新聞部への応援コメント
新聞というよりゴシップ記者だなぁ
いや、正しく現代の新聞記者か
使命への応援コメント
子供にとって恋愛の見本となり得る身近な存在はやっぱり両親ですからね。
失敗例というと語弊があるかもですが、両親見て育ってる唯斗にとっては仕方ない考え方ですよねぇ〜…
興奮への応援コメント
原作…綾香
作画…唯斗
なんか腐ったバ◯マンが始まった!!(笑)
やりたいことへの応援コメント
デート……それは、その結果しだいで今後の人生が。。
著者様:暗いわっ!
たぬ:だってぇ(>∧<友達って、話したい時に必要なだけで。
著者様:なんか、綾香や、田丸のような事を。
:ハッ!だからか?
たぬ:?
著者様:この作品に、心惹かれてやってきたのは!
たぬ:! ((( ////△///)穴があったら、「登って生還出来る位の浅さで!!」入りたいっ!
著者様:今何か、切実な訴えが、入ってた気が。。
たぬ:はっ!まさか、著者様もぼっち…
著者様:この話は、もうおわり!!
たぬ:真実は、闇にほうむられたのであった。。
張り合いへの応援コメント
これは、誤字脱字なのか、、わからなかったので、ここに書いたよ。
<原文>
私を褒めて、私と口説いているんでしょう?」
<?な、とこ>
私をほめて、わたしと…というと、私(綾香)と誰を口説いてるの?、と疑問が残る。
それとも、
私をほめて、私と(田丸が、他の誰かを)口説いてるんでしょう?
というのだったら、まだ、話がわかる!
でも、この場には、母親とクラスのいばら姫と、田丸しかにいない。
この作品に、忍者がいたり、幽霊がいたのなら、話が変わってくるけれど。
ではやっぱり、
私を褒めて、私と口説いているんでしょう?」
・・・は、
私を褒めて、私を口説いているんでしょう?」
・・・が、正しいのかな?
著者様〜、聞いてるよね? どう思う?
アドバイスへの応援コメント
おお〜田丸が、いばら姫のツンデレ属性と遊んでる♪
なんというか、これが、勇者、なのか。
勇者とは、勇気がある! 勇敢な者の事を言うので、決して、金持ちだからとか、強いだけの脳筋だからでもない。
だから、田丸が見てないところで、読者たぬは、拍手を送っていた
荊姫の裏側への応援コメント
男慣れしておらず、男嫌いな、いばら姫さま。
一方で、姫の母喪はまた、明るく楽しそうな。
でも、姫の母親。
まぁ、にらんでみているのも、「うちの母が、クラスの男子と仲良く何を話してるんだ〜?」とか、「まさか、クラス男子と付き合う気じゃないでしょうね!?」の、にらみかな〜?、と。
それはそれで、楽しそうな展開に。
母は娘を頼みたい。
田丸は、ネット友達が、なんとクラスのいばら姫の、しかも、母親で、戸惑いながらもゲームなら話が弾む、と。
娘のいばら姫は、何を話ししてるのか、とハラハラ威嚇している、と。
どうなるんだろー、この楽しそうな展開は!
ま、まー、読者たぬ、は、読者であり、他人事…と書いて、「た、に、ん、ご、と♪」
なんか、「いい根性してるよな、この読者…」という声が、聞こえたような気がして。
張り合いへの応援コメント
女の子の好みの話は前にもしていますよね?
勉強と本への応援コメント
登場人物の心情を述べよ、とか筆者の伝えたいことは…の問題は未だに納得いかんwww
一語一句違わない回答なのに正解分かれたりしたし
漫画研究部への応援コメント
当方も半年前にオメガバースなるものを知り、とんでもないショックを受けた。801穴は知ってたがそこも突き抜ける設定とはね…まだまだ腐の世界は進化しそうですね。
漫画研究部への応援コメント
オメガバースを初めて知りカルチャーショックを受けましたが、結構前からあるジャンル(奥さん談)なんですね
より知りたいような、知りたくないような不思議な気分です(^^;
張り合いへの応援コメント
これは面白い。完結までよろしくお願いします。
アドバイスへの応援コメント
唯斗のキャラいいね。全然陰キャじゃねえし。更新楽しみです。
張り合いへの応援コメント
前の旦那という言い方がちょっと引っかかる…
今の旦那がいるような言い方?
お弁当への応援コメント
何気なくもう友達と言っても良いような雰囲気になってるような?
フレンドは荊姫のお母さんへの応援コメント
じ、自由な人だなぁ…たとえ年下でも異性に会うなら報告した方が後々面倒が無いのにしてないって…。特に娘さんには正確に報告しなきゃでしょうに…
フレンドは荊姫のお母さんへの応援コメント
ハムスケさんよ、天然なのか…
たまるくんが学校で困るじゃろ…
傍観者は楽しいので何よりですが笑
フレンドは荊姫のお母さんへの応援コメント
オーダーは親子丼で
えっ無いの、困ったなぁ?
褒め言葉への応援コメント
「綾香さん、もっと嗤う練習をしてみたらどうかな」
いや必要ないでしょ。現状で完璧な「嗤う」できてますやん。