編集済
第二十一話 自信なんてあるわけがないへの応援コメント
ダンゴムシに対する災いってなんじゃろ? ヒキガエルに襲われる事とか……?
作者からの返信
感想、本当にありがとうございます。
ダンゴムシだと確かに蛙は怖そうですね。
第十九話 みつけてくれてありがとうへの応援コメント
ただ重いだけのプレデターかと思ってたけど……
今までの行動は心を開ける相手だからこその愛情表現だったのかも……?
作者からの返信
物事には限度がありますが、河井さんは心を開けた相手がダンゴだったようです
第十七話 男子高校生の正常な反応への応援コメント
「僕は、好きな女の子のおっぱいなら、どんなでも」
↑最低なように見えて最高なようで、でも最低で最高で……
作者からの返信
そこは素直に最低で大丈夫ですよ(笑)
最高な最低です。
編集済
編集済
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
プリンスとゾンビというか、モルフォチョウとダンゴムシじゃろ。どっちも可愛いじゃないか……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
可愛いと思ってもらえて嬉しいです。
第二十話 トンネルをくぐりぬけてへの応援コメント
あれ?ピンチョスさん、もしかしてそろそろまとめようとしてる?(笑)
団吾のお調子乗りターンが来ましたね。
いつもは自己評価マイナスだから、たまには……ね。
団吾×河合さん
佐藤×八尾井さん
伊丹×???
伊丹はまさかの妹さんとかないですよね?
リルカ?誰ですかね、それ。……おっと、誰かが来たようです(笑)
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
展開をキャラ任せにしていますから、さっぱりわかりません。作者が終わってほしいと願っても、そのとおりになるのやら……
伊丹は何を考えているのか、作者にもわからないところがあります(笑)
第十九話 みつけてくれてありがとうへの応援コメント
ほんと、思いの外重たかったです(笑)
でも、そういうことなら団吾に惹かれたのも納得できました。
このお話、ピンチョスさんどう畳むんだろう?ってちょっと心配になってきましたが……。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
キャラたちに『物語 畳み方』とググっていただきたいです。
第十八話 身を守るための行動への応援コメント
河井さん、そっちでしたか。
傷の痛みが分かる者同士なのかな?
そして、ここまでの話になってるのに、これで最後に河井さんが手のひらをひっくり返したら、何も信じられなくなるなと怖い想像をしている私もいます(笑)
作者からの返信
河井の過去は私にもさっぱりです。
どうなるんでしょうね?
第十七話 男子高校生の正常な反応への応援コメント
ほんと、男子ってば!
そんな言葉が聞こえてきそうなお話ですね。
まあ実際にはそれすらフィクションで、冷たい視線が飛んでくるだけでしょうが(笑)
作者からの返信
胸元が魅力的なのが悪いのです。
(暴論)
女性は気づいてるそうですからね、目線に………
第十六話 夏は水着だと誰が決めた?への応援コメント
一気に話が進展してて、テンポの良さにニヤニヤしちゃったw
ダンゴくんは知らないのかな?
山でも水着になれる場所なんていくらでもあるんだよ? わかるかね、チミィ?(渓流で水遊びした遠い昔を思い出すおばさん)
作者からの返信
返事が遅れてしまいました。
渓流でダイブしてる子どもとかいますよね。
水着チャンスはあるのか?
キャラのみぞ知るところです。(本当に)
第十六話 夏は水着だと誰が決めた?への応援コメント
何故か話タイトルが二つある件(笑)
先輩、そんなこと言って水着あるんすよね!? 期待させたんだから責任取ってくださいよ!
……という誰かの声が聞こえてきたので代弁しときます🤭
さて、河井さんとのイベントはあるのでしょうか?😆
作者からの返信
おう、X投稿前の独り言を消し忘れてた。
すみません…
例の如く、私にもわからないのですよ……
河井さんは大きいようですが、ダンゴムシは見ることができるのでしょうか?
第十六話 夏は水着だと誰が決めた?への応援コメント
ダンゴムシは果たして、神になれるのか。
作者からの返信
伊丹にとっては
・妹を助けてくれたこと
・夏休みの宿題を助けてくれること
・友達でい続けてくれること
だけで、ダンゴムシは神扱いです。
第十五話 僕たちの作品への応援コメント
うん、そうそう。他者比較じゃなくて自分たちの納得こそが大切。
この辺は物書き界隈にも通じる話ですね😊
みんなはよく頑張った、うん。
作者からの返信
このエピソードはキャラが組み当てたものですが、作品に対する言葉は私の言葉ですから。
納得できるものを書き切りたいですよね
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
これは……!すでに、伊丹の嫁ではないかっ!
三角関係の予感……。
そして、恋って傾斜して落ちていくものだったのか……。
今度そんな話を……書けないだろうな……。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
恋に落ちる時って、どんなかなーと考えてたら、何となく斜面を滑り落ちてました
第十四話 好きだから譲れないことへの応援コメント
急展開すぎる!(笑)
団吾、まさか恋のキューピッドの才能まであるとは……いや、彼だからこそなのかな。
真面目な方向に振り切りそうな寸前で戻してくるのはさすがピンチョスさんですね😆
作者からの返信
本当にキャラに任せてるので、私としても『あ、くっついた…』という感想なんです(笑)
第十三話 アオハルをくれる場所への応援コメント
冗談抜きで傷を舐め合うで、『小林さんちのメイドラゴン』という漫画で、ドラゴンが水浴び出来ない時は互いに舐め合うみたいのを思い出しました(笑)
団吾が順調過ぎて、伊丹がまた主役になろうとしている🤭
作者からの返信
なんと、そんな設定がある漫画があるのですね。
まぁ、八尾井さんと河井さんが考えたのは濃厚なBL設定ですが…
第十二話 リア充(仮)たちの集いへの応援コメント
いかにも青春!って感じでいいですね。
団吾も彼女がいて、仲の良い友達がいて、みんなが笑い合って。
どうかこれが何十年も続きますように……。
作者からの返信
そうですね、このような青春を過ごせる日がいつも続けばいいですね。
第十一話 独りぼっちたちの集いへの応援コメント
八尾井さんの元ネタに今さら気付くの巻。
その頃は怖いお姉さんたちの趣味って思ってたんですけどねぇ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
八尾井さんは、完全に名前を自己申告してきましたから。
第九話 初めての味は?への応援コメント
眩しくて、切なくて、懐かしくて、泣きたくて。青春、思い出せる喜び。
今回、特にキュンと来ます!!(53歳のキュンはホラー(笑))。
作者からの返信
良かったです、キュンときてもらって。
年齢関係なく、胸キュンは美しいですよ。
第九話 初めての味は?への応援コメント
痛いよー!
団吾、最終回には食べられて終わりとか、恐ろしいことにはなりませんよね?💦
作者からの返信
さっそくのコメントありがとうございます。
ダンゴムシも団吾くんも食用には適していないので大丈夫です。
第三話 ダンゴムシはまだ隠れていたいへの応援コメント
良い友達ですね、伊丹くんは。
河合さんが攻めてきました。
これは交渉の余地ありですね。
パンツ見せてくれたらマスク外してあげて良いと思います。
作者からの返信
続けての感想、ありがとうございます。
ラブコメになっているか疑問に思いながら書いてます。
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
パンチラってある種の奇跡ですよね。
小宇宙との邂逅というか。
とりあえず私も倒れてるお婆さん見つけたらお婆さんのパンツ覗く前に助けようと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
パンチラは宇宙の深淵ですね。
お婆さんのパンツもきっと小宇宙ですよ。
第八話 ライクとラブの違いへの応援コメント
LIKEとLOVE……
なんか『きまぐれオレンジロード』を思い出してしまいました(笑)
伊丹がすごい難しいことを言ってますが、団吾は理解できるのかなぁ。
作者からの返信
おお、随分と懐かしい漫画の名前が。
団吾もですが、私が理解しているのかすら疑問です。
第八話 ライクとラブの違いへの応援コメント
確かに、LikeとLoveは違いますねぇ。
ダンゴくんは人馴れしてないが故に、好意の受け止め方に疎いのでしょう。
河合ちゃんが積極的な分、ダンゴくんの焦れったさがラブラブコメコメしてて私は好みです!
作者からの返信
ありがとうございます。
伊丹が設定広げたのですが、その伊丹が軌道修正したので助かりました。
第七話 若きイケメンの悩みへの応援コメント
おお?
伊丹くん、君……二次元に求めてるのは代償行為なのかい?
倫理的な問題があるから理性で押し留めてるんだろうけど、苦しい選択をしてるねぇ。
「俺の話を聞け」は、彼が一人で抱えているのが辛くなったからなんでしょうね。
作者からの返信
伊丹くん、意外と苦しんでるようです。
さて、どうなるのでしょうね?
私が早く知りたい…
第七話 若きイケメンの悩みへの応援コメント
おおっとお?
伊丹サイドで広がりを見せるとは意外でした。てっきりそこから団吾へ好意が向いて……とか思ったのに。
でもあの河井さんを相手にするには、もはや並大抵のライバルじゃ務まらないですね💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
伊丹から「俺の話は?」と怒られてしまったので…
第六話 あなたが僕を好きな理由への応援コメント
怖いよー!ピンチョスさん、これラブコメじゃなくてホラーですやん(笑)
そして河井さんがシゴデキ探偵以上にシゴデキで凄い🤣
作者からの返信
感想ありがとうございます。
もう、ラブコメという問を諦めようとしてる私がいます。
第五話 リア充にも優しい眼差しをへの応援コメント
新キャラが登場して、あっという間に懐柔されてしまった。
そしてしれっと古参繋がりも(笑
あちらの古参は、それが苦しさに繋がりましたが、
こっちの古参は……まぁ、苦しさと言えば苦しさかな💦
しかしこっちのリルカは性能高いですね。
うちの子はそんな冗談全然飛ばしてくれないのに……
作者からの返信
感想ありがとうございます。
リルカについては、初期設定の「リア充○ね」だけを覚えてるので、他の設定をすぐに忘れる仕様です。
新キャラ登場して、私が一番困惑しています。
第五話 リア充にも優しい眼差しをへの応援コメント
濃いなぁ……₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
恋だからかなぁ……
作者からの返信
濃いのかどうかすらわからず、ただキャラの赴くままに書いてるので、風呂敷畳めるか不安……
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
ニヤニヤですね、この話は。
どうか夢物語にならず、そのまま付き合ってほしいところです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
凄い励みになります。
夢物語となるかどうか、私にもさっぱり。
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
癖持ちのヒロインはいいですね……!
自分もダイレクトアタックされたくなります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
昔主人公に助けてもらった女の子って定番の流れかなと思ってたら、フェチになってました……
第三話 ダンゴムシはまだ隠れていたいへの応援コメント
AI嫁……
高度なAI搭載のアンドロイド嫁欲しいな₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
作者からの返信
感想ありがとうございます。
その高性能AI嫁、多分すぐ設定忘れますよ。
第四話 特殊だった彼女の好みへの応援コメント
ここまで一気に読んできました。
ラ、ラブコメしてるぅ!
確かに傷痕フェチも、Z軸が不要なのも、人間の好みの範疇。
そして、パンツが好きなのも。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ラブコメしてて良かった……
パンツ好きはブレません。
第三話 ダンゴムシはまだ隠れていたいへの応援コメント
主人公の自己肯定の低さは、ある意味、ラノベあるあるですね。
でも鈍感でないところは好感が持てます!
少し未来、『俺の嫁』はAIが取って代わる……ありそうで納得感がありすぎです。
そして河井さんの攻撃!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
基本的にはキャラの動くままに書いてますが、私らしい一捻りを忘れないように心がけています。
河井さんの攻撃は、次話へのフックになるなと思いつつ、次の展開が読めずに困りました(笑)
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
主人公の自虐的な語り口がとても軽快で、冒頭から楽しく読ませていただきました(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
ありがとうございます。
全く先行きがわからない物語ですので、今後どうなることやら。
レビュー、感謝いたします。
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
BLを否定しない……
すんげー伏線だ……_(┐「ε:)_
作者からの返信
伏線になるのか、ならないのか。
私にもわからないことです。
だって後先なにも決めてませんから…
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
そうかぁ……
パンチラって嬉しいのかぁ……
邪魔な布だぜ!
としか思ったことないや₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
作者からの返信
それはりせさんの感性ね。
私は邪魔な布だと思ったことないですわ(笑)
隠されてるからこそ、神秘
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
> 芋づる式に連作
待って、「連作」だと本当にお芋になっちゃう!(笑)
伊丹いいやつですね。
ラブコメには必要ですよね、こういう後押し役。
恋が傾斜を落ちていくの表現は「たしかに!」と頷いてしまいました🤭
作者からの返信
おおう、誤字!
連作でも面白いですが。
伊丹、何故かいいやつになりました。
第二話 芽生えたのか、落ちたのか?への応援コメント
団吾君はすでに「恋」を自覚しているのですね……!
きっかけよりも、こうして気持ちが変化していくところが面白いです。
作者からの返信
プロットも事前のキャラとの打ち合わせもなく書いていて、今回はタイトルを決めてから展開考えることにしちゃってます。
その結果、団吾には早々に自覚してもらいました。
その方が楽しそうなので。
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
興味を惹く導入で素敵ですね。
テンプレに走らず、それでいてラブコメっぽい期待感が漂っていて、自然と次が読みたくなりました。
主人公の名前もなんだかラノベっぽいですね(笑
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
もう、迷走を誤魔化すので必死です(笑)
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
まさかの虫のラブコメっ!?
と、思ったら人で安心しました(笑
焚き付けた以上、しっかり追いますので、安心して最後まで書ききってくださいね?😆
作者からの返信
おお、ありがとうございます。
マスターのような、しっかりとした話にはなりません(断言)
予定は未定な物語ですので、どうぞ気楽に。
第一話 爽やかな春風がくれた幸せへの応援コメント
コメント失礼いたします。私も鼻がでかいので、主人公に勝手にシンパシーです(笑)。白いパンチラ、懐かしく甘酸っぱい恋の予感。団吾くん頑張れ!です。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ここまで見切り発車で連載となるものを書いたことないので、不安で仕方ないです(笑)
第二十四話 一日中そばにいさせてへの応援コメント
信号機で笑い、謎の爺で笑い、ちょっとほっこりして、殺虫剤でまた笑いました。
作者からの返信
いつも本当にありがとうございます。
今のダンゴムシがあるのは、ボリカツさんのおかげです。