第一章 目覚め その9「血みどろ事件」への応援コメント
ワオ、結構えげつないことやってたんですね。
事件の被害者の方々はこの後一体どうなったのでしょう。
少なくとも何人かは不登校になった可能性は高そうですが。
作者からの返信
おお、鋭いコメントありがとうございます🙂↕️
実は明確には書いていませんが、ある者の手によって処置が行われています
これだけの事件、警察沙汰にならないのも不思議な話ですよねぇ🤗
第一章 目覚め その3「騒がしい朝」への応援コメント
単に強いだけじゃなくて生き残ることのスペックもかなり高そうな姉な予感がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
またまた鋭いコメントですねぇ、彼女の過去が過去なので生き残るスペックは超絶高いです🙂↕️
是非お楽しみに🤗
第一章 目覚め その8「罰としての居残り作業」への応援コメント
姉だけでなく、目をかけてくれてる先生まで美人とは。
マジで戦哉さんの人脈凄まじいですね。
もしかすると血みどろ事件のせいで、そうなってしまった感じなのでしょうか。
要注意人物ということで、手厚く見守ることになったみたいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
あー〜ッとーー、そこはなんと言いますか、作者の趣味と願望と言いますか、優しい年上お姉さん達に面倒を見てもらいたいなぁという気持ちが多少作品に出ちゃってます、アハハ〜〜😅
でも、もちろん戦哉の人柄と生い立ちも面倒見の良い人を惹きつける要因にはなってますよ(焦りながら、早口で)
戦哉は基本、弟体質なのでねぇ、優しいお姉さん達には面倒見たくなっちゃうのかもしれませんね〜🙂↕️
第一章 目覚め その11「30秒勝負」への応援コメント
戦哉が柴崎の悔しさに同情して即ブチギレられるとこ、真剣なのに笑えました😂
体質で攻撃前の気合いを読んで、姉より遅いから余裕って流れもいいですね~。
そうか、下着はピンクか😎(オイコラ
作者からの返信
コメントありがとうございます😆🙌
柴崎は本質的には真剣に空手をやってる真面目ちゃんなので、そりゃあ素人であり戦う相手である戦哉に同情されたら、キレちゃいますよね😅
あと、戦闘描写に関しては色々考えました。素人の戦哉が柴崎に勝てる理由を分かりやすく明確に伝えたいなぁと
それでユリの出番です。あのお姉ちゃんの異質なまでの強さも同時に表現出来て、ここは大満足です🙂↕️
ピンクパンツは決して想像したらダメですよー(時すでに遅し😌(作者は構成段階で映像が頭に流れちゃうので))
第一章 目覚め その2「姉・神崎ユリ」への応援コメント
拙作にも通じる姉弟関係ですね。姉が強すぎる。しかし、何故2人だけなのか。これもまた根幹を締めるパーツになりそうです。
作者からの返信
うおおお、鋭いですね👍😊
そうなんです、この二人あたりまえのように二人暮らしなんです
果たして、それはなぜなのか是非ご期待ください🙌😆
あと、私も思ってました‼️主人公の姉弟関係似てるって😊
読んだ時謎の親近感、感じてしまいました。
焔コブラさんの作品も引き続き楽しく読ませていただきますね😆
第一章 目覚め その7「不良との喧嘩――繰り返す過ち」への応援コメント
戦哉強っっっよ。
日頃から姉に鍛えられてるのもあるでしょうが、めちゃくちゃ実戦経験あるんですね。
こりゃ安心感のある主人公ですな。暴走しそうなのが玉にキズですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます😆
はい、ユリがいるのでそこまで自覚はないですが、彼も一般基準では十分化け物です😅
暴走に関してはねぇ、本人も悩んでいますから、いつか克服出来ると良いんですけどね😓
じゃないと本当に人を殺してまう😅
第一章 目覚め その10「空手部部長 柴崎愛花」への応援コメント
柴崎、嫉妬メラメラで、登場早々「恥を知れ!」と突っかかってくるのに笑いました😂上段突きを避けられたのに「寸止めです」と言い張るのも、見え見えの強がりでかわいい🤭
マンツーマン指導の一言で即「やりましょう」なのもチョロすぎてw30秒勝負楽しみです。
作者からの返信
いつもコメントいただきありがとございます🙂↕️
柴崎は楠木先生大好きのおもしれー女です😆この子のオモシロさが伝わったこと、非常に嬉しくおもいます☺️👍
感謝です🙌
まぁ、戦哉の目線からしたら、恐ろしいことこの上ないのですが😅
行間 「忍び寄る影」2への応援コメント
ありゃりゃお姉さんじゃなかったですか。失敬しました🙇
それにしても、あれですね。なんか他の世界の人同士でやりあってませんか?
この先どうなるのか楽しみますよ♪
作者からの返信
そうなんですよ、結構ややこしい世界観になっていて、彼らは一体どんな世界からやって来たのか、是非楽しみにしていただければと思います🙂↕️
書き手としては、分かりやすく伝わるように精進していきたいと思います🔥😤
いつもコメントくださり本当に感謝しています🙂↕️
どうかこの先の続きも是非、気軽に楽しんでいただければと😆
第一章 目覚め その6「特異体質」への応援コメント
結構ユニークな設定ですね。
相手の思考が見えるのでは無く、相手の本来の感情が見える。
似てるようで違うこの能力は、戦哉にとってかなりの重石でしょうね。
ユリ姉さんがいなかったら、とっくに死んでたかもしれません。
彼女に感謝ですな。
作者からの返信
本当にそうです🙂↕️
私自身この能力を考えた時、
こんなん人間社会で生きるの苦痛でしかないよぉ🥲
と自分で考えたのにも関わらず戦哉に同情してしまいました😓
戦哉にとってユリの支えは本当に大きいものになっています🙂↕️
だからこそ幸せになってほしいと戦哉は望んでいるのですが、当の彼女は、アハハー.......😅
戦哉にとってのユリの存在の偉大さに共感していただけて作者として本当に嬉しいです。
いつも読んでコメントをくださることに心から感謝を🙂↕️
第一章 目覚め その5「ニュースの向こう側――感情に呑まれる朝」への応援コメント
姉の存在が心強いッッ。
些細なことで見知らぬ記憶が呼び起こされるのは、結構深刻ですね。
あの棺桶の光景は、今後起こりうるであろう未来なのか、はたまた別の世界の出来事なのか……。
作者からの返信
棺桶の光景は、テレビに映っていた被害者遺族の記憶なんです。そこに映っていた女性は被害を受けた娘さんですね🥲
笑っていたはずの娘が、なんの理由も無しに棺桶に入っている。母親としては許せないですよね、戦哉はそういったものを読み取ってしまうんです
ユリがいなければどうなっていたことやら😱
行間 「忍び寄る影」への応援コメント
あれ?お姉ちゃんの仕事ってこれなんでしょうか?
かなり危険であり、お酒はたいしつなんでしょうか?どうなんでしょう。
目的……異世界兄弟だったり?
作者からの返信
あ、ここで出てくる女性とユリは別人なんです😅
自分の友人にも読んでもらったところ、同じことを言われてしまいましたね😓やはり紛らわしいでしょうか😅
この女性が何者で、この世界の正体がなんなのかは、後々明かされるので、是非、お楽しみにしつつ気長に読み続けてくださると嬉しいです☺️
第一章 目覚め その4「神崎ユリの秘密」への応援コメント
これは、違う意味で飲まないとやってられないってやつでしょうか?
戦哉君はやっぱり優しいですが高3なりの考えの偏りによる危険性も持ち合わせていて、そこが魅力的ですね。
作者からの返信
そうですねぇ、ユリは戦哉にも言えないことを色々抱えちゃったりしていてねぇ、その拠り所が酒しかなかったりするんですよねぇ😅
あと単純にお酒が好きなだけだったりします
戦哉は戦哉で、お酒禁止を告げた理由の半分は単なる負け惜しみです😓力ではユリに絶対に勝てないので
高校生にお酒の重要性はまだ、理解出来ないですよねぇー😅
第一章 目覚め その9「血みどろ事件」への応援コメント
血みどろ事件、想像以上に生々しかったですね😨
誰かを助けたはずなのに「悪魔」呼ばわりされて、本人も記憶がなくて自分を怖がってるのが辛くて…😢
でも楠木先生との草むしりのやりとりがほっこりでニヤニヤでした😊
作者からの返信
彼にとっての中学校3年間は悪夢そのものだったでしょう......
高校に楠木先生がいてくれて、本当に良かった🥲
第一章 目覚め その8「罰としての居残り作業」への応援コメント
ジャージ先生のノリと、それに全力でツッコむ戦哉の掛け合いが最高でした👍
でも「お前が誰かに手を出すのは、理不尽に傷つけられた誰かがいる時」って言葉はいいですね。ちゃんと見てくれてる大人がいるって本当に救いだと思います。
作者からの返信
そうなんですよー🙂↕️
家族以外で本当に自分を思ってくれる人間がいるって本当に嬉しいですよね🥲
共感してもらえたのめちゃくちゃ嬉しいです🤗
楠木先生はそういった自分の思いと、こんな教師がいてくれたらというある種の願望を込めた、お気に入りのキャラだったりします😆
戦哉が人を、完全に嫌いになりきらないで済んでる理由はこの人の存在がでかいです。
そして、戦哉と楠木先生の会話は、なんだかんだ言いつつ、相手との掛け合いを、お互い、めちゃくちゃ楽しんでいる感じを意識して書きました。書いてて自分も楽しかったシーンの一つなので、気に入ってもらえたの超嬉しいです😆👍
編集済
行間 「忍び寄る影」2への応援コメント
この世界ですか。不穏なワードが出てきましたな。
並行世界の人間みたいな感じでしょうか。
他にも色んな要素が出てきましたね。
覚醒者に国家に革命。
セリフだけでスケール感を感じるので、言葉の力って凄いなと思います。
作者からの返信
そうですよねぇー😅
この辺り、急にスケールをデカくするワードをポンポンとだしちゃって、やりすぎかなぁって心配だったのですが、一応この物語、それぐらいのスケールの話に後々繋がって行くんですよねぇ
是非、これからの話も目を通し続けてくださると嬉しいです🙂↕️
第一章 目覚め その7「不良との喧嘩――繰り返す過ち」への応援コメント
「潰す!」を連呼して馬乗りで殴り続ける様子は別人みたいで怖かったです😨
5年前の叫びで我に返るのは、他人の感情に呑まれやすい体質と過去が効いていて納得できますね。
助けた相手に怯えられて「またやっちまったのか」とため息をつく結末が切ないです。強いほど孤独になりそうな感じですね。体質と過去が絡む重い回でした。
作者からの返信
戦哉は優しい奴なんですが、その体質のせいでね〜、何よりも信用出来ないのが自分自身なんですよ😖
めんどくさい〜と、強がってはいますが実際不良達に絡まれるのには、相当迷惑しています
一撃殴って追い払うだけでも、内心では結構な恐怖と覚悟を抱いていたはずです🙂↕️
編集済
第一章 目覚め その3「騒がしい朝」への応援コメント
ハイスペックお姉さまとの超次元姉弟喧嘩ですね(笑)
そして仲良しです。
やってることはおかしくても、まだ日常ですね。
作者からの返信
そうですねぇ〜私の作品の問題点ではあると思うのですが、日常回がどうしても長くなっちゃうんですよねぇ〜〜
でも〜〜......、
思いついたやり取り、掛け合いをどうしても削りたくない‼️😖
この日常を通してキャラに愛着を持って欲しい‼️
物語自体は進んでいくと、ちゃんと面白くなっていってる(おそらく)と思うので、どうか彼らの日常に、もう少しご付き合いください🙂↕️
あと、ユリは一言で言うと怪物です😊👍
第一章 目覚め その2「姉・神崎ユリ」への応援コメント
ユリさん。
年の差がいくつか分かりませんが、言葉ぶりから弟をワンオペで養っているのでしょうか……それだとかなり大変というかですね。
戦哉君も飲み過ぎを心配していて、夢の中同様優しいんですね。
ジャレあいから仲の良さも伺えますが、お姉さんが一人で養ってそこまで飲まなくちゃいられない状況が心配です。
作者からの返信
おお‼️なかなか鋭い指摘ですね😆‼️
そうなんですよ、この二人、先のエピソードからも分かるんですけど、当たり前のように二人暮らしなんですよねぇ〜🙂↕️
違和感を持って欲しい場所に気付いていただけて、作者としては心底嬉しいです👍☺️
ただ、まさか、その2で気づかれてしまうとは😅
ここから先、他の違和感も散りばめつつ、日常回がまだしばらく続くと思いますので、
もどかしいでしょうが、
どうかその日常回を楽しみつつ、目を通していただけると幸いです🙂↕️
第一章 目覚め その6「特異体質」への応援コメント
「見るだけで感情が分かっちゃう」ってのは現実にあったら絶対しんどいやつですね…。
笑顔の店員さんの裏がボロボロとか、うわあとなりました😱
でも姉ユリが「一生面倒見る」って言うのが重いですが愛情たっぷりで良かったです。「免罪符にされてる」のは笑いましたがww
作者からの返信
自分も書きながら想像したとき、戦哉、大変だなぁ〜😫、よくグレなかったなぁーって思いました。
自分だったら誰とも会いたくなくて部屋に引きこもっちゃいます😅
ユリに関しては、冗談じゃなくガチで戦哉を離すつもりはありません
結婚に関してもおそらく眼中にもないでしょう🙂↕️
そして、それは戦哉に対しても同じことを望んでいます、たぶん自分の元を離れる未来なんて当然のように頭にはないでしょうなぁ〜
戦哉の本当の戦いは、体質を克服した後に、待ち受けていそうですね😱
第一章 目覚め その1「いつもの朝、いつもの日常」への応援コメント
赤城優也 様
え!?折角の出会いなのですから切りませんよ。
面白いお話だなあって思いました。
そして現実では何かがあった感覚だけ残ってるんですか……うーんかなり捻れている構造ですね。
今後も楽しみに読みますね。
作者からの返信
感謝です‼️
そう言っていただけて心から、身に余る思いです😭
この作品の最初のテーマは「自分の知っている常識が全て真実とは限らない」です。
戦哉の抱いている違和感、これがどこに繋がっていくのか、彼らの日常を楽しみつつどうかご期待ください🙂↕️
行間 「忍び寄る影」への応援コメント
急な閑話ですね。しかも研究施設とは。
謎に継ぐ謎ですが非常に気になります。これらがいつ主人公と巡り合うのか楽しみです。
意外と直ぐだったりして。
プロローグ. 夢への応援コメント
赤城優也様
めちゃくちゃヤバいですね(笑)
死にかけの直前で記憶喪失?転生?なんだかよくわからない状態ですね。
私たち読者以上に混乱状態でよくわからない少女を安心させようとする主人公?の優しさが素敵でした。
作者からの返信
そうなんです、よく分からない状況なんです、この主人公としても‼️
だからどうかお願いです、ここで切らないでぇぇぇ😖
この先から本編が始まるので、どうかこのプロローグとの繋がりを、考察しながら、この物語を楽しんでいただきたいのです‼️
絶対に損はさせません‼️
とは言いつつも私の好みが詰まった作品です。ご気軽に、めちゃくちゃ暇なときにでも流し見でも良いので、お読みください🤗
目を通して頂けるだけでも描いたものとしては非常にありがたいので😊もし、続きが読みたくなっていただけたら幸いです🙂↕️
第一章 目覚め その5「ニュースの向こう側――感情に呑まれる朝」への応援コメント
棺桶の女性の幻はゾクッとしましたし、感情を持っていかれる戦哉にデコピンで引き戻して「赤の他人だ!」って叫ぶユリの不器用な優しさがすごい好きです。
薬の噂が行間の緑の注射器とつながってそうなのも気になりますねー。
作者からの返信
戦哉の感情が呑まれいく描写は結構気合い入れて考えました😆
そして、それを呼び戻すユリも私としてもお気に入りのシーンなんです。
そこに対する反応は心底嬉しく思います🥰
読み続けてくださっていること、本当に感謝しております‼️😭
第一章 目覚め その4「神崎ユリの秘密」への応援コメント
いや〜〜姉御との掛け合いが面白いですが、食事がまた豪勢ですね。
酒に酔った状態でここまでちゃんとした献立を作れるとは。彼女の胆力が羨ましい。
その力を自分にも分けて欲しいです。ひもじい食事しか作れないので;;。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます😆
食事って自分で用意しなきゃってなると、大変ですよねぇ〜、分かります🙂↕️
いや〜ほんと、食べれるって幸せなことですよ😊
食事は体の資本、ユリはどうしても、戦哉に丈夫な身体になってもらいたいようですねぇー
行間 「忍び寄る影」2への応援コメント
銃弾を握りつぶしても「めんどくさい」って顔の女性、強すぎて逆に笑えますね😂
男の「探し物……?」って言葉に反応した途端、声色が凍りつきましたね。この人が誰を探してるのか、気になります🧐
作者からの返信
この辺は情報の出し方がちょっと露骨すぎたかなぁと、少し心配でしたがなんとか楽しめていただけているようで安心しました😅
ノォ〜、思わずネタバレしちゃいそうで、ちょっと怖いよぉ〜😖
(内心、反応が来てくれてめちゃくちゃ嬉しいです🤗)
第一章 目覚め その3「騒がしい朝」への応援コメント
酔ってる状態でもちゃんと料理作ってくれたのですね。
料理の腕も喧嘩と同じくらい高いレベルなのでしょうね。ちなみにどんな献立だったのか気になります。
作者からの返信
こう見えて責任感は強いのです、この酒癖悪お姉さん😅、特に戦哉に関わることになると.....
献立は次回におそらく載ってたと思うのでお楽しみに👍😊
行間 「忍び寄る影」への応援コメント
神崎家のドタバタでほっこりしてたのに、同じ夜にこんな物騒なことが起きてたんですね~😳
男たちの「この世界に来てやってきた数十年」ってセリフ。さらっと言ってるけど、つまり彼らは別の世界から来た人たちってことかな?🤔
注射器の中身が緑色に光ってて、プロローグで少女を包んでた緑の光とつながってる気が……?
最後の「見~~~つけた」の笑顔が怖すぎる😱
作者からの返信
彼らが来た世界とは?
現れた女性は何者なのか?
この作品は自分的に、序盤は、さまざまな謎を散りばめていって、それが明らかになっていく驚き的なものを提供していけたらと思っているので、疑問点を拾っていただけるのはとても嬉しいです😆
「自分が知っている世界が、全て真実とは限らない」
この作品の最初のテーマです。
段々と戦哉達の日常に忍び寄る影、それは一体、彼ら彼女らに何をもたらすのか、乞うご期待ください🙂↕️
まだしばらくは戦哉達の日常も流れるのでそこも同時並行で楽しんでいただけたらと😅
第一章 目覚め その2「姉・神崎ユリ」への応援コメント
ユリ姉さん野蛮ですな。
そして酒カスの癖にここまで強そうな体と雰囲気を持っているとは。
一体何のお仕事をしているのでしょう。プロの格闘家でしょうか。
作者からの返信
ユリは野蛮です
でも、戦哉に対する愛情は人一倍です😆
彼女が酒に溺れる理由、その常軌を逸した強さの謎、彼女は一体何者なのか⁉️
この作品、最初の見所の一つです
さぁ、是非是非続きを、どうか🙂↕️
第一章 目覚め その1「いつもの朝、いつもの日常」への応援コメント
なるほど、前話の下りは夢だったのですか。
そして思い出せないのがユニークですな。何か意味があるのでしょうね。
果たしてアレは予知夢なのでしょうか。
作者からの返信
ワクワクです☺️
編集済
第一章 目覚め その4「神崎ユリの秘密」への応援コメント
企画から来ました。
プロローグの泣きじゃくる光る少女と、目覚めた後の「思い出せない夢」がちゃんと繋がってて、あ、これ前世か何かかなとワクワクでした🤗
ユリ姉ちゃんがめっちゃいいなと😍
酒瓶3本空けて朝4時にハンバーグ作ってて、ナイフが壊れる腹筋とかカオスww。でも「傷の治りが速くなる」発言とか、箸を眉間に突きつける動きとか、ギャグの中にさりげなく伏線が入ってるのが上手い。戦哉も、口は悪いけど姉が心配でたまらない感じが伝わってきます。姉弟愛いいですよね🥰
気になった点ですが(気に障るかもですが💦私の作品も似たような欠点抱えてますが)、タイトルにある「他人の感情が流れ込む」「サイコ美女」がまだ出てこないので、日常パートがちょっと長く感じました。でも姉の仕事の正体は気になるし、続きは普通に読みたいと思ってます!
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます‼️🙌
そうなんですよ‼️ 後半の盛り上げのためにどうしてもキャラに愛着を持って欲しくて、そうやって考えてるうちに好きな掛け合いがたどんどん出てきて、どうしても長くなってしまうんです😖やはり少し減らすべきか模索中です
同じ悩みを持っている方と出会えてとても嬉しいです😆
お互い頑張りましょう💪
第一章 目覚め その5「ニュースの向こう側――感情に呑まれる朝」への応援コメント
戦哉君の体質?なんですかこれ?
うーんニュースでこれだと本当に日常生活無理そうですね……
そして頭がいいのか緩いのか乱高下が激しい子ですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとございます🙌
どちらかというと緩いよりかもしれませんねぇ😅
あんな体質を持ち合わせているくせに他人に言われた情報をまず正面から受け止めちゃうんですよねぇーこの子😓
こりゃあ、お姉さんとしてはほおっておけませんよねぇー😅過保護になるのもしょうがないです