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第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
この王子(ついでに王も)武力も人望も無さそうだし、国のトップのすげ替え簡単では?
と思ったけど、バカ王子(王)を掌の上で転がして甘い汁を吸ってる貴族がいそうだし、簡単ではないかも。
作者からの返信
トップがダメなところって周りも腐ってることが多いですからね
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
王族を見捨てる?何をする気だろ?
部下を引き連れて逃げ出すことの上辺を飾るためだけに大仰な言葉を使ってるだけ?
それとも、これから部下を集めてクーデター?
もたもたしてると、民衆に部下諸共吊るされるよ。
作者からの返信
民衆はブチギレてることはまず間違いありませんからね
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
クーデターを起こすなら良いけど部下を連れて出奔するなら姫騎士も王子と大差ないけどどうなるかな
作者からの返信
諸悪の根源を断つのが一番ですからね
決断して欲しいところです
第14話 一人の騎士が抜けた結果への応援コメント
泥舟どころか船底すらない船ですよ…
どうせカス王子は安全な場所でのんびりしてるんだろ?
作者からの返信
乗る前から朽てるようなものですからね笑
カス王子はのんびりしてます
第13話 姫騎士の受難への応援コメント
チャンスじゃん!?
王を先ずクビだけにして、そのまま、王子達に後ろから襲いかかり王子を喋れなく(とりあえず、王子と判別出来る状況を保ち)して、そのまま他国に和平交渉を持ちかければ…ワンチャンあるかも!?
作者からの返信
アリアの行動力があればワンチャンありえるかもしれませんね笑
第4話 戻りませんへの応援コメント
リューク、最初の「解雇」からもう不憫すぎて笑うしかないんだけど、空を斬るシーンで一気に“規格外の男”になってテンション上がった。
王子アレンのクズっぷりは想像以上で、逆にリュークの冷静さと優しさが際立つ。女騎士たちが慕う理由も納得しかない。
2話のアリア登場で一気に物語が締まった感じがして良かった。
姫騎士なのに兄の尻拭いで胃が死んでるのがリアルで、リュークを本気で必要としてるのが伝わる。
でもリュークは戻らない。ここがまた渋い。
「王国が滅んでも民は生きていける」って価値観、主人公としてめちゃくちゃ好きなタイプ。
3話の旅パートは空気が軽くて読みやすいし、剣神祭の戦闘はシンプルに気持ちいい。
点強化で大剣を粉砕するの、地味にカッコよすぎる。
そして4話、アリアが必死に引き止めてもリュークは揺れない。
“戻らない理由”がただの反抗じゃなくて、国の構造そのものを見ての判断なのが大人で良い。
アリアの沈黙も重くて、ここからどう絡んでくるのか気になる。
全体的に、
「有能すぎる男が無能王族に振り回されて、ついに自由を選ぶ物語」
としてめちゃくちゃ読みやすくて続きが気になる4話だった。
作者からの返信
ありがとうございます
そう言っていただけてとても嬉しいです
リュークとアリアを軸に書いていきますので今後も乞うご期待です
編集済
第9話 剣神への応援コメント
凄くどうでもいいけど、王子の妹の姫騎士って事は王女
そして、国の要で居なくなったら近い将来国が滅ぶと分かってる上で、王族として無能な王と王子が、その1人で支えるしか無いレベルの状況にした上で命綱的な存在を追い出す何てアホを排除しようと考えられないor考えたが実行出来ない時点で逆に一番の戦犯では?
細かい事は長くなるから省略するけど、唯一どうにか出来る立場でありながら恐らく言葉だけで何とかしようとしてた性でこんな状況になって、しかも唯一残った命綱的な存在すら切ろうとする時でさえ言葉でどうにかしようとしてる時点で、他の無能な王族と比べて有能な癖に王族に見合わぬマトモさのせいで方向性が違うだけで王族としては他の王族と大差無い無能に落ちてるじゃん
作者からの返信
まともだけで残念な感じになっちゃってますね
第20話 お姉さんへの応援コメント
>ツタでぐるぐる巻にした妖精をソリのようにして
>妖精の頭を踏みつけながら降りてくる
話が通じるタイプのHENTAIさんだー。