応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第23話 車の中でへの応援コメント

    セーフ、良かったです〜
    尿でも行けるのならモンスターの血でも行けると思いましたけど、ダメだったのかなぁ。
    有名な強い探索者であるお父様でも異常を経験していないとは、意外に常識的でもない異常事態でしたね。しかしそうなると、そこまで異常状態なダンジョンに、新入生を連れて行こうと判断した学園側は一体どういう神経でしょうかね…
    ともあれ、この姉妹の想いは尊いです〜

  • 第22話 先生への応援コメント

    どうやら命を拾えそうですね、ここからに待ち伏せされたら流石に凹むかも…(フラグ立てしまそうだけどw)
    有栖さんが徹底的にお嬢様想いですね、素敵です!

  • 第16話 遭難への応援コメント

    魔法で料理していたけれど、魔法で水は出せないのか??氷で冷やしたりするって話もあったから現象として不可能じゃないはずななのに。適性か魔力量の問題?説明がなんも無いからわからん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法については作者がちょっと考えが足りてなかったところがありますね。後の話で整合性が取れるように、補足を入れさせていただきます。


  • 編集済

    第5話 初めての授業と犬への応援コメント

    "お嬢様にとって、この学園が初めての中学校になるわけで"

    この学園、入学時は中学校相当の設定?


    前話の
    "中学の頃にダンジョン経験済だって"
    は何??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    元々高校にしようとしていたのを中学校に変更したので、前話の「中学の頃に〜」は「小学校の頃に〜」のミスです。訂正させていただきます。

  • 第3話 メイド宣言への応援コメント

    この出来事を長じた後恥じないのであれば、アイリさんはもうダメだな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第5話 初めての授業と犬への応援コメント

    うーん
    Guilty

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第21話 可能性への応援コメント

    順調に行けそうではあるが、もしかしたら最後の待ち伏せが残っている気がしますね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    何事もないといいのですが……

  • 第21話 可能性への応援コメント

    ただ動きを止めるだけならそこまで隠す必要のない天恵だと思うんですが、おそらくまだ何かあるんでしょうね。
    それと有栖はしっかり責任取りましょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    設定をちょっと無駄に引っ張りすぎているかも……とヒヤヒヤしております。

  • 第20話 残されたものたちへの応援コメント

    まぁ、ずっと有栖さんたちの所に繋ぎっぱなしでしたら寧ろ救援しやすくなったのでしょう。しかし、それはこれで偶然なのか気になりますね。
    それにしてもパーティ仲間がここまで鈍いとは、能力だけでパーティメンバーを選ぶべきじゃないですけど、もしかしたら足を引っ張るほどに無能ではないか疑いたくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第19話 二人の掛け違いへの応援コメント

    まさかの直接、思った以上に凄いプレイでした(笑)
    強くても食糧難には勝てないのですね。そういえば、魔物を狩って、食糧にすることができないのですかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    モンスターを食べる件については後々話に出てくる予定です!


  • 編集済

    第19話 二人の掛け違いへの応援コメント

    あ.....やっちまったよ.........
    しかもただでさえ凄いことしてるのにさらに高度なプレイしちゃったよ...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    特殊なプレイになってしまいました……

  • 第18話 お嬢様の悔恨への応援コメント

    まだ飲んでなかったのはいいとして飲まずに済む方法はないのか....
    救援が来るか口移しで無理やり水を飲ませるくらいしか無理かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一体どうなるんでしょうね……

  • 第18話 お嬢様の悔恨への応援コメント

    言われてみれば、学生しかも新入生に万全の備えを求めるのは無理な話かも、だから学園側こそ最大の戦犯ですね…
    有栖さん主従姉妹が両想いのようで尊いです〜
    いよいよ変なプレイを強制させられる時が来ますね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    有栖と愛莉はいいコンビだと思います

  • 第17話 脱水対策への応援コメント

    まさかの食料危機。異常状態のダンジョンに進入、而もワープを利用しようとするのに、充分な食料を身に着けなかったのは致命的なミスでした…それにしても、新たな扉(癖)が開けそうですねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    想定してなかったとはいえ、ダンジョンに挑むには物資不足でしたね

  • 第17話 脱水対策への応援コメント

    そ、それは流石に......
    姉妹として止めなきゃ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    思い込んだ有栖はちょっと止められないです……

  • 第16話 遭難への応援コメント

    ダンジョン而も異常状態なのに気を抜けたのは不覚でしたが、とりあえず有栖さんがお嬢様の側に行けたことはグッジョブですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不幸中の幸いというところでしょうね

  • 第15話 ワープゲートへの応援コメント

    そもそもダンジョン自体はフラグの塊ですからw
    それにこの前の何故退学されないか不思議ほどの相当柄が悪い連中の先輩も居るということはつまり先輩というものは全然頼頼れないのでしょう…
    しかし、まだ素人である新パーティメンバー2人ではなく、一応経験持ちっぽいお嬢様の方が罠に引っ掛かってしまうとは思わなかった

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • 第14話 ダンジョン実習へへの応援コメント

    キャラが被りそうですよね(笑)
    まぁ、実力だけを見る訳には行かないのでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キャラ被りするかどうかは今後のお楽しみに

  • まぁ、魔法使いが魔法で前衛に負けたのはショックでしょうねw
    でも有栖さんのメイド様式拘りも鍛えてきた実力もただならぬのお姉様想いが込められたから、そこを含めてめっちゃ美しいと思います〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    魔法使いが魔法で負けるのはやっぱりショックでしょうね〜

  • お嬢様だけじゃなくこっちも曇らせちゃったよ。
    あれ?そういえば女の子同士の場合ってどう責任取るんだろう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    曇らせなんて多ければ多いほどいいですからね(?)

  • 第11話 ホームパーティーへの応援コメント

    ツンデレ、チョロいw
    まぁ、変な男に入れられなくて良かったですw
    それにしても、両親の前ではツンデレ子はツッコミしなかったのですね。主人公さんは家族でありながらメイドしていることw
    私個人的には、その様式美が中々素晴らしく、美しいだと思いますよw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今後も更新を続けていきますのでよろしくお願い致しますー。


  • 編集済

    第4話 お嬢様の入学式への応援コメント

    読みやすくテンポもいいんですが
    コメントの返信もらったのにスミマセン
    多分15歳の表記があるので9年だと。
    あと下部にもお嬢様と出会っての部分も6年のままでした。
    何度もスミマセン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    元々1話が7歳設定だったのを先日6歳に変更したので、「六年」じゃなくて「七年」にすべきでしたね。修正させていただきます。ありがとうございます。