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  • 第35話への応援コメント

    あ、杉浦、逝きそうになってるのを呼び戻せるんだ!?
    お祓いはできなくても、人を助ける力があるんですね。
    杉浦&巧、なにかやれそうだね 😀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    杉浦は結構いろいろなことができます。人を助ける力も具体的なものがあって、後々判明します。
    後々無茶をして巧はストッパーになります。

  • 第34話への応援コメント

    巧は霊は見えるけど、お祓いみたいのはできないんですね。
    でも、霊と話したりはできる、と。
    杉浦も巧という相談相手ができて、よかった。
    でも、なにかいやな予感がするおわりかた。杉浦、がんばれ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    巧はお祓いみたいなのはできません(笑)。でも特殊なんですよね、話はできますし。巧は杉浦の親友と既に思ってます。
    杉浦応援していただきありがとうございます!

  • 第33話への応援コメント

    うーん、亡くなった弟が相川さんの執筆の原動力みたいですね。
    作家活動は順調なのに、生命の火が弱って行ってるんだ。
    杉浦&巧に、なにかできることがあるのかな?
    この二人に関しては、いいかんじのバディもの感が出てきましたね 😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、亡くなった弟が執筆の原動力となっています。でも夢は大きいので、それだけじゃないんですよね。書くことが好き、というのもあると思います。
    杉浦はなんとか相川を助けようとしますが、それは今後の展開で……!
    巧もなかなかにいい友達です。

  • 第32話への応援コメント

    八歳で亡くなった弟さん。
    その実体験を基にした小説も書いている。
    あ、じゃあ、相川さんについている子供の霊は、ひょっとして?
    もしそうなら、相川さんの味方ですよね。
    でも、いまも相川さんは、そのことで、生命の火が弱ってるのでしょうか?
    杉浦と巧、なにかできそうだね。つづきが待ち遠しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川は弟が亡くなったことに結構罪悪感とストレスを感じています。
    相川についている子供の霊は……ひょっとしてです。
    生命の火が弱っていることもそのうち明かされていくと思いますので(確か)、引き続きよろしくお願いいたします。
    つづき楽しみにしていただいてありがとうございます。

  • 第31話への応援コメント

    小さな古書店のレジの奥にある和室
    いいですね! いまの三人の様子が目に浮かびます
    「それでも教えて下さい。誰のお墓参りですか」
    うん、知りたい、誰のお墓参りなのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    和室の雰囲気や描写が伝わっているようでよかったです。
    結構イメージで書いちゃいました。
    誰のお墓参りかはすぐにわかりますので、お付き合い頂けますと幸いです。

  • 第30話への応援コメント

    >相川の知らないところで、第三者の俺たちが聞きに行ってもいいのだろうかというためらいと、後ろめたさがある。

    このあたりの繊細さもいいですね。学園ドラマ、友達付き合い、人間関係のむずかしさ。

    じつは私はこのへんが疎くて、周りが大人になっていくのにぼーっと小学生気分のままだったので取り残され、そのせいでいじめにも遭いやすかったのかな、それで、本を読んだりすることでなんとかここまできました。大して読んでないですけどもね、本や映画で救われる人も一定数いるよなと思っているので、小説書いたり映画作ったりする人にはとっても感謝してるのです。

    こういう小説を読んで、自分にはできなかった学園生活を味わえる楽しみもありますよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    学園ものは繊細さも必要ですよね。

    いえいえ、いじめる人はどんな状況でもいじめてきます。私も中高6年間悪口言われてました。嫌ですねー。
    小山らみさんにも本という救いがあって良かったです。私も書くことでどうにかこうにか精神を保っていました。

    自分にはできなかった学園生活、憧れをもって書いています。

  • 第29話への応援コメント

    杉浦、いいね、相川さんの気がつかない所で、相川さんを守ったね
    でも、河瀨というのに仲間がいるみたいでね、何が起こるか分からないですね
    本はあんまり読まないといっていた杉浦君が、相川さんの小説のファンになっちゃってるんですね、相川さんが勝ち取った味方ですよ 😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コメントを読んで初めて思ったのですが杉浦ってかっこいいのかも? ちゃんと守ってますよねー。杉浦は相川のファンになってます。確かに勝ち取った味方ですね! 今後も続いていくので、お楽しみいただけますと幸いです。

  • 第28話への応援コメント

    電波が入りやすい屋上で、というのがいいですね
    私は学校の屋上に行ったことはないけど、歌やマンガでときどき出てきて
    いいかんじのロケーションだとイメージしています
    古書店の店員さんが信用できそうで安心。
    そして、河瀨はいよいよ本性を露にしてきましたね
    言ってる内容がホラーすぎるんですが、どうなる? 続きが待ち遠しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当は中学とか高校って屋上解放されてないとこがほとんどなんですよね。憧れから書いてみたり。おっしゃる通りでいい感じのロケーションを私もイメージして書いています。

    古書店の店員さんは相川の味方です。河瀬は確かに……言ってる内容がホラーですね。続きを楽しみにして頂きありがとうございます。なによりの支えとなり嬉しい限りです。

  • 第28話への応援コメント

    是非、激しく反撃してほしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    反撃されますのでお付き合いください!

  • 第27話への応援コメント

    七色の炎、うーん、しかしこれ、杉浦本人からも出たことがあったような
    そして、相川さん欠席心配、彼女についているという男の子の霊は、相川さんの味方なのか、そうではないのか?
    堀口古書店の店員さんが、信頼できそうだったね

    担任教師がかんじわるい、生徒よ、みんながんばれ! になりました

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    七色の炎は杉浦から出ることもあります。相川の欠席は次回でわかると思います!そして男の子の霊もおいおいわかっていくと思います。
    古書店の店員さんは相川のことをよく考えてくれています。

    担任教師……こういう感じ悪い教師が私の経験上多かったので、無意識に書きました。

  • 第27話への応援コメント

    大きな病気でないといいのですが!
    それにしても、変な教師ですね、実際にいそうです。
    内申書って、人質ですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    変な教師ばかりに当たってきた人生でした(笑)。だから私の中の先生像って変な人が多い……というかろくな人がいません。この先生も意図的に書いたわけではなく、経験上書いたと言いますか。
    内申書は、人質です。

  • 第26話への応援コメント

    おもしろくなってまいりました!
    なんと、河瀨には子供の霊がついてるんですね。
    巧にはそれが見えるから、距離を取っている、と。
    河瀨のそういう状態、相川さんにも影響してるのかな。
    得意分野が異なるバディもの悪魔祓いみたいになってきてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    子供の霊がついているのは河瀬ではなく相川千咲のほうです。巧は見えちゃうんですねー。相川の周囲をウロウロしてます。
    >得意分野が異なるバディもの悪魔祓い
    なにか別のネタに使えそうです!

  • 第25話への応援コメント

    >燃え尽きて死んでしまった子
    そういう例も見てるんですね。
    そして、エナジーヴァンパイアも。河瀬は相川さんに意図的に接近している可能性。
    (しかし、こういうかんじの例、中学高校でちょっと見た気もします……)
    一方で、杉浦と相川さんのことがうわさになってたり。
    巧がナイスガイなのがうれしいです、つづきが気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、主人公は色々な例を見ており、燃え尽きて死んでしまった子も見ています。心中複雑なんですよね。
    エナジーヴァンパイアは怖いです。私も何度か、エナジー吸われたことがありました。
    まあ、図書室で朝感想言うだけでも二人でいるので噂になりますよね。
    巧も巧みでいろいろ悩みがあります。
    続きを楽しみにして頂けて本当に嬉しいです。自信のない作品なので、ありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    やばさが斜め上と自覚できる巧くん
    そして自分に何が見えているのかわかっている巧くん

    杉浦くんに、強力な味方が現れましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 
    巧は巧でいろいろ悩んでるんですよね。
    主人公の味方は心強いです。

  • 第23話への応援コメント

    わたしも服装に無頓着な方なので、うるさいとはいえ杉浦くんは妹がアドバイスしてくれるのはラッキーかもしれませんね。
    そして、映画観ても、役者の生命の炎が見えてしまうんですね。
    映画に出ている役者の輝きが、一般人とはちがう、というのは、リアルに分かる気がしてしまいます。とくにうまい役者は、ほんとうにオーラが出ているように見えるんですよね。

    作者からの返信

    本日もコメントありがとうございます!励みになります。
    服装は私も無頓着です。なのに数年前夏服大量に買ってしまって、でも着てないんですよね。タグ付いたままのものもあります。アドバイスしてくれる人は貴重かもしれません。

    主人公は誰でも炎が見えます。一般人と異なるオーラがわかって頂けて嬉しいです。わからない人もいるのかな? 渋谷歩いていた時オーラが全く違う人がいて、芸能人かな? と思ったことがあります。ハリウッドスターとか、とにかく違いますよね。それを狙って書きました。通じていてよかったです。

  • 第22話への応援コメント

    本を読んで感想を言う、という、おつきあい。
    そして、
    >相川が家から持ってくる本は、必ず燃えている。
    うーん、どうしてなんでしょうか。いいことなのか、そうでないのか。
    つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    いつもコメントくださりありがとうございます。嬉しいです!
    本の感想を言い合う関係の男女というのもなかなか憧れるシチュエーションですね。
    本は主人公から見て燃えているので……徐々に明かされる謎にご注目頂けますと幸いです。

  • 第21話への応援コメント

    万智さんみたいな体質の人もいるわけですね。
    杉浦くんが見るところでは、河瀨さんがいちばん相川さんの影響を受けている。
    というか、相川さんが河瀨さんに生命力を取られている?
    引き合うものがあるってことなんでしょうか。
    とにかく、相川さんの小説はすごく読む人を引き付けるみたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    万智は結構強い体質でなにか飛んできても跳ねのけるほどのパワーがあります。
    今のところ、河瀬が一番千咲の影響を受けていますが主人公も……。
    この先のことは、徐々に明かされて行きますので、お楽しみいただけますと幸いです!

  • 第20話への応援コメント

    相川さん、小説書くのに夢中で、自分の体調とか気にならなくなってるんですね。
    原因不明。あやういけれども、100%オレンジジュースがある、と。
    そして、二人の間にも進展がありました。小説が媒介になるんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです、自分の体調のことをまるで気にしていないので、危ないのです。100パーセントオレンジジュースがあっても昏睡しちゃいますからね。どう考えても危ないです。
    二人の間の進展、成長にもご期待頂けますと嬉しいです。

  • 第19話への応援コメント

    炎が見えてしまうだけに、どうしても気になりますよね。
    私なら、必死でなんとかしたくなると思います。
    そう言う気持ちから始まる何かもあるのかな、なんて思ったりもします。
    ただ、私のそう言った異性に対する「ツボ」のような感情って、未だ誰にも認知されていない秘密のスイッチの探索と言う目的もあるので、とにかく伝わらないんですよね(笑)。
    主人公には、彼女を救ってあげてほしいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    炎が見えるのは、主人公にとっては視界がうるさいと思います。主人公は冷静に見えますが千咲をなんとかしたいと常に考えています。この物語もそういうとこから始まっているので、これからどうなるのか見届けていただけますと幸いです。

    異性のツボスイッチというものが世の中にあることすら知りませんでした(笑)。多分同士はいると思います。

  • 第19話への応援コメント

    相川さん、すでに本格的に作家活動してるんですね。
    杉浦くんが聞き出した範囲だと、わりとふつうの家庭の子に見えるけど、あまり他人にいえないこともあるところまで含めて。でも、もちろんわからないですね、他人には。
    そして、やっと杉浦が本題を持ち出しました。つづきがたのしみです

    作者からの返信

    今日もコメント下さりありがとうございます。嬉しいです。
    千咲は、プロの小説家です。小説家歴は浅いですが、すでに文壇デビューし活躍しています。
    普通の子ですが……主人公が知らないことはまだまだたくさんある感じです。そして本題。
    続きを楽しみにして頂きこれもまたありがとうございます! 

  • 第18話への応援コメント

    古書店に並ぶ小説、相川さんはほとんど読破しているようですね。
    本は物体ですけれども、書いた人がいるので、本を通して相川さんは著者とつながっているのかもしれない。
    そして本を書いた人にまでエネルギーを分け与えている?
    古書店の店員さんも相川さんのことを心配していて、どうなるのかな、相川さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、この古書店の小説は、千咲はほぼすべて読破しています。
    本と千咲の関係もこれから出てくるので(匂わせも含め)お楽しみくだされば幸いです。
    青葉(古書店の店員)も千咲のことを心配していますね。みんなに心配されてますが、それほど危ういんですよ……。

    ともあれ毎回読んでくださりありがとうございます! 今のところ気に入って頂けているようで嬉しいです。

  • 第18話への応援コメント

    このお姉さんも、いい人っぽくて好きです!
    古本屋が肌の関係で長時間居られないって明さんのエピソード、男性目線ではちょっと擽られるところがあるんですよ。
    守りたいって思うんですよね。
    私もよく「保護欲」をテーマに書きますが、これは男性特有の感覚かなあと思っています。
    本は好き、でもアレルギーが、なんて、高校生のエピソードでもありそうで、ちょっといいな、って思ったりします。
    アレルギー系の話で、ちょっと申し訳ないかな、とも思ったのですが、何かのネタにでもなれば、と思って書いてしまいました💧
    でも、明さんが元気になられて良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、男性でも肌弱い人いますから……! 古書でかぶれる男性もいると思います。
    皮膚疾患持ちなんですが、幼い頃に検査受けたらアトピーではないと言われ、でもどう考えてもアトピーなんだよなぁ、と思って大人になった今再検査受けようか悩みつつもう2年くらいたってます。さっさと受ければいいのに。
    保護欲は男性特有かもしれませんがあまり聞きません。もしかしたら独立国家の作り方さん特有なのかも!?!?

    はい、まだ完全ではないですが、大分よくなってきました。ご心配をおかけいたしました。

  • 第17話への応援コメント

    古本屋デート、、、青春時代には妄想してたやつです(恥ずかしい💧)
    価値観が共有できる男女って、いいですよね、それだけで一緒にいる意味が出てきますから。
    骨格標本の話を書いた時も、マニアックな嗜好を共有出来る年上の教師、と言うキーワードでしたが、今でも憧れのシチュエーションです(笑)!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。最近以前に比べて調子が戻ってきました。4月、5月とホントにヤバかったので。

    古本屋デートは一種の憧れみたいなものもありますよね。妄想はしますし、友達と行ったこともあります。女子校だったので女子です(笑)。ただ私、体質的に皮膚が弱すぎて古書でかぶれるのと、古書店行くと頭痛がするので、あまりいけないんですよ。なんかあるんでしょうね……。
    価値観が共有できる男女は頷けます。それにしても図書って不思議な魅力がありますよね。

  • 第17話への応援コメント

    転んだら骨折するのではないかと心配になるほど細い子が
    古本屋に入るとそこにある本の生命力が爆発するような
    ふしぎなパワー、相手の力を引き出すようなものを持っているんですね。
    どうなるんだろう? つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細い子がパワーあると不思議ですよね。
    生命力が爆発するようなパワーは、たぶん後半の展開で明かされると思います。結構前に書いたので忘れてしまっており……。
    でも続きを楽しみといって頂けて嬉しい限りです。

  • 第16話への応援コメント

    内容の話ではないのですが、一話ごとの文字数が読みやすい印象を受けます。
    私個人的な印象かもしれませんが、情報量が丁度いいんですよね。
    物語の進みも早く感じますから、それもあるかもしれません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この作品、8万字前後で1話の文字数も短くしています(たまに長いのあり)。
    カクヨムのために書いている作品ではなく、どの作品もできてある公募原稿をそのままコピペしてるので、どの作品もキリのいいところがなく、文字は毎回数本当に頭を悩ませます。毎回毎回すみません。
    今回は読みやすい文字数が多いかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    >相川は多分、生命の炎を無意識に幸福に循環させ、人に与えてしまうタイプだ。

    こういうタイプの人、表現者には多いような気がするんですよ。
    相川さんも小説を書いているんですよね。
    あと、役者や、歌手にも、こういうタイプだったのかなあって思う人いますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こういうタイプの人、表現者に多いのは同感かもしれません。
    結構エネルギー注ぐんですよね。役者や歌手も、多そうです。
    でももしかしたら逆のパターンもあり?? と思ったりもします。

  • 第14話への応援コメント

    主人公と相川さん、波長が合いそうですね。
    そして、七色の炎の謎。盛り上がってまいりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公と千咲の関係に今後は注目です。
    七色の炎の行方も見届けていただけますと幸いです!

  • 第13話への応援コメント

    うーん、主人公の杉浦は、まじめに不器用でいろいろ考えて風呂でのぼせたりしているのに
    いっぽうでは、校庭で他の人に囲まれた状態で告白して、それが決まる男子がいる、と。
    学園ドラマのおもしろいところですね。

    そして、生命の炎の色が、青、
    >ハリウッドスターや、社長、浮ついた話のない芸能人などによくみられる

    これ、なんかわかるかな、というか、スターになる人って、やはり他の人とはちがう雰囲気、オーラが感じられるように見えることがありますね。あの人特別なんだと思ってこちらがマスメディア上での姿を見ていることもあるのでしょうけれども。

    そういう人が、河瀨さんと接近してしまっている。吉と出るのか、凶とでるのか。つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    コメント、考察ありがとうございます。
    主人公は不器用な一方で、先輩はパーフェクトな男性です。なぜか誰からも好かれる人っていますよね。あれなんなんでしょう……(汗)

    スターとかってもうオーラが違いますよね。
    ハリウッドでは人間出来てる人もいるとかいないとか。主人公の見える炎は人間ができてる人は完全燃焼しているように見えてます。そして先輩も完全燃焼。
    あまり本筋に絡んできませんが、どうなるか今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第10話への応援コメント

    私も、この甘酸っぱさ、好きですね!
    この頃の好きって、真っ直ぐな感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この頃の好きって本当に何の責任もないので純粋さがありますよね。
    ただ好きでいればいいという……青春ですね!
    でも話は意外な方向に行くかもしれないです。お楽しみいただければ幸いです。

  • 第11話への応援コメント

    このシチュエーションでの
    「なんで?」「……なんとなく」
    は、すごくリアルですね。
    主人公の杉浦、いいやつだからその場その場で適当な言い逃れできない、
    そういうタイプなんだろうな。
    そして、相手の生命の炎が見えてるのが、やっぱりちょっとこわいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    主人公はこのときまだ自分の気持ちがよくわかってないんですよね。だから上手く気持ちを整理できていないというか。
    でも責任感はある子です!
    相手の生命わかるの怖いですよね(汗)

  • 第10話への応援コメント

    あ、いいね♬ 学園ドラマはこうでなくっちゃ
    そして、趣味が神社巡りで御朱印を集め、というのも期待が持てます

    作者からの返信

    いつもお読みくださりありがとうございます。
    学園ドラマっぽく書いてみました。
    ただ今、学園ものを書くにしてもデジタル授業が盛んらしいので授業の様子とかどうなっているかわかりません。取材もどうすればいいのやら(汗)。
    続きもよろしくお願いいたします。

  • 第8話への応援コメント

    うーん。せっかく主人公が勇気を出して、女子の中に入っていったのに。
    でも、巧くんは何かに気がついていそうですよね。どうなるか、たのしみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    主人公も話せただけまあよしです。巧はご指摘どおりあることに気づいています。後々出てきますので、今後ともお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第6話への応援コメント

    この年で過労死は凄いですね。
    炎の勢いには、生きる希望も含まれるのでしょうか?
    小説家の女子が気になるところです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    炎の勢いには生きる希望あると思います。じゃないとエネルギッシュな人たちはめらめらと燃えないと思います。
    このエピソードはのちの伏線になってきます。
    千咲は……書いてるだけのような気も(笑い)

  • 第4話への応援コメント

    うーむ、なんぎなことになる予感が
    男子が、女子のバトルに関わりたくないというのはすごくわかるし
    でも、彼の特技が活かせそうな流れになってきてますね
    彼の特質、べんりなような、しんどいような、ちょっとこまった体質かもですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼の特殊能力はあらぬ方向へ進んでいきます。
    でもこんな能力持っていたら、本当に困りますよね。
    使い方に神経消耗しそうです。

  • 第2話への応援コメント

    クラスメイトが大作家先生と言う経験が私にもあります💧
    もっとも、卒業後ですので少し違いますが、私が美術系に進んで彼は一般クラス、でも漫画家として一世を風靡してしまいました。
    正直、複雑な気持ちです。
    ちなみに私も大ファンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クラスメイトが大作家先生とはすごいですね。
    漫画家さんでしかも一世を風靡していたとは……!
    私も知っている方かもしれませんね。その方のさらなるご活躍と繁栄をお祈りしております。独立国家の作り方さんのご活躍と繁栄もお祈りいたします!

  • 第3話への応援コメント

    お、続き、気になりますね!
    その人の精気が目に見えてしまう主人公なんですね。そして、当人は弱ってるみたいなのに、書いた本からエネルギーがでている、と。どうなるかたのしみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、主人公は命の色が見えてしまいます。短編「影の慟哭」(今見られません)の亜種なのですが、書いてみました。ヒロインは弱っていますが、これから物語は始まっていきますのでお付き合いいただけますと幸いです。