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  • 第64話への応援コメント

    悟志くんのことが、相川さんに伝わってよかったです。
    杉浦がどんどんナイスガイになってきてるようで、頼もしいですね♬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悟志は姉想いの子でしたね。
    主人公がナイスガイとは……! お褒めに預かり光栄です。

  • 第63話への応援コメント

    相川さん、目覚めたね、よかった 😃
    そして次のステージへ。杉浦、がんばれ! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川は目覚めました。主人公の応援もありがとうございます!
    もう少しで終わりますが最後まで見届けてやってください。

  • 第62話への応援コメント

    良い方向に行って、色々安心しました。
    先輩と、良いカップルになりそうで、微笑ましいですね。趣味が合うと言う時点で、価値は高いのだと思います。
    神社は、良くも悪くもパワーが強い場所なので、二人の縁に良い力が働いてくれるといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    柚乃は最初から報われるように設定していました。主人公がもらい受けた相川パワーの犠牲者でもあるので(笑)! 
    趣味が合うので多分仲良くやっていけると思います。

    そして確かに! 神社で縁結びできるといいですよね。

  • 第62話への応援コメント

    >神社巡りが趣味
    最初、この趣味を知ったときには、もしかしてやばい系か? と思ったりしましたが、いいかんじで活きてきましたね、先輩もいいひとみたいだし、よかった 😄

    相川さんが目覚めた。どうなるのだろう、乞うご期待、ですね!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    神社巡りが趣味の人も最近は多いので。でもやばい系と思いますよね。
    先輩はこれでもいろいろな神社を知っています。柚乃と話が合います。
    うまくいけばいいなあ、と私も思っています。

    そして目覚めました。続きもよろしくお願いいたします!

  • 第61話への応援コメント

    いいかんじですね 😊
    自分の通っている高校の雰囲気がよくないから、他の高校の人と友だちになりたいというのは、うん、あるある! みたいな。
    なにか、自分がうまくできなかったことを、小説の登場人物に代行してもらってるような気分になっています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これは私の実体験も混ざっていて、中学受験をしたものの高校が本当に嫌なところだったので、高校受験したかったです。
    でも小山さんのおかげで、高校生の物語、もっと書きたいと思うようになりました。今新作が消耗度激しくて書けないんですが……。
    箸にも棒にもかからなかった作品を読んでくださりありがとうございます。

  • 第60話への応援コメント

    杉浦には、妹の万智という味方もいたんだね 😃
    それと、忘れかけていましたが、柚乃さん。ここにきて、ああ、そうだ、彼女がいたんだ! という、よかった感が。
    河瀨は今冷え込んでいるようですが、相川さんにまた手を伸ばそうとするんじゃないかと心配です。いまは、相川さんは味方がいるけれども。
    つづきがたのしみです 😄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    万智はどちらかというと相川の味方です(笑)
    柚乃の伏線はちゃんと生きたようでよかったです。
    河瀬はあまり描写がありませんが、クラスメイトからも見放されて行きます。多分もう懲りたんじゃないかなと。でも喉元過ぎればなんとやらな気も。
    続き楽しみにして頂けるのは本当に感謝しかありません。そう言われるだけでも公開してよかったと思います。どこにも引っ掛からなかった作品なので。ありがとうございます。

  • 第59話への応援コメント

    相川さんの生命の炎はスポーツ選手さながら、でも、まだ意識が戻らない。
    だいじょうぶだとは思いますけど、どうなるんだろうって。
    あと、杉浦が相川さんと出会ったことで、小説に興味を持って、いろいろ作家のインタヴュー読んだりしているのが、よかったです。エネルギーはいりますよね、小説書くのには。
    読む一方ですが、つづきを楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川は今のところ意識が戻りませんね。
    杉浦は相川の小説に興味がある感じですが、他の小説も読むようにはなっています。
    でも本当に小説書くのはエネルギーいりますよね。
    私なんか今尽きてて、書けなくなっています。
    毎回読んでくださりありがとうございます。続きを楽しみにして頂けるだけでもかなり嬉しいです。

  • 第58話への応援コメント

     神社の息子さんだったんですね・・・・性格の悪い女子にモテる、これも因果なのでしょうか(笑)。
     よく、悪い人が集まる場所があって、地名に「谷」が付く所はそう言った引力がると聞いた事があります。それでも、そんな場所だから繁盛する商売もあるみたいで、飲食店、特に夜の繁華街は「谷」が付く方が繁盛すると言われていますね。
     夜の商売は、悪いものを引き寄せた方が、お客が寄るらしくて・・・・基本的に夜に飲食店を彷徨っている段階で、あまり良い気では無いのかもしれませんね(笑)。
     澁谷なんかが典型らしく、言われてみると納得です。
     神社の息子さんも、そう言った魂の救いと求めて、性格の悪い女子が寄って来るのかも、なんて考えてしまいました。
     主人公は、誰を紹介するんでしょうか、楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神社の息子でした。性格の悪い女子にモテる人って多分いると思います。
    古賀先輩にはいい人が寄ってくるようにお祈り申し上げます(笑)。
    それにしても「谷」がつくところはそうなんですね。なんとなく納得ができます。地形的に吹き溜まりになるのでしょうか。「谷」ですし。
    渋谷なんかそうですよね。でも悪いものって本当に気がよくないです。

    神社の息子なら弾き飛ばしそうなんですけどね。寄ってくるのが(笑)。
    私も神社でよくない体験をしました。神社にも変なのいますよ。
    主人公が紹介する人は、楽しみにして頂けたらと思います!

  • 第58話への応援コメント

    思わぬ展開に。
    そして、古賀先輩にも家庭の事情があるんだな、そのため今青春を楽しんでおきたいとなるのかと。恵まれたリア充だけでは片付けられない、リアリティ。
    いよいよ学園ドラマらしい盛り上がりになってきましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    古賀先輩は神社の跡取り息子なんですよね。青春ができるのも今のうちですが、案外大学でも青春はできるかも? まあそれでもリア充だけではないですよね。
    この先ももう少し続くのでお付き合いいただけると幸いです。

  • 第57話への応援コメント

    悟志くん、成仏したんですね。彼も相川さんに命の炎を分けてもらって、ここにいたんですね。
    相川さんはまだ目覚めないようですが、学校では河瀨周辺で変化があった。連動していそう、つづきがたのしみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悟志はこれで成仏しました。相川はエネルギー垂れ流しです(笑)
    河瀬はもう救いようがないですね。
    続きを楽しみにして頂けて本当に感謝です。

  • 第56話への応援コメント

    悟志くんの担っていた役割が想像以上でした 😮
    でも、相川さんもそうなんですよね。出版社がなんとなく気づいていそうなのが、ねえ……
    そして、悟志くんは霊になってるせいか、悟っていて、名は体を表すみたいで。
    杉浦、悟志は裏切れないね。でも、河瀨がこわすぎる(そして、ほんとにこういうタイプの人いるんですよ、気をつけないとね)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悟志は悟志で背負ってるものが重いですよね。霊になっても頑張って姉(相川)を見守り続けてきました。で、炎も回収しています。
    主人公は確かに。悟志は裏切れません。
    河瀬みたいな人いますよねー。
    私が知っている人にも何人かいます。怖いです。

  • 第55話への応援コメント

    おお、そうだったのか!
    いまも悟志が相川さんの側にいるのも、それが関係しているのかな?
    どっちにしても、杉浦も安易に寿命を分け与えてはいけないよね。
    つぎでどんなことが分かるのか? 興味津々です 😐

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうだったのか! と言われるくらいには伝わっているようでよかったです。悟志は悟志なりに相川のことを守ろうとしています。
    寿命は本当に人にあげるものじゃないですね。
    次を楽しみにして頂き、ありがとうございます。

  • 第55話への応援コメント

    弟さんは、成長しているのでしょうか、言葉遣いが大人びていますね。
    在る意味、特殊能力者の集まりになっていて面白いです!
    弟さんの秘密が解明されて行くのが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    弟は成長していません。
    言葉遣いが大人びているのは、お姉ちゃん(千咲)の影響です。
    言われてみれば、能力者の集まりになっていますね。あまり意識しないで書いていました。
    続き楽しみにして頂き嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第54話への応援コメント

    杉浦は、香取を見殺しにしたという罪悪感がつきまとっているんですね。
    かといって、まだやりたいこともわかってないから、自分はどうでもいい、というのは、ちがう気がするし、だからみんなが杉浦待て! になるのはすっごくわかる。
    悟志くんの登場で、どうなるか。いい案がでるかな、期待してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。ずっと罪悪感が付きまとっています。もう本当に一生後悔レベルで。でもそれとは別に、自分の命なんてどうでもいいと思ってしまうんですね。
    だから、みんな、主人公を止めようとします。はたから見ると飄々と「あ。二十五年寿命あげるわー」みたいな軽い感じに見えるんです。
    続きを楽しみにして頂きありがとうございます。

  • 第53話への応援コメント

    幽霊になった後、雷にうたれたショックで命の炎が見えるようになった、とは。
    杉浦のいっていることをわかってくれる相手が現れましたね。力強い味方が増えたみたい。よかった(で、いいのかな)

    霊媒体質でない人は、霊が入って来るとき違和感がある、というのも、ありそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    杉浦は味方が多いです。
    巧、青葉、弟とまあ。これは彼の人徳なのかもしれません。
    体質によって霊が体に入って来る時の感覚は違いそうですね。

  • 第52話への応援コメント

    巧? え? 巧!
    やっぱり駆け引き凄いですよ!
    主人公は無償の愛と友情ですが、男女の話は愛情転じて憎悪にもなりかねませんから、自分の寿命が解らない以上、本来は高いリスクの上で展開していると思いました。
    それでも主人公は、性善説の中に居ますから、巧君としては見ていられないんですね、きっと。
    この混乱に、どんな結論が待っているのか気になります。
    明日の続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    巧は見ていられないということもありますが、主人公のストッパー役です。多分数十年後も友人でいられるのだと思います。それは巧が望んでいたことでもあり、主人公にもかけがえのない友達になっていくのだと思います。こんなに怒ってくれる友達はいませんからね。
    ただリスクは仰る通り非常に高いです。

    明日も楽しみにして頂いてありがとうございます!
    最近運動はじめてコメント遅くなり気味ですが、引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第52話への応援コメント

    おお、何か手がある?
    巧に霊が加勢してくれてるのかな?
    つづきがたのしみ 😃

    杉浦には、よき味方がいるので、安心です。
    でも、相川さんは無防備ってことでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相川は無防備です。相川も相川で天然が過ぎるというか、幸運を人に分け与えられることを知っても、こっちもこっちで無頓着なんですよね。ただ巧は杉浦のストッパーになっています。
    続きを楽しみにしていただいてありがとうございます。

  • 第51話への応援コメント

    駆け引きが高度ですね、まだまだ内緒な事があるのでしょうか?
    自分の寿命が解るなら、彼女にきっかり半分、と言うのもロマンティックかとも思いましたが、25年と言う判断がどうなるのか気になります!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    駆け引きのつもりで書いてなかったので……ピンときません。
    そのうち内緒を作ります(笑)
    主人公は自分の寿命がわかりませんが、わかるならきっかり半分はいいかもしれません。本当にあげてしまうでしょうね。でも25年は長すぎと書いた私も思います。

  • 第51話への応援コメント

    巧も、視える人ですからね。ううむ。
    杉浦、自分の寿命がわからないから、どれくらい削ると残りは?というのが、わからないんだ。それで、どうも自分の生死には無頓着なところがあって。
    このあたりが、青春してるなと思います。
    次どうなるか、待ち遠しいですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    巧も視えるし勘がいいので……主人公のことは大切にしています。
    そしてそうなんですよ。自分の寿命がわからず、残りもわからないんですよね。寿命を分け与えたらすぐ死んでしまう可能性もあるのに、無茶をしてしまうという……。
    本当に、いつも読んでくださりありがとうございます。

  • 第50話への応援コメント

    杉浦の奥の手って、これだったんですね
    でも、自分の寿命を分け与えることになるのか
    うーむ。
    本を読むのは苦手だと言っていた杉浦が、
    いまでは相川さんの小説の愛読者になっていて
    それで、もっと相川さんに小説を書いてもらいたい、
    そのためなら、自分の寿命を削っても、になってて
    なんかすごいですね。
    ただ、与えられる命が無限ではないし、杉浦の寿命が縮むわけで。
    どうなるんだろうな。杉浦、重い決断迫られてるね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    杉浦の奥の手は結構人と手段を選ぶので、慎重に使わないと大変なことになります。すでに10年縮めてますし。
    杉浦、本当に変わりましたね。
    相川の読者になりファンになっています。
    まあでもこれも高校生の恋愛ですよね。ただその恋愛に、寿命を渡してしまっても良いのかどうか、本当に重い決断です。ただ杉浦は本当に自分の命に無頓着なので怖い部分もあります。

  • 第50話への応援コメント

    死へのカウントダウンと駆け引き、なるほど読者は主人公と一緒に悩みますね。
    でも、好きと言うフィルターをかけてしまえば、寿命を与えざるを得ない、そして自分の寿命も解らない。
    絶妙な駆け引きです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    寿命を与えるのは悩みます。でも杉浦ならやるのかもしれません。ある意味で杉浦もいのちの頓着がない人なのかもしれません。
    駆け引きのつもりで書いてなかったんですけど、確かに駆け引きですね。

  • 第49話への応援コメント

    >河瀬の生命の炎が七色から普通のオレンジに変わった。

    ううむ。このあたり、謎がありますね。
    杉浦からも七色の炎が出たりしてなかったかな???

    おもしろいです。

    あと、杉浦が古賀先輩に声をかけましたね。どうなるんだろう、どきどきします

    作者からの返信

    コメント毎日ありがとうございます嬉しいです。

    炎がオレンジになったのは、相川から分け与えられる幸運が最高潮ではなくなったことを意味してます。作中では明言していませんが…少し分かりにくいかもしれません。

    杉浦は古賀先輩に話しました。次からちょっと描写が変わります。

  • 第48話への応援コメント

    ああ、ついに相川さんが倒れてしまった
    心配です、どうなるんだろう?

    河瀨みたいな人はじっさいにいるし、
    相川さんは杉浦&巧という味方がいるけれど
    現実はターゲットにされた子が孤立して
    消えていったりするんですよね

    この小説で、そういう不運な子たちの無念を晴らしてもらえればと
    勝手な期待を抱いています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相川倒れましたね。やってきました、この時が。
    河瀬みたいなのは実際本当に生々しいほどいますよね。
    実際問題になると、本当に孤立する子も多いので、胸が痛くなります。

    小説で無念晴れるかな? 今後ともお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第47話への応援コメント

    杉浦も相川さんも、地に足がついた学園生活送ってるなって
    おちこぼれた私は、ああ、こういう高校生活したかったなって
    読みながら、思って、自分も仲間になったような気分で楽しんでいます 😄

    そして! 河瀨はきっちり相川さんから命の炎を奪っていくんですねえ 😥

    なんとかしないと! 杉浦&巧、どうする? つづきが待ち遠しい

    作者からの返信

    いつもコメント下さりありがとうございます。
    私も落ちこぼれたので、高校生活に憧れがあります。
    是非、高校生活の追体験をこの作品でしてください。

    河瀬は確信犯なので、手に負えません。
    つづきを楽しみにして頂き嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第46話への応援コメント

    相川さんには弟の霊がついている、
    でも、杉浦&巧から見ると、八歳だし弟だけでは安心できない。
    一方、相川さんも、念じてバリアを張ることができるようになってきましたね。

    「生きたくて死にたい矛盾、それも小説のテーマとして書けばいいんじゃないかな」

    これはいい提案、相川さんもフリーズするくらいに。
    でも、とても重いテーマですね。相川さんなら書けると思いますが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川の弟は味方ですが、八歳という年齢が心もとないですよね。
    バリアを張るのもなんか書いていて陳腐だなぁと思っていてあまり自信がありませんでした。

    生きたくて死に体矛盾は確かに重いです。相川なら書けます。私だったら???です!

  • 第45話への応援コメント

    相川さんは本にも生命の炎を分け与えてるですね。
    出版社の人も、それに気がついている。
    そして、弟さんを亡くした経験が、相川さんの死生観に影響を与えているのか。
    これはちょっと重たい話かなあ。
    でも、同時に小説家としてはもっともっと! というのもあって、それが書く原動力になっているんですね。
    若くして、いろんなこと考えてて、でも、だから小説家になっているのかあ、と。
    杉浦が相川さんにとても率直に話せているのがいいですね、今後に期待が持てます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り相川は本にも生命の炎を分け与えております。出版社の社長はそれを利用としようとしています。だから待遇普通と相川が言っていても、実は待遇がよかったりします。

    ほんと、相川は早い段階から弟の死を経て色々深いこと考えています。
    重たくてすみません。相川は素直で率直です。これからどうなるか、まだお付き合頂けますと幸いです。

  • 第44話への応援コメント

    「貰うものを跳ね返すイメージかな」

    うん、これですよ、これ。杉浦、いいこと言うね 😆

    河瀨みたいの、じっさいにいますね、なんか思い出しちゃうな、いやな過去を。
    でも、相川さんは、いま小説を書くのに心血注いでるみたいで、
    だいじょうぶなかんじ、作品に昇華できそうですね 😃

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貰うものを跳ね返すイメージってこれ、なんか稚拙だなと書いてるとき思ったのですが、そう言って頂けると救われる気がします。

    河瀬みたいなの、本当にいるんですよ。
    嫌な思い出を思い出させてしまってすみません(汗)

  • 第43話への応援コメント

    相川さんが真面目に話を聞いてくれる人で良かったです。
    鼻で笑うような人だったら、なんて思いつつ、この人は人の価値観を素直に受け入れてくれそうな人かな、と思っていたので嬉しいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    相川は何でも受け入れるタイプの性格です。話はとりあえず聞いてみよう的な。創作の糧になるので! 
    でも自分の命については無頓着です(笑)

  • 第43話への応援コメント

    急展開というか、急深化というか。一気に核心に迫って来たね、杉浦が。
    相川さんの、「生きて、書き続ける」ということばに勇気づけられたが
    生命の炎を大きくするにはどうすればいいのかは、まだわかってないんだ。
    杉浦&巧、がんばれ! ですね。

    それと、小説を次々と書いていく人は、この相川さんみたいにやってるんだろうな、と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この回では、杉浦が結構相川に彼女の現状を正直に話します。
    生命の炎を大きくするのは、また後で出てきます。
    応援ありがとうございます。

    小説を次々と書く人、プロは本当にたくさん書いてそうですね。私も頑張ってますが今は休息中です。

  • 第42話への応援コメント

    相川さんのお母さんがすっごくきれいなひとなんだね 😀
    そして、相川さんの部屋は炎に包まれているような、生命力強い?
    杉浦は、本から炎が出てるようだといっているけれども
    だったら、どうして相川さん自身の生命の火は弱くなっていってるんだろう?
    これからそれがわかるんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川は書くこと&人に幸運を分け与えるのを垂れ流すことによって生命の火が弱くなっている感じですね。
    幸運分け与え体質で命削ってます。多分。ただもう一つ大事なこともあり、それはこれからわかります。

    編集済
  • 第41話への応援コメント

    彼女の距離感が、ちょっと天然っぽくて個人的に好きです。
    私も男女問わず、距離の詰め方が早い方なので、女子でこう言うタイプの人に惹かれるのかもしれません。
    それと、小説でも模写って勉強になるんですね!って、小説の中の人物から教わってしまいました(笑)
    マンガやイラストではよく聞きますし、私も学生時代は模写ってやりましたけど、あまり小説を読まない私にとっては、今からでも模写した方がいいのか、なんて思ったりもしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人との距離感って大事ですよね。独立国家の作り方さんは早い方なのですね。私は距離の詰め方疎いほうで、空回りして遠くなってます(笑)。

    小説は若い頃、私も文章美味い方の模写しました。乙一さんと貫井徳郎さんは特にやってましたね。篠田節子さんもやりました。模写いいですよ。上手くなります。ただ、大変です……(汗)

  • 第41話への応援コメント

    今回は具体的に進路の話しをしていて、興味深かったです。
    相川さんも、冷静に世の中を見ていて、でも小説を書いていきたい、と考えているのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回は進路の話でした。高校生が必ずぶつかる壁ですよね。誰もが通り道と言いますか。
    相川は多分一生小説を書いているタイプだと思います。もう半分働いているようなものです。

  • 第40話への応援コメント

    うーむ、河瀨は相川さんに接近するだけで、エネルギーを盗めるのか
    それを自分で分かっているんですね
    相川さんが何も気がついていないようなのが、不安ですね
    だから他の人に恵みを与えられるのかな?
    でも、弟の霊が心配しているんだね
    杉浦&巧、相川さんにわかったことを教えるかどうか悩むところですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    河瀬は相川の体質に気づいて利用しまくってます。バレてないとおもってるんですよね。
    相川も気づかないのが…自分の体質には無頓着です。杉浦、巧は悩みどころですよね。

  • 第39話への応援コメント

    あの子、やっぱり弟さんだったんですね!
    相川さんのこと心配してるんだ。
    杉浦&巧、なにかやれそうですね、たのしみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、弟でした。相川のことをとても心配しています。
    みんなに心配されてますね。それだけ好かれてるのかもしれません。

  • 第38話への応援コメント

    会社の社長さんも抜け目ないですね、だから出版社の社長やってるのでしょうけど。
    女子の部屋に入るって、男子の人生で1番のイベント(イベント?)ですので楽しみです(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    会社の社長は目ざとくかぎ取っています(笑)。そういえば似たシチュエーションで福男も書いたことあります。
    女子の部屋に入るのって、男子はそんなに嬉しいんでしょうか?? 女子校だったのでその変分からないんですよね。

  • 第38話への応援コメント

    杉浦と相川さんの間で進展がありそうですね、たのしみです 😄

    >でも私が本を出すとなぜか他の作家の本もあり得ないほど売れる

    うーむ、出版社にも命を分け与えているのだろうか、相川さんは
    (しかし有名人にこのタイプはいそうな気もしてくるんですよね…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分、相川は出版社にも命を分け与えています。エネルギー垂れ流しです(汗)。
    でも本当に、有名人にいそうですよね。

  • 第37話への応援コメント

    杉浦、他の人の余命が見えてしまうんですね
    これはちょっとつらそうだな
    でも羽山くんともいい友だちみたいで、いいね

    >自分の命には基本、無頓着なのだ

    こういうタイプなんだ、杉浦くんは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    杉浦は炎の強弱で他人の余命がなんとなくわかります。
    羽山とは良好な関係を築いていました。

    自分の命には無頓着なの、実は私がそうで……大事な人には絶対に死んでほしくないけど自分はどうでもいいみたいな感じです。だからと言って死にたくはないですけど(汗)

  • 第36話への応援コメント

    そっか、杉浦、奥の手があるんですね 😀
    でも、三途の川を渡りかけた羽山くんに、呼びかけて引き戻せただけでもすごいな
    ちょっと絵が浮かんできますね、呼び声にはっとして、船頭に羽山くんが事情を説明しているところ。
    船頭と話した内容は覚えていないそうですけど、どんなやりとりしたのかなって、想像が膨らみますね。その場面の絵、マンガ風でもいいし、絵本風だとまた雰囲気が変わって来るかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに、三途の川を渡りかけてる人を戻すのは凄いことかもしれません。でも本当にできる人がいるらしいです。
    絵が浮かんでくるというのは描写が伝わっているということで、とても嬉しいです。同時にほっとしています。創造力を膨らませていただけるのも作者冥利に尽きます。ありがとうございます!!

  • 第35話への応援コメント

    あ、杉浦、逝きそうになってるのを呼び戻せるんだ!?
    お祓いはできなくても、人を助ける力があるんですね。
    杉浦&巧、なにかやれそうだね 😀

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    杉浦は結構いろいろなことができます。人を助ける力も具体的なものがあって、後々判明します。
    後々無茶をして巧はストッパーになります。

  • 第34話への応援コメント

    巧は霊は見えるけど、お祓いみたいのはできないんですね。
    でも、霊と話したりはできる、と。
    杉浦も巧という相談相手ができて、よかった。
    でも、なにかいやな予感がするおわりかた。杉浦、がんばれ!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    巧はお祓いみたいなのはできません(笑)。でも特殊なんですよね、話はできますし。巧は杉浦の親友と既に思ってます。
    杉浦応援していただきありがとうございます!

  • 第33話への応援コメント

    うーん、亡くなった弟が相川さんの執筆の原動力みたいですね。
    作家活動は順調なのに、生命の火が弱って行ってるんだ。
    杉浦&巧に、なにかできることがあるのかな?
    この二人に関しては、いいかんじのバディもの感が出てきましたね 😉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、亡くなった弟が執筆の原動力となっています。でも夢は大きいので、それだけじゃないんですよね。書くことが好き、というのもあると思います。
    杉浦はなんとか相川を助けようとしますが、それは今後の展開で……!
    巧もなかなかにいい友達です。

  • 第32話への応援コメント

    八歳で亡くなった弟さん。
    その実体験を基にした小説も書いている。
    あ、じゃあ、相川さんについている子供の霊は、ひょっとして?
    もしそうなら、相川さんの味方ですよね。
    でも、いまも相川さんは、そのことで、生命の火が弱ってるのでしょうか?
    杉浦と巧、なにかできそうだね。つづきが待ち遠しい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相川は弟が亡くなったことに結構罪悪感とストレスを感じています。
    相川についている子供の霊は……ひょっとしてです。
    生命の火が弱っていることもそのうち明かされていくと思いますので(確か)、引き続きよろしくお願いいたします。
    つづき楽しみにしていただいてありがとうございます。

  • 第31話への応援コメント

    小さな古書店のレジの奥にある和室
    いいですね! いまの三人の様子が目に浮かびます
    「それでも教えて下さい。誰のお墓参りですか」
    うん、知りたい、誰のお墓参りなのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    和室の雰囲気や描写が伝わっているようでよかったです。
    結構イメージで書いちゃいました。
    誰のお墓参りかはすぐにわかりますので、お付き合い頂けますと幸いです。

  • 第30話への応援コメント

    >相川の知らないところで、第三者の俺たちが聞きに行ってもいいのだろうかというためらいと、後ろめたさがある。

    このあたりの繊細さもいいですね。学園ドラマ、友達付き合い、人間関係のむずかしさ。

    じつは私はこのへんが疎くて、周りが大人になっていくのにぼーっと小学生気分のままだったので取り残され、そのせいでいじめにも遭いやすかったのかな、それで、本を読んだりすることでなんとかここまできました。大して読んでないですけどもね、本や映画で救われる人も一定数いるよなと思っているので、小説書いたり映画作ったりする人にはとっても感謝してるのです。

    こういう小説を読んで、自分にはできなかった学園生活を味わえる楽しみもありますよね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    学園ものは繊細さも必要ですよね。

    いえいえ、いじめる人はどんな状況でもいじめてきます。私も中高6年間悪口言われてました。嫌ですねー。
    小山らみさんにも本という救いがあって良かったです。私も書くことでどうにかこうにか精神を保っていました。

    自分にはできなかった学園生活、憧れをもって書いています。

  • 第29話への応援コメント

    杉浦、いいね、相川さんの気がつかない所で、相川さんを守ったね
    でも、河瀨というのに仲間がいるみたいでね、何が起こるか分からないですね
    本はあんまり読まないといっていた杉浦君が、相川さんの小説のファンになっちゃってるんですね、相川さんが勝ち取った味方ですよ 😆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    コメントを読んで初めて思ったのですが杉浦ってかっこいいのかも? ちゃんと守ってますよねー。杉浦は相川のファンになってます。確かに勝ち取った味方ですね! 今後も続いていくので、お楽しみいただけますと幸いです。

  • 第28話への応援コメント

    電波が入りやすい屋上で、というのがいいですね
    私は学校の屋上に行ったことはないけど、歌やマンガでときどき出てきて
    いいかんじのロケーションだとイメージしています
    古書店の店員さんが信用できそうで安心。
    そして、河瀨はいよいよ本性を露にしてきましたね
    言ってる内容がホラーすぎるんですが、どうなる? 続きが待ち遠しい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    本当は中学とか高校って屋上解放されてないとこがほとんどなんですよね。憧れから書いてみたり。おっしゃる通りでいい感じのロケーションを私もイメージして書いています。

    古書店の店員さんは相川の味方です。河瀬は確かに……言ってる内容がホラーですね。続きを楽しみにして頂きありがとうございます。なによりの支えとなり嬉しい限りです。

  • 第28話への応援コメント

    是非、激しく反撃してほしいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    反撃されますのでお付き合いください!

  • 第27話への応援コメント

    七色の炎、うーん、しかしこれ、杉浦本人からも出たことがあったような
    そして、相川さん欠席心配、彼女についているという男の子の霊は、相川さんの味方なのか、そうではないのか?
    堀口古書店の店員さんが、信頼できそうだったね

    担任教師がかんじわるい、生徒よ、みんながんばれ! になりました

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます!
    七色の炎は杉浦から出ることもあります。相川の欠席は次回でわかると思います!そして男の子の霊もおいおいわかっていくと思います。
    古書店の店員さんは相川のことをよく考えてくれています。

    担任教師……こういう感じ悪い教師が私の経験上多かったので、無意識に書きました。

  • 第27話への応援コメント

    大きな病気でないといいのですが!
    それにしても、変な教師ですね、実際にいそうです。
    内申書って、人質ですよね(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    変な教師ばかりに当たってきた人生でした(笑)。だから私の中の先生像って変な人が多い……というかろくな人がいません。この先生も意図的に書いたわけではなく、経験上書いたと言いますか。
    内申書は、人質です。

  • 第26話への応援コメント

    おもしろくなってまいりました!
    なんと、河瀨には子供の霊がついてるんですね。
    巧にはそれが見えるから、距離を取っている、と。
    河瀨のそういう状態、相川さんにも影響してるのかな。
    得意分野が異なるバディもの悪魔祓いみたいになってきてますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    子供の霊がついているのは河瀬ではなく相川千咲のほうです。巧は見えちゃうんですねー。相川の周囲をウロウロしてます。
    >得意分野が異なるバディもの悪魔祓い
    なにか別のネタに使えそうです!

  • 第25話への応援コメント

    >燃え尽きて死んでしまった子
    そういう例も見てるんですね。
    そして、エナジーヴァンパイアも。河瀬は相川さんに意図的に接近している可能性。
    (しかし、こういうかんじの例、中学高校でちょっと見た気もします……)
    一方で、杉浦と相川さんのことがうわさになってたり。
    巧がナイスガイなのがうれしいです、つづきが気になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、主人公は色々な例を見ており、燃え尽きて死んでしまった子も見ています。心中複雑なんですよね。
    エナジーヴァンパイアは怖いです。私も何度か、エナジー吸われたことがありました。
    まあ、図書室で朝感想言うだけでも二人でいるので噂になりますよね。
    巧も巧みでいろいろ悩みがあります。
    続きを楽しみにして頂けて本当に嬉しいです。自信のない作品なので、ありがとうございます。

  • 第24話への応援コメント

    やばさが斜め上と自覚できる巧くん
    そして自分に何が見えているのかわかっている巧くん

    杉浦くんに、強力な味方が現れましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。 
    巧は巧でいろいろ悩んでるんですよね。
    主人公の味方は心強いです。

  • 第23話への応援コメント

    わたしも服装に無頓着な方なので、うるさいとはいえ杉浦くんは妹がアドバイスしてくれるのはラッキーかもしれませんね。
    そして、映画観ても、役者の生命の炎が見えてしまうんですね。
    映画に出ている役者の輝きが、一般人とはちがう、というのは、リアルに分かる気がしてしまいます。とくにうまい役者は、ほんとうにオーラが出ているように見えるんですよね。

    作者からの返信

    本日もコメントありがとうございます!励みになります。
    服装は私も無頓着です。なのに数年前夏服大量に買ってしまって、でも着てないんですよね。タグ付いたままのものもあります。アドバイスしてくれる人は貴重かもしれません。

    主人公は誰でも炎が見えます。一般人と異なるオーラがわかって頂けて嬉しいです。わからない人もいるのかな? 渋谷歩いていた時オーラが全く違う人がいて、芸能人かな? と思ったことがあります。ハリウッドスターとか、とにかく違いますよね。それを狙って書きました。通じていてよかったです。

  • 第22話への応援コメント

    本を読んで感想を言う、という、おつきあい。
    そして、
    >相川が家から持ってくる本は、必ず燃えている。
    うーん、どうしてなんでしょうか。いいことなのか、そうでないのか。
    つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    いつもコメントくださりありがとうございます。嬉しいです!
    本の感想を言い合う関係の男女というのもなかなか憧れるシチュエーションですね。
    本は主人公から見て燃えているので……徐々に明かされる謎にご注目頂けますと幸いです。

  • 第21話への応援コメント

    万智さんみたいな体質の人もいるわけですね。
    杉浦くんが見るところでは、河瀨さんがいちばん相川さんの影響を受けている。
    というか、相川さんが河瀨さんに生命力を取られている?
    引き合うものがあるってことなんでしょうか。
    とにかく、相川さんの小説はすごく読む人を引き付けるみたいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    万智は結構強い体質でなにか飛んできても跳ねのけるほどのパワーがあります。
    今のところ、河瀬が一番千咲の影響を受けていますが主人公も……。
    この先のことは、徐々に明かされて行きますので、お楽しみいただけますと幸いです!

  • 第20話への応援コメント

    相川さん、小説書くのに夢中で、自分の体調とか気にならなくなってるんですね。
    原因不明。あやういけれども、100%オレンジジュースがある、と。
    そして、二人の間にも進展がありました。小説が媒介になるんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんです、自分の体調のことをまるで気にしていないので、危ないのです。100パーセントオレンジジュースがあっても昏睡しちゃいますからね。どう考えても危ないです。
    二人の間の進展、成長にもご期待頂けますと嬉しいです。

  • 第19話への応援コメント

    炎が見えてしまうだけに、どうしても気になりますよね。
    私なら、必死でなんとかしたくなると思います。
    そう言う気持ちから始まる何かもあるのかな、なんて思ったりもします。
    ただ、私のそう言った異性に対する「ツボ」のような感情って、未だ誰にも認知されていない秘密のスイッチの探索と言う目的もあるので、とにかく伝わらないんですよね(笑)。
    主人公には、彼女を救ってあげてほしいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    炎が見えるのは、主人公にとっては視界がうるさいと思います。主人公は冷静に見えますが千咲をなんとかしたいと常に考えています。この物語もそういうとこから始まっているので、これからどうなるのか見届けていただけますと幸いです。

    異性のツボスイッチというものが世の中にあることすら知りませんでした(笑)。多分同士はいると思います。

  • 第19話への応援コメント

    相川さん、すでに本格的に作家活動してるんですね。
    杉浦くんが聞き出した範囲だと、わりとふつうの家庭の子に見えるけど、あまり他人にいえないこともあるところまで含めて。でも、もちろんわからないですね、他人には。
    そして、やっと杉浦が本題を持ち出しました。つづきがたのしみです

    作者からの返信

    今日もコメント下さりありがとうございます。嬉しいです。
    千咲は、プロの小説家です。小説家歴は浅いですが、すでに文壇デビューし活躍しています。
    普通の子ですが……主人公が知らないことはまだまだたくさんある感じです。そして本題。
    続きを楽しみにして頂きこれもまたありがとうございます! 

  • 第18話への応援コメント

    古書店に並ぶ小説、相川さんはほとんど読破しているようですね。
    本は物体ですけれども、書いた人がいるので、本を通して相川さんは著者とつながっているのかもしれない。
    そして本を書いた人にまでエネルギーを分け与えている?
    古書店の店員さんも相川さんのことを心配していて、どうなるのかな、相川さん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、この古書店の小説は、千咲はほぼすべて読破しています。
    本と千咲の関係もこれから出てくるので(匂わせも含め)お楽しみくだされば幸いです。
    青葉(古書店の店員)も千咲のことを心配していますね。みんなに心配されてますが、それほど危ういんですよ……。

    ともあれ毎回読んでくださりありがとうございます! 今のところ気に入って頂けているようで嬉しいです。

  • 第18話への応援コメント

    このお姉さんも、いい人っぽくて好きです!
    古本屋が肌の関係で長時間居られないって明さんのエピソード、男性目線ではちょっと擽られるところがあるんですよ。
    守りたいって思うんですよね。
    私もよく「保護欲」をテーマに書きますが、これは男性特有の感覚かなあと思っています。
    本は好き、でもアレルギーが、なんて、高校生のエピソードでもありそうで、ちょっといいな、って思ったりします。
    アレルギー系の話で、ちょっと申し訳ないかな、とも思ったのですが、何かのネタにでもなれば、と思って書いてしまいました💧
    でも、明さんが元気になられて良かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、男性でも肌弱い人いますから……! 古書でかぶれる男性もいると思います。
    皮膚疾患持ちなんですが、幼い頃に検査受けたらアトピーではないと言われ、でもどう考えてもアトピーなんだよなぁ、と思って大人になった今再検査受けようか悩みつつもう2年くらいたってます。さっさと受ければいいのに。
    保護欲は男性特有かもしれませんがあまり聞きません。もしかしたら独立国家の作り方さん特有なのかも!?!?

    はい、まだ完全ではないですが、大分よくなってきました。ご心配をおかけいたしました。

  • 第17話への応援コメント

    古本屋デート、、、青春時代には妄想してたやつです(恥ずかしい💧)
    価値観が共有できる男女って、いいですよね、それだけで一緒にいる意味が出てきますから。
    骨格標本の話を書いた時も、マニアックな嗜好を共有出来る年上の教師、と言うキーワードでしたが、今でも憧れのシチュエーションです(笑)!

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。最近以前に比べて調子が戻ってきました。4月、5月とホントにヤバかったので。

    古本屋デートは一種の憧れみたいなものもありますよね。妄想はしますし、友達と行ったこともあります。女子校だったので女子です(笑)。ただ私、体質的に皮膚が弱すぎて古書でかぶれるのと、古書店行くと頭痛がするので、あまりいけないんですよ。なんかあるんでしょうね……。
    価値観が共有できる男女は頷けます。それにしても図書って不思議な魅力がありますよね。

  • 第17話への応援コメント

    転んだら骨折するのではないかと心配になるほど細い子が
    古本屋に入るとそこにある本の生命力が爆発するような
    ふしぎなパワー、相手の力を引き出すようなものを持っているんですね。
    どうなるんだろう? つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細い子がパワーあると不思議ですよね。
    生命力が爆発するようなパワーは、たぶん後半の展開で明かされると思います。結構前に書いたので忘れてしまっており……。
    でも続きを楽しみといって頂けて嬉しい限りです。

  • 第16話への応援コメント

    内容の話ではないのですが、一話ごとの文字数が読みやすい印象を受けます。
    私個人的な印象かもしれませんが、情報量が丁度いいんですよね。
    物語の進みも早く感じますから、それもあるかもしれません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この作品、8万字前後で1話の文字数も短くしています(たまに長いのあり)。
    カクヨムのために書いている作品ではなく、どの作品もできてある公募原稿をそのままコピペしてるので、どの作品もキリのいいところがなく、文字は毎回数本当に頭を悩ませます。毎回毎回すみません。
    今回は読みやすい文字数が多いかもしれません。

  • 第15話への応援コメント

    >相川は多分、生命の炎を無意識に幸福に循環させ、人に与えてしまうタイプだ。

    こういうタイプの人、表現者には多いような気がするんですよ。
    相川さんも小説を書いているんですよね。
    あと、役者や、歌手にも、こういうタイプだったのかなあって思う人いますよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こういうタイプの人、表現者に多いのは同感かもしれません。
    結構エネルギー注ぐんですよね。役者や歌手も、多そうです。
    でももしかしたら逆のパターンもあり?? と思ったりもします。

  • 第14話への応援コメント

    主人公と相川さん、波長が合いそうですね。
    そして、七色の炎の謎。盛り上がってまいりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    主人公と千咲の関係に今後は注目です。
    七色の炎の行方も見届けていただけますと幸いです!

  • 第13話への応援コメント

    うーん、主人公の杉浦は、まじめに不器用でいろいろ考えて風呂でのぼせたりしているのに
    いっぽうでは、校庭で他の人に囲まれた状態で告白して、それが決まる男子がいる、と。
    学園ドラマのおもしろいところですね。

    そして、生命の炎の色が、青、
    >ハリウッドスターや、社長、浮ついた話のない芸能人などによくみられる

    これ、なんかわかるかな、というか、スターになる人って、やはり他の人とはちがう雰囲気、オーラが感じられるように見えることがありますね。あの人特別なんだと思ってこちらがマスメディア上での姿を見ていることもあるのでしょうけれども。

    そういう人が、河瀨さんと接近してしまっている。吉と出るのか、凶とでるのか。つづきがたのしみです!

    作者からの返信

    コメント、考察ありがとうございます。
    主人公は不器用な一方で、先輩はパーフェクトな男性です。なぜか誰からも好かれる人っていますよね。あれなんなんでしょう……(汗)

    スターとかってもうオーラが違いますよね。
    ハリウッドでは人間出来てる人もいるとかいないとか。主人公の見える炎は人間ができてる人は完全燃焼しているように見えてます。そして先輩も完全燃焼。
    あまり本筋に絡んできませんが、どうなるか今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第10話への応援コメント

    私も、この甘酸っぱさ、好きですね!
    この頃の好きって、真っ直ぐな感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この頃の好きって本当に何の責任もないので純粋さがありますよね。
    ただ好きでいればいいという……青春ですね!
    でも話は意外な方向に行くかもしれないです。お楽しみいただければ幸いです。

  • 第11話への応援コメント

    このシチュエーションでの
    「なんで?」「……なんとなく」
    は、すごくリアルですね。
    主人公の杉浦、いいやつだからその場その場で適当な言い逃れできない、
    そういうタイプなんだろうな。
    そして、相手の生命の炎が見えてるのが、やっぱりちょっとこわいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    主人公はこのときまだ自分の気持ちがよくわかってないんですよね。だから上手く気持ちを整理できていないというか。
    でも責任感はある子です!
    相手の生命わかるの怖いですよね(汗)

  • 第10話への応援コメント

    あ、いいね♬ 学園ドラマはこうでなくっちゃ
    そして、趣味が神社巡りで御朱印を集め、というのも期待が持てます

    作者からの返信

    いつもお読みくださりありがとうございます。
    学園ドラマっぽく書いてみました。
    ただ今、学園ものを書くにしてもデジタル授業が盛んらしいので授業の様子とかどうなっているかわかりません。取材もどうすればいいのやら(汗)。
    続きもよろしくお願いいたします。

  • 第8話への応援コメント

    うーん。せっかく主人公が勇気を出して、女子の中に入っていったのに。
    でも、巧くんは何かに気がついていそうですよね。どうなるか、たのしみです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    主人公も話せただけまあよしです。巧はご指摘どおりあることに気づいています。後々出てきますので、今後ともお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第6話への応援コメント

    この年で過労死は凄いですね。
    炎の勢いには、生きる希望も含まれるのでしょうか?
    小説家の女子が気になるところです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    炎の勢いには生きる希望あると思います。じゃないとエネルギッシュな人たちはめらめらと燃えないと思います。
    このエピソードはのちの伏線になってきます。
    千咲は……書いてるだけのような気も(笑い)

  • 第4話への応援コメント

    うーむ、なんぎなことになる予感が
    男子が、女子のバトルに関わりたくないというのはすごくわかるし
    でも、彼の特技が活かせそうな流れになってきてますね
    彼の特質、べんりなような、しんどいような、ちょっとこまった体質かもですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    彼の特殊能力はあらぬ方向へ進んでいきます。
    でもこんな能力持っていたら、本当に困りますよね。
    使い方に神経消耗しそうです。

  • 第2話への応援コメント

    クラスメイトが大作家先生と言う経験が私にもあります💧
    もっとも、卒業後ですので少し違いますが、私が美術系に進んで彼は一般クラス、でも漫画家として一世を風靡してしまいました。
    正直、複雑な気持ちです。
    ちなみに私も大ファンでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    クラスメイトが大作家先生とはすごいですね。
    漫画家さんでしかも一世を風靡していたとは……!
    私も知っている方かもしれませんね。その方のさらなるご活躍と繁栄をお祈りしております。独立国家の作り方さんのご活躍と繁栄もお祈りいたします!

  • 第3話への応援コメント

    お、続き、気になりますね!
    その人の精気が目に見えてしまう主人公なんですね。そして、当人は弱ってるみたいなのに、書いた本からエネルギーがでている、と。どうなるかたのしみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、主人公は命の色が見えてしまいます。短編「影の慟哭」(今見られません)の亜種なのですが、書いてみました。ヒロインは弱っていますが、これから物語は始まっていきますのでお付き合いいただけますと幸いです。