2026年7月3日 19:05
プロローグ①への応援コメント
父親の「行け、ハーディ! 走れっ!」という場面で、僕は手を止めてしまいました。逃げることが正しいはずなのに、それでも振り向いてしまう気持ちがすごく自然で、読みながら自分まで胸が苦しくなりました。派手な描写だけじゃなく、親子の距離がちゃんと積み重なっているからこそ、あの一歩が重く感じられたんだと思います。この先を読む前から、その場面だけが頭に残っています。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んでいただき、そのうえ、コメントまでつけていただいて、ありがとうございます。始めたばかりで、まだまだ分かっていないことだらけなのですが、この作品をもうしばらく更新し、その後は、少し方向性の違うものも投稿してみようかなとも考えております。その時に、また、読みに来ていただけましたら、とても嬉しいです。ありがとうございました。
プロローグ①への応援コメント
父親の「行け、ハーディ! 走れっ!」という場面で、僕は手を止めてしまいました。
逃げることが正しいはずなのに、それでも振り向いてしまう気持ちがすごく自然で、読みながら自分まで胸が苦しくなりました。
派手な描写だけじゃなく、親子の距離がちゃんと積み重なっているからこそ、あの一歩が重く感じられたんだと思います。
この先を読む前から、その場面だけが頭に残っています。読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、丁寧に読んでいただき、そのうえ、コメントまでつけていただいて、ありがとうございます。
始めたばかりで、まだまだ分かっていないことだらけなのですが、この作品をもうしばらく更新し、その後は、少し方向性の違うものも投稿してみようかなとも考えております。その時に、また、読みに来ていただけましたら、とても嬉しいです。
ありがとうございました。