2026年10月15日 22:24
人格者と呼ばれた男(1話完結)への応援コメント
ハートを頂いて、こちらにたどり着きました。 彼には何も残らなかった。肩書きも、妻も、誇りも。ここを読んで、私は、彼にはなにかしらは残ったのではないかと感じました。失ったことさえも裏を返せば、なにかが残ったと言えるのかもと。理屈っぽい返事で失礼しました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊
2026年7月5日 08:14
切ないですね。何もかも手にして、人間的にも立派な方も、運命には逆らえないし、死は平等にやって来るのですね。運が良いとか悪いとか、それが人生なんですよねー。そう考えると。自分は恵まれてるとか思わなきゃと、感じます。そして、そういうことが小説のネタになります。
人格者と呼ばれた男(1話完結)への応援コメント
ハートを頂いて、こちらにたどり着きました。
彼には何も残らなかった。肩書きも、妻も、誇りも。
ここを読んで、私は、彼にはなにかしらは残ったのではないかと感じました。失ったことさえも裏を返せば、なにかが残ったと言えるのかもと。
理屈っぽい返事で失礼しました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます😊