第11話 名付けの才能への応援コメント
”クナ・フタル・オオクロヘンコウチョウ”
↑
十分まともな命名です。
私なら「色変蝶」とか適当につけます🤣
おや、何やら不穏な生態が……?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
読んでくださってありがとうございます。
蝶の命名、まともでしたか?
良かった~。
むちゃくちゃ悩んだんです。(蓮の代わりに 笑)
この名前のせいで、投稿が遅れたと言っても過言ではない感じです。笑
玖南のヘルメットに産み付けられた、何かの卵。
これ、なかなかにやっかいな代物でした。
これからも、よろしくお願いします。(●'◡'●)
第10話 玖南いよいよへの応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました。
祖母と孫という設定がユニークで惹き込まれています。
これから先も楽しみにしています。
作者からの返信
光り輝く未来 さま
読んでくださってありがとうございます。
♡と☆のレビューもありがとうございます。
祖母が孫を育てる状況が、現実の世界でも多く聞くようになりました。
シングルになって帰って来た娘や息子と孫。
孫を世話しながら、世代間ギャップに四苦八苦している祖父母の苦労話をよく聞きます。
学校の予定はLINEで保護者間で共有し、祖父母には分からないのに、学校準備は祖父母に丸投げ。親達は仕事で手一杯との言い訳付き。
子育てが一段落したから、と肩の荷を降ろしたら、もっと重い荷が乗っかった感じでしょうか。
そんな祖父母に向けての気晴らしになればと思いながら、書いていきます。
これからもよろしくお願いします。(●'◡'●)
第10話 玖南いよいよへの応援コメント
蓮さんの札を見た瞬間のギルド職員さんの反応……きっと、レジェンド級なんでしょうねッ
それでも、驕り高ぶる事なく鍛錬に励む。本当に、玖南ちゃんは素晴らしい背中を見てますよねッ!!
鍛錬を見ている玖南ちゃん……興味津々だぁ!と思いながら拝見しました。
今回も、本当に蓮さんのお人柄、そして、どれだけ玖南ちゃんを可愛がっているのかが、伝わってホンワカなりました✨
そう、決して甘やかすんじゃなくて、大事にされているんですよねッ!!
黄センブリの件は、「おお!!熟練されたプロ!」と思わず唸りました。が!!
最後ッ……なんに囲まれてしまったのでしょう!?
気になります😭
そして、こんな状態でも、まず玖南ちゃんの安否確認……かっこいいッ!!!!
作者からの返信
梨藍さま
わ~💕 読んでくださってありがとうございます💕
センブリは、実際の野山で見かける薬草です。
黄色い汁が出て、むちゃくちゃ苦くて……。胃腸薬と薬草図鑑にもあります。子供の頃、すぐ胃痛になり、口内炎ばかりの口腔内の私に、
母が煎じて飲ませてくれて(?)飲まされて(!)ました。笑
赤ちゃんをおんぶしてて、足を滑らせたりしたら、
爆笑するんですよね。きゃっきゃと笑うんです。
そんな感じを、思い出しながら書きました。
さて、何に囲まれてしまっていたのでしょう。笑
第10話 玖南いよいよへの応援コメント
黄センブリの採取とか、異世界の細かい描写好きっ♡
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさま💕
読んでくださってありがとうございます。
採取の仕方を気に掛けて頂いて、嬉しかったです~💕
アリの描写とか、飽きちゃうかな??
なんて心配しながら書いたので、本当に安心しました!!
これからも、採取の仕方にこだわって~ (≧∇≦)ノ
え? もういいって?? Σ(゚Д゚)
とならない程度に、入れていけたらと思います。
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
清水のくだりも好きです。
お水が美味しいのは最高ですよね。
ギルドマスターの場面は、世界の厳しさと救いが同時に出ていました(´;ω;`)
どれだけ危ない場所で母親をやってきたのか。。
それでも、助けてくれる人がいたから、この町に根を張れたんだろうなぁ
金髪の女。
なんかひどそうですが、水の話を覚えていたり、彼女なりに最低限残していったものがあって、余計に複雑な気持ちになります。
自分の幸せにまっすぐなのか・・
でももったいないな~ 一緒に育てたら楽しそうなのに!
最後の「お帰り。チイ坊。」が(´;ω;`)
赤ちゃんに言っているのに、帰ってこなかった息子にも言っているようで、ぐっときますね・・
作者からの返信
晴久先生
読んでくださってありがとうございます。
子供を女手一つで育てるのは、どこの国、どこの地域、どの時代でも
周囲の助けがないと難しいと思います。
身寄りが無いなりに、周囲の人達に見守られながら、
人は成長していくのでしょうね。
蓮もそういう人です。
私も、子供の頃、凄く大事にしてくれるおばあちゃんが近所に居ました。
我が家には電話が無かったので、電話を借りに行ってた農家のおばあちゃんです。
うちに掛かってきた電話を取り次いでくれていたのですが
「あんたはいい子だよ~。」
って、いつも泥が詰まった爪の手だったけど、頭を撫でてくれて、褒めちぎってくれるんです。
結婚前に今の夫を連れて、初めて実家(幽霊屋敷みたいな古い家)に帰っていたら、わざわざ来てくれて、
「この子を貰ったら、果報者だよ。こんないい子はいないよ。どうか、大事にしてやってください。」
そう言って、夫に深々と頭を下げてくれたんです。
今でも帰省したら、まだ残るその農家に向かって、手を合わせてます。
代替わりして、当時の人は誰も居ないのですけど。
優しい人のお陰で、私の今があります。
その感謝を忘れないようにしなくちゃ!
なんて思いながら、書いています。
>もったいないな~ 一緒に育てたら楽しそうなのに!
↑ そうですね。その発想は浮かびませんでした。
ただ、この金髪巻き毛の母親は、綺麗に着飾って生きたい人だったので、
蓮とは合わなかったかと思います。ww
「チイ坊」は、息子を想いながらのチイ坊でした。
これからも、チイ坊の成長を見守っていただけたらと思います。
よろしくお願いします。(●'◡'●)
第9話 どうにかこうにかへの応援コメント
宝夫人ちゃんのハナシや子を攫うなど……
(;´д`)
なんというかぁ……
警察国家にもなって無いじゃないのよぉ
_:(´ཀ`」 ∠):
宝夫人ちゃんのご懐妊🩷
おめでとう㊗️ォオォオオォ‼️
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
作者からの返信
ダンディパパ さま
ママンさ~ん💕 読んでくださってありがとうございます。
実は、宝は、良い家の跡取り娘でした。
それが面白くない人物から、攫われて消されそうになってた所を、蓮が助けたのです。
目覚めた女の子があまりにも美人だったので、目を付けられて攫われてしまいました。
美人に生まれ付いたら、生きにくかったりしますよね。
警察国家にはまだなっていない設定です。
その代わりに、各街のギルドが、横の繋がりで街の治安を守っている感じです。
ギルドのマスターは世襲性ではありません。
マスターは勇者だった者の中から、前任者のマスターが選びます。
選ばれても、現役の勇者達から、適任でないとされれば、マスターの地位を降ろされます。マスターになれるのは、周囲が認めた人格者だけです。
マスターもダンジョンに長期間潜って生還して来た元勇者ですから、子は出来ないと諦めていました。
ですが、授かった。
辛い経験を乗り越えてきた宝婦人には、幸せになって欲しかったです。
マスターもおじいちゃんになっててもいい年なので、しっかり者の宝が家計の足しになるような事業を始めます。
いつも応援ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします💕
第9話 どうにかこうにかへの応援コメント
前話のコメントのお返事で、マスターと蓮さんの間柄を改めて教えていただいておりましたが……まさか、宝夫人まで!!?
なんという、壮絶な人生を😿
蓮さんの「ゲン担ぎはどちらかというと気にしない」大賛成ですッ……見た目気にしていても、内容が理にかなってなければ意味がありませんからね🤔
全ての装備に、全て意味がある……そっちの方が、よほど大切ですッ
それよりも、「これなら万一玖南が毒虫にやられても直ぐに助けられる」これ……どこまでも、玖南ちゃん第一なんですよね✨
そんな蓮さんのことだから……もちろん、宝夫人の様に実際に助けてもらったからという人も多そうですが……こうやって、玖南ちゃんガードが出来上がって行くんですね✨
次は、いよいよダンジョンでしょうかッ!!
楽しみです🍀✨
作者からの返信
梨藍さま
わ~💕 早速読んでくださってありがとうございます。
はい。次回、やっとダンジョンです。
ほんとに、やっと!
10話も引っ張ってしまったと、ちょっと反省していた所で💦
でも、経緯は必要だし……💦
私も、風水を学んでいた頃は、ゲン担ぎぎみ(あくまでギミ)でしたが
最近は全く気にしません。大雑把に拍車がかかってきました。😂
これからも、読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。(●'◡'●)
第9話 どうにかこうにかへの応援コメント
一級品でもセットじゃないからゲン担ぎが多い冒険者は買わない。
成る程。
それでも需要はあって狙われそうではありますね。
ただでさえ子連れですし。
それでもチグハグであろうが装備は揃いましたし、そのチグハグな装備がより蓮が多くの人に支えられている象徴にも見えますね💕
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
早速読んでくださってありがとうございます。
>それでも需要はあって狙われそうではありますね。
↑ やっぱりですか……。
ですよね~。一級品ですからね。駆け出しの冒険者だったら、欲しいですよね。
困ったなあ~。笑
>そのチグハグな装備がより蓮が多くの人に支えられている象徴にも見えますね💕
↑ そう受け取って頂いて、嬉しかったです。
蓮は、そのちぐはぐな装備で有名人になりそうです。🤣🤣
これからも、読んでくださると嬉しいです。
よろしくお願いします。(●'◡'●)
第8話 装備の手配への応援コメント
虫刺されに気を使うのは於ともさんらしいですね💕
細かい所ですが好きです💕
お、名前を変えることが出来る、と言う事例が出ましたね。
そうすると、前の名前の札は元の所に戻ると言う仕組みになって死亡扱いになるのでしょうか?
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
わー💕 読んでくださってありがとうございます。
虫に刺されたら、自分がむちゃくちゃ腫れるし、中々治らないし、
苦労するんです~。
名前は、本来は変えられません。異例中の異例です。
彼女の場合は、たまたま双子で生を受ける筈でしたが、胎児の時に、自分の体内にもう一方を吸収してしまっていた設定です。
多胎児では稀にある事例です。
なので、産まれなかったもう一方の片割れの札を引き寄せてもらいました。
『持ってた札は、どこにいったのか??』ですよね。
持っていた札は、輪廻の輪に戻っていきました。
ただ、この物語では、多胎児がもう一人を体内の吸収する事自体が知られていませんので、その事に気が付いた、教主様が凄かった という事です。
生きている人の札を入れ替えた行為で、教主は持てる力を使い果たしてしまいました。
ただ、彼は高齢で、自分の余命も分かっていたので、最期に誰かを救うのもいいかと考えたのでしょう。
教主も、ナイスガイなマスターの想い人を救う事が叶って、満足でした。
これからも、色々裏設定を聞いてください。
そのうち、どこかで説明する時がくるかもしれませんが……。
これからもよろしくお願いします。(●'◡'●)
第8話 装備の手配への応援コメント
もう!!なんで、こんなに温かいんですか!!
剣で稲刈りの件は少し笑っちゃいましたが、蓮さんの実力が垣間見えるエピソードだなぁと感じました。
そして、売り渋る善意の押し付けな人達よりも、ちゃんと理解して、寄り添って、力になろうっていう心意気のギルドマスターと奥さんの行動に、もう!!涙腺がッ……
街の人達の言い分は、わかるんです。でも、それって判ったつもりになって、話を聞かずに決め付けて……人の悪意なき善意の怖さを、少し感じました……それよりも、繰り返しなりますが、ギルドマスターと奥さんの心!!
ご婦人方の結束力に、胸を打たれました!!
作者からの返信
梨藍さま
嬉しいです💕 読んでくださってありがとうございます。
剣で稲刈り、面白そうですよね!
私の願望が入ってます。
毎年、稲刈りのコンバインを乗り入れるのを見ながら、
『スパーンて、切れたらいいのに……。』って。
そしたら、すぐに終わるのに。笑
ギルドマスターと奥さんは、蓮のことを、とても気に掛けています。
マスターの幼馴染が蓮を捨てたので、彼は実は幼馴染に怒っています。
子供一を一人で苦労して育てている蓮を影ながら見守っていました。
そしたら、今度は孫育て……。マスターの心配は尽きません。笑
次回、蓮の装備が揃います。
これからも、よろしくお願いします。(●'◡'●)
第7話 剣は、持つ人を待つへの応援コメント
やっぱり、怖いのは人の欲ですよね……
蓮さんがカッコよくてッ!!話を追うごとに大好きになっていますッ
特に玖南ちゃんへの愛情が、もう!!
もちろん、責任もあるのでしょう。
でも、それに勝る愛情の深さ!!!蓮さん目線で見せてもらってるからこそ、玖南ちゃんの可愛さが天元突破しているんだろうなと感じました!!
そして、息子さんのお話がまた切ない……のに、鍛冶屋のおやっさんとのやり取りが熱くて!!!
ああ、こうやって人と人がまた繋がっていくんだな……と、胸の奥がジーンとしました!
作者からの返信
梨藍 さま
追ってくださってありがとうございます。
励みになります~💕
人の怖さと、人との繋がりの有難さ。
そこをどう表現しようかと、いつも考えます。
ここでは、善意で玖南を預かってくれた人が、不注意で玖南に怪我を負わせてしまった時に、運良く軽い怪我ならいいけれど、重い場合は、相手との信頼関係も揺らいでしまう。
それは、玖南の今後の人間関係や、生活の質にも直結する。
蓮は、そう考えました。
玖南の事には物凄く心配性になるようです。
過保護な祖母にならないように、注意せねば……。 笑
第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!への応援コメント
親子でダンジョンや冒険するの、ちょっとドラクエ5を思い出します。
確か、石化したのを子供たちが助けてくれるんですよね。
最後の2行。嫁に取られた系とかでしょうか。
気になります。
作者からの返信
KaniKan🦀 さま
読んでくださってありがとうございます。
ゲームをしないまま来た人生だったので
(忙し過ぎて、ゲームする時間が惜しかっただけで、実はやりたかった)
親子で冒険するゲームもあるんですね。
石化した母を、子が助ける……凄く面白そうです!
嫁に取られてくれてればよかったんですが……。
第7話 剣は、持つ人を待つへの応援コメント
この世界のダンジョンも最大の敵は人ですね。
まあ、冒険者(この世界では勇者ですか)と名前は立派ですけど暴力を生業にしているので、人目につかず足が付かないなら当然ではありますね😓
殺しに来ているものを生かして赦して良いのは子ども向けのフィクションだけで、そう言う輩はまたやらかすでしょうから。
中には改心するものもいるでしょうけど、その選別何か出来ませんものね。
そんな世知辛い中にもこうして力を貸してくれる人もいる。
それも人の住む世界ですね💕
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
きゃ~💕 追ってくださってありがとうございます。
勇者と、冒険者の区別が、曖昧で……。
(あんまりダンジョン系は読まないままだったので)
勝手に設定を決めてしまいました。
ダンジョンに潜り始めは、冒険者。
ダンジョンの中層階止まりは冒険者。
ダンジョンの深部に入って、戻って来た者で、ギルドがその戦利品等で
認定した者が、勇者、です。
勇者は、ギルドが認定した者だけがそう名乗れます。
勇者は生涯勇者です。ダンジョンの深部に潜らなくなったら、元勇者とされます。
今度、ギルドマスターにその辺、説明してもらおうかな。
職人気質の親父さんは、やはり一本筋が通ってました。
かっこいいおじさんが、大好きです。笑
第4話 人情の有難さへの応援コメント
覚えてないってことは
″助けてやった″
って気持ちがないってことですよね!
自然と体が動く、心優しい主人公…
素敵です♡
作者からの返信
みずかちん
ありがとうございます。呼んでくださって💕
「助けてやったよね」とか、恩着せがましいのが、私が物凄く嫌いな言葉なんです。
子供時代に、散々言われていた経験がありまして……。
『頼んでないよ!!』と内心思ってました。
イヤですよね。恩着せがましいのは。
なので、私はそういう感性を持たないように、心がけて、ほんとに注意して、用心深く生きています。
そして、かわいいばあちゃんを目指しています。(●'◡'●)
第3話 30年ぶりの赤ん坊への応援コメント
な‼️懐かしい…
おむつかえる瞬間に
ホース(?)からおしっこが‼️
あるあるですね、、‼️
今思えばほっこりですが
あのときは「ひぇー!」でした笑
布おむつ40回!?
すごすぎます😭
なんて優しいお母様なんですかっ‼️
作者からの返信
みずかちん
読んでくださってありがとうございます~💕
男の子のホースはあるあるですよね。笑
タイミングによっては顔面に来る……。
おむつをはめようとして、お尻持ち上げた瞬間にオナラと共に
黄色い液体を噴射~ そして、便まみれ……。笑
布おむつの難点は、背中漏れでした。
しょっちゅう背中一面が真っ黄色で、その黄色がまた、手もみ洗いしないと落ちなくて……。
お嫁ちゃんには、紙おむつを買って渡しましたよ。
おむつ洗う時間で寝れるからね。
睡眠は大事!!
第6話 鍛錬への応援コメント
蓮の幼少期は厳しいものでしたね。
それでも気の使い方は誰かに教わっていたと。
色々謎がありますね。
最後の涎オチがほんわかです(●´∀`●)
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
追ってくださってありがとうございます。
蓮も多分 ”気” の鍛錬を見ながら小さい頃を過ごしたと思われます。
玖南のように。玖南の父親がそうだったように。
うちの孫も、赤ん坊の頃は目が合うと、にこーっと笑うんです。
そして、開いた口から、たら~って、よだれが垂れるんです。
そのよだれが、綺麗……。
よだれなのに、綺麗。
透明で、まじりっけなしな感じがして。
不思議な感じでした。
我が子は、よだれを垂らさない子ばっかりだったので、新鮮な感慨でした。
きらめくよだれです。笑
汲んでくださって、ありがとうございます。
第6話 鍛錬への応援コメント
蓮さんがカッコいいですッ……
明日からじゃない、今日から
↑↑↑
もう、この考え方と、実行力が素敵です!!
自分が辛かった、苦しかったからとスレるのではなく、孫の事を案ずるあたりが、本当にカッコいい……
こんなパーフェクトばあちゃんに育てられたら、玖南ちゃんの未来は安泰ですねッ
何だろう……どこまでも真っすぐな蓮さんに
色々と私も教えてもらっている気持ちになります🍀
作者からの返信
梨藍 さま
追ってくださってありがとうございます。
蓮は、一人での生活が長かったので、気楽に生きながらも、やがて息子が帰って来た時に、下の世話はさせたくないと思って、鍛錬を怠らなかったようです。
なので、汗だくになるような鍛錬ではなく、体の調子をみる程度の鍛錬でした。
ところが、小さい孫を育てると決めた。
これはもう、もう一頑張りするしかない。
そして、本格的な鍛錬をする事に……。
玖南の笑顔が蓮の癒しですー。
これから、ダンジョンに向かう準備に入ります。
第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!への応援コメント
「無謀だ」と言う人たちに対して、「じゃあ、誰がこの子を育ててくれるんだい」と返すところがいいですね。
口だけ出すヤツはいらないです!
田舎に家と畑を作って少しずつ暮らしを整えていく流れ、なんだかいいですね。
基盤が出来る感じが・・
ああー 応援したい!!
最後、、「あの日、あの女が、赤ん坊を連れて……」と来て、一気に事情が気になりました。
続き追わせて頂きます\(^o^)/
作者からの返信
晴久先生
わあ♡ 読んでくださってありがとうございます。
この祖母、元勇者なので、無謀なことはしません。
自分の息子を連れて、ダンジョンに入っていた前歴がある上に
自分が出来る事と出来ない事をよく弁えています。
人生は予定外の連続……。
そこを追及していこうと思います。
>続き追わせて頂きます\(^o^)/
↑ 本当に嬉しいです。
お仕事と執筆と動画に作曲に……。
その才能の豊かなこと!!
あまり無理されず。
時間がある時、思い出してくださったら幸せです。
お体を第一で……。
いつも気に掛けてくださってありがとうございます。
第5話 名前札への応援コメント
おぉ〜ん。゚(゚´Д`゚)゚。
マジ!ウルウルしてるんですけどっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
この世界は魔法がある世界なのかしらん?
(*´∇`*)
作者からの返信
ママンさま
読んでくださってありがとうございます 💕
この世界、魔法はありません。
札の色で、個人が持っている体の特性が違うだけです。
体が丈夫な人、目が良い人、耳が良い人、声が良い人、歌がうまい人……。
現実の世界でも、様々な才能を持っている人がいます。
その才能が札の色に現れている感じです。
唯一、教会の教主となれる可能性を秘めた子だけが、札を得た時に、その色で教会に引き取られ、人々を導く道に進む設定です。
今回は、教会としましたが、神道や仏教、修道士的な宗教観で描こうと考えています。
これから、玖南の首が据わって、蓮はダンジョンに入る準備を始めます。
(●'◡'●)
第4話 人情の有難さへの応援コメント
。゚(゚´Д`゚)゚。
泣けるぅ〜!
作者からの返信
ママンさま
読んでくださってありがとうございます 💕
人情豊かな、義理難い付き合いの関係を描いてみました。
こんな町なら、住み易いですよね。(≧∇≦)
子育てもし易そうです。
第3話 30年ぶりの赤ん坊への応援コメント
オムツ替えがリアルよねぇ〜♡
(=´∀`)人(´∀`=)
この世界だと紙オムツが無いから、大変よねぇ……
(;´д`)
作者からの返信
ママンさん
読んでくださってありがとうございます💕
そうなんです。布おむつ、哺乳瓶も、むかーしの物で、飲み口は豚の腸を想定しています。
私の子供は、全員布おむつでした。エグイ回数交換してました。
1日に40回くらい……。
紙おむつは、外出の時しかもったいなくて使えなかったです。
若かったから、お金が無くて(マジです)
ホントに、私の最初の育児はあんな感じでした~笑
これから、周囲のおかみさん達が、助っ人に来てくれます。
赤ん坊も、笑うようになります。
楽しみにしていてください。(●'◡'●)
第5話 名前札への応援コメント
不思議な世界ですね。
行方不明者の生死が解ると共に入れ替わりは同姓同名の同年代くらいで無いと無理なある意味、良いシステムです。
何故に玖南の名札を見せてはいけないんでしょうね? 何か事情がありそうですけど、それに蓮は気付いていなそうではありますけど……でも見せない事をすんなり受け入れているって事は何か思い当たる事があるのでしょうか?
気になりますね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
追っかけてくださってありがとうございます。
頑張って書かなくちゃ~ (≧∇≦)ノ
なろう に投稿していたのは、3話分でしたので、現在はカクヨムオンリー部分に突入しました。
私は徳島県で5才頃から生活していたのですが、時々、家の玄関に托鉢鉢を持った、編み笠を被った僧服の、汚れまくった修行僧が、いきなり読経を上げ始めるんです。
四国は、お遍路の風習がある地域ですから、遍路を辿る方や、そういった僧侶には一食か、路銭を渡すのが風習としてありました。
幽霊屋敷みたいな外観で、いかにも貧乏な家に度々毎回別の修行僧が訪れて来ていたので、何かが視えてたので来ていたのかと思います。
ある日の修行僧が、子供だけで留守番しているあばら屋、色々辛くてこっそり泣いていた私に行き会ってしまって、説法をしてくれました。
多分、私の魂に響いた説法だったのだと思います。
残念ながら、細部までは覚えていないのですが、目に見えない輪廻という大きな輪が、天高い所にあって、生き物は束の間、現世に生を受け、前世で経験出来なかった事を今世で経験し、また、輪廻に乘って来世に向かう……。
だから、今の辛さは前世で経験出来なかった事を経験しているのだから、ずっと辛い事は続かないから、このまま素直に生きていけば、やがて幸せは来る……的な、壮大な話をしてくれた……と思います。
その輪廻の考え方だと、生物の魂=命の数は、あらかじめ決まっているんだなと思いまして。
この話の世界観に入れてみました。
玖南の色は、多分そうとう珍しい色だったのでしょう。
実は、蓮の色も珍しい変わった色なので、蓮も隠して持っています。
第5話 名前札への応援コメント
>>もう居ない息子が、母に語りかける
↑↑↑
もう、ここで涙腺が……
手紙の内容が、本当に幸せそのもので……元気で生きて帰って来れていたら……そう思わずにはいられませんでした。蓮さんの心を思うと……、もう、何とも言えないきもちになりました😿
でも、玖南ちゃんが帰って来てくれてよかった……蓮さんが一人じゃなくて、本当に良かったとも思いました✨
気になるのは、ギルド長の奥さんの反応……教主様は何も反応しなかったのに……なんで隠さないといけないんだろう🤔
幸せの一ページに、なんとなく……ちょっと、気になる不安がポトッと落とされたような……
作者からの返信
梨藍 さま
おはようございます。
追っかけてくださって……ありがとうございます。
名前札は、その人それぞれに色が違う設定です。
金色に近い者が多くの札からの加護を持っています。
加護といっても、元々の体が強いとか、目が良いとか……。
その程度です。
さて、玖南には、どんな特性があるのでしょう……??
これからも、よろしくお願いします💕
第4話 人情の有難さへの応援コメント
情けは人の為ならず。
無意識下でこれが出来ていたからこそのお返しが来たんですねぇ(●´∀`●)
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
読んでくださってありがとうございます。
色々気にせず、やりたいようにやってるのに、人から好かれる。
そんな人物が年取ったら、最強だろうな、と考えた人物が、蓮です。
生きた分、経験値が上がるのに、大雑把さは加速していく。
本心からの言葉しか言わないのに、それが温かい……。
今後も、そんな感じで、言いたい事を言ってるのに、周囲が手を差し伸べないといけない気がするような人物を、極めていければと思っています。
今後も読んでくださると嬉しいです。(●'◡'●)
第4話 人情の有難さへの応援コメント
人情溢れる物語ッ……
蓮さんが覚えてないっていうのが、またステキですよね✨
息を吸うように、ごく自然に、当たり前のことをやった感覚しかない……うまく表現できないのが口惜しいのですが、上から目線の「してやった」じゃないんだなと思うと、本当にカッコいい人だなと思いました!!
そして、そんな蓮さんだから、周りの人にも恵まれてるんですよね……
「子どもは、地域が育てる」そんな言葉が浮かびました。
こんな温かい人たちに囲まれたちぃ坊の成長……ますます楽しみです✨
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます💕
蓮は、物事をあまり深く考えてない節があり……。
もの凄い気分屋でした。ただ、女や子供に酷い事をするような、弱い物いじめが大嫌いで。
そんな輩が気に入らなかったので、伸しちゃったのだと思います。
だから、いちいち覚えていない……。
>本当にカッコいい人だなと思いました!!
↑ ありがとうございます。
蓮が聞いたら、むちゃくちゃ照れると思います。ww
町の人達も、義理難い人達で、助け合って暮らしています。
そろそろ、チイ坊に名前がつきます。
これからも読んでくださると嬉しいです💕
よろしくお願いします。
第3話 30年ぶりの赤ん坊への応援コメント
子どもは親を選べないと言いますが、お孫くん……ちぃちゃん……本当に素敵なおばあちゃんの所に引き取ってもらえて良かったなあ……と、しみじみ思いました😢
ご近所さんとのやり取りだけで、ああ、いい環境だなぁ……と、しみじみ……
ちぃちゃんがどんなお名前もらうのか、どんな成長遂げるのか……楽しみです✨
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
祖母の蓮は、おおざっぱな性格で、細やかな気遣いなんて、全く出来ない人なのですが、悪気がない上に、すぐに謝れる人でもあるので、周囲から好かれるようです。
次話では、町の奥さん連中が、タッグを組んで、この新米ばあちゃんを助けに来てくれます。
この赤ん坊、ステキな名前になる予定です。
楽しみにしていてください。
いつも応援ありがとうございます。
第3話 30年ぶりの赤ん坊への応援コメント
山羊ですら仔を思う気持ちと上手く掛け合わせて……流石ですね。
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
読んでくださってありがとうございます。
山羊と子山羊もしかり、乳牛もです。
牛乳は出産したメス牛からしか絞れないので、
わざわざ子牛を見せながら、搾乳するそうです。
子と離すと、乳は自然に止まるそうです。
日本の流通牛乳は、全て国産だとか。
酪農農家さんが、頑張ってくれています。
(私は乳糖不耐症でそのままでは飲めないのですが、発酵したら大丈夫です)
この後も、読んでいただえると嬉しいです。(●'◡'●)
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
旦那はそれでも七歳まで可愛がってくれたのに、
息子はあっさりいなくなったのか~。
嫁も酷いし……
段々男側の遺伝子が劣化してる? w
作者からの返信
Ash さま
読んでくださってありがとうございます。
子供が親から独立して、独り立ちしていくってことは、
子育てが成功したって事だと、私は思ってます。
親は親の人生。子は子の人生。
自由に羽ばたいていってくれた方が、私は気が楽なんです。
特に男の子は、地元から離れたい願望が、一生のうちに何度か
訪れるみたいに感じます。
その時には、好きにさせてやりたい。
戻ってくるか、行きっぱなしかは、その子次第でしょう。
嫁……。
仕方ないですよ。若くて美人で、養ってくれる旦那が戻って来ないなら次を探すのは、生きていく知恵でしょう。
手に職でもあればまた違ったのですが、彼女はそうではなかった。
子連れの自分に言い寄って来た人が、「子は連れて来るな」と言えば
どこかに置いて来るしかない。
旦那が戻るのは、絶望的な状況と容易に分かるので、待つのも辛い。
実際お金も尽きて、食うにも困り、子の服もあつらえられないとしたら。しかも家まで追い出された。
祖母の所まで連れて行ったのは、彼女のせめてもの優しさだったのかも知れません。
>男側の遺伝子の劣化
↑ この物語中でも、ダンジョン攻略の影響で、子供が出来にくい、と設定したのは、それもあるかも知れません。
実際、Y染色体は、環境の刺激に対して弱いとされてますから。
色々な化学物質が空気中にも舞う、現実世界の環境だと……。
劣化とまでは言い切れませんが、少なからず影響は受けてると思われます。
男性側に限らず、女性側も、遺伝子レベルでは、危機を感じるべき状況なのだと感じます。
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
なんて女だ……!
息子さん、せめて名前くらい自分でつけたらよかったのに、父親に似ちゃったのかなぁ……。チイちゃんが両親から貰ったものが、体以外なくなっちゃったじゃないですか。
作者からの返信
月兎耳 さま
実は、名前は付けてたんです。
ダンジョンから帰ってから、妻と一緒に教会に祝福を受けに行く予定にしていたみたいで。
潜る前に、母親に手紙を出していて、そこに記されていますので、後の話で出て来ます。
この母親、自分の美貌を武器に、したたかに生きて来たので、旦那が戻って来なかったのは、予定外だった訳です。
まだ若い自分が、これからどう生きていくかを考えた時に、子供がいては望む未来が来ないと思ったのでしょう。
実世界でも、子を置いたままで、遊び歩いて餓死させる親がいましたが、この母親は、祖母に託しに行ったので、まだましかな……。
この赤ん坊、イイ男に成長しますので、楽しみにしていてください。
第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!への応援コメント
逃げた男への恨み言もなく、カッコいい主人公ですね。
淡々とした語りですが、息子さんへの思いが伝わって来ます。
作者からの返信
月兎耳 さま
読んでくださってありがとうございます。
この主人公、子供が欲しかっただけなんです。
天涯孤独な身の上だったから、自分の子が欲しかった。
自分が心から愛せる存在が欲しかったので、男はオマケです。
男も、7才までは一緒に子供を育ててます。
彼なりに子を想っていたのでしょう。
日本でも、『7才までは神様からの預かりもの』として、いつ神様に連れていかれても、悲嘆しないようにとされていました。
それ程、子供は弱く、儚い命だったからでしょう。
これから、周囲のおかみさん達が助けに動き出します。
もしよかったら、お付き合いをよろしくお願いします。
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
あああ😿
息子さんが、無事でありますように……
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
息子、無事でいて欲しいですが……。
ダンジョン攻略を生業にしていた、元勇者の母は、一月戻らないという事がどういう事か、既に分かっています。
涙の訳はそこを示しています。
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
お腹を痛めて産んだベイベちゃんを………
( ╬ಠ益ಠ)ゴゴゴゴ……ゴゴゴ
作者からの返信
ママンさん。
怒ってくれてありがとうございます。
この母親、若くて美人だったから、次の恋人がすぐに現れたのです。
ある意味、貪欲に生きる能力に長けていたのでしょう。
自分の魅力をよく知っていて、したたかに生きる女です。
この祖母とは、真逆の生き方をしていくのですが、
美貌が陰って、色々あって、捨てた息子に救われる……予定です。
情が深い祖母に育てられたこの赤ん坊は、イイ男に成長する予定です。
第2話 息子と同じ赤毛の赤ん坊への応援コメント
初対面でも血縁だと解るんですねぇ😭
それにしても母親もドライ?な人です😓
行き先で上手くいかなかったら戻ってきそうな雰囲気がモリモリしますね😂
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
ありがとうございます。
案外、血縁者ってわかるもんです。
私の娘と夫の妹が、そっくりなんです。
そして、その義妹の3姉妹が、私の娘とよく似ている。
母の私よりも、義妹に似ている……。
まあ、夫方の親族からは
「間違いなく、〇〇家の子」
って言われましたので、あらぬ疑いは避けられました。ww
この母親、後々、息子に救われる設定です。
随分先になるので、お付き合いいただけると、嬉しいです。😊
第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!への応援コメント
ドライな感覚で逞しい心の持ち主です💕
きっと何とかするし、出来る感じがしますね(●´∀`●)
作者からの返信
ナナシ(仮)先生
読んでくださってありがとうございます。
細かい事に頓着しない、忘れっぽい人なんです。
さっぱりした性格で、自分が気の向く事しかしないんですが
それが周囲の人を助けちゃってる感じです。ww
今回は、軽めに爽やかを目指します。
これからも読んで頂けたら嬉しいです。
第1話 今日も、いくぞ! おむつを持って!への応援コメント
くぅ〜っ!
(´;Д;`)
孫育てるためにダンジョンもぐるなんてぇっ!
(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
アタシのお孫ちゃん欲しいスイッチをバンバンに押しまくってるぅ!
((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
ダンディパパ さま
いえいえ、ママンさま♡
早速読んでくださってありがとうございます。
家と土地買ったので、財産使い果たしちゃってたんです。
自分だけなら、畑耕して自給自足で……。と思ってたんです。
子ども育てるには、金がいる、ってことで、おばあちゃんは頑張ります!!
ママンさんの孫スイッチ、押しちゃいましたか?
わー (⊙_⊙)_
第11話 名付けの才能への応援コメント
蓮さんの反応が、本当にリアルwww
ちっちゃい子って、何でも口に入れたがりますもんね🤣www
「ダメよ」なんて日本語も通じないですし💦
急いで、でも玖南ちゃんが舌を噛まないように帰る蓮さんが、もうッ!!
名付けは、充分まともじゃないですか👀✨️
そのネーミングセンスを私にも分けてほしいですッ!!!
そして、蝶を見つけた経緯を黙っている理由⋯⋯
本当にプロフェッショナルだ!!と、感動しました✨️
言えば、子どもが攫われるかもしれない。
子どもを連れて行く輩が増えるかもしれない⋯⋯
子どもの犠牲を出さないために、言わない。
本当にカッコいいです✨️
最後、なんだかちょっと不穏な空気が。。。
気になります⋯⋯
作者からの返信
梨藍さん
💕 読んでくださってありがとうございます。
大きくて黒い蝶の姿を、最近めっきり見なくなったな、なんて思って登場させてみました。
子供の頃は、夏になったら、そこかしこで見かけた、アゲハ蝶。
この夏は、こんなド田舎なのに、一匹も見ていないのです。
この暑さと、幼虫に寄生する蜂の子のせいで、絶滅の危機に瀕しているのでしょうね。
蝶の名前を考えて、悩む悩む……。
まるで新種を発見した昆虫博士になった気分でした。🤣🤣
玖南のヘルメットに産み付けられた卵。
実はやっかいなヤツでした。
蓮は図らずも、ダンジョン昆虫の生態学者になっていくかも??🤣🤣🤣
これからもよろしくお願いします。(●'◡'●)