応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント

    冒頭からツァールスコエ・セローの空気が立ち上がってきて、一気に持っていかれました。青い芝生と白亜の宮殿の描写のすぐ後に「帝国全土には目に見えない不穏な影」と置かれるので、美しい場面を読んでいる間ずっと不安が消えないんですね。この落差が最初から効いていました。

    一番効いたのは、壺が割れる場面です。サラエボの銃声という歴史の一発と、宮殿の片隅で壺が砕ける音が、同じ回廊の中で連続して鳴る。しかも殿下が流したのはかすり傷一筋の血だけなのに、それが後の何千万の死に重なるように置かれている。「最初の血滴」という言葉が、読んだ後で冒頭まで遡って効いてきました。

    そして外套を被せる動作。止血して、破片と血痕を隠して、共犯者になる。ユーリが規則を破った一回目がここなのが上手いです。この人はこの先も、規則と殿下のどちらかを選ばされ続けるんだろうなと思いました。

    双頭の鷲のロケットを「迷子になったら目印にして」と渡されるのも、後の展開を知っている読者ほど苦しい場面で、あそこで胸騒ぎを覚えるユーリと一緒に嫌な予感を抱えました。

    続きを読みたいと思います!

    作者からの返信

    素敵な感想をいただき、本当にありがとうございます!

    冒頭のツァールスコエ・セローの空気感や、美しい情景の裏に潜む不穏な影を感じ取っていただけてとても嬉しいです。サラエボの銃声と壺が割れる音の対比、そして「最初の血滴」の暗示など、細かな描写まで深く読み込んでくださり、これ以上の喜びはありません。

    ユーリが初めて規則を破り「共犯者」となるシーンは、まさにおっしゃる通り、彼がこの先、軍の規則と殿下への忠誠の狭間で究極の選択を迫られ続けることの始まりを描いています。あの銀のロケットを受け取る場面で嫌な予感を共有していただけたのも、狙い通りに伝わっていて思わずガッツポーズをしてしまいました。

    本作は、序盤こそ史実に則した伝記テイストで歴史の歩みを追っていきますが、中盤辺りからは、私なりの歴史的考察をたっぷりと交えた完全オリジナルのミステリーサスペンス展開へと大きく舵を切っていきます。

    血塗られた歴史のうねりの中で、ユーリと殿下がどのような運命を辿るのか……ぜひこの先の展開も楽しみにしていただければ幸いです。引き続きよろしくお願いいたします!

  • 最終話 雪の日の約束への応援コメント

    完結おめでとうございます(泣)

    作者からの返信

    ありがとございます(泣


  • 編集済

    最終話 雪の日の約束への応援コメント

    素晴らしいラストでした。
    完結おめでとうございます。
    生きていて良かった。
    ハッピーエンドですね。

    私は次回作は狂った芸術家の話が良いです。
    是非にお願いいたします。

    作者からの返信

    今作も完結までお付き合い下さり、ありがとうございました!

    次回作のリクエストもありがとうございます!
    お答えしてとびきりの狂った芸術家のラブロマンスをお届けしましょうか!

  • 最終話 雪の日の約束への応援コメント

    完結お疲れ様でした!


  • 編集済

    第25話 夜行列車の告白への応援コメント

    ハッピーエンドならいいけど、難しいかしら。
    ハッピーエンドが良いんだけど、難しいかしら?
    てっぺい先生🙏

    追伸
    キター♪───O(≧∇≦)O────♪

    作者からの返信

    夢オチに変更してきます!

  • 第25話 夜行列車の告白への応援コメント

    長い夜は終わる。果たしてその結末は。

  • 第24話 嘘への応援コメント

    最後の旅はどうなるのか……


  • 編集済

    第24話 嘘への応援コメント

    おお、怪盗ルパンみたいな展開になってきた。
    .(怪盗ルパンの名作 813の謎にはずっこけましたがw)
    これユーリが死んでいたら誰も解けなかったのではという。
    いよいよクライマックス来ますか? 
    セルゲイはユーリにくっついて最後までついてって財宝を手にしてたから裏切ればよかったのにとか、余計な事を思ってしまいました。

    作者からの返信

    あと2話です😢
    最後の謎解きと、あの夜の真実についてついに語る時が来ました!

  • 第23話 崩壊する虚構への応援コメント

    ユーリの想像の通りなら、アンナは良い人なんだね。
    でも、それで終わらないのがてっぺい先生やし。
    どんでん返しがあると見た。

    作者からの返信

    やばい😨
    もうなんもネタ残ってない笑

  • 第23話 崩壊する虚構への応援コメント

    本当の真相が明らかに……ここからですね。


  • 編集済

    第22話 裏切りの銃口への応援コメント

    登場人物がユーリ以外クソかと思いきや、あれ?
    アナスタシアは本物では?

    追伸
    ツッコミきつい😓

    作者からの返信

    めちゃくちゃいい考察ですね!
    外れてますけど笑

  • 第22話 裏切りの銃口への応援コメント

    大変な事に……心配です……

  • 第21話 致命傷への応援コメント

    まさかの展開!予想外です!


  • 編集済

    第21話 致命傷への応援コメント

    ブリカスの頂点たるMI6にも騙されてんじゃ無いかと。
    セルゲイさんは。

    追伸
    ガーン😨

    作者からの返信

    めちゃくちゃいい考察ですね!
    外れてますけど笑

  • 第20話 軽口への応援コメント

    もうちょっと前祝とか言って酔わせて聞けば良かったのに。
    セルゲイはペラペラ喋りそうな性格しているし、戦闘に有利だし。

    それよりも
    >>あの若いメイドは、皇女から聞かされた『優しく気高い近衛将校』の姿に密かに淡い憧れを抱き、そのエピソードを自分の宝物のように胸にしまっていたのではないか。

    これがあり得そうで辛いな。

    作者からの返信

    ロマノフ一家殺害にアンナ・デミドヴァというメイドが巻き込まれたのは実話ですが、殺害当時40歳ですので王女たちと同年代というのは創作ですね!

    史実で最も有名になった、なりすまし犯のアンナ・アンダーソンと同名だったので、運命を感じて本作では抜擢しました!

    編集済
  • 第20話 軽口への応援コメント

    裏切り……嫌な予感……!

  • 第19話 暗号の呪縛への応援コメント

    やはり糞だったのか。
    良い奴と思い直した私もブチ切れ。
    ユーリやっちゃええ!

    作者からの返信

    こっから先の展開はすんごいですぞ!
    完結まであと7話(全26話)です!

  • 第19話 暗号の呪縛への応援コメント

    反撃が気になります!

  • 第18話 開廷への応援コメント

    時間が違うのと疲れ果てて夕方に寝たので更新に気が付きませんでした、すいません。
    凄い展開ですけど、アナスタシアさんは本物なんですかね?
    そして、それよりもセルゲイさんがタフすぎて驚きました。
    凄いな。

    作者からの返信

    お疲れ様です。
    いつもありがとうございます😊
    アナスタシアの真贋についても、まもなくですね。
    物語はクライマックスへ、全ての伏線回収と、まさかのどんでん返しを用意しております。

    お楽しみに😁

  • 第18話 開廷への応援コメント

    後戻りはできない。果たして……


  • 編集済

    第17話 血濡れた前哨戦への応援コメント

    セルゲイさんがぁぁぁ!
    あれれ?
    良い人やんかぁ!

    あれもフェイントだったのか?
    ええ?

    ストーリーの騙し合いが!
    凄いや!

    作者からの返信

    セルゲイさんはいい人だあ!

  • 第17話 血濡れた前哨戦への応援コメント

    後戻りはできない。果たしてどうなるのか。

  • 第16話 仮面の皇女への応援コメント

    偽物ですかね?
    感覚的なものって当たりますし。
    悲しい話になりそうなのかしら。

    作者からの返信

    ノーコメントで!

  • 第16話 仮面の皇女への応援コメント

    終わりはない。心配です!

  • 第15話 最強の盾への応援コメント

    古い話なんで覚えてないのですが、そんな話でしたっけね?
    法廷なら下手な事出来ないし。

    作者からの返信

    この裁判は実際ありましたが内容は完全オリジナルフィクションでございます!

  • 第15話 最強の盾への応援コメント

    法定の幕はどうなるのか。気になります!

  • 第14話 亡霊たちの再会への応援コメント

    ここからどうなるのか不安になりました……

  • 第14話 亡霊たちの再会への応援コメント

    14話拝させていただきました。

    史実の悲劇から「遺体が一つ足りない」の一点で密室ミステリーへ転じる構成が鮮やかで、宝石のコルセットや暗号の筒といった道具立ての端正さに唸らされました。

    とりわけ13話、感動の直後に「その記憶を誰かが聞いていたら」と疑念を差し込む呼吸が見事で、タイトルの「虚構を殺す」がぞくりと効いてきいてると思いました。

    歴史の空白にこれほど説得力ある物語を組み上げる筆力に敬服するばかり。

    続きを楽しみにしております。

    頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    大変熱いコメント感謝申し上げます。
    得意な歴史ジャンルに本格的なミステリー要素を組み込んだチャレンジ作品です。
    ミステリーの書き筋など不慣れですので違和感などあるかと思われますが暖かく応援下さいますと幸甚でございます。

  • 第14話 亡霊たちの再会への応援コメント

    二人しか知らない話を知っているのだから本物だと思うのですが。
    アナスタシアさんは。
    後、セルゲイセルゲイセルゲイセルゲイセルゲイ。
    ネタバレされたような感じになっちゃったから、ユーリさんの喜びが辛い。

    作者からの返信

    セルゲイの件はですね、ネタバレがあった方が展開的に楽しめるギミックがあるので、あえてのつもりでしたが😂笑

  • 第13話 精神病院の女への応援コメント

    てっぺい先生の作った部分もあるけど、たしか、こういう人物いましたよね。
    それでアナスタシアは生きていたとかムーとかで騒いでたような気がするんですが(騒いでたのがムーって言うので微妙かもしれませんが、東スポと違ってムーは民俗学の御用達で本当に取材に足で行って拾ってくるので、民俗学の教授が知らなかった話を拾ってくるので、古いジャーナリズムが生きているとか言う話を聞いたことがあります)
    全然本編には関係ないかもしれないですが、そういう話があったのを覚えてます。

    作者からの返信

    本作は史実を元にしたフィクションですが本作に登場した精神病院の女は実在します!

    モデルになったのはアンナアンダーソンという女性です。

  • 第13話 精神病院の女への応援コメント

    本物か気になりますが、果たしてどうなるのか。

  • 第12話 セーヌ川の幻影への応援コメント

    舞台はベルリン。ここからどうなるのか。

  • 第12話 セーヌ川の幻影への応援コメント

    緊迫してきましたね
    ロマノフの財産狙いなんですかね?
    あるかどうかも分からないし。
    それ以上に虐殺が漏れるのが困るのか。
    ユーリの前途も大変ですね。

    作者からの返信

    整理すると
    アタスタシアを語る連中→財産狙い
    チェカ→暗殺の隠匿の為、アナスタシア及びユーリの暗殺
    MI6→政治的利用目的でアナスタシアの保護

    白軍→王政復興資金としての目的で財産狙い

    こんな感じですね( ̄ー ̄)


  • 編集済

    第11話 血文字の謎への応援コメント

    >>ベルシャザル王は、その同じ夜に家臣たちに殺された

    またしても知らない知識が。
    世界史とってても、ここまで知らないのではと思うのですが、博識ですねぇ。
    それと、セルゲイが裏切者なのは、もっと後でドーンと出した方が良かったのではと思ったり。
    ババーンて感じで。
    コナン君とかの影響を受け過ぎかな? 私。

    追伸
    柔軟に変更出来るって凄みですよねw
    てっぺい先生の!
    リアルタイム修正!

    作者からの返信

    ネタになりそうな文献を漁りに漁ってますからねw
    セルゲイの件は迷ったのですが、やっぱり見なかったことにしましょうかw

    ※原稿変更しましたがコメントの変更は不要です。

  • 第11話 血文字の謎への応援コメント

    アナスタシアは生きている。気になります!

  • 第10話 消えた死体への応援コメント

    恐ろしい話ですね。
    凄惨な話が続くなぁ。

    作者からの返信

    ここからの展開はほぼフィクションですので腕の見せ所といった感じですかね!

  • 第10話 消えた死体への応援コメント

    戦争は終わらず。ここからどうなるのか。

  • アナスタシアだけ生きていたって話があったはずですが。
    助かっているといいのですが。

    作者からの返信

    お待たせしました!
    ここからが本編です!笑

  • アナスタシアの遺体はない。ここからどうなるのか気になります!


  • 編集済

    第3話 黒き聖者への応援コメント

    そういえば初めてアナスタシア皇女を知ったのは冥界迷子センターでした

  • 第2話 冬宮殿の影への応援コメント

    ちなみにラスプーチンは『冥界迷子センター』の120話で出ますよ!

    作者からの返信

    そりゃ作者なので知ってますよwww

  • 第8話 白軍の足音への応援コメント

    まさかの絶望の展開に……どうなったのか……

  • 第8話 白軍の足音への応援コメント

    史実的にもこんな風に皇帝達を助けようとしたグループがあったんでしょうか?
    それなら、救いがありますね。
    状況が緊迫してきました。
    なんとかアナスタシアとか助かるといいのですが。

    作者からの返信

    反共産主義を掲げる白軍の存在がありました、ロシアの旧体制や共和制の維持などを掲げて戦った反革命・反共産主義の軍隊の総称です。

    この軍の進軍が革命軍の焦りを煽る結果となり、処刑を早めてしまいました。


  • 編集済

    ええええ?
    そんな殺され方なんですか?
    悲惨すぎる。

    作者からの返信

    まだ死んでない!
    もしかしたら助かるかも!?

  • 心配になりました……


  • 編集済

    第6話 旅立ちへの応援コメント

    意外と虐待や虐殺を受けるくらいなら、捕まる前に全員で毒を飲んだ方が良かったのではないかと思う。

    追伸
    なるほど、そういう流れなんですね。
    知らなかった。
    それであんな話になったんだ。

    作者からの返信

    ニコライ二世は自身が処刑される未来を見ていましたが、家族全員皆殺しになるとは誰も思っていませんでした。

    実際この一家皆殺しは国際的な非難が大きく、それを隠匿するためにニコライ以外は生きていると公表し、のちのアナスタシア伝説へと繋がるわけなのです。

    編集済
  • 第6話 旅立ちへの応援コメント

    ここから何が起こるのか。気になります!

  • 第5話 革命の炎への応援コメント

    この家族を助けるような王室とか国ってあったのかな?
    真面目に。
    ロシアはヨーロッパから嫌われているし。

    それと、ユーリのお友達の言葉……「……お前は狂っている。泥舟(ロマノフ)と一緒に沈むつもりか」はソ連がもっと泥船だったのでどうなのかなと。

    作者からの返信

    イギリス国王のジョージ五世やドイツのヴィルヘルムは親戚だったのでニコライ家族を匿う動きがありましたが世論が許さず実現しませんでした。

    結果ソ連も二時大戦で泥舟になりますが、発足当時の共産主義は革新的で期待が高かった背景があります。

    ロマノフについて行くよりは賢明な選択だったのでしょうね。

  • 第5話 革命の炎への応援コメント

    大変な事になりましたね……

  • 第4話 沈没への応援コメント

    いつ読んでもラスプーチンの異常な生命力に震えますね。
    良く殺せたなと。
    ロシアって誰が為政者になっても不幸な気がする。

    作者からの返信

    らすぷーさんご退場です😢
    ロシアはですな、国土が広すぎて周囲を諸国に囲まれた地政学的な事情から、「強い中央政府が国を守らなければ国がバラバラになる」という恐怖感が、歴史的にロシアの支配層にも国民の意識にも共有され続けてきたのがですな。
    国土がデカすぎるのも問題でござる。


  • 編集済

    第4話 沈没への応援コメント

    革命発生。果たしてどうなるのか。

  • 第3話 黒き聖者への応援コメント

    そういや、ラスプーチンって、そう言う感じでしたね。
    家族に重い病気がいるとそう言う奇跡に縋る気持ちは分かります。
    うちにもいるし。

    作者からの返信

    ラスプーチンの神の業については諸説あるみたいで、有力なのは常服していた薬をやめさせたかららしいです。

  • 第3話 黒き聖者への応援コメント

    拝読しました
    宮殿の華やかさが戦争とともに野戦病院の地獄へ変わっていく流れが鮮烈で、時代の崩壊がひしひしと伝わりました
    銀のロケットを軸に深まるユーリとアナスタシアの約束が切なく、二人の信頼にぐっと引き込まれます
    ラスプーチンの不気味な存在感も強烈で、迫る破滅の中でアナスタシアが見せた気丈さがとても印象に残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    温かいご感想と星評価をいただき、本当にありがとうございます!

    描写やキャラクターの心情まで細かく受け止めていただけて、すごく嬉しいです。執筆の大きな励みになります!

    また、作品のご紹介もありがとうございます。
    せっかくお誘いいただいたのですが、普段あまり異世界ファンタジーを読む機会がなくて、なかなかお読みできず……申し訳ありません!

    お互い創作活動、無理のない範囲で楽しく頑張っていきましょうね。

    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第3話 黒き聖者への応援コメント

    新たな波乱が起こりますね。

  • 第2話 冬宮殿の影への応援コメント

    ここからどう動くのか気になります!

  • 第2話 冬宮殿の影への応援コメント

    そういや、ラスプーチンが出るんだ。
    てっぺい先生頼みます。
    他の作品だとドリフターズしか見た事無いですんで、ぜひ、ズバババーンと!

    作者からの返信

    この作品のメインそこじゃないのでラスプーチンほとんど見せ場ありません😇

    ファンの方には大変申し訳ございません🙇‍♂️

  • 第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント

    アナスタシアが主人公!
    彼女の話は気になりますね、どうてっぺい様が描いていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    歴史ベースですがミステリージャンルでの初挑戦意欲作品でございます!

    不慣れでお見苦しい部分があるかと思われますが、温かい目で応援下さいますと嬉しいです☺️

  • 第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント

    今回の主役はアナスタシアですか!

    作者からの返信

    ずっと描きたかったのですがロシア革命は複雑で難解な要素が多いので難しくならないように纏めるのが難しく、かなり時間がかかりました😅

    歴史ベースですがミステリー要素を全面に押し出した作風になっております。

    どうぞ、宜しくお願いします🙇

  • 第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント

    アナスタシアのミステリーをやるんだ。
    私の情報は古いので、新しい情報があるか楽しみにしてます。
    と言う事でいつもの如く星をどうぞ。
    最後に感想はコメントかレビューでします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    途中から実話を脱線していく予定です。
    本作は歴史ジャンルから飛び出てミステリーで投稿しております!
    不慣れでお見苦しいところが出てくるような気がしますが、お手柔らかに😢

  • 第1話 銃声と無垢なる瞳への応援コメント

    ここから新たな波乱が起こりますね。