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  • Not Deerへの応援コメント

    おおー、なんだかビッグコミックあたりにありそうな不穏かつ大人な雰囲気の作品だったね。不気味な味のまま終わらせるという意味ではミステリーのジャンルの「奇妙な味」に似ているところもある。
    鹿じゃない。
    これってすごいよね。「not 鹿」なら対象が人間でもビールでも適用されるのに(ちなみにdeerが鹿でbeerがビール。中学生の書き間違いでありそうだね笑)、とりあえず「カテゴリ的には鹿あたりなのだろうが、しかし鹿ではない」となるわけだ。
    笑ってるっていうのもね。歯を見せている、目が緩んでる、そういうことなんだろう。表情筋もあるのかな。
    とにかく不思議な話だった。
    面白かったよ!

    作者からの返信

    おお、ありがとう。そう思ってもらえたなら嬉しいよ。
    実際の目撃された情報とかを少し脚色して書いてみたんだ。あえて肝心なところを描写しないというところを重視してみたよ。
    元ネタも面白いからぜひ調べてみてほしいよ。