編集済
第5話 初めての授業と犬への応援コメント
"お嬢様にとって、この学園が初めての中学校になるわけで"
この学園、入学時は中学校相当の設定?
前話の
"中学の頃にダンジョン経験済だって"
は何??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
元々高校にしようとしていたのを中学校に変更したので、前話の「中学の頃に〜」は「小学校の頃に〜」のミスです。訂正させていただきます。
第20話 残されたものたちへの応援コメント
まぁ、ずっと有栖さんたちの所に繋ぎっぱなしでしたら寧ろ救援しやすくなったのでしょう。しかし、それはこれで偶然なのか気になりますね。
それにしてもパーティ仲間がここまで鈍いとは、能力だけでパーティメンバーを選ぶべきじゃないですけど、もしかしたら足を引っ張るほどに無能ではないか疑いたくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第19話 二人の掛け違いへの応援コメント
まさかの直接、思った以上に凄いプレイでした(笑)
強くても食糧難には勝てないのですね。そういえば、魔物を狩って、食糧にすることができないのですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
モンスターを食べる件については後々話に出てくる予定です!
編集済
第19話 二人の掛け違いへの応援コメント
あ.....やっちまったよ.........
しかもただでさえ凄いことしてるのにさらに高度なプレイしちゃったよ...
作者からの返信
コメントありがとうございます!
特殊なプレイになってしまいました……
第18話 お嬢様の悔恨への応援コメント
まだ飲んでなかったのはいいとして飲まずに済む方法はないのか....
救援が来るか口移しで無理やり水を飲ませるくらいしか無理かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一体どうなるんでしょうね……
第18話 お嬢様の悔恨への応援コメント
言われてみれば、学生しかも新入生に万全の備えを求めるのは無理な話かも、だから学園側こそ最大の戦犯ですね…
有栖さん主従姉妹が両想いのようで尊いです〜
いよいよ変なプレイを強制させられる時が来ますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
有栖と愛莉はいいコンビだと思います
第15話 ワープゲートへの応援コメント
そもそもダンジョン自体はフラグの塊ですからw
それにこの前の何故退学されないか不思議ほどの相当柄が悪い連中の先輩も居るということはつまり先輩というものは全然頼頼れないのでしょう…
しかし、まだ素人である新パーティメンバー2人ではなく、一応経験持ちっぽいお嬢様の方が罠に引っ掛かってしまうとは思わなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第14話 ダンジョン実習へへの応援コメント
キャラが被りそうですよね(笑)
まぁ、実力だけを見る訳には行かないのでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラ被りするかどうかは今後のお楽しみに
第13話 魔法制御という課題への応援コメント
まぁ、魔法使いが魔法で前衛に負けたのはショックでしょうねw
でも有栖さんのメイド様式拘りも鍛えてきた実力もただならぬのお姉様想いが込められたから、そこを含めてめっちゃ美しいと思います〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法使いが魔法で負けるのはやっぱりショックでしょうね〜
第13話 魔法制御という課題への応援コメント
お嬢様だけじゃなくこっちも曇らせちゃったよ。
あれ?そういえば女の子同士の場合ってどう責任取るんだろう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
曇らせなんて多ければ多いほどいいですからね(?)
第11話 ホームパーティーへの応援コメント
ツンデレ、チョロいw
まぁ、変な男に入れられなくて良かったですw
それにしても、両親の前ではツンデレ子はツッコミしなかったのですね。主人公さんは家族でありながらメイドしていることw
私個人的には、その様式美が中々素晴らしく、美しいだと思いますよw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後も更新を続けていきますのでよろしくお願い致しますー。
編集済
第4話 お嬢様の入学式への応援コメント
読みやすくテンポもいいんですが
コメントの返信もらったのにスミマセン
多分15歳の表記があるので9年だと。
あと下部にもお嬢様と出会っての部分も6年のままでした。
何度もスミマセン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元々1話が7歳設定だったのを先日6歳に変更したので、「六年」じゃなくて「七年」にすべきでしたね。修正させていただきます。ありがとうございます。
第23話 車の中でへの応援コメント
セーフ、良かったです〜
尿でも行けるのならモンスターの血でも行けると思いましたけど、ダメだったのかなぁ。
有名な強い探索者であるお父様でも異常を経験していないとは、意外に常識的でもない異常事態でしたね。しかしそうなると、そこまで異常状態なダンジョンに、新入生を連れて行こうと判断した学園側は一体どういう神経でしょうかね…
ともあれ、この姉妹の想いは尊いです〜