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  • いよいよ外交戦ですが、まーくんとナラハラの漫才めいた応酬が、そのまま「互いに探りを入れる会話」になっているのが面白いですね。特に「そちらの人間が入り込んでおるのかな?」へのナラハラの一瞬の反応は、前回までに示された潜入兵の存在を知っているだけにニヤリとします。そして完璧に見えた変装作戦が、「まーくんには親書が読めない」というものすごく単純な穴で崩れかけるの、この作品らしいピンチで好きです(笑)。

    作者からの返信

    素晴らしい洞察力と言語化能力で脱帽でございます。
    こちらも仕込んだ甲斐があるというものです。
    さぁ、この作品の作品のエンジンをかけてまいりましょう。(遅せーよ!)

  • トワリ発案の「ソボロデンブなりきり作戦」、かなり無茶なのにミシュリーの規格外の魔法で本当に成立してしまうのが楽しいですね。その一方で、コトブキが「なぜ王の交代を公表しないのか」という違和感を流さず、これまで得た情報を一つずつ組み合わせて考え始めるところが印象的でした。特に「自分は時間稼ぎのための身代わりなのか」という疑念まで辿り着くことで、ソボロがなぜ彼を呼んだのかという物語当初からの謎が、改めて大きく浮かび上がってきました。

    作者からの返信

    今回もありがとうございます。
    コトブキくん、ただのアホじゃあないのがいいですね。
    11話から、2章に向けてだんだん物語が加速してくれます。

    ようやく種から芽が出始めますので、良かったらご賞味頂けますと幸いでございます。

  • 予言で見たナラハラがその日のうちに来るという展開の速さで、一気に外交戦へ入っていく緊張感がいいですね。特に、コトブキが「転生を外国にも公表すべきでは」と素朴に疑問を投げたところで、まーくんが何かを言いかけてやめる描写が印象に残りました。そして最後のナラハラの「デイの方は大丈夫かなー?」――外交官として表から堂々と来る一方、別口で何かが進行しているらしい締めが不穏です。

    作者からの返信

    良かった。ここのまーくん、ちゃんと皆さんにも印象深かったんですね。
    個人的にナラハラは、モデルにした方の雰囲気も相まって、結構好きです。
    基本的に嫌いなキャラいないですが。

  • 「偶然性を積み重ねること」が予言魔法の発動条件というのが、コトブキの「低確率事象を引き起こす能力」と妙に響き合っていて面白いですね。そして三つの予言を見せた直後、そのうち最も具体的だったゴージャス☆ナラハラが本当に国境へ現れる構成が鮮やかです。ミシュリーだけが感じ取った「いつもと違う違和感」も含め、予言そのものに何かありそうなのが気になります。

    作者からの返信

    ただ味気ないバト〇ンしてるだけなのに、偶然性が積み重なるの、おもろいですね。
    ゴージャス☆ナラハラがくるゾ!

  • ミシュリーとトワリが幼馴染だったとは……これまでの遠慮のないやり取りにも一気に納得がいきましたし、「陛下がそう言うなら」と素直に親友認定しないトワリが可愛いですね。そして神秘的な予言魔法の道具がまさかの「バトルできる鉛筆」なの、この世界の絶妙なズレ方が好きです(笑)。一方で、コトブキだけ魔力コーティングなしで平然としている事実と、意志を持つ王家の右腕をミシュリーさえ訝しんでいるところは、かなり重要な謎になってきました。

    作者からの返信

    感想感謝。

    トワリとミシュリーの過去については、今後描かれるかもしれないですね。

    なお、「バト〇ン」という言葉は商標登録されているようなので、明記できませんでした。とても悲しい。

    なぜコトブキは果ての森ほどの魔粒子に当てられなかったんでしょうね。
    今のところ、気づいている読者の方がいらっしゃるかはわかりませんが、未来の話で何かと繋がるかもしれません。

  • 「不運」ではなく「低確率事象の強制発動」だった、という能力の再定義が鮮やかですね。プロローグから積み重ねてきた「本人は自分を不運だと思っていない」という感覚まで、ここで能力の本質に繋がってくるのがとても気持ちいいですし、胞子→オイルの化学反応→落雷という、とんでもない偶然の連鎖を本当に引き起こしてしまうスケールにもワクワクしました。そして最後、ついにビーフシチュー王国側が動き出し、しかも国王が「上田テッペイ」――この世界に日本人らしき存在がもう一人出てきたのは大きな驚きです。

    作者からの返信

    なるほど、だから「不運」にわざわざカギ括弧がついていたんですね(すっとぼけ)。

    ビーフシチュー王国は、この後、ようやく物語を面白くしてくれる予感がしますね。

    ……ビーフシチュー王国ってなんだよ。

  • ここで「触手の声が聞こえるのはコトブキだけ」という事実が出てくるとは……これまで何気なく受け入れていた現象が、歴代の王にも例のない異常事態だったと分かるのはかなり大きいですね。しかも口喧嘩することで自然と右腕へ意識が向き、魔粒子の制御まで上達するという流れが面白く、ミシュリーの見る目が変わる瞬間にもワクワクしました。そして由緒ある「王家の右腕」を傘にしてタライを防ぐコトブキ、能力の使い方が徹底して実用本位なのが彼らしくて好きです(笑)。

    作者からの返信

    続きもありがとうございます! めっちゃ嬉しい。

    ミミズくん、煽り耐性低くて可愛いですね。

    なお、このタライは実物ではなく、ミシュリーが魔法で具現化したものか、
    もしくは実物だけど、下に落ちたものを自動で上に戻す魔法がかけられているか、どちらかだと思われます。

  • せっかく覚悟を決めて王として成長しようとしているのに、最初の障害が「ピンポイントで降ってくる鳥の糞」なの、この作品らしくて好きです(笑)。しかも二度目は自分のヘルメットの泥で自滅するという、不運が単なる偶然から「因果そのものを曲げてでもコトブキを転ばせに来る」ような領域に入っているのが面白いですね。これまで武器として使おうとしてきたアンラッキーチェインを、まず自分に降り注ぐ不運としてどう扱うのか――このアスレチックがちゃんと能力修行になっているのが見えてきました。

    作者からの返信

    コトブキくん可哀想……w
    感想が鋭くて、私が言えることは少ないのですが、修行パート、もう少しだけ続きます。
    彼らにお付き合いしてあげていただけますと大変幸いです!
    この後、能力の定義も……

  • 王になる覚悟を固めた直後に、いよいよ「触手初心者脱却」の具体的な修行へ入る流れが気持ちいいですね。丸太が飛び、切断・加工されて巨大アスレチックへ組み上がっていく場面は、これまで説明されてきた「魔粒子が濃いほど強力な魔法を使える」という設定を視覚的に実感できて、ミシュリーの規格外ぶりもよく伝わります。そして本人がこれから地獄を見そうなのに、まーくんとトワリが風呂敷を敷いて紅茶を飲んでいる「運動会の保護者」状態、この温度差好きです(笑)。

    作者からの返信

    今回もありがとうございます!
    いわゆる繋ぎ回でございました!

    ただ、ミシュリーの家と、食べ物の様子、わざと語っていない違和感が多いですね。

    ミシュリーの部屋の本の中には、建築学の本も含まれています。
    彼女の作ったホワイトシチューって普通のシチューなんでしょうか。気になります。

  • 今回はコトブキが「なぜ王になるのか」を初めて自分の言葉で掴んだ回ですね。「自分が動けば何とかなったかもしれないのに、何もしなかったことの方が気持ち悪い」という答えが、白い袋を動物だと思って助けに飛び出したプロローグの彼と綺麗に繋がっているのが好きです。また「ビーフシチュー側に転生していたら?」に対して安易に答えを飾らず、それでも侵略で罪のない人が傷つくのは止めたい、と線を引くところにもコトブキらしさを感じました。そこから予言通り空からトワリが降ってくる締め、このシリアスとギャグの切り替えもいいですね(笑)。

    作者からの返信

    コトブキくんの回答って、王としてはめちゃくちゃ甘いんですよね。
    でも、即答して良いところと、そうじゃないところ、ミシュリーは回答の仕方も含めて見ていたんでしょう。
    実はこのときのミシュリー、内心は結構ドキドキしています。

    いつか明かされます。

  • これはコトブキの戦い方が一気に見えてきましたね。枝で火球を消し、マントの「燃えない」というルールを利用して姿を隠し、さらに枝へ不運を伝達して雷を落とす――身体能力ではなく、観察してルールを把握し、その場にあるものを組み合わせて勝つのが実に格好いいです。そして「はなまる合格」からのお茶会で、ミシュリーの第一声が「王様なんて、やめちゃえば??」なのは意外でした……王の器を認めた直後だからこそ、この問いの真意が強烈に気になります。

    作者からの返信

    強烈ですね。
    触手チンチン丸の物語がようやく深みをえたような気がします。
    コトブキ、自分のできることで戦う泥臭さが良いっすよね。
    森で前回り受け身なんてしたら、服が分厚くても痛いんだよなぁ。

  • ミシュリー、登場時から底知れなさがありましたが、地面を自在に掘って直し、見えない力で人を持ち上げ、さらに炎まで完全制御するとは……一気に規格外の魔女らしさが出てきましたね。特に「人の心までは読めない」と明かした上で、予言ではなく自分自身の目でコトブキを知ろうとするところが印象的です。そしてトワリに続いてまた「王の器」を試される展開ながら、今度は強力な魔法使い相手――コトブキがアンラッキーチェインをどう使うのか楽しみになる引きでした。

    作者からの返信

    またこの展開かよぉ!!
    しかし、ミシュリーのリトマス試験の中身はトワリとちょっと違うので、是非続きもご賞味いただけますと幸いです。
    ミシュリーは五条悟的ポジションかと思いきや、意外と弱みもあり。可愛いですよ!!!
    とても!!!

  • 不運を避けるために側近二人が10m後ろを歩いているの、国王なのに扱いが切なくて好きです(笑)。一方、ビニグナントグリズリーとの戦いでは「我が子を守ろうとする熊」と「国を守りたいと思い始めたコトブキ」が重なって見えて、最後に抵抗をやめて謝る彼の人柄も印象に残りました。そして満を持して現れたミシュリー、見た目も口調も可愛らしいのに「目は笑っていなかった」の一文で一気に底知れなくなるのがいいですね。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    コトブキくんの甘さと弱さが出ちゃいましたね。国王がこんなところで死んで良いはずもないのに。
    トワリはたぶん、ほんの10m離れててもコトブキを余裕で助けられるので、たぶん、自分も同士に巻き込まれないための合理的な判断なのでしょう。(たぶん違うけど)
    ミシュリー出てきましたね。お楽しみに。

  • 勢いのある展開と、シリアスパートのバランスが絶妙でした
    章タイトルや固有名詞がランダムなパロディになってるのも、とっつきやすかったです。世代的に。
    そして、これだけわちゃわちゃしていながらも、大筋はシリアスなんですね!
    第二章も張り切って読みたいと思います

    作者からの返信

    ここまで一気読みしてくださる読者様のことを、私は「神」と呼んでいます。
    誠にありがとうございます。

    「王」とは、「可能性」とは、「命」とは、「言葉」とは、「愛」とは、「責任」とは、「仲間」とは、「罪」とは何かを教えてくれる物語になる予定ですので、是非今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第3話 ピスタチオ王国への応援コメント

    「まな」「カナ」はずるいですよ
    ただでさえ笑いを堪えて読んでいるというのにwww

    作者からの返信

    まなカナ伝仮名て。でんがなて。
    調べたらマナカナは1986年生まれで、2026年現在もタレント活動されてるようですね(蛇足にも程がある)。

  • 「3個に1個当たる」だけ聞くと微妙なのに、「三択のどれかが9割で現実になる」とわかると一気に凄腕の予言者になる、この言葉遊びが面白いですね。そして、ソボロデンブが国境に障壁を残し、その期限までにコトブキを鍛える必要があるという形で、国防と主人公の成長にきちんとタイムリミットが結びついてきたのが印象的でした。果ての森に一歩踏み入れただけで巨木二本が倒れるコトブキの「素の不運」も、アンラッキーチェインとは別の意味で頼もしさ皆無なのが好きです(笑)。

    作者からの返信

    3個に1個が9割で当たるって、いまいちわかりにくい上に、数学的になんとなく正しくなさそうで、いいですよね(語彙力)。

    この文章だけでも、物語の根幹に関わるところに振れていただいてるので上手く言えませんが、今回もありがとうございます!

    ソボロデンブ、いないのに存在感すごいっすね。

  • ここまでコミカルだった「国王になる」という話が、城下町の人々と触れ合うことで初めて「この人たちを守る」という実感に変わる流れがいいですね。特に、資源豊富な小国が好戦的な隣国に狙われているという構図はかなり真っ当な国家間の問題で、あらすじにあった戦記ものの顔がここで覗いてきた感じがします。そして最後、急に童歌めいた不穏な語りから「明日この森に来るのは確定事項」と告げる予言の魔女――ミシュリーの登場が強烈で、物語がいよいよ動き始める気配があります。

    作者からの返信

    今回もコメントありがとうございます!

    果ての魔女、ミシュリー=ミシュリーヌ=トーレスプーシュちゃんを、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第3話 ピスタチオ王国への応援コメント

    「まな・カナ・伝仮名」や「二度づけ禁止」など、異世界なのに絶妙に日本っぽい言語体系がいちいち可笑しくて好きです(笑)。中でも、これまで完全にふざけた名前だった「チンチン」に「誇り高き王」「最高の戦士」という意味が与えられるのは意外でしたし、タイトルそのものが世界観の設定に組み込まれているのが面白いですね。そして、誰でも入れる王宮や先にご飯を食べ始めるトワリなど、この国の妙にゆるく親しみやすい空気が見えたところで、いよいよ「国の危機」の話に入る引きも印象的でした。

    作者からの返信

    ディティールな感想ありがとうございます!
    とは言え、「お」をつけてはいけないのは欠陥過ぎますよね。一体どうなってるの! 言語体型!

  • 殺す気で斬りかかっていたトワリが、シャンデリアが落ちた瞬間には迷わずコトブキを守る、この矛盾しているようで一貫した忠誠心がいいですね。さらに「不運」を単なる主人公の属性で終わらせず、王家の右腕によって「連鎖する不運」という能力へ変換するのが面白いです。エターナルドスにアンラッキーチェインと妙に格好いい名前が続いた末、トワリが「お腹が空きました」で締めるのも、この子の可愛さが一気に出ていて好きです(笑)。

    作者からの返信

    トワリの忠誠心をこの時点でそこまで見抜かれているなんて、素晴らしい読解力をお持ちですね。
    トワリ、魅力的でホントいいですよね〜。
    トワリはもうね、ずっといいんですよ。

  • 「こんな前回のあらすじは嫌だ」から始まるセルフツッコミが、この状況を端的に表していて好きです(笑)。そして、ただの自動防御かと思われた触手をコトブキ自身が咄嗟に「硬化解除→長ドスを拘束→接触」と使い始めるところに、彼の機転が早くも見えてきました。触れた瞬間にシャンデリアが落下するという現象も、前世からの「アンラッキーボーイ」と繋がっていそうで、タイトルの「アンラッキーチェイン」が一気に意味深に感じられます。

    作者からの返信

    ありがとうございます! コメント嬉しいー。

    しかし、シャンデリアが落ちてくるなんて、あまりにもベタで、都合が良いですよね。
    まったく、困ったもんだ。
    是非今後も引きずっていってほしい。

  • プロローグで神的な存在かと思いきや、前国王だったソボロデンブさん……!
    話し方とか慣れで思い込んでいたものを、まさか次話で覆してくるとは……やりおる……!
    このまま読み進めれば、予想をどんどん裏切ってくれそうという信頼感!

    まさひこさんの「まーくん」呼びに適応したり、プロローグでゴミ袋を助けようとしたり、どうにも能都コトブキ(触手チンチン丸)さんから隠しきれない性格の良さを感じます! 応援したくなる主人公、良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    コメント来んのがいっちゃん嬉しいんだから!

    ソボロデンブ、存在感凄いですよね。
    さすが王……!

    ってか、まーくんて。ネーミングセンスおかしいですよね。

  • 第1話 王の招聘(2)への応援コメント

    「そこは元のまま」で全力の安堵を見せるタイトル相応のギャグから、トワリ登場後の緊迫感への切り替わりが鮮やかですね(笑)。特に、本人が何もできないうちに触手が勝手に刀を受け止める場面は、Prologueから引っ張られていた「固有能力」がいよいよ姿を見せた感じがして格好いいです。そして何より気になるのが「凡庸な器め」という謎の声――ただの便利な右腕ではなさそうなところに、一気に興味を惹かれました。

    作者からの返信

    この触手くん、助けてくれるなんて便利ですよね。
    っていうか、トワリも強すぎでは……?
    作者さん、この後のストーリー大丈夫??
    心配になりますね!

  • ソボロデンブ、神様ポジションかと思ったらまさかの先代・触手チンチン丸だったとは……いきなり前提をひっくり返されました。そして「王家の右腕」が比喩でも腹心でもなく、本当に触手の右腕なのが綺麗なタイトル回収で笑ってしまいます(笑)。コトブキが自分から「悪い侵入者かもしれない」と指摘するあたりにも、状況に流されず筋道を考える彼らしさが出ていて好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    王家の右腕(右腕じゃないとは言ってない)。

    コトブキくん、こんな状況で冷静なの、やっぱりちょっと適応力がおかしいですよね。

  • 死因が「ビニール袋を助けようとして、バナナで滑って霊柩車」という畳み掛け、ひどすぎて好きです(笑)。その一方で、コトブキが咄嗟に何かを助けようとする人間であり、自分の死後には迷惑をかけた相手を気遣っているあたり、ふざけた導入の中でも主人公の人柄がしっかり見えるのが印象的でした。
    そして「追加の能力はない」からの「既に固有の能力が備わっている」という引きが上手いですね。触手チンチン丸という名前、一国の王、謎の固有能力――笑わせながらも、年代記の始まりとして先を読みたくなるPrologueでした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    そこまでしっかり読んでくださった上に、綺麗に言語化してもらえるの、気持ちよすぎて、昇天しそうです。

    計算上、一章は種まき期ではございますが、どんどん面白くさせますので、よろしければ今後とも、コトブキくんをご贔屓に!

    編集済
  • ミシュリー=ミシュリーヌ=トーレスプーシュ

    覚えられる気がしない名前で引きですね。

    作者からの返信

    是非、グ◯ムジョー・ジ◯ガージ◯ックだと思って可愛がってあげてください。

  • 第3話 ピスタチオ王国への応援コメント

    この世界のチンチンは朕みたいな高貴な意味なんですね

    作者からの返信

    でも、まな(ひらがな)で、「お」をつけるとまずいのは難儀ですね……

  • それにしてもこのメイド、武闘派すぎて物騒ですね(笑)

    護衛なのに初対面の王様を本気で斬りに行くとは……。

    もしかして以前、ブラックラグーンでメイドのバイトでもしてませんでした? と思ってしまいました(笑)

    あと、自分でお腹を鳴らして「お腹が空きました」と真顔で食事に持っていく自由さに笑いました。猫か!(笑)

    最後にまーくんにしっかり怒られていたのも、「やりすぎ!」とツッコミを入れられた感じで、なんだかんだ愛されキャラなんだなと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今日も読んでくれるなんて、目から汗の汁が。

    いいですよね、このメイド(?)さん。

    もしかしたら今後、彼女のエモい話があるかもしれないし、ないかもしれません。

    期待していただけると、彼女が応えてくれるかと。

  • 触手に人格(意思)があることがほぼ確定し、「寄生獣」のような相棒なのか、それとも危険な存在なのか……

    作者からの返信

    こんなとこにまでコメントしてくれる人はじめて……
    これが……カクヨム……(トゥンク)

    コメントの内容には言及できませんが、そのひと手間、僕のハートに届いてます(THUMBS UP)

  • 第1話 王の招聘(2)への応援コメント

    これ、寄生獣のミギーが宿ってませんか?(笑)

    主人公の意思とは関係なく右腕が自動で攻撃を防いでいるあたり、完全にミギーを思い出しました。
    しかも最後には謎の声まで聞こえてきたので、「右腕に何かいるのでは?」と勘ぐってしまいます。今後、この触手の正体がどう明かされるのか気になります

    作者からの返信

    あ、ミギーも自動で守ってくれるんだ(『寄生獣』読んだことない)。

    何なんでしょうね、その触手。

    めっちゃ気になります。(作者)

  • ネーミングセンスで笑いました(笑)

    「ソボロデンブ」「触手チンチン丸」「まさひこ」……どう考えても、その場で目についたものを適当に名前にしてますよね(笑)

    個人的には、まさひこはプレイヤー(あるいはソボロデンブ)の弟なんじゃないかと勝手に予想しています。あまりにも日本人ネームすぎるので、何か裏がありそうです。

    作者からの返信

    あー、続話まで読んでくれてコメントしてくれる人嬉しー。
    どうしよう、愛かも。

    >>その場で目についたものを適当に名前にしてますよね(笑)
    そんなことないですよ! 全部計算して書いてます!!(本当か?)

  • 出オチ感と勢いがすごい笑

    作者からの返信

    強炭酸さん!!
    最高の褒め言葉をありがとうございます。

    辛くなったらやめてもいいけど、続きも読んでくれると、どんどん「触手チンチン丸」沼に引き釣りこんじゃいますので是非!
    (とても嫌な沼)

  • 出落ち過ぎて笑ってしまいました。
    ゲームで自由に名前をつける時に誰もが通る道ですね。

    作者からの返信

    わお。コメントありがとうございまーす!

    チンチンの意味は3話で明かされます!

    ただの出落ちかと思いきや、どんどんバカみてえに熱くなって、最新話は泣きながら書いていますので、良かったら是非続きもお願いいたしまーす☆