2026年6月14日 22:25
よだかの星への応援コメント
とても胸が苦しくなるのに、独りぼっちじゃないだけで涙が出ます。宮沢賢治さんの作品は、温かいんですよね。ロミナさんのこのお話も、周りの冷たい視線が辛いけど、もうひとりのよだかとロミナさん自身の見守る視線で、綺麗な物語になっていました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!はい、宮沢賢治の作品の温かさは切なさと同居しているあの哀愁がとても好きで。原典を崩さずに、よだかに救いを求めたくてこのような形になりました。いつも素敵なコメントありがとうございます!!
2026年6月14日 22:18
一気見してきました。二羽のよだかは、星のように輝けたのかな? それだったら救われたと思える。思いたい。
コメントありがとうございます!はい、二羽のよだかは今も、星のように輝き続けています。
2026年6月14日 21:18
素晴らしい物語でした。
最高のお言葉……ありがとうございます……!!
2026年6月14日 21:12
よだかたちは幸せだったのでしょうか。幸せになれたのでしょうか。それは光になったよだかたちにしかわかりません。よだか😭
幸せというのは……他人にははかれないものですね( ´˘` )
2026年6月14日 14:17
醜い鳥への応援コメント
上手いですね。オマージュ元への愛を感じます。
実は知ってからまだ日が浅いのですが……どうしても書きたくなってしまいまして。ありがとうございます!
2026年6月14日 06:51
私がロミナさんのお話が好きなのは、多分、温かい眼差しと冷徹な視線が垣間見れる世界観を描いているからだと思います。奥行きがあって、好きです(о´∀`о)宮沢賢治さんも好きです。那須塩原に影絵作家の藤城清治さんの記念館があるのですが、そこには風の又三郎の連作影絵があります。とても綺麗で、何度か足を運んでいます(о´∀`о)
わー!そんな風に見ていただけてたんですね。とても鋭い視点です。さすが無明さん。そうなんですね(*^^*)那須はとても好きでよく行くので、今度行った時には必ず訪れてみようと思いました!ありがとうございます。
よだかの星への応援コメント
とても胸が苦しくなるのに、独りぼっちじゃないだけで涙が出ます。
宮沢賢治さんの作品は、温かいんですよね。
ロミナさんのこのお話も、周りの冷たい視線が辛いけど、もうひとりのよだかとロミナさん自身の見守る視線で、綺麗な物語になっていました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、宮沢賢治の作品の温かさは
切なさと同居しているあの哀愁がとても好きで。
原典を崩さずに、よだかに救いを求めたくてこのような形になりました。
いつも素敵なコメントありがとうございます!!