2026年8月18日 15:44
よだかの星への応援コメント
一気読みしました。本当に美しい話で、思わず目が潤んでました。余韻がすごいです。2羽のよだかはあの後幸せになっていたらいいなあ…。
作者からの返信
ありがとうございます……!思わず目が潤んだとのお言葉、この上なく嬉しいです……はい、よだかの救いを求めてこのお話を書きました。そんな風に感じていただけなら本望です。素敵な感想、ありがとうございます!
2026年8月17日 17:28
どこに行けば楽になれるのか。何になれば幸せになれるのか。きっとそれらは他者に求めても分からないものなのでしょう。幸せの意味も価値も、決めるのは自分の心なのですから。そう思うと、最後の力を振り絞って空を飛んだ2匹のよだかは、自分なりに気持ちの落とし所を見つけられたのではないかと思いました。(本当にお恥ずかしながら、原文を読んだことがないので、これを機会に読んでみようと思います)
はい、この物語は色々なことを考え導くように設計したお話なので汲み取って頂けて嬉しいです!原作もとても素敵なお話なので、ぜひ読んでみてください🍀*゜
2026年8月17日 17:23
醜い鳥への応援コメント
お恥ずかしながら元の物語を読んだことがないので、純粋にこの物語としての感想をお伝えします。述語が『です/ます』の物語で、ここまで美しく心に響く物語は中々ないだろうなと思いました。また、よだかが空を飛び、虫を食べることで自責の念に駆られるところも胸を締め付けられました。人も容姿や持っている力で相手を判断し、時に恐れ、時に差別することがありますが、まさにその縮図だなと思いました。
素敵な感想ありがとうございます!原作がとても良くて、大好きなお話なので書いてみました。そのままの温度を残したくて現代文に書き直した前編です🍀*゜
2026年6月14日 22:25
とても胸が苦しくなるのに、独りぼっちじゃないだけで涙が出ます。宮沢賢治さんの作品は、温かいんですよね。ロミナさんのこのお話も、周りの冷たい視線が辛いけど、もうひとりのよだかとロミナさん自身の見守る視線で、綺麗な物語になっていました!
コメントありがとうございます!はい、宮沢賢治の作品の温かさは切なさと同居しているあの哀愁がとても好きで。原典を崩さずに、よだかに救いを求めたくてこのような形になりました。いつも素敵なコメントありがとうございます!!
2026年6月14日 22:18
一気見してきました。二羽のよだかは、星のように輝けたのかな? それだったら救われたと思える。思いたい。
コメントありがとうございます!はい、二羽のよだかは今も、星のように輝き続けています。
2026年6月14日 21:18
素晴らしい物語でした。
最高のお言葉……ありがとうございます……!!
2026年6月14日 21:12
よだかたちは幸せだったのでしょうか。幸せになれたのでしょうか。それは光になったよだかたちにしかわかりません。よだか😭
幸せというのは……他人にははかれないものですね( ´˘` )
2026年6月14日 14:17
上手いですね。オマージュ元への愛を感じます。
実は知ってからまだ日が浅いのですが……どうしても書きたくなってしまいまして。ありがとうございます!
2026年6月14日 06:51
私がロミナさんのお話が好きなのは、多分、温かい眼差しと冷徹な視線が垣間見れる世界観を描いているからだと思います。奥行きがあって、好きです(о´∀`о)宮沢賢治さんも好きです。那須塩原に影絵作家の藤城清治さんの記念館があるのですが、そこには風の又三郎の連作影絵があります。とても綺麗で、何度か足を運んでいます(о´∀`о)
わー!そんな風に見ていただけてたんですね。とても鋭い視点です。さすが無明さん。そうなんですね(*^^*)那須はとても好きでよく行くので、今度行った時には必ず訪れてみようと思いました!ありがとうございます。
よだかの星への応援コメント
一気読みしました。
本当に美しい話で、思わず目が潤んでました。
余韻がすごいです。
2羽のよだかはあの後幸せになっていたらいいなあ…。
作者からの返信
ありがとうございます……!
思わず目が潤んだとのお言葉、この上なく嬉しいです……
はい、よだかの救いを求めて
このお話を書きました。
そんな風に感じていただけなら本望です。
素敵な感想、ありがとうございます!