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最終話 雪の日の約束への応援コメント
素晴らしいラストでした。
完結おめでとうございます。
生きていて良かった。
ハッピーエンドですね。
私は次回作は狂った芸術家の話が良いです。
是非にお願いいたします。
作者からの返信
今作も完結までお付き合い下さり、ありがとうございました!
次回作のリクエストもありがとうございます!
お答えしてとびきりの狂った芸術家のラブロマンスをお届けしましょうか!
最終話 雪の日の約束への応援コメント
完結お疲れ様でした!
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第25話 夜行列車の告白への応援コメント
ハッピーエンドならいいけど、難しいかしら。
ハッピーエンドが良いんだけど、難しいかしら?
てっぺい先生🙏
追伸
キター♪───O(≧∇≦)O────♪
作者からの返信
夢オチに変更してきます!
第25話 夜行列車の告白への応援コメント
長い夜は終わる。果たしてその結末は。
第23話 崩壊する虚構への応援コメント
ユーリの想像の通りなら、アンナは良い人なんだね。
でも、それで終わらないのがてっぺい先生やし。
どんでん返しがあると見た。
作者からの返信
やばい😨
もうなんもネタ残ってない笑
第23話 崩壊する虚構への応援コメント
本当の真相が明らかに……ここからですね。
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第22話 裏切りの銃口への応援コメント
大変な事に……心配です……
第20話 軽口への応援コメント
もうちょっと前祝とか言って酔わせて聞けば良かったのに。
セルゲイはペラペラ喋りそうな性格しているし、戦闘に有利だし。
それよりも
>>あの若いメイドは、皇女から聞かされた『優しく気高い近衛将校』の姿に密かに淡い憧れを抱き、そのエピソードを自分の宝物のように胸にしまっていたのではないか。
これがあり得そうで辛いな。
作者からの返信
ロマノフ一家殺害にアンナ・デミドヴァというメイドが巻き込まれたのは実話ですが、殺害当時40歳ですので王女たちと同年代というのは創作ですね!
史実で最も有名になった、なりすまし犯のアンナ・アンダーソンと同名だったので、運命を感じて本作では抜擢しました!
第19話 暗号の呪縛への応援コメント
反撃が気になります!
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第17話 血濡れた前哨戦への応援コメント
後戻りはできない。果たしてどうなるのか。
第16話 仮面の皇女への応援コメント
終わりはない。心配です!
第14話 亡霊たちの再会への応援コメント
ここからどうなるのか不安になりました……
第14話 亡霊たちの再会への応援コメント
14話拝させていただきました。
史実の悲劇から「遺体が一つ足りない」の一点で密室ミステリーへ転じる構成が鮮やかで、宝石のコルセットや暗号の筒といった道具立ての端正さに唸らされました。
とりわけ13話、感動の直後に「その記憶を誰かが聞いていたら」と疑念を差し込む呼吸が見事で、タイトルの「虚構を殺す」がぞくりと効いてきいてると思いました。
歴史の空白にこれほど説得力ある物語を組み上げる筆力に敬服するばかり。
続きを楽しみにしております。
頑張ってください。応援しています。
作者からの返信
大変熱いコメント感謝申し上げます。
得意な歴史ジャンルに本格的なミステリー要素を組み込んだチャレンジ作品です。
ミステリーの書き筋など不慣れですので違和感などあるかと思われますが暖かく応援下さいますと幸甚でございます。
第14話 亡霊たちの再会への応援コメント
二人しか知らない話を知っているのだから本物だと思うのですが。
アナスタシアさんは。
後、セルゲイセルゲイセルゲイセルゲイセルゲイ。
ネタバレされたような感じになっちゃったから、ユーリさんの喜びが辛い。
作者からの返信
セルゲイの件はですね、ネタバレがあった方が展開的に楽しめるギミックがあるので、あえてのつもりでしたが😂笑
第13話 精神病院の女への応援コメント
てっぺい先生の作った部分もあるけど、たしか、こういう人物いましたよね。
それでアナスタシアは生きていたとかムーとかで騒いでたような気がするんですが(騒いでたのがムーって言うので微妙かもしれませんが、東スポと違ってムーは民俗学の御用達で本当に取材に足で行って拾ってくるので、民俗学の教授が知らなかった話を拾ってくるので、古いジャーナリズムが生きているとか言う話を聞いたことがあります)
全然本編には関係ないかもしれないですが、そういう話があったのを覚えてます。
作者からの返信
本作は史実を元にしたフィクションですが本作に登場した精神病院の女は実在します!
モデルになったのはアンナアンダーソンという女性です。
第13話 精神病院の女への応援コメント
本物か気になりますが、果たしてどうなるのか。
第12話 セーヌ川の幻影への応援コメント
舞台はベルリン。ここからどうなるのか。
第12話 セーヌ川の幻影への応援コメント
緊迫してきましたね
ロマノフの財産狙いなんですかね?
あるかどうかも分からないし。
それ以上に虐殺が漏れるのが困るのか。
ユーリの前途も大変ですね。
作者からの返信
整理すると
アタスタシアを語る連中→財産狙い
チェカ→暗殺の隠匿の為、アナスタシア及びユーリの暗殺
MI6→政治的利用目的でアナスタシアの保護
白軍→王政復興資金としての目的で財産狙い
こんな感じですね( ̄ー ̄)
編集済
第11話 血文字の謎への応援コメント
>>ベルシャザル王は、その同じ夜に家臣たちに殺された
またしても知らない知識が。
世界史とってても、ここまで知らないのではと思うのですが、博識ですねぇ。
それと、セルゲイが裏切者なのは、もっと後でドーンと出した方が良かったのではと思ったり。
ババーンて感じで。
コナン君とかの影響を受け過ぎかな? 私。
追伸
柔軟に変更出来るって凄みですよねw
てっぺい先生の!
リアルタイム修正!
作者からの返信
ネタになりそうな文献を漁りに漁ってますからねw
セルゲイの件は迷ったのですが、やっぱり見なかったことにしましょうかw
※原稿変更しましたがコメントの変更は不要です。
第11話 血文字の謎への応援コメント
アナスタシアは生きている。気になります!
第10話 消えた死体への応援コメント
戦争は終わらず。ここからどうなるのか。
第9話 一九一八年、七月十七日への応援コメント
アナスタシアの遺体はない。ここからどうなるのか気になります!
編集済
第3話 黒き聖者への応援コメント
そういえば初めてアナスタシア皇女を知ったのは冥界迷子センターでした
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第7話 エカテリンブルクの鳥籠への応援コメント
心配になりました……
第3話 黒き聖者への応援コメント
拝読しました
宮殿の華やかさが戦争とともに野戦病院の地獄へ変わっていく流れが鮮烈で、時代の崩壊がひしひしと伝わりました
銀のロケットを軸に深まるユーリとアナスタシアの約束が切なく、二人の信頼にぐっと引き込まれます
ラスプーチンの不気味な存在感も強烈で、迫る破滅の中でアナスタシアが見せた気丈さがとても印象に残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
温かいご感想と星評価をいただき、本当にありがとうございます!
描写やキャラクターの心情まで細かく受け止めていただけて、すごく嬉しいです。執筆の大きな励みになります!
また、作品のご紹介もありがとうございます。
せっかくお誘いいただいたのですが、普段あまり異世界ファンタジーを読む機会がなくて、なかなかお読みできず……申し訳ありません!
お互い創作活動、無理のない範囲で楽しく頑張っていきましょうね。
今後ともよろしくお願いいたします!
第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント
アナスタシアが主人公!
彼女の話は気になりますね、どうてっぺい様が描いていくのか楽しみです。
作者からの返信
歴史ベースですがミステリージャンルでの初挑戦意欲作品でございます!
不慣れでお見苦しい部分があるかと思われますが、温かい目で応援下さいますと嬉しいです☺️
第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント
今回の主役はアナスタシアですか!
作者からの返信
ずっと描きたかったのですがロシア革命は複雑で難解な要素が多いので難しくならないように纏めるのが難しく、かなり時間がかかりました😅
歴史ベースですがミステリー要素を全面に押し出した作風になっております。
どうぞ、宜しくお願いします🙇
第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント
アナスタシアのミステリーをやるんだ。
私の情報は古いので、新しい情報があるか楽しみにしてます。
と言う事でいつもの如く星をどうぞ。
最後に感想はコメントかレビューでします。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
途中から実話を脱線していく予定です。
本作は歴史ジャンルから飛び出てミステリーで投稿しております!
不慣れでお見苦しいところが出てくるような気がしますが、お手柔らかに😢
第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント
ここから新たな波乱が起こりますね。
第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント
冒頭からツァールスコエ・セローの空気が立ち上がってきて、一気に持っていかれました。青い芝生と白亜の宮殿の描写のすぐ後に「帝国全土には目に見えない不穏な影」と置かれるので、美しい場面を読んでいる間ずっと不安が消えないんですね。この落差が最初から効いていました。
一番効いたのは、壺が割れる場面です。サラエボの銃声という歴史の一発と、宮殿の片隅で壺が砕ける音が、同じ回廊の中で連続して鳴る。しかも殿下が流したのはかすり傷一筋の血だけなのに、それが後の何千万の死に重なるように置かれている。「最初の血滴」という言葉が、読んだ後で冒頭まで遡って効いてきました。
そして外套を被せる動作。止血して、破片と血痕を隠して、共犯者になる。ユーリが規則を破った一回目がここなのが上手いです。この人はこの先も、規則と殿下のどちらかを選ばされ続けるんだろうなと思いました。
双頭の鷲のロケットを「迷子になったら目印にして」と渡されるのも、後の展開を知っている読者ほど苦しい場面で、あそこで胸騒ぎを覚えるユーリと一緒に嫌な予感を抱えました。
続きを読みたいと思います!
作者からの返信
素敵な感想をいただき、本当にありがとうございます!
冒頭のツァールスコエ・セローの空気感や、美しい情景の裏に潜む不穏な影を感じ取っていただけてとても嬉しいです。サラエボの銃声と壺が割れる音の対比、そして「最初の血滴」の暗示など、細かな描写まで深く読み込んでくださり、これ以上の喜びはありません。
ユーリが初めて規則を破り「共犯者」となるシーンは、まさにおっしゃる通り、彼がこの先、軍の規則と殿下への忠誠の狭間で究極の選択を迫られ続けることの始まりを描いています。あの銀のロケットを受け取る場面で嫌な予感を共有していただけたのも、狙い通りに伝わっていて思わずガッツポーズをしてしまいました。
本作は、序盤こそ史実に則した伝記テイストで歴史の歩みを追っていきますが、中盤辺りからは、私なりの歴史的考察をたっぷりと交えた完全オリジナルのミステリーサスペンス展開へと大きく舵を切っていきます。
血塗られた歴史のうねりの中で、ユーリと殿下がどのような運命を辿るのか……ぜひこの先の展開も楽しみにしていただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします!