応援コメント

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  • 第4話 悩めるうちにへの応援コメント

    おじさんの言葉に力をもらったゆいちゃん
    入部決心できたのは悩んだからですね
    おじさん(多分こしら師匠)ありがとう

    これからどうなるのか楽しみ
    悩めるうちにたくさん悩んで成長してほしい

  • 第4話 悩めるうちにへの応援コメント

    第4話も最高でした!美咲先輩の凄すぎる覚悟に直面し、「自分は隣に立てるのか」と悩むゆいちゃんの葛藤がとてもリアル。
    天才や圧倒的な行動力を持っていなくてもいい。
    「全員違っていい」と気づくまでの過程が繊細に描かれていて、胸に響きました。
    怪しいおじさん(まさかの立川こしら師匠!)の「悩めるうちに悩んどけ」という言葉も絶妙。
    完璧な覚悟を求めるのではなく、悩んでいる今のゆいをそのまま肯定してくれる展開が素晴らしいです。
    「無理はしてないです」と自分の声で答え、ペンを走らせる姿に、第1話からの大きな成長を感じました。5人それぞれの物語が、ここからどう動き出すのか楽しみです!

  • 第4話 悩めるうちにへの応援コメント

    ゆいちゃん、入部おめでとう👏🏻
    たくさん考えて、自分が決めた自分のタイミングで入れたね。

    マイクロ軽量コンパクト財布とこしら師匠によく似たおじさん(笑)
    またいい所で登場しそうで、それも楽しみです。

  • 第3話 続ける覚悟への応援コメント

    第3話も最高でした!
    ​美咲先輩が単なる天才だからではなく、誰よりも練習して勝ち続けるからこそ、周りが心を折られて去っていってしまったという過去の真相には胸が締め付けられます。

    去っていった仲間の席を見て一人で泣いていた姿や、「辞めても落語はやると思った」という美咲先輩の静かな告白から、彼女が背負う孤独と覚悟の重さがひしひしと伝わってきて本当にかっこよかった……。

    ​そんな圧倒的な美咲先輩の凄さと恐怖を知った上で、「やらないまま終わる方が嫌」と本当の意味で腹をくくったひなたちゃんの決意もアツかったです!

    ​だからこそ、ラストで「ゆいは?」と問いかけられた瞬間の緊張感が凄まじい。
    勢いで入部を決めたひなたちゃんとは違って、美咲先輩の本物の覚悟に触れたからこそ軽々しく返事ができず、自分の心と向き合って踏み出せずにいるゆいちゃんの葛藤と心情がすごく丁寧に描かれていて深く共感しました。
    ゆいちゃんがここからどんな答えを出すのか、第4話が待ち遠しくてたまりません!!

  • 第3話 続ける覚悟への応援コメント

    理沙さんの言葉も真壁先輩の気持ちも重い、正直な気持ちって重い。
    そして佐々木先生⁉️白石沢高校?
    なんか新さっぽろ感を感じずにはいられない😊

  • 第3話 続ける覚悟への応援コメント

    ひなたちゃん、憧れとノリじゃなく、ちゃんと立ち止まって考えてそれで入部の決心をしたのがとても良かったです。
    ゆいちゃんはまだしばらく傍観者でいてほしい、と勝手な願い(笑)

  • 第2話 部員が足りないへの応援コメント

    第2話も最高でした。
    「寄席」という仕組みを部活の団体戦に落とし込む構成が見事。
    ひなたちゃんの熱量全開な登場で美咲先輩の凄さが客観的に伝わったのも良かった!
    美咲先輩のあの強引さと高座でのギャップ、そして「全国に行きたい」って本気で言う瞬間が本当にかっこいい。
    理沙ちゃんの冷静すぎるツッコミと、謎に芸達者な小林先輩の紙切りポジションもすごく良いアクセントになってて👍️
    そして誰も美咲先輩の夢をバカにしない空気感も◎

    そんな先輩たちを前に、「自分には関係ない世界」と思いながらも、ポスターの折れ曲がりや実力者たちの真剣な眼差しに触れ、少しずつ「観客」から「部の一員(候補)」へと心が引き寄せられていくゆいちゃんの心理描写がとてもナチュラルに描かれていて惹きつけられたよ。続きが待ち遠しい!!


  • 第2話 部員が足りないへの応援コメント

    ひなたちゃんからが入れば、ゆいちゃんもいよいよ見学ではいられない!
    白石沢高校、白石高校⁉️
    ピロス杯?
    とかいろいろ連想して楽しいです
    ゆいちゃん頑張れ!
    一歩踏み出して😉
    明日も楽しみです

  • 主人公ゆいちゃんだ!

    会話が多く、漫画を読むようなお芝居を見てるようなテンポで物語が進んでいくの、いいですね。
    青春って感じがします。落研のメンバーも楽しい、この先どうなるかな、毎日わくわくです。

  • 人前で話すのが苦手な少女「ゆい」が、怪しさ満点の落語研究会と出会い、一人で何役も演じ分ける美咲の芸に魅せられていく過程がとても丁寧に描かれており、すっと物語の世界に引き込まれました。

    そして、物語の最後で「明日も少しだけなら…いや、もう一度だけあの先輩に会いたいのかもしれない」と一歩を踏み出そうとする心の変化が、舞い落ちる桜の描写と重なって非常に爽やかです。部員の存続問題や個性豊かな先輩たちとの今後の関わりなど、第2話以降の甘酸っぱい展開が楽しみです。

  • うわあ、楽しい!
    第1話でもう楽しいです。
    引っ込み思案なゆいちゃん。
    もしかして、夭折したひつじさんの生まれ変わりかな。
    ゆいちゃんの部活動、これからどうなるのでしょう。
    また毎日の楽しみができました。