第95話~その結末をお見せしよう~への応援コメント
黒川・ω)それでも守りたい世界があるんだー
壁・ω)他国だからといって自国では起こらないとは限らないんだよねー(汗)一星様よ
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
あら?いつの間にか黒川さんと鞍瀬さんが宇宙空間で戦っている?
「それは幻想だ。イノセス」
おっと、失礼。
対策をしたからって、他国の様にならない訳じゃないんですよね。
「人とはそう言うものだ。種が割れれば安心する。そして、もう他に脅かす物はないと信じる。空虚な自信とも気付かずに」
なんと…。
第94話~屋上に、行くぞ…~への応援コメント
壁・ω)果たしてこの作戦は上手くいくのか?
気になって夜しか眠れません(笑)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
上手く行って欲しいんですけれど…でも。
「既に仲間は居らん。この状態で、ゲートはとても開けられはせんだろう」
ああ…どうにかして欲しいです。
「夜に眠れるのであれば、十分ではないか」
でも、お昼寝が出来ないくらいに気にして頂いて嬉しいです。
「夜勤であったらどうする?」
いや、ちゃんとお昼も寝て下さい!
第93話~撃たせるな!~への応援コメント
壁・ω)やべぇ皆イケメンや(笑)
壁・ω)さぁこっからの胸熱展開に期待(/o\)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
イケメンでしたね。営業部の皆さん。
「支社長達も、立場を越えて協力しておる」
これは、是が非でも成功させないとですね。
第92話~よう、松本~への応援コメント
壁・ω)やだっ係長イケメンや(笑)
中堅管理職は大変だよねぇ(汗)上からの指示は聞かんといかんし下からの苦情も蔑ろには出来んから(泣)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
ここで登場するのはもう、ヒーローなんですよ。
「中間管理職故の苦労も、勿論あるだろうな。現場作業にも従事せねばならぬ時もあるように見える」
時にはプレイヤー、時には指揮官。会社を本当の意味で回しているのは、彼らなのでしょう。
第91話〜こうなったら、行くしかないわ〜への応援コメント
壁・ω)自分達は上と思って有り難みを忘れたらアカンで女性の皆様方よ(汗)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
いつの間にか忘れてしまっていたんでしょうね。貢がれるのが当然だと。
「人とはそう言うものだ。恩恵も、慣れればただの習慣であり、常識となってしまう。そして、その常識が覆るのを酷く嫌う」
正にこれですね。
第90話〜ちょっと待ったぁ!〜への応援コメント
壁・ω)さぁ楽しい祭りの時間がやってきました(笑)
次の展開が楽しみだ(/o\)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
はい。何故か反政府活動に連れていかれ、そして今度は暴動を止める為に走る事に。
「典型的な、巻き込まれ展開になって来ておるぞ?」
巻き込まれても、巻取られなければ大丈夫!
ご安全に!
第89話〜直接聞くしかないだろう〜への応援コメント
壁・ω)目先の利益しか見えない上層部を持つ部下は大変だよねぇ(汗)現実を見ようとしない
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
本当にもう、後先を考えない人達が上に立つと大変ですね。
何故上は、人々の想いを知ろうとしないのでしょう?
「知らぬさ。所詮人は、己の知る事しか知らぬ」
そう言われると…確かにですね。
第88話〜ドタキャンだよ、ドタキャン〜への応援コメント
壁・ω)おっと?何かキナ臭くなりましたよ(汗)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
ここ数話で、すっかりきな臭くなりましたね。
大丈夫でしょうか、皆さん。
「ふむ。保証は出来んな」
第87話~もはや誰も知る術など無い~への応援コメント
壁・ω)あー男女差別とかではないけど確かに男性の方が肉体労働には適してはいる
しかし男女比がいびつなのは日本だけなんかなぁ?
世界規模で水銀使って確率操作してんなら違和感持つ奴が出てくると思うけど(汗)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
ええっとですね。私の情報では、アメリカと中国は日本よりも歪みたいです。
「男女比200:1だと、何処かで書いてあったな」
それだから、政治不安が募っているらしいですね。
「それはそうであろう」
第86話~別のルートで探るしかない~への応援コメント
壁・ω)んー上が腐ってるのか末端の奴らが腐ってんのかどっちなんかなぁ?
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
どちらなのでしょうね?
「上、と言うと、相当上な者達である可能性が高い」
えっ?白峰社長とかって事ではなくてですか?
もしかして、日本政府?
「その上かも知れん」
第85話〜またなんか、変なの出てきたぞ?〜への応援コメント
壁・ω)これ許可書偽装かそもそも水銀が悪さするの知らんかったオチなんかなぁ(汗)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
水銀の怖さを知らなかったら、本当にびっくりですけれど…。
「あり得るのがこの世界。故に恐ろしい」
何なんでしょうね?バイオケミカルって。
第84話〜あたしも行くぜ〜への応援コメント
壁・ω)イケメン?(女)やなぁ二人とも(笑)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
こんな所にまで付いて来てくれるなんて、イケてる心してますね。
「そこらの男よりも男前である」
褒めてる…んですよね?
第83話〜そう、厄介なのよ〜への応援コメント
壁・ω)やっと主の魅力に女性が気づき始めた?
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
魅力に気付いた…と言って良いのでしょうか?
「少しは気付いたのではないか?スバル嬢の影響も強いとは思うが」
男としてというより、第二のスバルさんとしてという面が強そうです。
第79話~丁度いい余興ね~への応援コメント
壁・ω)あかん物語が面白すぎて最新話まで一気読み(笑)眠いorz
作者からの返信
ご感想頂き、ありがとうございます。
まさか、一気読みして頂けるとは。
「この先も展開は早い。いや、より早くなると言えよう」
投稿速度は、一緒ですよ。
「またまた」
いや、一緒ですって!
第12話~面白い男だわ~への応援コメント
前世界の価値観持ってると慰問会がキツすぎる
傲慢な女の興味もない話を延々と聞き続けるとかなんの拷問
そら主人公だって業務の電話で喜んでくれる娘との会話でトキメクわw
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
黒川さんはサービスで話されている感が強いですね。仕方ないですけど。
「それでも、蘇枋嬢が喜んでいる所を見るに、男からそのように対応された事が少ないのだろう」
少ないと言うか、無いのでは?
だって、みんな倒れてしまいますから。貴重な存在です。
「それと同じく、鈴木嬢の様な者も希少であろう」
奇声を上げる人ばかりですものね。
編集済
第11話~静かにしろ!~への応援コメント
スクラム組んで突進するの熱い!!
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます。
みんなで協力して掴んだ勝利ですね。
「勝利なのか?」
勝利ですよ!
この世界では。
「ふむ。やはりおかしな世界だな」
編集済
第9話〜ああ、しまった。忘れていた…〜への応援コメント
なるほど説明書が読めないポンコツじゃなくて、そもそも説明書が手にはいらないのね。
いやダメでしょ、特区のインフラから個人用の機器までなんで維持できてんのか謎が深まった。
でもムサ苦しい世界で右往左往してんのは面白いです。
作者からの返信
ご感想頂き、ありがとうございます。
恐らく、再発行が出来ないと言う事なのかと思いますが、それも理由が分かりませんね。
「いずれ出てくるだろう。今は七不思議の1つに加えるだけでよい」
そうやって後回しにすると、忘れちゃうパターンですよ?
第96話〜シールド・カッター〜への応援コメント
壁・ω)黒川さん種割れしたんか(笑)
壁・ω)第一空挺団ってマジもんの化物集団やん(汗)
作者からの返信
毎度ご感想頂き、ありがとうございます。
急変して済みません。
どうやら、古い記憶を呼び起こされてしまったみたいで。
「染み付いた技という物は、たとえ脳が忘れていようが、魂が覚えておるのだ」
でも流石に、ここまででしょう。
第一空挺団。本物のバケモノが降りてきました。