第八十二話【セローからの刺客(7)】への応援コメント
ジェバド…。
前評判、実際の態度、戦後の色ボケと見事に俺の中で評価が転げ落ちて行ってますな。現状では国の代表やぞお前。
第八十一話【セローからの刺客(6)】への応援コメント
この色ボケは自分の負けをしっかり認識してるのか?エルメールに負けたんや!とか言い出さねぇ?
掌の上でずっと転がされてたのを理解出来る知性が有るのか心配になるな。
作者からの返信
@mushi1192様
ジェバド、何を言い出すのやら、ですね!
気持ち的に簡単に認めたくないとなるのか否か!?
第八十一話【セローからの刺客(6)】への応援コメント
まさか隻腕でも強いとかそういう展開かと心配してたけど違って安心した(笑)
作者からの返信
@devicos様
アレックの戦闘力は、地上で剣ならなんとかそこそこ戦えるくらいです。
馬上の槍は流石に無理ですねw
第八十話【セローからの刺客(5)】への応援コメント
戦場で卑怯だとか叫ぶヤツは無能の雑魚と謗られても反論出来ませんなぁ。そして絵に描いた様な脳筋突撃とか呂布とか項羽じゃねぇと成功しねぇよ。
作者からの返信
@mushi1192様
戦場の秘境は褒め言葉ですね!
残念突撃の結果は、です!
第七十九話【セローからの刺客(4)】への応援コメント
ソフィア王女の前でこの態度の人間を送り込むセローの上層部はマジで頭おかしいな。
ジェバドのこの頭の悪さは敵に元同僚のケーヒルが居る以上ただのカモになる未来しか見えねぇ。
作者からの返信
@mushi1192様
それだけ追い込まれている証左なのかもしれませんね!
第七十八話【セローからの刺客(3)】への応援コメント
そもそも簒奪王に通じたバカを殺さないのが問題だわ。相手は前王を毒殺し、参戦した属国の王を殺してるやつらだぞ。
作者からの返信
@Feyn様
デギン以下は多分処分されたと思われます!
他の問題のある臣下は、国家運営に支障が出ないように時間をかけて、ですね。
第七十七話【セローからの刺客(2)】への応援コメント
普通に付き合う分には多分悪い人物では無さそうだが一部の人間からは面倒臭いヤツ扱いなんだろうな。
あっさり転職したヤツ、裏切り者、猪武者とセロー絡みの将が碌なの出て来ないの笑うわ。
作者からの返信
@mushi1192様
付き合い難い相手と、仲良くなる相手がはっきりしそうなタイプですねw
本当に、ろくなのがいないですw
第七十六話【セローからの刺客(1)】への応援コメント
ソフィア王女の覚えめでたいアレックに当て擦りみたいな理由で兵隊と将軍を送って来るとかセローの家臣の半分ってちょっと頭やべーな。しまいには暗殺を企てそうな連中だわ。
作者からの返信
@mushi1192様
自分たちがやってきたつけに対して、勝手に怯えている感じですねw
第七十四話【ローニアの街にて(2)】への応援コメント
フフフ、まさかアホ王が率先して外患誘致をした挙句そのガーヴァンクル氏に無茶振りして少ない兵力で城から放り出そうとしているとは夢にも思うまい!アイツどうなってんの?
作者からの返信
@mushi1192様
真相を知ったら、アレックの方が困惑しそうですw
第七十三話【不穏(5)/ ローニアの街にて(1)】への応援コメント
煙たがられるどころか、内通、裏切りを警戒されても文句言えないレベル
8000も兵を預けて出陣させてくれるとか、むしろ大変信頼されてるような
作者からの返信
@enshu様
苦しい立場におりますね。
前回の討伐軍5万の兵に対して8000、それでも実力は認められているとうことなのか、否か、なのです!
第七十三話【不穏(5)/ ローニアの街にて(1)】への応援コメント
コンプレックスを持つ相手の師匠的立ち位置とかガーヴァンクル氏はザヴェント王に煙たがられるのが当たり前やんけ。
作者からの返信
@mushi1192様
ガーヴァンクル、微妙な立場でありますねぇ。
ザヴェントがここまでアレックを意識しているは、想定外であったのかもしれません!
第七十二話【不穏(4)】 への応援コメント
ガーヴァンクル氏は結局ザヴェント王の暴走にほとんど何も出来て無いし今の所なんか白い鹿の作り話でアレックに嫌がらせをしたぐらいしか策を採用されてない人ですやん。
八千人の兵で活躍しないとザヴェント王に冷遇されてるか部下と三人で愚痴大会してる人のイメージになってしまうぞ!
作者からの返信
@mushi1192様
この辺りが宮仕えの難しさかもしれません!
ガーヴァンクルが活躍する機会がやってくるのか、ご期待くださいませ!
第七十二話【不穏(4)】 への応援コメント
いや先王が、アレックを王位につかないように圧力を掛けていたこと自体が、アレックを高評価し、王位に就かせないほうが国益になると考えてた証左でしょうよ。もともと生まれつきの片腕では、普通に考えて王位に就けない。本来は大国側が圧力をかけて妨害する必要さえないだろう。
作者からの返信
@Feyn様
やはり何かしら思うところがあったようにも伺えますね!
その真意が明かされる時は来るのか、です!
第七十一話【不穏(3)】への応援コメント
良くない感じですなあ。まあ読者側からするとアレックが付け入る隙を産む為にもっと荒れろー。って感じなんですが。
作者からの返信
@mushi1192様
破滅の道を歩んでいるように見えますねぇ。
その行き着く先は、です!
第七十話【不穏(2)】への応援コメント
母親の出身国とは言えイルメニオしか頼れないみたいな精神状態になるの早いな。どれだけ臣下と信頼関係築けて無いんだこのポンコツ王。
ガーヴァンクル氏も国の混乱を最小限にする為に消極的支持みたいな事してるから信用されるワケが無いのが理解出来て無いくさいな。考えが合理的過ぎるのか。
作者からの返信
@mushi1192様
期待していた取り巻きが壊滅的な失態を見せ、目論見が大きく外れたのが一番大きかったです!
手札の少なさが、実にポンコツですw
ガーヴァンクルもなんとか信じたいようですが……。
第七十話【不穏(2)】への応援コメント
サヴェントはん……。とはいえ冷静にまっとうな君主だったらこの物語始まりすらしないし、有能だったらしれっと鎮圧されて終わってるからこうなるのも必然か……。思った以上にとんでもなくやばいやつだ。
作者からの返信
@wafu1様
国が乱れる時の始まりは、いつだって愚かな権力者からですね!
愚かな王はどこへ向かうのか、です!
第六十九話【不穏(1)】への応援コメント
この期に及んでまだザヴェント王を制御出来るって思ってるのか。小物の疑心暗鬼と保身に対する執念を舐めてるな?
作者からの返信
@mushi1192様
まさにザヴェントの器の小ささこそが、混乱の大きな要因かと思います!
さらなる混沌を呼び込むのか!?
第六十八話【襲来(4)】 への応援コメント
クッソ忙しいアレック殿に宝探しのクエストがポップしましたぞ!どうすんのコレ!
作者からの返信
@mushi1192様
アレックは宝探しに参加するのか!?
どうするんでしょうw
第六十七話【襲来(3)】への応援コメント
この土地にそんな魔法防御と運と成長率が上がりそうなアイテムが!?(ファイアーエムブレム脳)
作者からの返信
@mushi1192様
ファイアーエムブレム面白いですよね!
そんなアイテムがあるのか否か!?
第六十四話【天の右腕(16)】への応援コメント
主人公は、セローでも冷遇されてたし、ヴィルマスでも現王を筆頭に冷遇虐待されてた。そんな人物の活躍に能天気に喜べる人は、セローにはいないだろうよ。
逆にいえば、アレックを重用することで、アレックを認められない勢力をはっきりさせられるし、ヴィルマスの現王がアレックを侮るもよし、執着するも他にターゲットが向かなくてよしだな。
作者からの返信
@Feyn様
様々なメリットとデメリットがございますね!
アレックの存在が大きくなった時の影響やいかに、です!
第六十四話【天の右腕(16)】への応援コメント
アレックが抜けると影も半分に割るかほとんど着いて行くかしそうだからセローの防諜がヤバくなりそう。
作者からの返信
@mushi1192様
小国として、それは恐ろしいですね……。
第六十三話【天の右腕(15)】への応援コメント
ソフィアはアレックの名声を意図的に高めてますね。
恩返しとして誰からも批判を受けないようにしてるのか、
将来の王配として今のうちからと狙ってるのか。
作者からの返信
@fortune-x様
ですね!
果たして、どのような思惑によるものなのか、です!
第六十二話【天の右腕(14)】への応援コメント
内乱扱いだからイルメニオに介入をされ難いのか。
どの道ザヴェントが追い詰められたら介入して来るのは確実でも遅らせる事が出来て時間が稼げると。なるほど。
作者からの返信
@mushi1192様
このような裏事情でございました。
この時間をどう活用するのか、なのです!
第六十一話【天の右腕(13)】への応援コメント
うーん、どうなんだろうな。王位継承の正当性を訴えながら、王女様が内戦を勝ち抜くという筋書きのほうが、国民を取り込めるから良さそうだけどな。独立しちゃうと、お互いの民を殺しあう略奪しあうことになるんじゃ。
作者からの返信
@Feyn様
ですです、問題山積みですね。
さて、どのような話となるかお楽しみくださいませ!
編集済
第六十話【天の右腕(12)】への応援コメント
3日寝っぱなしは大失敗だなー。これなら毎日普通に寝てたほうが良かったやろ
それにしても、ザヴェントや第一妃は、昔っからゴミクズだったんだな。
作者からの返信
@Feyn様
睡眠は大事ですw
第三十二話【軍議(5)】&人物辞典への応援コメント
しかし普通に謀略ありの世界観で考えたらセロー以外の国の兵は内通要員では。
作者からの返信
@zig様
まだ勢力状況が不安定なうちは揺れ動くものも多いかもしれません!
第五十八話【天の右腕(10)】への応援コメント
あの簒奪王に抜擢されて全軍率いてるわけだから、簒奪王が望む戦い方や勝利方を選ぶしかなかったってことか。
作者からの返信
@Feyn様
ですです。
マズーレもまた、大きな重圧の中で指揮をとっておりました!
第五十八話【天の右腕(10)】への応援コメント
アレックの状況を判断をして戦略を組み立てる能力の半分、いや二割でもアズール君に有ればなあ。
作者からの返信
@mushi1192様
2割合ったら、勝ちは無理でも生き残れたやもしれませんね!
第五十七話【天の右腕(9)】への応援コメント
初陣で戦場の流れをほぼ完璧に操って見せたのやべぇな。相手がアホ過ぎて砦の攻略に8000人出された時以外は読み切ってたな。
作者からの返信
@mushi1192様
才の片鱗を見せつけましたね!
その想像の斜め上をいくマズーレw
第五十六話【天の右腕(8)】への応援コメント
ジャンジャス氏はさすがに強いしエルメールはギャグ漫画の住人みたいに蹴散らしよるわでマズーレ君の部隊ボロクソですやん。
総大将の部隊とか最精鋭のハズなのにもしや護衛まで若いのを集めたのか?
作者からの返信
@mushi1192様
敵襲に対応すべき指揮官はマズーレが別動態を命じているため皆ここにはおらず、本来指示を出さなくてならないマズーレは逃げることに夢中。
指揮系統が終わっておりますので、兵士は本来の強さの半分も実力を出せていない感じですね!
第五十四話【天の右腕(6)】への応援コメント
調略してたかー。確かに、小国とはいえ王自らが参陣してるのに、戦いが始まる前に後ろから刺されて殺されてるからね。他の小国の中に離反の種はあるよな。
作者からの返信
@Feyn様
アレックの言葉ではありませんが、何も思っていないわけがない、ですね!
第五十三話【天の右腕(5)】 への応援コメント
マジモンの決死隊だな。それが初陣で亡国の瀬戸際の策とかこの主人公への神の試練キツ過ぎません?
生まれつき腕一本持って行かれてるし今更ながら親父何しとんねん。
作者からの返信
@mushi1192様
ギリギリの戦いが続きます!
乗り越えることはできるのか、です!
第五十二話【天の右腕(4)】への応援コメント
常備軍を持つにも金がかかるからなあ。しかし上位の将軍が出稼ぎで各地を転戦とか凄えな。
作者からの返信
@mushi1192様
その地位の将軍クラスが出稼ぎしないとならない規模の国家なのでしょうね。
第五十一話【天の右腕(3)】への応援コメント
確かに、前王の死の前にそんな経緯ありましたね。当事者の小国が生き残るためにか。小国とはいえやりますな。
作者からの返信
@Feyn様
一連の流れからしても、なかなか強かな国のようですね!
第五十一話【天の右腕(3)】への応援コメント
問題の端緒になった被害国か!
そんなヤバい立場の国からこんな所に派遣されるって事は身バレしない様にまだ若く無名ながら高い能力を持ち、多大な信頼を得てる人物の筈。
そして全く気付かれずに千単位の兵隊を戦場の最前線付近に隠せてるとか最精鋭を連れて来てるんじゃないのかこれ。
作者からの返信
@mushi1192様
ですです、例の国です!
おそらく実力は間違いないのではないかと思います。
さて、どのような展開となりますか!?
第五十話【天の右腕(2)】への応援コメント
前の話のアズーレ達のグダグダの軍議に比べて悪い話題とは言え状況が分かってる人達による理路整然としたこの会話との差よ。同程度の立場の若い奴等ばっかり集めた事の実害が目に見えて分かるのが面白い。
作者からの返信
@mushi1192様
将の質の差と言うものが、明確に現れたシーンでございました!
第五十話【天の右腕(2)】への応援コメント
そもそも、この砦に居る兵士や住人が、主人公達に味方しない可能性が高いしなぁ。籠城は内部から壊れるのは常で、少数で騙し討ちして捕っただけの砦で籠城戦は無理だ。
作者からの返信
@Feyn様
籠城だけではジリ貧な気が致しますね!
第四十九話【天の右腕(1)】への応援コメント
砦が最前線の堅固な城砦であれば十分持たせられるだろうけど、城塞都市から本国側の小さい砦ではなぁ。
作者からの返信
@mushi1192様
そこが難しいところですね!
打開策は果たして!?
第十八話【母と妹】への応援コメント
わはははははははは。アレックさんの子供時代の斜に構えていた恥ずかしい話、聞きたいですね〜(ニヤニヤ
ジャンジャスさんは、最初、お髭の名将と伺います、ルドルフ皇帝のようなイケオジ様がパッと浮かびましたが、ギャンブル好きと伺い、瞬く間にダリさんにイメージが塗り変わりました(笑・ただし、これはダリ画伯に失礼ですね(すみません〜
まだまだ不安材料はありますが、ソフィアさんの了承も得られましたし、陣容が整いつつありますね♪
作者からの返信
柳アトム様
なかなか斜に構えたお子様であったことでしょうw
ダリも結構癖のある人物であったそうなので、ピッタリかもしれません!
さあ、ゆっくりと戦える体制が整ってまいりました!
第四十八話【反撃の嚆矢(4)】への応援コメント
まさか将軍職だけでなく財務とかの文官系も息のかかった若い奴ばっかりなんて事は…。
作者からの返信
@mushi1192様
どちらかといえば、マズーレがその辺りの確認系統をしっかりと整備していなかったのが問題のようです!
第四十八話【反撃の嚆矢(4)】への応援コメント
気づくの遅すぎだね。まさか残り食料1日2日というところでようやく確認を出すとは。
作者からの返信
@Feyn様
命令系統や確認系統がしっかり整備されていないのでしょうね!
第四十七話【反撃の嚆矢(3)】への応援コメント
糞。先王が抜擢したやつが居るじゃないか。ゴミ将が死に、有能将がどんどん残る構図か。後半きついな。
作者からの返信
@Feyn様
果たして、マズーレは生き残ることができるのか、その後の展開は、です!
第四十七話【反撃の嚆矢(3)】への応援コメント
やっぱりケーヒルは有能だったか。しかしアホのデギン君が綺麗にヘタを打った影響で発言力が落ちて討伐軍のストッパーを勤められなくなりそう。
作者からの返信
@mushi1192様
流石にセローから引き抜かれるだけありますね!
デギン、良い仕事しておりますw
第四十六話【反撃の嚆矢(2)】への応援コメント
後方補給拠点喪失(笑。しかもこの事実を知るのは相当あとでしょう。自分達で情報統制してしまっているからね。
作者からの返信
@Feyn様
翻弄され続けるマズーレの運命は!?
第十七話【仲介屋と傭兵(下)】への応援コメント
まったくお髭さんめ(笑
見透かされちゃったのに素直じゃないなー(笑
さすがのお髭がさんもアレックさんには敵いませんね。ちょっとギャンブルにのめり込むのは心配ですが将軍としては優秀なのは間違いなさそうだし、頑張ってもらいましょう♪
リオネッタさんもアレックならお髭さんを御すると思って引き合わせたんだろうなー(想像
さすがリオネッタさんです♪
作者からの返信
柳アトム様
髭、すっかり乗せられましたねw
リオネッタはある程度勝算を持って連れてきたと思われます。
さすがですね!
第十六話【仲介屋と傭兵(中)】への応援コメント
有能すぎた為に無能な上司を怒らせて国を去ったのかと思ったらギャンブル中毒疑惑が(あばばばばば汗
ダメですよ、ジャンジャスさん。おっしゃる通り嗜む程度にしなくては。
アレックさんが「髭との交渉は打ち切って」と髭呼びするの面白かったです(笑
作者からの返信
柳アトム様
ダメ人間のジャンジャスですw
ちなみにジャンジャスの髭は、ザルバドール・ダリをイメージしております!
第十五話【仲介屋と傭兵(上)】への応援コメント
いいですね〜。リオネッタさん。美魔女ですね。美魔女(羨ましい
ディクソンさんも見惚れちゃいましたか〜(笑
ダメですよ。殿方は惚れるより惚れさせろですよ(応援
そうかー。確かに人数だけいてもリーダーがいないと業務は回らないですもんねー。
タイミーで募集したら人数は集まったからあとはシクヨロ。そんじゃお疲れちゃーん♪
と言って去っていくあの野郎(上司)と一緒ですね(←え?何が?笑
あら。そしてジャンジャスさん。
お髭が素敵な戦場のジェントルマンですかね(期待
楽しみです♪
ちなみにリオネッタさんもめちゃくちゃ強そうですが、いつかリオネッタさんみずから傭兵を率いてアレックさんを助けてくれないかなー。
キングダムの楊端和様ポジを期待です(←
作者からの返信
柳アトム様
謎の美魔女ポジションは必要ですよねぇ。
タイミーで指揮官集め、斬新ですw(普段お疲れ様です)
ジャンジャスは結構個性的やもしれません!
第四十五話【反撃の嚆矢(1)】への応援コメント
火刑で大被害が出たのは事実なんだよな。まさかこんな近くの、重要な補給拠点に戦況が伝わってないとは。敵の補給軽視の方針が裏目に出たな
作者からの返信
@Feyn様
まさに、過信と、己の失態を広めたくないというプライドが生んだ失態でした!
第四十五話【反撃の嚆矢(1)】への応援コメント
人の良さで引っ掛かってしまったな!?まあこんな少し後方の砦に自国側から敵が来るとか普通は思わないよなあ。
作者からの返信
@mushi1192様
根が良い人なのでしょうね!
少し可哀想ではありますw
編集済
第四十四話【ローニア攻防戦(6)】への応援コメント
なんか普通すぎて面白い。今まであったパターンだけどこれを堂々とやるのがなかなかにいい。
キングダムとかそんな感じでしょ。俺のアドバイスとしてはアンゴルモア読んだ方がいいかも。
まぁ普通って感じがすごい。頭いいやつがってやっても普通なのでもう少し
編集済
第四十二話【ローニア攻防戦(4)】への応援コメント
攻め手側の経験値が低い。古参の将を使わなかった問題が出て来たな。
デギン君は欠片も疑われていると思って無いな。アレックがそんな事に気付くハズが無いと見下してるからか。
色んな要因が事態を大きく動かせる方に集まって来てますね!
作者からの返信
@mushi1192様
ですね! 経験の差がはっきりと出始めました!
そしてデギンの明日はどっちだw
第四十一話【ローニア攻防戦(3)】 への応援コメント
悪い意味で歴史に名を残しそうな予感。マズーレ君!もっと珍行動を歴史に残せるよう頑張って!
作者からの返信
@mushi1192様
悪名でも残せればマシかもしれませんねw
第十四話【次の一手(下)】への応援コメント
やっぱりお金が大切ですね……。
戦いって出費がかさみますね(汗
でも早くかき集めて準備しないと6000と25000じゃ旗色が悪いですもんね。
他にどこかごっそり味方になってくれる大きな勢力ないかなー。
傭兵さんも何人雇えるだろう……(心配
ソフィアさん! 説得工作宜しくお願いします〜!
しかしがガラッドさんはいつもクールで頼もしいですね♪(好
作者からの返信
柳アトム様
軍資金は大切ですね。
他に協力してくれる部隊はあるのか!? です!
ガラッド、良いキャラしておりますw
第三十九話【ローニア攻防戦(1)】への応援コメント
自分の領土になるのに略奪してどうするのよ。ほんと、国王がダメだと家臣もダメだな。
作者からの返信
@Feyn様
従属国の民、という印象が拭えないのでしょうね!
第三十五話【後悔(3)】への応援コメント
小国は小国なりに生き残りをかけて、大国の愚王と主人公との両賭けしてリスクヘッジしたんだよ。愚王が予想を超えて愚だっただけだ。ただ、これで敵の性質が知れた。こっからだぞ。
作者からの返信
@Feyn様
それぞれが必死に選択をした結果です。
これでまた一つ、負けられぬ理由が増えました。
第三十五話【後悔(3)】への応援コメント
叔父上、身内同然ではあったんでしょうが、アレックに味方する余地はあったんでしょうか…
作者からの返信
@bn2islander様
現状では難しかったもしれませんね。
イーグラッド王の言葉の通り、民を守る選択を優先しなければなりませんでしたから。
第三十四話【後悔(2)】への応援コメント
王が出陣して参戦しても、騙し討ちで殺される。ならば言うこと聞く必要性もないし、属国になる必要性などないよね。
作者からの返信
@Feyn様
正しく悪手。
この選択がどのような影響を及ぼすのか、なのです!
第三十四話【後悔(2)】への応援コメント
このままザヴェント王の思惑通りなら他国にも自国にも屍山血河が築かれそうだが、瑞兆が顕れ天に祝福された賢王だし問題無いな!ガーヴァンクル君!
作者からの返信
@mushi1192様
ヴィルマスの民の平穏を願うガーヴァンクルにとっては、頭を悩ませることばかりですね!
第三十三話【後悔(1)】への応援コメント
軍師の立場の人間が失敗を許容してるのか……。
失敗を織り込んで計画を立てるならわかるけど、
大敗にはならないって考えは油断だよね。
作者からの返信
@fortune-x様
確かにこれはガーヴァンクルにも油断がありますね!
この小さな綻びが、どのような影響を及ぼすのか、です!
第三十三話【後悔(1)】への応援コメント
国王って〝若いから失敗もするやろ〟みたいな視点で見てて良い立場じゃないよね。特にザヴェント王は王位欲しさに親殺しなんて言う大失敗を既にやらかしてるのに。
作者からの返信
@mushi1192様
本来ならばその通りなのですよね。
そしてザヴェントはそう言ったことをちゃんと理解する前に父王を殺してしましました。
第八十二話【セローからの刺客(7)】への応援コメント
ジェパド裏表なくいいキャラになりそうですけどね。