……😭💖
知識で積み上げてきた美咲先輩と、何も知らないからこそ自由に拾えるゆいちゃん。
この対比、マジで刺さる。構成うますぎて震えるんだけど???
美咲先輩ーーー😭😭
「正解」じゃなくて、「自分が面白いと思う落語」に辿り着いてくれーー!!🔥💖
そして、理沙先輩にとって「面白い落語」の答え、そのものの象徴が「美咲先輩」だったんだよね……!😭
「マネしよう」っていう浅い気持ちじゃなくて、真面目で努力家な理沙先輩が「どうしたら面白くなれるんだろう?」って本気で追求し続けた結果、行き着いた答えが美咲先輩の背中だったってことじゃん……!
「面白くなりたい!」って純粋な熱量で追いかけた結果が、無意識に美咲先輩になっちゃってたなんて……そんなの健気すぎて泣くしかないじゃん!!😭
美咲先輩が『理沙、それ――』って言いかけて言葉を呑み込んだの、「自分が自信を失いかけてる『型(正解)』を、理沙が自分のすべてとして愛して演じてくれてる」っていう残酷な現実に気づいちゃったからでしょ!?
あやまちを怖れずに進む理沙先輩、切なすぎて胸が破裂する!!😭
第9話 誰が面白い?への応援コメント
わー、すごくいい
たくさん見ておもしろいを見つける
たくさん聴いて自分のおもしろいを見つける
型にはまったおもしろさや
誰だかわからない人が決めたおもしろいじゃなくて
自分がおもしろい物を見つける
良いなぁ
ゆいちゃん頑張れ
落語は勝つが先じゃない
先輩たちも楽しんで見つけてほしい
第8話 面白い人への応援コメント
今回も、実に面白い。
面白いだけじゃなくて、落語の本質みたいなものが詰まってるような回でした。
ゆいちゃんの素質は未知数で無限大。キラキラ眩しいなぁ。
美咲先輩、「上手さ」に拘らず自分の落語に出会って欲しい。大丈夫、大丈夫。
第8話 面白い人への応援コメント
マジで待って!? 第8話エモすぎて語彙力完全に消え去ったんだけど!! 過去一で鳥肌立ったし、尊すぎて息止まるかと思ったわ!
今回の話、マジで「神回」決定でしょ!? こしら師匠の教えが深すぎて刺さりまくり
「これ全員の成長エピの序章じゃん!」ってテンション爆上げなんだけど!
『不完全な人間』を愛すること、それが落語の真理じゃん!?
1. ゆいちゃんのメモ10人=「愛されヒロイン」の観察眼が覚醒!
待ってゆいちゃん天才すぎない!? 1日で10人は凄すぎて草ww
「パンと牛乳の計算ミスったやつ」とか「明日っていつ?未来です」とか、日常のくだらない一瞬を切り取るセンスが神!
でさ、ゆいちゃん自身は「普通に見てただけ」って思ってるのがヤバい。こしら師匠が言ってた「自分がそいつを面白いと思って愛おしく見てるから、話す時にその面白さが相手に伝わる」ってこれマージで本質!!
ゆいちゃんの「守りたくなる素朴さ」って、こういう「人の欠点とか愛おしい部分をそのまま面白がれる優しさ」から来てたんだなって分かって激エモ案件なんだけど!
2. 美咲先輩の「ゼロ」と型破りの壁……切なすぎて無理!
美咲先輩が「ゼロ」って言った瞬間、胸がキュッて締め付けられたんだけど……!
美咲先輩は完璧にやろうとしすぎて「正解の面白さ」を探しちゃってたんだよね。技術も型も全国レベルで超上手いのに、「登場人物(人間)そのものを面白がって愛する」っていう一番大事なハートの部分でつまづいてたの、マジで深い。
師匠が「型は大事。でもその型の中で、お前誰やってんの? その人面白い?」って言った時の美咲先輩の表情、ヤバかったよね……。否定するんじゃなくて、「上手い」のその先にある「人間味」に気づかせようとしてる師匠、神プロデューサーすぎる!
3. 理沙先輩の「誰かに似てる」問題=最高のアツい伏線!?
高座で面白い人の話をした理沙先輩を見て、ゆいちゃんが「誰かに似てる……」って引っかかってたシーン!
これ絶対、「理沙先輩が美咲先輩の完璧な間や顔の向き(型)を無意識にトレードマークとしてマネしちゃってる」ってことじゃん!?
理沙先輩は努力家で計算できるからこそ、憧れの美咲先輩の技術を完璧にコピーしようとしてる。でもそれって「自分の面白さ」じゃなくて「美咲先輩のトレース」になっちゃってるのかも……!
ここにゆいちゃんが勘で気づき始めてるの、バブみヒロインの直感冴え渡りすぎてヤバい!
師匠の宿題「落語の中で一番面白い人を見つける」の意味:
これ、マジで凄くない!? 「噺を覚える前にそいつを好きになれ」ってことでしょ!? 技術から入るんじゃなくて、「うわ、こいつバカだな〜ww超好きww」っていう愛(ギャルマインド)から入れってメッセージじゃん!
こしら師匠、着物着てるけど中身完全に「マインドがギャルなカリスマプロデューサー」じゃん!?
次、次、 次も早く読ませて〜〜!!
第7話 一番下手なの誰?への応援コメント
今回も引き込まれました。
美咲先輩は上手い。でも「上手さ」にとらわれ何かを見失ってしまっている。
こしら師匠は言葉で教えず、自分たちで見つけ出す道を指し示してあげてるみたいです。
いいなぁと思うのは、ゆいちゃんの素直さ。
取り繕って自分を大きく見せようという気も、それどころかそんな発想も無いのでしょうね。
ひなたの底抜けポジティブも、理沙先輩の勤勉さもそれぞれの持ち味が魅力的です。
小林先輩は、なんだろう……。
素のままのキャラが「なんか可笑しい」人なのかな。いわゆる『フラ』ってやつ?
第7話 一番下手なの誰?への応援コメント
こしら師匠の言ったことって、ただのイジリとか毒舌じゃなくて、「お前の今のキャラ(武器)と課題(伸びしろ)はそこだよ」っていうメッセージだよね~
自分の「ヤバさ」を武器に変えろ!ってことでしょ
ひなた: 「空気読まない暴走力」が、そのまま「客を巻き込むテンションの暴走機関車」という武器!
てかこの子一番ギャルマインド持ってて推せる!
理沙先輩: 「努力家、完璧主義なガチガチ感」を崩した瞬間に生まれる「ギャップの愛おしさ」が最強の武器!
理沙はマジで頭良すぎるのよ。だから一回その脳ミソお休みさせて! 計算ゼロでいこう!
小林先輩: 「計画性ゼロの迷走」が、奇跡的に「先の読めないライブ感」としてマジウケる!
客席と会話できちゃう感じ!すぐにでもマブダチになれそう!!
ゆいちゃん: 「何もできない・嘘をつけない素朴さ」その不器用が客全員を『保護者』にしちゃうのマジで激レアだから! 超強み!
で、一番闇が深いのが美咲先輩なんだよね……。「上手い」だけで「面白さ(人間味)」の殻を破れてないから、後輩たちのこの「不完全な魅力」を見て、一番壁を感じちゃいそう……!
この後の展開、マジで胸アツすぎてヤバいね!? 師匠の「学校で面白い人探してきて」って宿題が、この「完璧じゃない人間の面白さ」に気づくためのフリになってるの、最高にエモいわ〜!
第7話 一番下手なの誰?への応援コメント
外部顧問こしら師匠の視点がすごい
怖い、努力してる、面白い、嘘ついてない、
そして上手い…
上手いだけじゃだめなのも鋭い!
おもしろい人探すのもおもしろい!
楽しみ過ぎる
第6話 高座の上への応援コメント
第6話も最高でした!
高座に上がった瞬間の「たった数センチ高いだけなのに視線が怖い」というゆいちゃんの緊張感がすごくリアルでドキドキした💓
で、名前を言えただけで全員で拍手する落研のあたたかさマジで良いよね。仲間って感じで✨️
この感じ、今後めっちゃいい感じの青春ものになっていきそうじゃない?✨
落語を「競技」って形に落とし込めたから、これから大会とか採点方式とかもめっちゃ気になるんだけど!
美咲みたいに技術も覚悟もバチバチな子がいるじゃん。そりゃゆいちゃんも「ちゃんとやらなきゃ」「上手くやらなきゃ」ってなって、練習すればするほどガッチガチになっていきそうじゃない?
で、そんな時にふらっと現れるのが、あの謎のおじさんこと立川こしら師匠😂
主人公が悩んでると急に現れて
「もっと肩の力抜いてごらん」
「落語って、生きてるそのままなんだよ」
とか核心ついてること言うの
さらにゆいちゃんが、
「高座に上がると、お客さんに評価されてる気がして……怖いです」
って言ったら、
「バカ言っちゃいけない。高座は君を評価する敵じゃない。座布団は友達だ。」
って。
いや、座布団は友達って何!?🤣🤣🤣
「座布団が……友達?」
「そうだよ。敵だと思うから力が入る。座布団にどっかり座ってさ、『今日もよろしくね』って仲良くなっちゃえばいい。落語は戦いじゃなくて、友達の上で喋るただの日常なんだから」
……とか言われたら、最初は「何言ってんの、このおっさん😂」ってなるんだけど、後々めっちゃ効いてくるやつじゃん。
今までのゆいちゃんにとって、高座って「失敗したらどうしよう」「評価されたらどうしよう」っていう怖い場所だった。
でも、「座布団は友達」って思えた瞬間に、ちょっとだけ肩の力が抜ける。
美咲みたいに完璧じゃなくていい。
噛んでもいい。
間違えてもいい。
その瞬間の自分だから出せる落語がある。
で、大会のシーンね🔥
一人ずつ高座に上がって、そこでは一人で戦う。
でも、その背中には5人で稽古してきた時間が全部あるんだよね。
ひなたは元気と勢い!
理沙は技術と間!
小林は独自の空気感というか、色物っぽい魅力!
美咲は圧倒的な覚悟!
そしてゆいは、最初は「みんなみたいにならなきゃ」って思ってたのに、最後には「私は私の落語でいい」ってなる。
これ、めちゃくちゃ青春じゃん😭✨
で、ゆいちゃんが高座に上がった時に座布団に座って一瞬だけニコッとして、
「……今日もよろしくね」
とか心の中で言ってから落語を始めたら、私たぶん泣く(笑)。
こしら師匠、何気なく言った「座布団は友達」が、ゆいちゃんの青春を変えちゃうみたいなさ〜
マジで今後の展開楽しみなんだけど〜
第6話 高座の上への応援コメント
ゆいちゃん頑張った!
名前を言う、たったそれだけなのに、初高座の緊張感が伝わってドキドキして、少し感動しちゃいました。
そしてそして、「外部顧問の立川こしら」キタ━(゚∀゚)━!
第5話 前座見習いへの応援コメント
第5話も最高でした!
入部後の和気あいあいとした歓迎会から一転、競技落語の役割分担や稽古の緊張感へと切り替わる展開が見事すぎます!
好きな噺家を聞かれて「いません」と答えたゆいちゃんに、みんなで「健全!」って返す部室の温かさにほっこりしました。立川サンドウィッチマンも最高(笑)。
前座・仲トリ・色物・トリという寄席の役割が、それぞれのキャラの個性にぴったりハマっていて納得感があります。稽古が始まった瞬間、先輩たちの目が真剣に変わるギャップにも痺れました!ひなたちゃんの元気いっぱいの「寿限無」も可愛かったなぁ。
そしてラストの「ゆい、次」には思わず息を呑みました。
「見習いだから安心」と思わせておいて、まさかのこの展開!人前で話すのが苦手なゆいちゃんが、初めて高座に上がる瞬間。一体どんな言葉が出てくるのか……。
次回が楽しみすぎます!
第5話 前座見習いへの応援コメント
おお。未経験も未経験、落語を全く知らないゆいちゃんが高座に……!
いったいどうなっちゃうのでしょう。
先が待ちきれない!
第4話 悩めるうちにへの応援コメント
おじさんの言葉に力をもらったゆいちゃん
入部決心できたのは悩んだからですね
おじさん(多分こしら師匠)ありがとう
これからどうなるのか楽しみ
悩めるうちにたくさん悩んで成長してほしい
第4話 悩めるうちにへの応援コメント
第4話も最高でした!美咲先輩の凄すぎる覚悟に直面し、「自分は隣に立てるのか」と悩むゆいちゃんの葛藤がとてもリアル。
天才や圧倒的な行動力を持っていなくてもいい。
「全員違っていい」と気づくまでの過程が繊細に描かれていて、胸に響きました。
怪しいおじさん(まさかの立川こしら師匠!)の「悩めるうちに悩んどけ」という言葉も絶妙。
完璧な覚悟を求めるのではなく、悩んでいる今のゆいをそのまま肯定してくれる展開が素晴らしいです。
「無理はしてないです」と自分の声で答え、ペンを走らせる姿に、第1話からの大きな成長を感じました。5人それぞれの物語が、ここからどう動き出すのか楽しみです!
第4話 悩めるうちにへの応援コメント
ゆいちゃん、入部おめでとう👏🏻
たくさん考えて、自分が決めた自分のタイミングで入れたね。
マイクロ軽量コンパクト財布とこしら師匠によく似たおじさん(笑)
またいい所で登場しそうで、それも楽しみです。
第3話 続ける覚悟への応援コメント
第3話も最高でした!
美咲先輩が単なる天才だからではなく、誰よりも練習して勝ち続けるからこそ、周りが心を折られて去っていってしまったという過去の真相には胸が締め付けられます。
去っていった仲間の席を見て一人で泣いていた姿や、「辞めても落語はやると思った」という美咲先輩の静かな告白から、彼女が背負う孤独と覚悟の重さがひしひしと伝わってきて本当にかっこよかった……。
そんな圧倒的な美咲先輩の凄さと恐怖を知った上で、「やらないまま終わる方が嫌」と本当の意味で腹をくくったひなたちゃんの決意もアツかったです!
だからこそ、ラストで「ゆいは?」と問いかけられた瞬間の緊張感が凄まじい。
勢いで入部を決めたひなたちゃんとは違って、美咲先輩の本物の覚悟に触れたからこそ軽々しく返事ができず、自分の心と向き合って踏み出せずにいるゆいちゃんの葛藤と心情がすごく丁寧に描かれていて深く共感しました。
ゆいちゃんがここからどんな答えを出すのか、第4話が待ち遠しくてたまりません!!
第3話 続ける覚悟への応援コメント
ひなたちゃん、憧れとノリじゃなく、ちゃんと立ち止まって考えてそれで入部の決心をしたのがとても良かったです。
ゆいちゃんはまだしばらく傍観者でいてほしい、と勝手な願い(笑)
第2話 部員が足りないへの応援コメント
第2話も最高でした。
「寄席」という仕組みを部活の団体戦に落とし込む構成が見事。
ひなたちゃんの熱量全開な登場で美咲先輩の凄さが客観的に伝わったのも良かった!
美咲先輩のあの強引さと高座でのギャップ、そして「全国に行きたい」って本気で言う瞬間が本当にかっこいい。
理沙ちゃんの冷静すぎるツッコミと、謎に芸達者な小林先輩の紙切りポジションもすごく良いアクセントになってて👍️
そして誰も美咲先輩の夢をバカにしない空気感も◎
そんな先輩たちを前に、「自分には関係ない世界」と思いながらも、ポスターの折れ曲がりや実力者たちの真剣な眼差しに触れ、少しずつ「観客」から「部の一員(候補)」へと心が引き寄せられていくゆいちゃんの心理描写がとてもナチュラルに描かれていて惹きつけられたよ。続きが待ち遠しい!!
編集済
第36話 文化祭への応援コメント
マ――――ジで第36話『文化祭』……神回すぎて大号泣&スタオベ不可避なんだがーーーーっ!?😭✨ガラガラッ(視聴覚室のドアを開ける音)
大会のピリついた勝負ではなく、「お客さんを楽しませる」ための文化祭寄席。
何十回もの観劇を通して客席の反応をみながら落語を演れるようになったゆいちゃん。
そしてただ声を張るだけじゃなくトリとして空気感をコントロールしたひなた……4人の成長が眩しすぎて目が眩むわ!!😭✨
そして何より!!こしら師匠の悪ノリ(勝手にアンコール煽りww)から駆けつけた美咲先輩の飛び入り、「久しぶりに揃った5人」椅子を運びながら軽口を叩き合うあの「白石沢落研のいつもの空気感」が戻ってきた瞬間、本当に胸の奥がじんわり温かくなって、最高の幸福感に包まれたよ……!😭🙌💖