第22話 姫、婚約するへの応援コメント
ヒエッ。隼人さん幸薄すぎる。
転生真っしぐらじゃないですか。
作者からの返信
月城隼人「……どこだ、ここは……?」
セレーネ「うわあっ、ビックリした! あなたどこから入って来たのよ。ここ魔導コアの中よ?」
月城隼人「……俺はたしか運転をしていたはず。そうだ、優菜はどこだ!?」
セレーネ「優菜って……ああっ! 今読んでたラノベの中の人だ! ちょっと来なさい。安里先輩、大変よ!」
アゾート「今度はどうしたんだよ観月さん……って、誰その人!」
セレーネ「今読んでたラノベの中の人よ! トラックと衝突して亡くなった途端、私の前に現れたの!」
アゾート「そんな……バカな」
月城隼人「俺が死んだ……だと? そうだ思い出した! 中央分離帯を越えてトラックが車に突っ込んできて……ゆ、優菜ああああ!」
セレーネ「そうだ! 優菜ちゃんがどうなったのか、早く続きを読まなくちゃ! あなたも一緒にいらっしゃい」
月城隼人「わ、分かった!」
アゾート「一体、どうなってんだ……??」
編集済
第21話 姫、面接官を討伐するへの応援コメント
まぁ、ハラスメントを行うような課長がいる会社は幻滅するよね(笑)
白鳥「鷹城さん、スキンシップが足りません。タカシロニウム不足です!」
鷹城「現代において、社会人がそんな簡単に人前でスキンシップなんてできないよ」
白鳥「でも、ある会社の人事部課長さんがシングルマザーに濃厚なスキンシップをしたとかしないとか…」
鷹城「じゃあ、具体的にどんなスキンシップが望みなんだ?」
白鳥「…」
未だに、たかしろ なのか たかじょう なのか分かっていない私。
作者からの返信
白鳥「本当に私、鷹城さんの婚約者ですか?」
鷹城「突然どうしたんだ? そんな不安そうな顔をして」
白鳥「世の中には、就活生に対し不適切な行為をする男性がいるというのに、鷹城さんは私に何もしてくれません……もしかして捨てられるんですか?」
鷹城「捨てないよ! まさに不適切だからしないだけだよ!」
白鳥「本当ですか? 不安過ぎてNISA貧乏が再発しそうなんですが……」
鷹城「分かった。そういうことは週末にでも……」
白鳥「タカシロニウムが足りません! 週末まで保ちそうにありません!」
軽井沢「もうやめて! 社食でイチャつかないで! ご祝儀出すから今すぐ結婚して!」
第20話 姫、就活を始めるへの応援コメント
撃墜王というより隙だらけ王である(笑)
作者からの返信
姫 『そう言えばなんで私、撃墜王なんだろ?』
ギルマス 『だよな。どちらかというと隙だらけ王?』
冒険者 『トラブルに巻き込まれ王』
ペテン師 『命がいくつあっても足りない王』
千里眼 『普通ならとっくに死んでる王』
姫 『みんな、ひどっ!』
編集済
第19話 姫、探偵になるへの応援コメント
チグリス・ユーフラテス法律事務所にワロタ。メソポタミア法律事務所もありそう(笑)
親が可哀想…とは少しは思うが、教育の失敗ですねぇ。
問題を起こす度に尻ぬぐいして、いつまでも家に置いておいた。
張っ倒して絶縁してやるべきだった。甘やかしが産んだ被害。
作者からの返信
白鳥「子供作るの、ダメ絶対! 老後資金が消滅します!」
鷹城「落ち着け白鳥! これはテールリスクだ」
白鳥「テールリスク……?」
鷹城「ごく稀にしか発生しないリスクイベントのことだ。仮に、俺たちの間に子供が産まれなかったとする。その場合、余った老後資金は相続されず、すべて国庫に行くことになる」
白鳥「国庫……つまり税金」
鷹城「そう。白鳥がNISAで貯めた非課税のはずのオルカンが、すべて税金として国に没収される。つまり出口戦略の失敗だ」
白鳥「嫌あああああ!」
鷹城「逆に子供がいれば、毎年110万円の贈与税控除、3000万円+600万円×法定相続人の数の相続税控除を受けられ、会社員の子供の扶養に入って国保を免除される可能性も出て来る。白鳥のオルカンも国に奪われることはない」
白鳥「なるほど! では早速、子供が何人いれば税金を払わなくていいかシミュレーションを!」
軽井沢「もうやめて! 社食でイチャつかないで! そういう話は家でやって!」
第18話 痴漢冤罪で失った日常への応援コメント
痴漢冤罪は打首獄門でよろし(笑)
作者からの返信
アゾート「痴漢冤罪は打首獄門。それ以外は認めん」
セレーネ「どうしたの急に?」
アゾート「痴漢冤罪は社会的殺人。やった女は極刑。これはメルクリウス連邦全てにおいて適用する。ヒトはもちろん、エルフやオーク、ゴブリンもだ!!」
セレーネ「それはいいけど、ウチの国、電車走ってないわよ?」
アゾート「え……?」
第17話 姫を敵に回したSNS店主の末路への応援コメント
残念、グルの線ではありませんでしたか(笑)
とは言え、難しい問題ですね。
実際に店側に酷い被害を与える馬鹿親子もいるようですし。
店側の過剰防衛とも言い難い。もう少し礼儀やマナーを考えて欲しいものです。
「その点、うちは安心だな。聡明で美しい母が多い。子沢山でも幸せな家族さ(棒」
「そうですわね。あなた。ですが、前世からあなたに添い遂げようとする娘がおりますので、教育は本当に難しいと思っています」
作者からの返信
アゾート「助かったよフリュ、観月さんを止めてくれて。もう少しで、王都が焼け野原になるところだった。SIRIUSシステムのクソラノベめ!」
フリュ「セリナ様から話を伺いましたが、ひどい親子と店主でしたね」
アゾート「……聞いたのか。まあ、あのケースでは店主も被害者と言えるし、だから主人公は訴訟をチラつかせるだけに留めたんだろうね。もしグルだったら、容赦なく身ぐるみ剥いでただろうな」
エルリン「その点ウチは安心ですね。母親はみな聡明で、エルフのように美しいので。さあ、安心してわたくしと子作りを!」
ディオーネ「わたくしも食い逃げなど致しませんので、安心してお父様の妻に!」
フリュ「二人ともいつの間に! 夫婦の寝所から、早く出ていきなさい!」
第16話 店主が信じた、たった一つのウソへの応援コメント
匂いますねぇ。店主さんと馬鹿親子二人組の関係…。
アゾートさん家族なら店ごと燃やされてたところだよ(笑)
作者からの返信
セレーネ「腹立つーーーっ! 何よ、この人たち!」
アゾート「やめてええっ! 魔導コアでエクスプロージョン撃たないでええっ!」
セレーネ「だって酷いのよ! キチ親子と店主がかくかくしかじか……」
アゾート「分かった! 分かったから、そのラノベを読むのはもうやめて!」
セレーネ「嫌よ! この私が成敗してやるんだから!」
アゾート「いやそれラノベだし……」
セレーネ「あ、そうだ! 今から王都に帰る」
アゾート「え、何で?」
セレーネ「うちの王都にも絶対いるはず。見つけ出して丸焼きにしてやる!」
アゾート「それこそやめて! 王都が焼け野原になってしまう!」
第15話 焦土の如き、オーバーキルへの応援コメント
おっと、来ましたね責任転嫁。ただの自業自得だというのに(笑)
超反撃はダメージを大きく与える分、カウンターも大きそうではありますね。
かおり最大のピンチを迎えるか?!
作者からの返信
セレーネ「あまい! あま過ぎるわね、この子!」
アゾート「今度はどうしたんだよ観月さん……」
セレーネ「パパ友の奥さんの浮気を見つけたのに、慰謝料・養育費合わせて3000万円と会社バレだけで済ませちゃったの」
アゾート「ひいいいいっ! やりすぎだよ、その子!」
セレーネ「中途半端にやると復讐されるだけ。私なら文字通り灰も残さず焼き尽くすわよ。エクスプロージョン!」
アゾート「それ、日本でやると犯罪だからっ!」
第14話 俺を捨てた妻への、渾身の反撃への応援コメント
NDK!NDK!
かおり「私は壁…いや、空気…。脳内修羅場速報でスレッド立てるわ…」
NISA女「鷹城さん。不倫ダメ絶対。慰謝料怖い。公正証書怖いです」
作者からの返信
白鳥「鷹城さん、世の中の仕組みが分かりました!」
鷹城「突然どうしたんだ?」
白鳥「不倫の期待リターンはマイナス。しかも、あの宝くじ以下です!」
鷹城「お、おう……。ちなみに期待リターンはどのくらいだ?」
白鳥「貢ぐ側だと収入ゼロ。全てコストで期待リターン▲100%。貢がせる側でもバレれば慰謝料請求。結婚詐欺で逃げた場合を除き、期待リターン▲50%超というシミュレーション結果が出ました!」
鷹城「そうか……。だが白鳥の場合、何も恐れる必要はない」
白鳥「どうしてですか?」
鷹城「浮気の効用を『円』で評価している時点で、白鳥が浮気をする可能性がゼロ」
白鳥「当たり前です! 鷹城さんを失ったら、私の老後戦略は崩壊ですから!」
軽井沢「もうやめて! 社食でイチャつくのは勘弁して! 頼むからそういうことは家でやって!」
第13話 絶対に関わってはいけない女への応援コメント
奥様、そんな確度のひっくーい証拠写真で500万請求とか、ほんとにキャリア詰んでいる社会人?と思っちゃう(笑)
弁護士ならこんな案件は受けないだろうから、行政書士あたりに内容証明を依頼したのだろうか。
本社勤務の若いツバメさんともども、会社に残れたら良いね(にっこり
作者からの返信
白鳥「この恵美さん、バリキャリなのに計画が雑だと思うのですが」
鷹城「同じバリキャリの真壁課長と比べるから雑に見えてしまうが、この女は営業部。つまり軽井沢と同類と考えるべき」
白鳥「つまりノリで生きてる、バカな存在だと」
鷹城「いやいや、誰もそこまでは言ってな……」
軽井沢「酷いよ白鳥ちゃん! 俺たちだって必死に頑張ってるんだ! こんな女と一緒にしないでくれよおおおお!」
編集済
【後日談】ガラクタまで持って帰ったママ友の払った代償への応援コメント
見事なインガオホー(笑)
「ねぇ、あなた。この魔道具、性能も歴史も凄いのです!今じゃなきゃ買えないかもしれません!」
「うおっ、マジだ。この魔道具は買いだ!良い物を見つけたな!」
「えへへへ。さっそく、魔道具閲覧室に飾りましょう」
「ねぇ、なんでそんなに簡単に高額な物買っちゃうの?ちょっと外出なさい!魔道具と一緒に焼いてあげるわ!」
作者からの返信
レスフィーア「あなた、いい壺を見つけました」
アゾート「2000万帝国G……安い! よし買おう」
レスフィーア「はい! 素敵なコレクションがまた増えましたね……♡」
セレーネ「何でもかんでも欲しがらないで! クレクレママの方がマシよ!」
アゾート「さすがにそれはないだろう。この壺はとてもいいもので……」
セレーネ「日本円で30億円もするのよ! 表に出なさい、アンタたち二人を燃やすから!」
レスフィーア「ひいいいいっ!」
アゾート「待ってくれ観月さん! ほら、マールが焼いた肉をあげるから」
セレーネ「えっ!? もぐもぐ……ああ美味しかった。って、こんなものじゃ騙されないわよ!」
アゾート「全部食ってから言うなよ。仕方がない……カトレア、宮廷料理を頼む」
カトレア「ちょっと待ってて。今から作って来るね、アゾートくん……♡」
第12話 ママ友の行動がヤバすぎた件への応援コメント
これは離婚案件か、実家で矯正コースか(笑)
でも、手癖の悪さって治らないって言いますよねー。
さてさて、ひとみママ、どうなる?!
作者からの返信
姫 『クレクレママって、どうしてこんなことするんだろ?』
ギルマス 『理由は人それぞれだけど、「貰えるなら貰った方が得」とか、「子どもがいるんだから譲ってもらって当然」みたいな考え方が強いんだと思う』
冒険者 『自分の利益優先というか、権利意識が強すぎるんだろうな』
千里眼 『でも、今回の場合はそれだけじゃないな。闇サイトの出品物を見てみろ』
ペテン師 『……あっ! そういうことか』
姫 『どういうこと?』
ギルマス 『姫にも、スクショ画像を送る。どうだ?』
姫 『……何これ! 嫌あああああ!』
第11話 クレクレママがやって来たへの応援コメント
出た。クレクレ(笑)
少々の手間で、転売利ザヤがっぽりうまうまですねー。
なお、自分のものを持っていかれるのは1㎜も許せない。
更に、えてしてこういう輩は泥にもなる模様。
作者からの返信
白鳥「クレクレママって、どういうビジネスモデルですか?」
鷹城「人の善意に付け込んでコストゼロで商品を仕入れ、他人に販売することで利ザヤを稼ぐ商売だ」
白鳥「つまり転売ヤーってことですね」
鷹城「転売ヤーの方がまだマシ。むしろ泥棒に近い存在だ」
編集済
【後日談】本物の跡取りへの応援コメント
やはり托卵でしたか(笑)
しかし、降格で平社員になった上に高額な慰謝料の支払いを抱える旦那。
頑張ろうにも厳しそうな現実があるような。
まぁ、名家?ならそれなりの資産はあるだろうし、孫が継ぐまで頑張ってお家を維持して欲しいものですね(笑)
NISA女「資産家の跡継ぎ…!そんな手が!鷹城さんのご実家は名家ですか?!」
作者からの返信
白鳥「凄い……鷹城さんのご実家も名家とかありませんか?」
鷹城「特にないな。だが、この木南家はこれから大変だぞ」
白鳥「え……?」
鷹城「旧士族は地主ではないので不動産はあまりないはず。それが証拠に家政婦も雇わず、嫁をこき使って分家の世話をさせている。そんな家に嫁ぎたいか?」
白鳥「ブルブルブル!」
鷹城「保有資産の全貌が明らかにされてないが、お腹の子が成人を迎える頃には、相続やら何やらで、木南家にまともな資産が残っているか怪しい」
白鳥「((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル……やはり、究極の老後戦略は鷹城さんを選ぶこと。私の勝ちのようですね」
鷹城「お、おう……」
第10話 離婚協議に浮気相手を連れて行った結果への応援コメント
うわぁ。人生オワタ(笑)
春奈の子、怪しいですね〜(笑)
エクスプロー女子「なによ、奥さんの二人や三人くらい。うちの旦那なんて2桁よ2桁!ちょっとした保育園が出来るくらいに子供がいるんだから!」
作者からの返信
セレーネ「……ねえ安里先輩。嫁が何十人も居たら、離婚の慰謝料や養育費がさぞかし大変でしょうね」
アゾート「俺の場合、問題はそこじゃないんだ」
セレーネ「じゃあ、どこなのよ!」
アゾート「離婚されるどころか、全員来世までくっついてくる可能性がある。つまり、嫁がねずみ算式に増殖するバイバイン問題!」
セレーネ「だから私一人にしとけばよかったのに! 燃やすわよ!」
アゾート「ひいいいいっ!」
第9話 名家に嫁いだら人格を否定されましたへの応援コメント
養子縁組しているかどうかがネックですねぇ。
取り合えず慰謝料は…口頭だけだと証拠不十分で難しいな。
このままだと短い結婚期間の財産分与のみとなってしまうが…騎士団の出番だろうか(笑)
さてさてどうなる?!
作者からの返信
姫 『ねえみんな、さつきさんを助けてあげたいの』
冒険者 『分かった。俺からは浮気調査プロの技』
ギルマス『夫のスマホを突破する10の方法』
千里眼 『ブレない望遠写真のコツ』
ペテン師『弁護士が教えない慰謝料の取り方』
姫 『ありがとう、みんな!』
【後日談】浮気者たちの悲惨な末路への応援コメント
夏希と直樹お似合いだよ。結婚しちゃいなよ(笑)
さて、かおりママはやっと落ち着いてママ業が出来るのか?
次に襲い来るのは園ママか?!
作者からの返信
直樹「沙耶は結局ホストに騙されて、借金が返せなくなってしまった」
翔「アイツ、そういう店で働いてるんだってな。お前、助けてやらないのか?」
直樹「もうあんな女に興味ねえよ。それより今は自分のことだ」
翔「お前、急に引っ越ししたけど、借金取りに追われてるのか?」
直樹「いや、もっと恐ろしい奴だ。アイツが出所したらしいし、前の街にはもう二度と帰らないから」
夏希「……直樹、見つけた♡」
直樹「ひいいいいっ! なななな、夏希っ!」
翔「ちょっと待て。ここマンションの6階だぞ。その女、どうやってベランダに」
夏希「開けて直樹! 私を中に入れて!」
直樹「嫌だあああ! 絶対中に入って来るなあ!」
翔「……お前が逃げてたのはコイツか。すまん、俺もう帰るわ。末永くお幸せに」
直樹「待ってくれ翔! 俺を見捨てないでくれええええ!!!」
第8話 親友の結婚式で公開処刑されましたへの応援コメント
確か…
誰だっけ?(笑)
しかし、腰のダメージはごめんで済むレベルじゃないような…。
慰謝料とはいかずとも、迷惑料は親友から貰えそうですね。
NISA女「また資産が増えてる…!私も腰を…!」
作者からの返信
白鳥「鷹城さん、かおりさんがまた資産を増やしました! このままだと学生のうちに『億り人』達成です!」
鷹城「バカな……この短期間で、資産の増え方が異常」
軽井沢「これが稲妻の輝く瞬間っすね!」
第7話 結婚式に出席したら新婦に思いっきりビンタされたへの応援コメント
トラブルに愛され体質主人公(笑)
そんな体質を引き継いだ息子は、異世界に行って多数の嫁を得た神使とか呼ばれるかもしれない(笑)
作者からの返信
セレーネ「この主人公、安里先輩のお母さんじゃない?」
アゾート「今度は何の話?」
セレーネ「シンママが結婚式直前に浮気されて、ホームのエスカレーターから突き落とされて、結婚式で親友にビンタされるラノベ」
アゾート「何だそれ……普通に死ぬだろ。ていうか、それのどこが俺の母親なんだ?」
セレーネ「だって、安里先輩とそっくりじゃない。ラノベ主人公的巻き込まれ体質が」
アゾート「俺はラノベ主人公じゃねえし、鈍感難聴系主人公でもねえっ!」
第6話 調子に乗った和田山姉弟、まとめて滅びるへの応援コメント
こんにちは~赤さんっぽい歌が頭の中に(笑)
どんどん身を削って慰謝料ゲットの主人公。
今度は市の広報モデルとか…。次に待ち受けるトラブルや如何に?!
NISA女「こういう財産の獲得方法もあるんですね…」
エクスプロー女子「私は大体慰謝料を払う側だったわ!」
作者からの返信
白鳥「こんな資産形成のやり方もあったんですね」
鷹城「ねえよ!」
久我「こういう時のために保険に入っておきましょう」
鷹城「営業するな!」
セレーネ『そんな姉弟、エクスプロージョンで丸焼きよ!』
白鳥「この声は誰!?」
鷹城「前々作から乱入してきた帝都防衛システムさんだ。気にするな」
第5話 気づけば、私のファンサイトができてましたへの応援コメント
10万笑う。
そんなので示談が成立するなら、裕福な人は突き落としまくりですね(笑)
普通に暴行傷害殺人未遂なので、実刑ですねー。
作者からの返信
かおり「ひとをこんな身体にしておいて、10万円ってどういう感覚?」
父「市議会議員のくせにフザケてる……いや、議員なんて所詮こんな奴らなのか」
かおり「いずれにせよ、あんな人たちを許すつもりありません。徹底抗戦あるのみ!」
第4話 あの日、私は殺されかけたへの応援コメント
治療費全額・慰謝料Let's Go(略
まぁ、どうせ生活力もなく年金頼りで取れないでしょうが。
無敵の老害デブ婆ほど価値のないものはない…。
自動車で無表情に交差点に突っ込んできますからね。歩行者いるっちゅーねん(笑)
作者からの返信
かおり「何で私ばっかりこんな目に……」
父「お祓いにでも行ったほうがいいな。しかしとんでもない老人に出くわしたもんだ」
かおり「老人だろうと浮気男だろうと、許せないものは許せない。しっかり償ってもらう!」
【後日談】かおりを失った俺の後悔への応援コメント
いつの世も、巻き込まれた力無き幼い子だけが可哀想である。
5歳の男の子、もうかおりに引き取られちゃえ(笑)
作者からの返信
かおり「あの子大丈夫かしら」
彼母「彩さんの息子ちゃんね。あの二人の自業自得とは思うけど、あの子にとってはとんだとばっちりよね」
かおり「お義母さんは、あの子と会ってるんですか?」
彼母「いいえ。ただ、バカ息子からは毎月お金を返してもらうついでに様子を聞こうと思う。何かあったら児童相談所に話をするつもり」
第3話 慰謝料総額1480万円って…ウソだろ?への応援コメント
ははは。養育費一括とはまた残酷な(笑)
まぁ、途中でドロンされるよりかは確実ですしね。
しかし、寝取ったシングルマザーも慰謝料や養育費の知識がないのは情けないところ。
作者からの返信
彼父「これでウチのバカ息子も慰謝料からは逃れられないだろう」
彼母「私たちの孫のために、しっかりと働いてもらわなくちゃね」
かおり「ありがとうございます、お義父様、お義母様。赤ちゃんが産まれたら、いつでも遊びに来てください」
第2話 ねえ翔。本当の地獄を見せてあげようかへの応援コメント
慰謝料と養育費レッツゴー(某Let's GOな歌が流れ始める)
作者からの返信
かおり「悔しい……絶対に許さないんだから翔」
彼父「スマンなかおりさん……ウチのバカ息子のために」
彼母「かおりちゃんが娘になってくれるって、喜んでたのに……」
第23話 優菜ちゃんを返してくださいへの応援コメント
親権は母親側ですし、関係性は血縁者の方が強いですからねぇ…。
育児実績、経済力等の総合的な証拠を積み立てて、裁判所で何とか?
さて、騎士団がどんな情報を集めてきてくれるか?!