第6話 狂い出す歯車への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第6話 狂い出す歯車への応援コメント
む〜。これを、反面教師にして、読者たぬは、こんな力をもらったとしても、こんな悪い人…もとい、悪いたぬきには、ならないぞーーっ!
と、山に叫ぶ、たぬ。
主人公:……。( ・・)あっ、たぬ、あんなところに、トボトボ歩く、かわいいたぬきがいたぞ!
たぬ:なにぃ!? どこどこどこー!?
主人公:…たぬ、悪いたぬきにならないと、いま、叫んでた気がしたが?
たぬ:どっきー(・△・||)ーん…
主人公:やはり種族は違えど、同じ穴のムジナだな♪
たぬ:クっ、くやしぃ〜〜っっっ おのれ主人公っ! どこかで、ギャフンと言わせる!
主人公:あ〜はいはい。(アフロディーテがないたぬきに、何ができると)
ナレーション:しかし、その数ヶ月後、読者たぬにも、別のナビゲーションシステムが入り込み、主人公のライバルとなる事を、主人公は、知らないのであった。
Byたぬのオリジナルしょーとストーリー
(=OSS)
第5話 悪夢のトリプルブッキングへの応援コメント
言ったそばから、次回の展開がそのままとは…。
ハラハラしました!
ただまぁ、周囲の男子や女子の目を気にすると、収集つかなくなるので、三人の友達から、「昨日見かけたよ〜」とか「あの人、他の人とも〜あってたみたいだよ〜」との情報を与えると、さらにややこしくなるし!
しかし、これで、もっと増えてくると、指示通りの行動をしたくても身体がついていかずにこけてしまい…。
そういう余裕のないトラブルが怖い!
ハラハラするよ。
例え本命一人でも、複数でも、用事がある、今日は一人で、と、断るときは断る、では、だめなんかな。
第4話 あざとい後輩の落とし方への応援コメント
主人公、悪い男子、の設定ですか?
それとも、ただ、うまく行き過ぎて有頂天に?
改めた、学校以外で出会う予定のブッキングは痛いので、やめてほしいとこ。
女の子友達も男の子友達も知らないけど、予定外に長引く付き合いもあるだろうから。
第2話 AIが止まらないへの応援コメント
最近の作品を読むと、ただ、面白かったら…や、応援しようと思えたら…で終わるコメント以外にも出てきた。
コメント(著者様による)に、次回予告が♪
ただそれは、賛否両論な訳で。
その予告に飛びつく魚(読者)もいれば、次回の対象は、興味ないな〜と、著者様の釣りの針のエサに、様子見の魚もいて。
もちろん、読者たぬは…様子見で。
生徒会長なんて、堅苦しい人で、人にも自分にも規律を守らせるイメージ。
あんまり、だけど、読まないと進まない。
また、様々な女の子が出てきて、にぎやかになるのは同時に危険信号でもあるよね〜。
主人公からしてみれば、気にしてなかっただろう。
けど、女の子たちからしてみれば、気になる人、好きと思える人が、他の娘とも、仲良くお話してるって。
そんな姿を見かけないわけがない!
だって、学校生活、そして、電車通学やバス通学とは違う地域に住んでいても、近くで見かける、なんて、高確率で。
まぁそこは、昔の名作ゲーム「ときめきメモリアル」だよね〜。
片方に好意を持ってもらえてたら、他の娘がそれをみたり、他の同性の子から噂や話を聞いて、ヤキモチ爆弾に点火してったり。
そんな爆弾の火消しにばかり気を取られてたら、女の子同士が言い争う、とか、火消し行動中に、他の娘から、お誘いがあったり、と、複数の女の子登場の裏側は、管理がすごい大変かも〜と思うのです。
主人公側は、女の子に異性にモテモテになるとか、複数の女の子と、とだけ思うかもしれない。
けど、異性や女の子側からすれば、恋は一途、恋は盲目…の文字のごとく、気になる異性のみを見てる。
そこをどうやって、つなぎとめ、どうやって、女の子同士も仲良くさせていくか?
そこも永遠の課題ですよね〜作品を作る側としては。
・・・たぬ、作品作った事はないけど、それくらいは。
過去作アニメは、隠す要素必須なだけで、あんまり面白さに欠けたものの、原作漫画は面白い、「To LOVる」。
あれも、たくさんの女の子が主人公を、様々な話や様々なきっかけで気になる、好き、よくみかける、となってった。
著者様も、大変だったろうな〜。
女の子同士の喧嘩もありましたし。
例えば、一番目の姉のララと、馴染みのリン(切り替わると男になるという、らんま1/2要素のある…)。
著者様も大変かと思いますが、うまくまとめてくださ〜い。
・・・(((( ・△・)話の展開を著者様に、神社で神頼み、をしたきた気分で去っていく、読者たぬ、であった
第1話 女子攻略AIゲットへの応援コメント
初めまして。
昔の過去作アニメ:のーこめ。
このキーワードと、ナビの女の子しか、断片的にしか覚えていない。
でも、そのアニメ(原作は小説)に似てるので、読むことにしました。
まぁ、選択肢が出て来る事は、「過去作アニメ:デートアライブ」でもあったけども。
大抵メチャクチャな選択一択だった、のーコメ、アニメ。
まぁ、デート・ア・ライブもまた、それよりは無難な選択肢をモニター越しに、他人が考えるという形でした。
この作品では、どう展開するのか楽しみですね!
同じようなスタートでも、著者様によって、どんな話になるのか、どんな分岐点から、どんなオリジナル展開になっていくのか?
そこがまた、楽しいところです。
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高校生活を〜という主人公。
でも、それは、一人の異性の子を、というなら、まだ良い。
でも、これもきっと複数の異性の子を〜という著者様=作品の神様の、まぁ、御神託のようなもの。
はたして、主人公が、うまく行くのか?
神様だって、いつも必ず成功する選択肢を持ってこれるのか?
たまには外れる…そして、笑える…という方向に持っていくのも、良いかも。
外して泣いて落ち込むのも、悪くはないけど、読んでる読者は、主人公視点。
あんまり落ち込んでても、腹が立ってヤケになっても、それを読者派主人公視点から読んでるから、それらに飽き飽きしてこなければ。
また、主人公視点のほかに、いまの女の子「るり」からの視点からのお話もまた、気持ちとか、お話展開があると面白くなるよね〜
ある日知らない人が、私の好きな曲と同じのを聞いてた、しかも、偶然なのかな!?
…で始まる、びっくりと、少し嬉しかったな〜という気持ちは、他の娘視点も読む読者からしても、ほっこりするお話になるかも、しれない。
家に帰り嫌なことがあっても、部屋に入り、着替えたあとも、嫌な思いと気持ちの整理をする中で、唯一、今日はびっくりする良い事があった!…と、嬉しくなる彼女の気持ちも、お話展開があると、うれしいな〜とも。
ごめんね、要点まとめができないから。
こんな感想に何かしらの作品に対して、これからのヒントなりアイデアなりになれる要素があるといいけど。
こうした感想に、つぶやき意見、たまに、キャラの気持ちになってみた、オリジナルストーリーを、書き込みます。
嫌な気持ちになられたら、対策としては書き込み禁止でお願いします。
では、次のページへ
第1話 女子攻略AIゲットへの応援コメント
↓そもそもこの人が書き込まなければいい定期
作者様オリジナルの世界観で書いていくから面白い