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第38話 消滅する邪悪への応援コメント
斬撃が効かないとなると斬撃でどうにかダメージを負わせたくなる性
厄介な性をお持ちで。
弱点?にならなきゃいいけど。
作者からの返信
斬撃絶対無効とかになると手も足も出なさそうですからね笑
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第28話 未来視の魔王への応援コメント
リュークとて赤子の頃は
強くないでしょうから
因果に干渉出来るなら赤子の
内に縊り殺していれぼ良かったのでは?
この世界の因果律調整の為に
「同じ人数のリューク」が
多元世界から召喚されたら面白いですね
作者からの返信
因果干渉は未来限定の仕様です
大量のリューク対大量の魔王て想像すると絵面がすごいシュールですよね笑
第17話 ワンダーランドへの応援コメント
魔王軍なんている世界で
他国に侵略を企てたり
有能の士を手放したりして
よく母国が今まで保ってましたね
隣国に魔王軍幹部が堂々と出てこれる
くらい迫られているのに
作者からの返信
魔王軍がややこしい存在なので何とかですね
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
相手方が無能で無ければ
此度の戦にリュークが出てこない
理由を察知しているだろうし
逆侵攻待った無しな状況ですね
アホぼんだから追放理由なんか
でっちあげて大々的に吹聴してる
でしょうし
謀反にしろ逃亡にしろ
あまり時間は残って無い気が?
作者からの返信
もう王国侵略秒読みですね笑
第12話 強くなりすぎた騎士への応援コメント
民草を守るとか国に忠誠心とか
なさそうで
出奔が迅速で立場とか土地に
未練がある様に見えないし
特定の人物に恩義があるという
訳でも無さそうな割に
今までこの国に仕えていた理由が
謎ですね
このバトルジャンキーぶりからして
諸国漫遊して強者を求める方が
様になる気がしてなりません
物心ついた辺りから
作者からの返信
確かに過去を書いてないのでそこらへんが宙ぶらりんですね
早めに入れたほうがよかったかもしれません
編集済
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第28話 未来視の魔王への応援コメント
百人以上か…
因果律とかの無粋なことには触れなくても、
未来の百人に更に未来の百人を呼ばせて、合計一万人の力を合わせてラルエール1万倍として戦ってみたらどうだろ?
作者からの返信
めちゃくちゃ強そうですね笑
実現したらさしものリュークも追い詰められる気がします
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
たまたまYouTubeで見たサンライズ系の昭和ロボットアニメ「ダイオージャ」の歌に使えそうですね
恐れ多くも〜♫ゴミ王子〜♫w
作者からの返信
脳内再生したら吹きました笑
第26話 目覚める魔王への応援コメント
運命に従うのも運命なら、運命に逆らうのも運命だってね!!
つまり…
運命は変えられなかったということだ!
作者からの返信
ゲッターロボですね笑
運命だからしょうがないですね笑
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第21話 デスゲームへの応援コメント
なんかQべえ混じってないか!?
作者からの返信
契約して魔法の力を与えて争わせる
確かにQBぽいですねこの妖精笑
なんでかモロデスゲームさせているこの妖精よりもQBの方がよほど邪悪に感じますが笑
編集済
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
この王子(ついでに王も)武力も人望も無さそうだし、国のトップのすげ替え簡単では?
と思ったけど、バカ王子(王)を掌の上で転がして甘い汁を吸ってる貴族がいそうだし、簡単ではないかも。
作者からの返信
トップがダメなところって周りも腐ってることが多いですからね
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
王族を見捨てる?何をする気だろ?
部下を引き連れて逃げ出すことの上辺を飾るためだけに大仰な言葉を使ってるだけ?
それとも、これから部下を集めてクーデター?
もたもたしてると、民衆に部下諸共吊るされるよ。
作者からの返信
民衆はブチギレてることはまず間違いありませんからね
第15話 王族を見限る姫騎士への応援コメント
クーデターを起こすなら良いけど部下を連れて出奔するなら姫騎士も王子と大差ないけどどうなるかな
作者からの返信
諸悪の根源を断つのが一番ですからね
決断して欲しいところです
第14話 一人の騎士が抜けた結果への応援コメント
泥舟どころか船底すらない船ですよ…
どうせカス王子は安全な場所でのんびりしてるんだろ?
作者からの返信
乗る前から朽てるようなものですからね笑
カス王子はのんびりしてます
第13話 姫騎士の受難への応援コメント
チャンスじゃん!?
王を先ずクビだけにして、そのまま、王子達に後ろから襲いかかり王子を喋れなく(とりあえず、王子と判別出来る状況を保ち)して、そのまま他国に和平交渉を持ちかければ…ワンチャンあるかも!?
作者からの返信
アリアの行動力があればワンチャンありえるかもしれませんね笑
第4話 戻りませんへの応援コメント
リューク、最初の「解雇」からもう不憫すぎて笑うしかないんだけど、空を斬るシーンで一気に“規格外の男”になってテンション上がった。
王子アレンのクズっぷりは想像以上で、逆にリュークの冷静さと優しさが際立つ。女騎士たちが慕う理由も納得しかない。
2話のアリア登場で一気に物語が締まった感じがして良かった。
姫騎士なのに兄の尻拭いで胃が死んでるのがリアルで、リュークを本気で必要としてるのが伝わる。
でもリュークは戻らない。ここがまた渋い。
「王国が滅んでも民は生きていける」って価値観、主人公としてめちゃくちゃ好きなタイプ。
3話の旅パートは空気が軽くて読みやすいし、剣神祭の戦闘はシンプルに気持ちいい。
点強化で大剣を粉砕するの、地味にカッコよすぎる。
そして4話、アリアが必死に引き止めてもリュークは揺れない。
“戻らない理由”がただの反抗じゃなくて、国の構造そのものを見ての判断なのが大人で良い。
アリアの沈黙も重くて、ここからどう絡んでくるのか気になる。
全体的に、
「有能すぎる男が無能王族に振り回されて、ついに自由を選ぶ物語」
としてめちゃくちゃ読みやすくて続きが気になる4話だった。
作者からの返信
ありがとうございます
そう言っていただけてとても嬉しいです
リュークとアリアを軸に書いていきますので今後も乞うご期待です
編集済
第9話 剣神への応援コメント
凄くどうでもいいけど、王子の妹の姫騎士って事は王女
そして、国の要で居なくなったら近い将来国が滅ぶと分かってる上で、王族として無能な王と王子が、その1人で支えるしか無いレベルの状況にした上で命綱的な存在を追い出す何てアホを排除しようと考えられないor考えたが実行出来ない時点で逆に一番の戦犯では?
細かい事は長くなるから省略するけど、唯一どうにか出来る立場でありながら恐らく言葉だけで何とかしようとしてた性でこんな状況になって、しかも唯一残った命綱的な存在すら切ろうとする時でさえ言葉でどうにかしようとしてる時点で、他の無能な王族と比べて有能な癖に王族に見合わぬマトモさのせいで方向性が違うだけで王族としては他の王族と大差無い無能に落ちてるじゃん
作者からの返信
まともだけで残念な感じになっちゃってますね
第42話 スタンピードへの応援コメント
よし、このままアホ王子とアホ国王のところへいけぇ