応援コメント

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  • 第27話 耳は悪いんだなへの応援コメント

    ちゃんと通達はしてたんだね 前回のコメを謝罪するユリウス様
    魔族共がこんなに早く共喰い始めるとは思わなかった
    こりゃ勇者陣営にも期待出来ないなあ

  • 第27話 耳は悪いんだなへの応援コメント

    磨き続けた努力か天賦の才能。
    果たしてどちらが上かという話しですね。
    ユリウスさんの勝ちの目としては、ガロンさんとヴィズさんが自身を侮っている間に一気呵成に決めるしかないのでしょうが、正直、どちらが勝っても、エスタさんは、喜ばないし、勝者を一の子分とする筈も無いので、全く意味の無い戦いだなと遠い目で思うばかりですね。

  • ついに魔法学園編に突入。
    いい出会いがあるといいね。

  • なんでだろ?これ読んでると片山さゆりのAnother Skyの歌が頭の中で流れる。

  • あれだけの光 気づいたのが自分だけとか
    ユリウス様 長く生きすぎて痴呆てんじゃない?
    無能な働き者 お一人様追加ッス
    みぃつけた とか完璧な無能ムーブかましましたわ

  • 息子の変貌にパパ困惑。
    ママンの姿がないな。
    落ち着いたお付きのメイドは素晴らしいな!


  • 編集済

    エスタさんも、覚悟を決めて、同行者もいつも通りということで、気持ちも上向いて来て良かったなと思っていましたが、最後にどんでん返し。
    (多分、ユリウスさんとは別枠の狂信者か(油断を誘う為に)あんな姿だけど、神様側の諜報員のどちらかかなと考えています。)
    これは、またしても、一筋縄ではいかない旅路になりそうですね。

  • お父つぁん含めて良い保護者ばかりだ(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

    さて、コウモリ擬きは保護者足りうるか(⁠-⁠_⁠-⁠メ⁠)

  • 第25話 人間が、作ったへの応援コメント

    リーネさんが、勇気を出して踏み込んでくれたお陰で真実を知る事が出来たエスタさんですが、死を恐れるが故に、ユリウスさんの思惑のままに動くという選択をとってしまいましたね。
    さて、このままでは、ただの操り人形、以前に頑張ったときの様に自身で動かなければ、バットエンドまっしぐらですね。

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    何か会話をしなかったのかを訊かなかった辺り詰めが甘いというか何というか…

    作者からの返信

    そこはまあ、作劇上の都合でして……w

  • 第24話 合図への応援コメント

    昔のエ〇い人は言いました
    「無能な働き者は銃殺するしかない」
    アゾル様 部下に恵まれなかったんだね(泣)

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    思い出そうとしていると、思い出せないのに。
    ふとしたことで、ぽろっと思い出すことがあるある (;^_^A

    忌名が判明したことで、保護者四人はどのように動くのかな

  • 第24話 合図への応援コメント

    ユリウスさん視点の物語。
    やたらと内心では、手が早いのは、高位魔族故の傲慢さを感じますね。
    そして、学園入学からの囲い込みその根底にある独占欲も同じ理由ですね。
    これは、エスタさんの未来が大変な事になりそうですね。

  • 第24話 合図への応援コメント

    句読点が異様に多いのは作者様の作風でしょうか?

    作者からの返信

    読みにくかったらごめんなさい
    昔から言われる
    気をつけますね

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    やめられない、とまらない。

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    完全に事故っちまったな 聞いてしまったのがこの5人だけなのが幸いか
    他の侍女とかいたら契約魔法とか無ければ物理的に口封じも辞さない案件だろ

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    名前を言ってはいけないあの人・・・

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    みんな知ってる…?

  • 第23話 忘れることにしたへの応援コメント

    エスタさん本人が、思い出そうとしている以上、早かれ遅かれ、こうなった筈ですが、今回の事は、誰にとっても劇薬。
    なので、ここから、恐ろしい勢いで、色々な事が連鎖的に起こって行くのでしょうね。

  • 怖い夢を見たので自分の身を守れる強さが欲しいですでいいと思います。

  • 主人公を弱く見せるためかもしれませんが転生元の行動がとても大人の考えることとは思えません。
    子どもは、狼から逃げ切れません。
    助けを呼んでも間に合いませんし、助けを呼ぶ練習は不気味です。

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    裏ボス「黒き幼主」の名前とおぼしきものが出てきましたね
    本来は死亡封印後復活or逃避のち目覚めてグロ展開なのかな
    未確認ルートでは目覚めることは無さそうかな?

  • 第22話 何もしてないのにへの応援コメント

    成程、ユリウスさんは、多分、高位魔族で周りの大人達は、普通に敗北して、エスタさんに会わせるしか、道がなかっただけでしたか。
    そして、真実を知り、今のところは、静観(遠くから来るべき日まで見守るを)とったと。
    そして、それは平和では無く嵐の前の静けさに過ぎない。
    エスタさん以外の皆さんで本来は共有すべき事を闇に葬ったリーネさん。
    徐々に、物語が核心に近づいて来ましたね。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    森林の上で火球が拡散したら、森林火災待った無し!

  • リーネの坊ちゃま観察日記 かな?

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    急にえせ関西人出てきたなw

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    うおー!
    と叫びそうになりました。

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    また本人の知らないところで大人たちが物事を決めているのか?


  • 編集済

    第15話 見守る人たちへの応援コメント

    せめてリーネだけは褒め殺しなくらいエスタを褒めてエスタの笑顔を増やしてほしい。


  • 編集済

    第13話 合図に絞るへの応援コメント

    力を抑制する教育に注力し素晴らしい結果が出ても決して褒めない。

    弱体化教育は順調。

  • 第11話 四人の見立てへの応援コメント

    危険だからという旗印のもと本人に真相を隠蔽しその上で弱いと思い込ませる。
    そこにエスタの気持ちは存在しない。

    殆ど呪いと同じ。魔物にやられなかったルートの死因はこの時かけられた呪いのせいではないか。

    そして生存のためにはこの呪いを解き真の力を解放するというのが正解だろうか。

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    最高の一部完了でした。続きを楽しみに待っています。


  • 編集済

    第10話 騎士団長、来るへの応援コメント

    ロイド団長は報告書の通りエスタを褒めるべきだった。そうすればエスタの大きな自信となったろうに。

    そもそもポイントを箇条書きにまとめること自体子供にしては傑出した能力。

    やはりこの屋敷にはエスタを褒めるのを阻害する何かがあるのでは?

  • 静かに語られているのに、緊迫感が凄くて手に汗動悸息切れ

  • この屋敷にはエスタを褒めたら死ぬとかいう呪いがかかっているのか?

    これではエスタが仮に魔物を回避できたとしても自己肯定ができないため精神的に破綻する未来が。


  • 編集済

    ガルドもセレスもエスタには真相を伝えない。
    そしてエスタに成功体験を与えないという教える側としてやってはいけないことをした。

    まず2人とも成功体験を与えることから始めること。そうすれば自ずと教える側の意図した通りに育つはず。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    お父さんが、良い領主で良い父親なんだと、読んでいて胸に来ます。大人達が最善のために動いていて、そうだよ、普通こうだよ、みんな頑張ってよと引き込まれました。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    文章が綺麗で、意味が頭に伝わる時に、気分みたいな部分に触って来ます。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    こんな風に変化が起きるのかっこいいです。バタフライなんちゃらみたい!

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    エスタさん本人だけがついていけていない展開。
    おそらく、他の皆さんが、それぞれのやり方でユリウスさんの手腕と心根を測り、その結果、問題無し(或いはこちら側に引き込めそうなので)面会としたのでしょうね。

  • 第21話 先に来てしまったへの応援コメント

    ここですべてを教えられる上位互換(現在は)登場ですか

  • ずっと卑屈なのは少し嫌だな
    読んでて好きじゃない

  • よくやった!

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    二度目の発光現象は上位個体がやりましたといって、やり過ごすことはできませんかね?

  • 第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    AI

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    どこかでいつか心が壊れてしまうのではないかとハラハラします。
    どうかみなが健やかでお過ごしされますように

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    主人公のメンタル強化が急務ですねー。

  • 第20話 弱いまま、続けるへの応援コメント

    死亡フラグを乗り越えたエスタさんが自分で自分を認められるまで、彼に降りかかる全てから守り育てようとする周りの大人達と、そうはさせまいとする世間の目。
    この終わらないマラソンの結末は、世間の方が圧倒的に有利なので、まだ、こうして時間を稼げている内に、やはり、エスタさんが少しでも、前に出られる様になる事が、最適解ですね。

  • 良かった 弱いままで 弱い自分に可能な最低限な行動で生き残った
    万が一にも自力で黒狼を斃していたら 自身の異常さをこの時点で自覚してしまったら…
    ここで死んでいた方がましだったかも

  • 死と真っ直ぐに向き合える強さ、これ以上の強さがあるのだろうか?
    生き抜いた。生き抜けた。これからの道筋は誰も知らない。
    自分で新しく創り出していくのみ。今までとは別の意味で、頑張れ!

  • ようやく、(これまでの努力の成果を活かしながら)リーネさんを守りつつ、死亡フラグに打ち勝ったエスタさん。
    まだまだ、メンタルは後ろ向きなままですが、これから、少しずつ、改善されて行くのを楽しみにしています。

  • 主人公強さの才能と違いメンタルが弱すぎてダメだよね。

  • 第18話 青すぎる空への応援コメント

    うおー!
    エスタ頑張れー!!
    逃げて!

    笛の合図から息ができない緊迫感にドキドキが止まらない感じです

  • 第18話 青すぎる空への応援コメント

    エスタさんが、運命を知っているが故の改変は起きず、遂に来るべき時が目の前に現れてしまいましたね。
    事前にいくつも(エスタさんも周りの方々も)手を打っていた為、それぞれ、交戦や逃亡という手段は取れましたが、果たして、ここからどうなるのか、非常に気になりますね。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    明日、(若しくは近い内に確実に)死ぬと分かっているなら、(その上でそれを本気で信じ受け入れたら)どう生きるか。
    答えは、普通なら(何か出来る事を考えて自身の生の意味を見つけた気になりたい。と思うでしょうが)実際は、心が折れて何も出来ないでしょうね。
    その意味では、(後ろ向きに見えても)誰かの為に動こうとするエスタさんは立派ですし、その(異様に見える)行動だけでエスタさんを判断せずに、彼の行動の裏を冷静に考察し、その上で、親の愛を押し付ける事無く示せるレオルドさんもエスタさん同様、いやそれ以上に立派だと思いました。

  • 第17話 生きて帰ることだへの応援コメント

    誰一人欠ける事なくなく戻ってきて欲しいね…
    明日何が起こるんだろ、起こるとしたら長い1日になりそうだね…

  • 面白い

  • 成程、今回は、エスタさんを守る大人の方々の覚悟と手腕を見せる回。
    普通の監査官なら、一段目で煙にまけた筈ですが、そこは、中央も節穴では無い確かな方を送り込んで来ましたね。
    そして、そこを的確に見極めて、味方となってくれる様に誘導する手法。
    流石ですね。

  • 石を削る靴……(マテ

  • 第15話 見守る人たちへの応援コメント

    四者四様、それぞれの立場からの、エスタさんへの期待と不安。
    本当に、いつか彼らのこういった努力がエスタさんの才能(とそれ以上に絶望感に染まりきった心)を目覚めさせて、エスタさん共々報われる日をお待ちしております。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    他者と触れ合う事で少しだけ、死の呪縛から、解き放たれた気がしますね。
    やはり、人は一人では(良くも悪くも、思考が袋小路に陥ってしまうので)生きてはいけないという事ですね。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    真実を隠したままでも、エスタさんに着実に実力と自信を植え付けて行く、この教師陣は、やはり優秀ですね。

  • 第14話 続けばいいへの応援コメント

    ただ死にたくない、から、生きたい意味を見付けた日かな…

    父上はそういう風に導きたかったのかな…
    もしそうなら父上の思いは成功したね

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    超々高圧縮された炎 もしも万が一 広げてしまったら…
    セレス先生に胃薬あげたい

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    メイドに敬語を使ってるのが違和感がありました。内容は楽しそうなのですが、気になってしまいます。

  • 第13話 合図に絞るへの応援コメント

    これは照明弾…、戦略級魔法やな
    中央にバレたらホントにヤバいね

    夜間や悪天候、戦争を想定すると、この魔法だけで色々な事が実現出来てしまうね

    初見ならコケ脅しで相手がビビって、戦況がひっくり返ってしまう様な…

  • 第12話 死なないための剣への応援コメント

    我流で極意の1つに至りつつ有るのか…
    末恐ろしいな…


  • 編集済

    第11話 四人の見立てへの応援コメント

    いよいよ運命(死)のイベントが近付いてきたか…
    転生を認識したのがイベントの直前やったんやな…

  • 炎の魔法というより、もはや爆弾やな…
    あの圧縮されてる火と魔力が弾けたら大惨事なんだろうな…


  • 編集済

    剣も魔法も中央にバレちゃいけないやつかぁ…

    これ程のポテンシャル持ってる器(素体)で、オープニングで死んじゃうのはシナリオの都合(裏ボスの伏線を無理矢理ねじ込んだ)でしかないなw


  • 編集済

    第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    生存本能で無意識に成してるのか…
    まさに天性の才能やなぁ…

    生存本能が無意識に成してる事だから、これを潰してしまうか、自覚して極められるか、導くにも難しいのか…

    しかも本人が望んでいる『逃げる為、生き残る為』とは反した相手の逃げ場をなくす勝ち筋の剣を無意識に成しているという…

    なんとまぁ指導泣かせなww


  • 編集済

    バグってる生存本能の元に、剣のハグを見極められる剣聖がやって来るのか…

    また黒歴史(警戒)記録に刻まれるのかなw


  • 編集済

    成長記録じゃなくて警戒記録なのねww

    力の使い方か分かってないと言われてる辺り、もしかして身に余る力(魔力)を持て余してるのでは…、とか思われてそうw

    皆から警戒(奇行)記録をつけられてくのか…
    それは俗に言う『黒歴史』の記録に…


  • 編集済

    第12話 死なないための剣への応援コメント

    最後のガルド先生の文章の意味は、最終的に、死なない為には、究極的に、相手の全ての攻め手を潰すか、若しくは相手の息の根を止めるしか無いという事かなと思います。
    そして、エスタさんの剣は、そうなりつつある
    空なら、確かに恐ろしい話ですね。

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    本来は、最弱のオリジナル魂が死ぬ事で裏ボスの魂?が覚醒して取って代わるぽいけど…

    器の素体(依代?)を裏ボスに明け渡さなかったらどうなるんだろうw

    早くもなんか(魔力?)漏らしてるけど
    ひたすら生存能力を高めたらどうなっちゃうんだろねw

    途中『あれ?、なんか変…』って気付くのか…
    それとも気付かずにとことん生存能力を高めちゃうのか…

    テンパってるから後者かなw

  • 第11話 四人の見立てへの応援コメント

    大人達は、冷静にそして暖かく、今のエスタさんのまま、強く、何れ一人で世界に立てる様に育てるつもりの様ですね。
    こうして、土壌が出来たのならば、次は、エスタさん自身の成長のフェイズですね。

  • 第10話 騎士団長、来るへの応援コメント

    自身の生存とは、貴族である以上護衛の生存が無ければ成り立たない、だからこそ、彼らをも守る道程をと考えるのは、論理的にはそうでありましょうが、貴族にとっては、護衛は、ある意味消耗品ですし、全滅を想定しないものですからね。
    一つは、子供らしかなぬ、真の死の恐怖を知る者。
    もう一つは、この世界には無い消耗品たる自分達護衛をすら安易に使い捨てにしない(特殊条件下での)博愛精神や人道主義の片鱗を団長さんは感じたのでしょうね。

  • 第9話 黒狼の森への応援コメント

    重い状況と心ながら、まずは生存ルートを前向きに目指す様になった点と、その執念が防衛線となり、周りの評価も少しずつ上がって来た事も、良い傾向かなと思います。
    願わくば、ゆっくりでも良いのでこのまま順調に進んで欲しいですね。

  • エスタさん本人の能力が高過ぎる為に起こっている事態を誰も本人に説明出来ない為に、エスタさんのメンタルがストップ安に、結果、まず必要な自身が無い状態での鍛錬となり、成長が無くこのままでは、永久にまともに歩く事も出来ないかも知れませんね。

  • おそらく靴に原因がありそうだ。
    技術力や科学力はあまり発展していないのならば、靴裏は真っ平な可能性が高い。

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    [プレイヤー]

    即死
    「過酷な世界なんだな〜〜」

    無双
    「難易度が低いゲームなのか、重要キャラなのか……どっちだ?」

  • 本人の歪んだ認知直さんと遠からず破綻するな

  • 少しずつ、エスタさんの認識をずらして行き、最終的に今の凝り固まっている、思考のループという枷を外し、その上で鍛え直す。
    今は、エスタさんの認知が歪んでいる事を計算に入れて、危うさを監視しつつ可能な限りで、基礎を叩き込んで、その来たるべき時に備えるといった待ちのフェイズですね。


  • 編集済

     初めてで、圧縮の極致の発動。
     流石に、裏ボスになるだけの資質があるだけの事はありますね。
    それ故に、エスタさんの性格が、今の死の恐怖に囚われていて、積極的に強さを求める等をしない為、自身の行いが冷静に見えないという、結果を生んで良かったです。
     何故なら、そうでないなら、セレスさんの見立て通り、エスタさんの力が、多くの厄災を呼び、望まない死を引き寄せてしまいそうだからです。

  • 第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    本来は破壊の権化みたいな感じだろうか
    今の中のひとの性質が真逆なだけで

  • 第5話 剣聖は距離を取るへの応援コメント

    成程、エスタさんの剣とは今は才能では無く生存本能に基づくものですか。
    すると、極めれば、後出しで軌道修正の方ですね。
    それには、冷静に状況を分析する心と脅威的な動体視力が要りますね。
    確かに、弱さ故の生存本能が強さの本質なら、下手に強くなってしまえば、その辺りの長所が消えてしまうというジレンマ。
    まぁ、その辺りもガルドさんは心得ているみたいなので、今の性格が変わらないまま、強くなって欲しいと個人的には思います。

  • 第4話 剣聖、沈黙するへの応援コメント

    エスタさんの見てから、動くものを置いて行く剣とは、多分、素人故に、先読みが出来ない未熟者の剣、但し、このまま、エスタさんが強くなれば、元々の才能から、身体能力が高まり過ぎた結果の神速の剣になるか、或いは相手に合わせて直前で軌道を修正する匠の技になるのでは無いかなと思います。

  • そろそろ、エスタさんも本音が言えそうな環境が整い始めましたが、言葉が足りない為、何か大きな脅威を感じ取った、伏龍の卵みたいな評価になっているのが、後々にエスタさん自身の首を絞めて行くのでしょうね。

  • 父親のゲンドウスタイルが目に浮かぶ

  •  まず、子供が、庭で転ばない練習は、さておき、助けて下さいと声を上げるのは、間違いなく不審者の行動ですが、元大人であったエスタさんがそれに気付いていないのが、やはり、かなりテンパっている証ですね。
     ですが、リーネさんが的確に現状を見抜いた結果、事態が好転(?)して良かったと(今のところは)良かったと思いました。

  • 第1話 死んだわコレへの応援コメント

    さてさて、取り敢えずは転生を果たし、自身が最弱だと思っているせいで、慎重に行動していますが、既に不審な動きとメイドのリーネさんにはロックオンが完了と。
    エスタさんは、悪役貴族では無さそうなので、ここは、まず、彼女を味方に引き入れるのが最善かと思いますが、今のテンパっているエスタさんには難しいですかね。