2026年8月10日 21:15
第1話 私とわたしの繋がることのない対話への応援コメント
拝読しました。本作は、ご自身の心の内側を深く掘り下げた、切実な「独白」として響くものがありました。自分自身と徹底的に向き合い、その葛藤を書き綴る今の時期は、創作者にとって非常に大切なプロセスなのだと思います。だからこそ、今後はこの「底」から見つめた視点を、少しだけ外側の世界や他者との関わりに広げてみてはいかがでしょうか。主人公が周囲とどうぶつかり、どう世界と接していくのか。視点を変えて紡がれる次の物語も読んでみたいと期待しています。これからも執筆活動を応援しております!
作者からの返信
今回は作品をご覧くださりありがとうございます☺︎今作は読み切りで、少し後味が悪い感じもしますが、物語を通して他者を少しは頼る選択ももってほしいという願いを込めています。コメントいただけて嬉しいです!
2026年6月16日 20:56
非常に内省的で、じっとりとした冷たい絶望と狂気が混ざり合う、強烈な世界観を持った第1話ですね。前作の爽やかなテイストとは真逆の、心の深淵を覗き込むようなダークな魅力に圧倒されました。
結末まで焦らさずにテンポ良く書こうと心に決めていたので、様々な感情を受け取ってもらえたようでよかったです。コメントありがとうございます☺︎
第1話 私とわたしの繋がることのない対話への応援コメント
拝読しました。本作は、ご自身の心の内側を深く掘り下げた、切実な「独白」として響くものがありました。
自分自身と徹底的に向き合い、その葛藤を書き綴る今の時期は、創作者にとって非常に大切なプロセスなのだと思います。だからこそ、今後はこの「底」から見つめた視点を、少しだけ外側の世界や他者との関わりに広げてみてはいかがでしょうか。
主人公が周囲とどうぶつかり、どう世界と接していくのか。視点を変えて紡がれる次の物語も読んでみたいと期待しています。
これからも執筆活動を応援しております!
作者からの返信
今回は作品をご覧くださりありがとうございます☺︎
今作は読み切りで、少し後味が悪い感じもしますが、物語を通して他者を少しは頼る選択ももってほしいという願いを込めています。
コメントいただけて嬉しいです!