応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 【黒】への応援コメント

    物語やキャラの設定。それに加えて、周りの背景や状況なども言葉だけでこんなにもわかりやすく伝えられる技術にとても感動しました!!

    自分は、初心者で分からないことが多いのですが、ぜひ、勉強にさせてもらいます!!!
    内容もとても面白いので、読ませていただきます!!

  • 【白】への応援コメント

    コメント失礼します。
    断トツの表現力。この一言で、うまく伝わるかどうか不安になります。物語の展開を追わせて頂きます。

  • 〔りょく〕への応援コメント

    ヘリオスの「俺、何かがおかしい?」という一言に、胸を締め付けられました。これまで痛みも違和感も全部「自分のせい」にして飲み込んできた少年が、ついにランツへ助けを求めた瞬間なんですよね。しかも相手が「怖い人」ではなく「怖いときに行く人」になっているのが切なすぎます。一方で、その唯一の拠り所であるランツこそ真実を知り、最も答えられない立場という皮肉が容赦ない……。

  • 〔とう〕への応援コメント

    冷淡でグレーな日常を生きるヘリオスと、心に空虚さを抱えながらも彼に寄り添うランツの静かな交流が、独特の切なさと緊張感を持って描かれています。
    時間の歪みや身体の異変といった不穏な予兆が、二人の過ごす温かい時間をどこか脆く、危ういものに引き立てていると感じました^^

    あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^

  • 【白】への応援コメント

    コメント失礼します。

    私の拙い小説に素晴らしいレビューありがとうございました。

    ✦ とも ✦さんのような綺麗な言葉で返せるかわかりませんがw
    圧倒的な描写力、完全に世界観に引き込まれ、脳みそ掴まれました。

    不穏な日常風景から一転、体育倉庫での未知の現象に襲われるシーンは、皮膚の下から茹でられるような錯覚に陥るほどの凄まじい筆力で、思わず息を止めて読んでしまいました。言葉のチョイスも勉強になりますw

    キャラクターたちの個性と関係性も本当に魅力的ですね。
    私もキャラクターは細かく深掘りしたいたちですが、どうしてもうまくキャラの個性が設定資料集みたいになってしまって苦労しています。

    とても素晴らしく、とても勉強になる小説でした。
    なんか変なコメントになっちゃいましたが、すいません文才が乏しくて。

    緊迫した展開にハラハラさせる面白かったです!

  • ・柘榴石・への応援コメント

    これは……
    公開を待ってから応援を押した方がいいですね w
     ↑
    (と言いながら、既に応援押してコメントしてるヤツ)

    作者からの返信

    ww

  • 〔おう〕への応援コメント

    まだぼちぼちと読みますが、応援で星をどうぞ。


  • 編集済

    【金】への応援コメント

    この度は、私どもをフォローしていただきありがとうございます。

    ループは衝撃的ですが、恐ろしいのは殺害そのものより、博が未来の記憶を抱えたまま優しく抱きしめる場面でした。あの抱擁は保護なのか執着なのか。ランツ誕生の瞬間、愛情と破滅が同じ根から伸びているようで背筋が震えました😱

    この夏は、✦ とも ✦様の作品を読んで乗り切れたらと思いました💦

  • 〔せき〕への応援コメント

    こんにちは。
    前日譚に続き、こちらも読ませてもらいました。

    主人公がランツになって行く描写に得も言われぬ迫力と不気味さがありますね。
    読み進むにつれ、段々と怖くなりました。
    まさにサイコホラーという感じの作品で、じっくり読ませてもらいました。

    お互いに執筆頑張りましょう。


  • 編集済

    【白】への応援コメント

    初めまして、瑞唏よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、✦ とも ✦様の作品を読みに伺いました。

    夢と現実の境界が溶けるような読後感でした。特に倉庫での変異は「覚醒」ではなく「誕生」に近い印象で、白髪化は喪失と再生の象徴にも見えます。名刺のうさぎの絵は、小村が人間らしさを取り戻すための小さな灯火のようにも感じます。「黒」と「白」は色ではなく、絶望と救済の境界そのものなのかもしれない……そんな深読みをしてしまっておりますが、続きを読ませていただけたらと思いました。

    今後とも、どうぞよろしくお願い致します、それではまた。

  • 〔せき〕への応援コメント

    こんばんは。
    この場かりて失礼致します。現在、体調が悪く
    コメントへの返信などが出来ていないかもしれず、改めて
    沢山のレビューありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。敬意と愛を込めて

    作者からの返信

    ご丁寧にありがとうございます。
    お体の具合が悪い中、コメントをいただいて恐縮です。
    どうかご無理なさらず、お体を最優先になさってください。
    またいつかお元気な姿でお会いできることを楽しみにしています。

  • 【黒】への応援コメント

    ともさん

    昨日は拙著『Risk-Killing 仏離笑説』にステキなレビューコメントをお寄せいただき、ありがとうございました😊♪

    ともさんの作品も完結した暁には、私もレビューをできればと思います。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  • 【黒】への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

  • 【白】への応援コメント

    世界の輪郭がゆっくり剥がれていくような不穏さと、それでも人を救おうとする静かな手つきが同居していて、とても引き込まれました。 雨の向こう側にある現実のような感触で、読後も「四」の残像がじわりと残ります。 (⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    これからもどんどん面白い作品つくるので
    作者フォローよろしくお願いします(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。プロフィールにある前日譚シリーズもぜひ読んでみてください!『日陰』をお読みいただいたようで、『陽だまり』もきっと気に入っていただけると思います!
    第一章、ひとまず完結しました。ぜひ読んでみてください!

  • 【白】への応援コメント

    コメント失礼します。

    第1話、第2話と読ませていただきました。

    まず、冒頭から一気に引き込まれました。母親が息子の異変を目にする場面から始まり、そこから何事もなかったかのように日常へ戻っていく流れが、とても不気味で印象的でした。

    1985年の田舎町、登校風景、友人たちとの軽口、色付きの牛乳、学校の空気。どこか懐かしくて穏やかな日常が丁寧に描かれているからこそ、その中に立っている「黒さん」の存在がより怖く感じられました。正彦たちの子どもらしいふざけ合いの裏に、少しずつ取り返しのつかないものが忍び寄っている感じが、とても好きです。

    特に、体育倉庫に閉じ込められてからの描写は圧倒されました。火ではなく、内側から茹でられていくような感覚、身体が壊れていく恐怖が生々しく、読んでいて息苦しくなるほどでした。ただの怪異ではなく、正彦自身の中で何かが目覚めてしまったような怖さがあります。

    一方で、第2話の石黒先生との場面がとても良かったです。正彦の不安や孤独を、先生が無理に問い詰めず、そばにいて受け止めてくれる。その静かな優しさに救われました。リキの話や、うさぎの絵つきの名刺の場面は、怖い物語の中にある温かさとして強く残りました。

    「黒」と「白」、黒さんと白くなった髪、そして博先生が見た螺旋や時計、蜘蛛、「四」の予兆。まだ分からないことが多いのに、すべてがどこかで繋がっていきそうで、続きがとても気になります。

    静かな日常が、甘く冷たく黒い闇に溶けていくような、不思議で美しい心理ホラーだと感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。プロフィールにあるプリクエルアンソロジーもぜひ読んでみてください!本編の続きも必ず投稿します(すでに執筆済みで、現在編集中です)。