第61話への応援コメント
いいかんじですね 😊
自分の通っている高校の雰囲気がよくないから、他の高校の人と友だちになりたいというのは、うん、あるある! みたいな。
なにか、自分がうまくできなかったことを、小説の登場人物に代行してもらってるような気分になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは私の実体験も混ざっていて、中学受験をしたものの高校が本当に嫌なところだったので、高校受験したかったです。
でも小山さんのおかげで、高校生の物語、もっと書きたいと思うようになりました。今新作が消耗度激しくて書けないんですが……。
箸にも棒にもかからなかった作品を読んでくださりありがとうございます。
第60話への応援コメント
杉浦には、妹の万智という味方もいたんだね 😃
それと、忘れかけていましたが、柚乃さん。ここにきて、ああ、そうだ、彼女がいたんだ! という、よかった感が。
河瀨は今冷え込んでいるようですが、相川さんにまた手を伸ばそうとするんじゃないかと心配です。いまは、相川さんは味方がいるけれども。
つづきがたのしみです 😄
作者からの返信
コメントありがとうございます。
万智はどちらかというと相川の味方です(笑)
柚乃の伏線はちゃんと生きたようでよかったです。
河瀬はあまり描写がありませんが、クラスメイトからも見放されて行きます。多分もう懲りたんじゃないかなと。でも喉元過ぎればなんとやらな気も。
続き楽しみにして頂けるのは本当に感謝しかありません。そう言われるだけでも公開してよかったと思います。どこにも引っ掛からなかった作品なので。ありがとうございます。
第59話への応援コメント
相川さんの生命の炎はスポーツ選手さながら、でも、まだ意識が戻らない。
だいじょうぶだとは思いますけど、どうなるんだろうって。
あと、杉浦が相川さんと出会ったことで、小説に興味を持って、いろいろ作家のインタヴュー読んだりしているのが、よかったです。エネルギーはいりますよね、小説書くのには。
読む一方ですが、つづきを楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相川は今のところ意識が戻りませんね。
杉浦は相川の小説に興味がある感じですが、他の小説も読むようにはなっています。
でも本当に小説書くのはエネルギーいりますよね。
私なんか今尽きてて、書けなくなっています。
毎回読んでくださりありがとうございます。続きを楽しみにして頂けるだけでもかなり嬉しいです。
第58話への応援コメント
神社の息子さんだったんですね・・・・性格の悪い女子にモテる、これも因果なのでしょうか(笑)。
よく、悪い人が集まる場所があって、地名に「谷」が付く所はそう言った引力がると聞いた事があります。それでも、そんな場所だから繁盛する商売もあるみたいで、飲食店、特に夜の繁華街は「谷」が付く方が繁盛すると言われていますね。
夜の商売は、悪いものを引き寄せた方が、お客が寄るらしくて・・・・基本的に夜に飲食店を彷徨っている段階で、あまり良い気では無いのかもしれませんね(笑)。
澁谷なんかが典型らしく、言われてみると納得です。
神社の息子さんも、そう言った魂の救いと求めて、性格の悪い女子が寄って来るのかも、なんて考えてしまいました。
主人公は、誰を紹介するんでしょうか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神社の息子でした。性格の悪い女子にモテる人って多分いると思います。
古賀先輩にはいい人が寄ってくるようにお祈り申し上げます(笑)。
それにしても「谷」がつくところはそうなんですね。なんとなく納得ができます。地形的に吹き溜まりになるのでしょうか。「谷」ですし。
渋谷なんかそうですよね。でも悪いものって本当に気がよくないです。
神社の息子なら弾き飛ばしそうなんですけどね。寄ってくるのが(笑)。
私も神社でよくない体験をしました。神社にも変なのいますよ。
主人公が紹介する人は、楽しみにして頂けたらと思います!
第56話への応援コメント
悟志くんの担っていた役割が想像以上でした 😮
でも、相川さんもそうなんですよね。出版社がなんとなく気づいていそうなのが、ねえ……
そして、悟志くんは霊になってるせいか、悟っていて、名は体を表すみたいで。
杉浦、悟志は裏切れないね。でも、河瀨がこわすぎる(そして、ほんとにこういうタイプの人いるんですよ、気をつけないとね)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悟志は悟志で背負ってるものが重いですよね。霊になっても頑張って姉(相川)を見守り続けてきました。で、炎も回収しています。
主人公は確かに。悟志は裏切れません。
河瀬みたいな人いますよねー。
私が知っている人にも何人かいます。怖いです。
第54話への応援コメント
杉浦は、香取を見殺しにしたという罪悪感がつきまとっているんですね。
かといって、まだやりたいこともわかってないから、自分はどうでもいい、というのは、ちがう気がするし、だからみんなが杉浦待て! になるのはすっごくわかる。
悟志くんの登場で、どうなるか。いい案がでるかな、期待してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい。ずっと罪悪感が付きまとっています。もう本当に一生後悔レベルで。でもそれとは別に、自分の命なんてどうでもいいと思ってしまうんですね。
だから、みんな、主人公を止めようとします。はたから見ると飄々と「あ。二十五年寿命あげるわー」みたいな軽い感じに見えるんです。
続きを楽しみにして頂きありがとうございます。
第52話への応援コメント
巧? え? 巧!
やっぱり駆け引き凄いですよ!
主人公は無償の愛と友情ですが、男女の話は愛情転じて憎悪にもなりかねませんから、自分の寿命が解らない以上、本来は高いリスクの上で展開していると思いました。
それでも主人公は、性善説の中に居ますから、巧君としては見ていられないんですね、きっと。
この混乱に、どんな結論が待っているのか気になります。
明日の続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巧は見ていられないということもありますが、主人公のストッパー役です。多分数十年後も友人でいられるのだと思います。それは巧が望んでいたことでもあり、主人公にもかけがえのない友達になっていくのだと思います。こんなに怒ってくれる友達はいませんからね。
ただリスクは仰る通り非常に高いです。
明日も楽しみにして頂いてありがとうございます!
最近運動はじめてコメント遅くなり気味ですが、引き続きよろしくお願いいたします。
第50話への応援コメント
杉浦の奥の手って、これだったんですね
でも、自分の寿命を分け与えることになるのか
うーむ。
本を読むのは苦手だと言っていた杉浦が、
いまでは相川さんの小説の愛読者になっていて
それで、もっと相川さんに小説を書いてもらいたい、
そのためなら、自分の寿命を削っても、になってて
なんかすごいですね。
ただ、与えられる命が無限ではないし、杉浦の寿命が縮むわけで。
どうなるんだろうな。杉浦、重い決断迫られてるね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
杉浦の奥の手は結構人と手段を選ぶので、慎重に使わないと大変なことになります。すでに10年縮めてますし。
杉浦、本当に変わりましたね。
相川の読者になりファンになっています。
まあでもこれも高校生の恋愛ですよね。ただその恋愛に、寿命を渡してしまっても良いのかどうか、本当に重い決断です。ただ杉浦は本当に自分の命に無頓着なので怖い部分もあります。
第46話への応援コメント
相川さんには弟の霊がついている、
でも、杉浦&巧から見ると、八歳だし弟だけでは安心できない。
一方、相川さんも、念じてバリアを張ることができるようになってきましたね。
「生きたくて死にたい矛盾、それも小説のテーマとして書けばいいんじゃないかな」
これはいい提案、相川さんもフリーズするくらいに。
でも、とても重いテーマですね。相川さんなら書けると思いますが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相川の弟は味方ですが、八歳という年齢が心もとないですよね。
バリアを張るのもなんか書いていて陳腐だなぁと思っていてあまり自信がありませんでした。
生きたくて死に体矛盾は確かに重いです。相川なら書けます。私だったら???です!
第45話への応援コメント
相川さんは本にも生命の炎を分け与えてるですね。
出版社の人も、それに気がついている。
そして、弟さんを亡くした経験が、相川さんの死生観に影響を与えているのか。
これはちょっと重たい話かなあ。
でも、同時に小説家としてはもっともっと! というのもあって、それが書く原動力になっているんですね。
若くして、いろんなこと考えてて、でも、だから小説家になっているのかあ、と。
杉浦が相川さんにとても率直に話せているのがいいですね、今後に期待が持てます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り相川は本にも生命の炎を分け与えております。出版社の社長はそれを利用としようとしています。だから待遇普通と相川が言っていても、実は待遇がよかったりします。
ほんと、相川は早い段階から弟の死を経て色々深いこと考えています。
重たくてすみません。相川は素直で率直です。これからどうなるか、まだお付き合頂けますと幸いです。
第43話への応援コメント
急展開というか、急深化というか。一気に核心に迫って来たね、杉浦が。
相川さんの、「生きて、書き続ける」ということばに勇気づけられたが
生命の炎を大きくするにはどうすればいいのかは、まだわかってないんだ。
杉浦&巧、がんばれ! ですね。
それと、小説を次々と書いていく人は、この相川さんみたいにやってるんだろうな、と思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この回では、杉浦が結構相川に彼女の現状を正直に話します。
生命の炎を大きくするのは、また後で出てきます。
応援ありがとうございます。
小説を次々と書く人、プロは本当にたくさん書いてそうですね。私も頑張ってますが今は休息中です。
第41話への応援コメント
彼女の距離感が、ちょっと天然っぽくて個人的に好きです。
私も男女問わず、距離の詰め方が早い方なので、女子でこう言うタイプの人に惹かれるのかもしれません。
それと、小説でも模写って勉強になるんですね!って、小説の中の人物から教わってしまいました(笑)
マンガやイラストではよく聞きますし、私も学生時代は模写ってやりましたけど、あまり小説を読まない私にとっては、今からでも模写した方がいいのか、なんて思ったりもしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人との距離感って大事ですよね。独立国家の作り方さんは早い方なのですね。私は距離の詰め方疎いほうで、空回りして遠くなってます(笑)。
小説は若い頃、私も文章美味い方の模写しました。乙一さんと貫井徳郎さんは特にやってましたね。篠田節子さんもやりました。模写いいですよ。上手くなります。ただ、大変です……(汗)
第36話への応援コメント
そっか、杉浦、奥の手があるんですね 😀
でも、三途の川を渡りかけた羽山くんに、呼びかけて引き戻せただけでもすごいな
ちょっと絵が浮かんできますね、呼び声にはっとして、船頭に羽山くんが事情を説明しているところ。
船頭と話した内容は覚えていないそうですけど、どんなやりとりしたのかなって、想像が膨らみますね。その場面の絵、マンガ風でもいいし、絵本風だとまた雰囲気が変わって来るかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、三途の川を渡りかけてる人を戻すのは凄いことかもしれません。でも本当にできる人がいるらしいです。
絵が浮かんでくるというのは描写が伝わっているということで、とても嬉しいです。同時にほっとしています。創造力を膨らませていただけるのも作者冥利に尽きます。ありがとうございます!!
第32話への応援コメント
八歳で亡くなった弟さん。
その実体験を基にした小説も書いている。
あ、じゃあ、相川さんについている子供の霊は、ひょっとして?
もしそうなら、相川さんの味方ですよね。
でも、いまも相川さんは、そのことで、生命の火が弱ってるのでしょうか?
杉浦と巧、なにかできそうだね。つづきが待ち遠しい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
相川は弟が亡くなったことに結構罪悪感とストレスを感じています。
相川についている子供の霊は……ひょっとしてです。
生命の火が弱っていることもそのうち明かされていくと思いますので(確か)、引き続きよろしくお願いいたします。
つづき楽しみにしていただいてありがとうございます。
第30話への応援コメント
>相川の知らないところで、第三者の俺たちが聞きに行ってもいいのだろうかというためらいと、後ろめたさがある。
このあたりの繊細さもいいですね。学園ドラマ、友達付き合い、人間関係のむずかしさ。
じつは私はこのへんが疎くて、周りが大人になっていくのにぼーっと小学生気分のままだったので取り残され、そのせいでいじめにも遭いやすかったのかな、それで、本を読んだりすることでなんとかここまできました。大して読んでないですけどもね、本や映画で救われる人も一定数いるよなと思っているので、小説書いたり映画作ったりする人にはとっても感謝してるのです。
こういう小説を読んで、自分にはできなかった学園生活を味わえる楽しみもありますよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
学園ものは繊細さも必要ですよね。
いえいえ、いじめる人はどんな状況でもいじめてきます。私も中高6年間悪口言われてました。嫌ですねー。
小山らみさんにも本という救いがあって良かったです。私も書くことでどうにかこうにか精神を保っていました。
自分にはできなかった学園生活、憧れをもって書いています。
第28話への応援コメント
電波が入りやすい屋上で、というのがいいですね
私は学校の屋上に行ったことはないけど、歌やマンガでときどき出てきて
いいかんじのロケーションだとイメージしています
古書店の店員さんが信用できそうで安心。
そして、河瀨はいよいよ本性を露にしてきましたね
言ってる内容がホラーすぎるんですが、どうなる? 続きが待ち遠しい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当は中学とか高校って屋上解放されてないとこがほとんどなんですよね。憧れから書いてみたり。おっしゃる通りでいい感じのロケーションを私もイメージして書いています。
古書店の店員さんは相川の味方です。河瀬は確かに……言ってる内容がホラーですね。続きを楽しみにして頂きありがとうございます。なによりの支えとなり嬉しい限りです。
第27話への応援コメント
七色の炎、うーん、しかしこれ、杉浦本人からも出たことがあったような
そして、相川さん欠席心配、彼女についているという男の子の霊は、相川さんの味方なのか、そうではないのか?
堀口古書店の店員さんが、信頼できそうだったね
担任教師がかんじわるい、生徒よ、みんながんばれ! になりました
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
七色の炎は杉浦から出ることもあります。相川の欠席は次回でわかると思います!そして男の子の霊もおいおいわかっていくと思います。
古書店の店員さんは相川のことをよく考えてくれています。
担任教師……こういう感じ悪い教師が私の経験上多かったので、無意識に書きました。
第25話への応援コメント
>燃え尽きて死んでしまった子
そういう例も見てるんですね。
そして、エナジーヴァンパイアも。河瀬は相川さんに意図的に接近している可能性。
(しかし、こういうかんじの例、中学高校でちょっと見た気もします……)
一方で、杉浦と相川さんのことがうわさになってたり。
巧がナイスガイなのがうれしいです、つづきが気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、主人公は色々な例を見ており、燃え尽きて死んでしまった子も見ています。心中複雑なんですよね。
エナジーヴァンパイアは怖いです。私も何度か、エナジー吸われたことがありました。
まあ、図書室で朝感想言うだけでも二人でいるので噂になりますよね。
巧も巧みでいろいろ悩みがあります。
続きを楽しみにして頂けて本当に嬉しいです。自信のない作品なので、ありがとうございます。
第23話への応援コメント
わたしも服装に無頓着な方なので、うるさいとはいえ杉浦くんは妹がアドバイスしてくれるのはラッキーかもしれませんね。
そして、映画観ても、役者の生命の炎が見えてしまうんですね。
映画に出ている役者の輝きが、一般人とはちがう、というのは、リアルに分かる気がしてしまいます。とくにうまい役者は、ほんとうにオーラが出ているように見えるんですよね。
作者からの返信
本日もコメントありがとうございます!励みになります。
服装は私も無頓着です。なのに数年前夏服大量に買ってしまって、でも着てないんですよね。タグ付いたままのものもあります。アドバイスしてくれる人は貴重かもしれません。
主人公は誰でも炎が見えます。一般人と異なるオーラがわかって頂けて嬉しいです。わからない人もいるのかな? 渋谷歩いていた時オーラが全く違う人がいて、芸能人かな? と思ったことがあります。ハリウッドスターとか、とにかく違いますよね。それを狙って書きました。通じていてよかったです。
第19話への応援コメント
炎が見えてしまうだけに、どうしても気になりますよね。
私なら、必死でなんとかしたくなると思います。
そう言う気持ちから始まる何かもあるのかな、なんて思ったりもします。
ただ、私のそう言った異性に対する「ツボ」のような感情って、未だ誰にも認知されていない秘密のスイッチの探索と言う目的もあるので、とにかく伝わらないんですよね(笑)。
主人公には、彼女を救ってあげてほしいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
炎が見えるのは、主人公にとっては視界がうるさいと思います。主人公は冷静に見えますが千咲をなんとかしたいと常に考えています。この物語もそういうとこから始まっているので、これからどうなるのか見届けていただけますと幸いです。
異性のツボスイッチというものが世の中にあることすら知りませんでした(笑)。多分同士はいると思います。
第18話への応援コメント
古書店に並ぶ小説、相川さんはほとんど読破しているようですね。
本は物体ですけれども、書いた人がいるので、本を通して相川さんは著者とつながっているのかもしれない。
そして本を書いた人にまでエネルギーを分け与えている?
古書店の店員さんも相川さんのことを心配していて、どうなるのかな、相川さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、この古書店の小説は、千咲はほぼすべて読破しています。
本と千咲の関係もこれから出てくるので(匂わせも含め)お楽しみくだされば幸いです。
青葉(古書店の店員)も千咲のことを心配していますね。みんなに心配されてますが、それほど危ういんですよ……。
ともあれ毎回読んでくださりありがとうございます! 今のところ気に入って頂けているようで嬉しいです。
第18話への応援コメント
このお姉さんも、いい人っぽくて好きです!
古本屋が肌の関係で長時間居られないって明さんのエピソード、男性目線ではちょっと擽られるところがあるんですよ。
守りたいって思うんですよね。
私もよく「保護欲」をテーマに書きますが、これは男性特有の感覚かなあと思っています。
本は好き、でもアレルギーが、なんて、高校生のエピソードでもありそうで、ちょっといいな、って思ったりします。
アレルギー系の話で、ちょっと申し訳ないかな、とも思ったのですが、何かのネタにでもなれば、と思って書いてしまいました💧
でも、明さんが元気になられて良かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、男性でも肌弱い人いますから……! 古書でかぶれる男性もいると思います。
皮膚疾患持ちなんですが、幼い頃に検査受けたらアトピーではないと言われ、でもどう考えてもアトピーなんだよなぁ、と思って大人になった今再検査受けようか悩みつつもう2年くらいたってます。さっさと受ければいいのに。
保護欲は男性特有かもしれませんがあまり聞きません。もしかしたら独立国家の作り方さん特有なのかも!?!?
はい、まだ完全ではないですが、大分よくなってきました。ご心配をおかけいたしました。
第17話への応援コメント
古本屋デート、、、青春時代には妄想してたやつです(恥ずかしい💧)
価値観が共有できる男女って、いいですよね、それだけで一緒にいる意味が出てきますから。
骨格標本の話を書いた時も、マニアックな嗜好を共有出来る年上の教師、と言うキーワードでしたが、今でも憧れのシチュエーションです(笑)!
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。最近以前に比べて調子が戻ってきました。4月、5月とホントにヤバかったので。
古本屋デートは一種の憧れみたいなものもありますよね。妄想はしますし、友達と行ったこともあります。女子校だったので女子です(笑)。ただ私、体質的に皮膚が弱すぎて古書でかぶれるのと、古書店行くと頭痛がするので、あまりいけないんですよ。なんかあるんでしょうね……。
価値観が共有できる男女は頷けます。それにしても図書って不思議な魅力がありますよね。
第13話への応援コメント
うーん、主人公の杉浦は、まじめに不器用でいろいろ考えて風呂でのぼせたりしているのに
いっぽうでは、校庭で他の人に囲まれた状態で告白して、それが決まる男子がいる、と。
学園ドラマのおもしろいところですね。
そして、生命の炎の色が、青、
>ハリウッドスターや、社長、浮ついた話のない芸能人などによくみられる
これ、なんかわかるかな、というか、スターになる人って、やはり他の人とはちがう雰囲気、オーラが感じられるように見えることがありますね。あの人特別なんだと思ってこちらがマスメディア上での姿を見ていることもあるのでしょうけれども。
そういう人が、河瀨さんと接近してしまっている。吉と出るのか、凶とでるのか。つづきがたのしみです!
作者からの返信
コメント、考察ありがとうございます。
主人公は不器用な一方で、先輩はパーフェクトな男性です。なぜか誰からも好かれる人っていますよね。あれなんなんでしょう……(汗)
スターとかってもうオーラが違いますよね。
ハリウッドでは人間出来てる人もいるとかいないとか。主人公の見える炎は人間ができてる人は完全燃焼しているように見えてます。そして先輩も完全燃焼。
あまり本筋に絡んできませんが、どうなるか今後ともよろしくお願いいたします。
第64話への応援コメント
悟志くんのことが、相川さんに伝わってよかったです。
杉浦がどんどんナイスガイになってきてるようで、頼もしいですね♬
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悟志は姉想いの子でしたね。
主人公がナイスガイとは……! お褒めに預かり光栄です。