第6話 孤高なぼっち魔王は、散歩したいメイドに付き合わされるへの応援コメント
嫌がりながらもミヤビさんの散歩に付き合い、危険な目に遭わないように見守っているマオーさんが、今回もなんだかんだ優しいですね☺️
ミヤビさんがいずれ帰ってしまうことを意識し始めたマオーさん……やっぱりこれだけ明るいミヤビさんがいなくなると寂しいですよね💦
楽しいピクニックの中に、ほんのり切なさもあって、とても素敵な回でした!!
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
魔王様は本家本元の方もお優しいですからね~
これからの二人も、ゆるく見守っていただけたら嬉しいです!
ラブは無いですけど、無いですけどw
天の声「あってたまるか」
ミヤビさんがレーズン入りを克服するのが先か、マオーさまが根負けして抜いてくれるのが先か……今後の勝負も楽しみです(笑)
中ボス殿の「平和ですねぇ……」が、まさにすべてを物語っていました😆
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
料理に関してはお互い引きそうにないですよねw
なんだかんだ文句を言いながらもミヤビはチーズ以外は食べますけど、チーズ以外はw
第4話 孤高なぼっち魔王は、味にうるさいメイドに料理を褒められるへの応援コメント
おおっ、ミヤビさんが以前マオーさまのコスプレをしていたのは、この「祝福のポケット」のおかげですかね(笑)
欲しいものを無制限に取り出せるという、とんでもなく便利な能力なのに、宝石を売れば市場を壊してしまうと考えて使わないところに、ミヤビさんのしっかりとした倫理観が感じられました!
最後の「動くな。喋るな。息するな」まで含めて、今回も賑やかな朝食が楽しかったです(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
小説内では、自由奔放に見えてきちんと線を引くところは線を引くいい子ちゃんを強めにしました。
twitterではアレですけど、アレですけどw
第3話 孤高なぼっち魔王は、食いしん坊なメイドに朝食を作るへの応援コメント
火吹きドードーの卵を使ったスクランブルエッグに、手作りのクロワッサンまで。
ミヤビさんでなくても、これは朝から食べたくなりますね。さすがマオーさま🤤
そして、自由奔放に見えるミヤビさんが、食事の作法はきちんとしていたり、マオーさんの考えを無理に否定しなかったりするところも、個人的には印象的でした。
ただ振り回すだけではなく、少しずつお互いの意外な一面が見えてくる距離感がとても良いですね!!
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
魔王様ですからね、朝ごはんだって手を抜きませんっ!
本家本元の魔王様も楽しそうにスクランブルエッグを調理なさってたので、朝食にスクランブルエッグは欠かせません。
じゅるり……
第2話 孤高なぼっち魔王は、無能なメイドに居候を持ちかけられるへの応援コメント
会話のテンポがとても良くて、今回も楽しく読ませていただきました!!
マオーさんと中ボスさんが、すっかりミヤビさんのペースに巻き込まれているのが面白いです😂
キャラクターたちが物語のために動かされているのではなく、本当にこの世界で生活していて、そのまま自然に会話しているように感じます。
もっとたくさんの方に読んでいただきたいと、切に願っております!!
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
ミヤビはtwitterでも小説内でも自由奔放なキャラですからw
もっとも大飯食らいやすぐによだれを垂らすtwitterのメイドみやびとは若干変えてますけど
よだれ垂らすヒロインってちょっと……ねえ?w
私がTwitterでいつも癒やされているキャラたちが、ついに小説化?!
ということで、さっそく作品フォローさせていただきました!!
自由奔放なミヤビさんの存在が、イケメンなマオーさんや中ボスさんにどんな影響を与えていくのか、今からとっても楽しみです✨
本当に嬉しい作品です!!
これからも楽しみに読ませていただきます!!
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
twitterとは少し違う2人(と中ボスさん)を見守って頂ければ幸いです
他にもtwitterネタを入れる予定ですので、お楽しみに✨
第7話 孤高なぼっち魔王は、虫が嫌いなメイドに叫ばれるへの応援コメント
楽しく読ませて頂いております(^^)
ナメナメ……名前は可愛いのに大きくて牙をむいて威嚇するなんて、恐ろしい(汗)
平気で触れるマオー様、さすがです(^_^;)
レーズン抜きのアップルパイを作ろうとするなんて、前話からちょっとずつミヤビちゃんに情が移って来てますかね? 今後も楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます✨
なめくじ型のモンスターなので、せめて名前は可愛らしくナメナメにしました。その生態は全然可愛くないですけどw
さわやかシムラ先生のコンセプトの「魔王様は魔界の王なのにどこか憎めないというか、人間味あふれる味のあるキャラ」という所を大事にしたかったので、そう感じて頂けて嬉しいですっ!