2026年7月13日 20:08
何度でも・・・・への応援コメント
拝読しました銀ちゃんとサイダーを飲む約束が、夏の光景とともに胸へ残りました過酷な逃亡生活の中で交わす鴨鍋や肉の話が、切なくも温かかったです最後のサイダーが青く淡く光る場面に、長い友情と祈りを感じました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!今度読みにいきますね!
2026年7月12日 22:22
YOSHIKO 様人の生き様、そして生きる希望、その全てがサイダーに詰め込まれ、サイダーの栓が開くたびに、その時の思い出が炭酸の泡となって呼びかけてくるようでした。切なくやさしい一篇を有難うございました。
ありがとうございます!想いをテーマに小説を書いています。フェアリーストライクももし良かったら読んでみてください!
2026年6月13日 12:05
「生きた証」が忘れられず続く思い出と、サイダーの瓶と言うのが綺麗ですね。淡くても、消えずにいるのが心に残ります。
猫宮さん、いつも読んで頂き本当にありがとうございます。どんなに地獄のような状況でも「青春」というのは心に残る物をテーマに書かせて頂きました。これからも楽しく書かせて頂きます!
何度でも・・・・への応援コメント
拝読しました
銀ちゃんとサイダーを飲む約束が、夏の光景とともに胸へ残りました
過酷な逃亡生活の中で交わす鴨鍋や肉の話が、切なくも温かかったです
最後のサイダーが青く淡く光る場面に、長い友情と祈りを感じました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
今度読みにいきますね!