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    📕✏️への応援コメント

    自主企画お疲れ様です!

    たくさん参加してくれてよかったですね!!


    まんぞーさんのエッセイは、なんか初めての小説ってより、創作人生かいつまみ、みたいなお話でしたが、わたしもハガキ職人なるものをしていた時期がありましてねえ。中学時代。

    創作とは全然関係ない「ミュージック・ライフ」って洋楽雑誌に、好きなミュージシャンのあれこれを書いてはせっせと投函してました^_^;

    しかし、あの時本気出していればっていうチャンスをものにせず流れていく生き様は、若い頃から変わっておりませんなあ……
    それでこそまんぞー!

    第2回も楽しみにしています٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    ありがとうございますw
    そうですね、初めてのことについてさして面白いエピソードもなかったんで、なんか書いてたらこうなりました。

    ミュージックライフって、おっさんが読む本だと思ってましたよ……🤔(当時)

    あの時本気を出していれば、あのとき行動していれば、ってのはまあ大体ダメな人の発言ですよねw
    負け犬の遠吠え🐶

    第二回……ええ、自主企画のってことですか、マジかよ……🥹

  • 📕✏️への応援コメント

    リレー小説の2話目、凄いですね! 小説が活字になって書店で販売された経験があるというのは、プロに片足突っ込んでいるのでは?

    ページ下のI/Oプラザとか、懐かしいですね。あそことかは常連読者とかで雰囲気が形成されていて、なかなか入り込めそうになくって。結局、一度もハガキを出さずに終わってしまいましたが。

    個人的には、技術誌系のアンケートで書いた感想が載ったのが何度かあったのを思い出しました。
    普通は載ったというだけでオシマイなんですが、日経系だと1000円くらいの図書カードを源泉徴収票と一緒に送ってきました。一応名目上は原稿料としてあって。形式的だけなんでしょうが、掲載にあたっての権利処理をしてるんだなぁ、と感心した覚えがあります。

    割と近い時代だと思うんですが、他人の視点はちょっと角度が違ってて、別の世界が広がっているのが面白いですね。

    面白く読ませて頂きました。良いエッセイをありがとうございました。

    作者からの返信

    いやいやいや、誤解です! ってか私の書き方が悪かったのか😅
    漫画雑誌の文字コーナーのひとつです、ごく短いやつ。その後も毎月読者が投稿した作品が選ばれてリレーされていく、という形式でした。
    賞金三千円だったはずですが、届いた記憶ないんだよなあ……(もっとも四月からは一人暮らしを始めていたので詳細は不明w 実家に届いてどっかに行った可能性もある)

    I/Oプラザ懐かしいですね! 私はもっぱらイラスト送ってたので、文字ネタはなかったですw
    小遣いの大半が雑誌に消える生活してました、その頃は。ログイン(山ログ)やらベーマガに投稿してないあたり、身の程を知っていたというかなんというかw

  • 📕✏️への応援コメント

    毎度の他愛のないコメントです。よろしくです。

    https://kakuyomu.jp/shared_drafts/tQxYYQNbtH5fAb9byyb5ouOVXgT3IZeN

    作者からの返信

    おはようございますw
    高校時代のサブカル濃度は高かったですねえ、というかオタクの巣窟だったというべきか。
    中学時代は、普通です、普通に体育会系の部活やってましたしw
    (ラクガキはいっぱいしてた)

    パタリロっていうと白泉社ですよねえ? というか漫画雑誌とかには全然投稿してなかったというか、PC誌だとうまかろうが下手だろうがすぐ載るもんだから味をしめたというかw
    おそらく元カノさんとはニアミスはなさそうですがw
    コンプティーク本誌は載ったことないですよ、というか買ったのも数回(立ち読みはしてた)だったような……ロードスリプレイ第一回目が載ったコンプティークは、たまたま買ってます。あと一二回ぐらいか。
    「コンプRPG」ってのはそういうムックですねw

    てわけで本格的に書き始めるようになるのが予備校時代が始まってから、でした。まあ本格的もなにも、ただ書いて読んでただけでしたがw

  • 📕✏️への応援コメント

     興味深く読ませていただきました。

     ときどき、古い pc のゲーム、DIVA とか、何で知ってんだ? って思ってたんですけど、納得したというか、なかなかの拗らせっぷりで笑いました。
     僕は赤川次郎先生から入ってミステリー一筋で、SF やらファンタジーの話は残念ながら、全然わからないのですが。

     ハガキ職人をしていたとのことですが。
     僕もたまにゲームの女の子キャラを模写してひとりほくそ笑んでいたりしていたのですが、ある年年賀状にオリジナルの女の子キャラを描いてオタク友達に送ったら、正月明け先生が「みんながもらった年賀状の中で、お気に入りのヤツを持ちよって、教室の前の廊下に貼り出そう」とか言い出して、学年中に趣味をさらすハメになっちゃったことを思い出し、まんぞうさんにシンパシーを感じました。

     自分語りすみません。
     自主企画、楽しかったです🙇‍♂️

    作者からの返信

    は!? ディーヴァとかなんでしってんだ、てどストライクだっからに決まってるでしょうが!
    MSXマガジン付録のソノシートを、ちゃんと浅倉大介と認識した上で聴いてましたぜw
    むしろ、そのあとYAMAHAのEOSが出た時に、音色を浅倉大介が作ってるってのでディーヴァの人やん!! ってなったぐらいにはw

    チュウさんは赤川次郎が入口だったんですね、そいつは知らなかったw
    私はあまり……赤川次郎だ星新一だから入った方ではなく……。
    でもわりと初期に購入した文庫に赤川次郎『世界は破滅を待っている』があったりはしますw あと、まともに読んだの幽霊列車ぐらいかも😅

    あ、年賀状といえば、友達にバニーガールのカラーイラストとか描いて送ってましたw
    ナカーマ(=´∀`)人(´∀`=)