番外編④ ライアのおさんぽへの応援コメント
垢バン⋯。
つまり彼は犠牲になったのか⋯
腐のフォースの暗黒面に堕ちてしまったのか⋯
なむぅ~。
番外編③ ダグラスと殺し屋への応援コメント
一番可能性が無いのを狙うなんて⋯。
かわいそうwww
第5話 ダグラスパーティの崩壊②への応援コメント
か、介護レベルwww
編集済
第1話 栄光への招待状への応援コメント
ク、クソみたいな無能だなw
第3話 アナスタシアの信仰への応援コメント
このジャンキーしたたかだな
第二章最終話 魔王討伐祭まで……あと1日への応援コメント
マーシャルってあぁあいつか…
第18話 変装上手な2人への応援コメント
生徒大好き先生め。元から学院長より好感度高かったけど
第13話 バホイVS魔族への応援コメント
かつての「親友」ゆうてもてるやん。ツンデレめ
第8話 アルバート・ヘイブンの反逆への応援コメント
やっぱりこの国いらんって…
第3話 それは突然にへの応援コメント
あまりにチョロすぎる!
番外編⑤ アナスタシアの謝罪への応援コメント
聖女候補ではあったのかな?
番外編③ ダグラスと殺し屋への応援コメント
可愛そうに😭
第21話 新パーティ結成と恐るべき五大貴族の権力への応援コメント
あの学園長は主人公を飼い殺して才能を開花させず苦痛を与える指令でも受けてるのか?
第16話 クラス順位変動への応援コメント
普段ろくに構いもしてくれないのにいらんときだけ出てくる!
そしてまた後先考えず強権発動させるし
第14話 一触触発!2年Aクラス第1位、シュタイン・ベックマンへの応援コメント
この学園、名門校なんだよね?狂犬ブリーダー施設じゃないよね?
第13話 政府の取り調べへの応援コメント
わざわざ魔力隠してこんなゴミみてぇな学園に戻る必要も無いと思ってしまうけどな
第5話 ダグラスパーティの崩壊②への応援コメント
えっと、主人公加わる前から成績優秀者だったんだよ…ね?
第1話 栄光への招待状への応援コメント
学校は何がしたくて入れたんだ??魔力0なの解ってて普通に実践させるとか何のつもりだ???
エピローグ 16年間、魔力0だった意味への応援コメント
お疲れ様でした。面白かったです^^
アナスタシアさん良いキャラなので今後の活躍に期待です。
ポーションの布教活動で忙しいかも知れませんねw
ありがとうございました!
第11話 漆黒の狼牙、ルドルフ・ベックマンへの応援コメント
送り仮名が抜けているかも知れません。
ご確認ください^^
どう動べきか混乱し足踏みを始めている。
↓
どう動くべきか混乱し足踏みを始めている。
第6話 アナスタシアの休日への応援コメント
モン◯ターエナジーをワイングラスで嗜むみたいな(笑)
第17話 ダグラス・バハムート没落の始まりへの応援コメント
狂犬の飼い主ってこんな気持ちなのかな(笑)
第18話 変装上手な2人への応援コメント
どんどんピタゴ〇スイッチが整っていく…
エピローグ 16年間、魔力0だった意味への応援コメント
アナスタシアが少しでも報われますように
あと、生み出されたモンスターとやらは?
エピローグ 16年間、魔力0だった意味への応援コメント
面白かったです!
エピローグ 16年間、魔力0だった意味への応援コメント
友達だからな!
友情に紙切れはいらん。
第22話 最終対決への応援コメント
ベッドマーーーン!帰ってこいよ~~~(ToT)
第14話 タクトvs不気味な魔族への応援コメント
導きの光!
編集済
第9話 恩人に最高のポーションを!への応援コメント
ボォォォス!!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
第1話 栄光への招待状への応援コメント
ダンジョンの中での事でなく利益配分においても学園が指導是正すべきだよね
消耗品の費用についても学園が指導すべきだよね
実習でダンジョン入るって事はダンジョン探索全般について指導する必要があるだろう、特に特待生として学園側が招いた主人公については実がで不利があるのは分かりきったことなのだから成績はともかくダンジョン探索の実態ケアは最低限必要な措置でそれをやらない学園が酷すぎるな
第11話 漆黒の狼牙、ルドルフ・ベックマンへの応援コメント
ベックマン家が国を治めた方が良いのでは?
あまりにまともすぎる
作者からの返信
国を治めるとか面倒だと言ってたぶんやってくれないですが、実際ルドルフ・ベックマンが皇帝になれば、ラージアン帝国はもっと大きくなったと思います
第二章第1話 Aクラス第1位、留学から帰還!への応援コメント
ベッドマンが復学しないと、主人公はダンジョンに入れない様なんですけど‥‥指示を出した学院長さん?
もう忘れていたのなら、そろそろ御引退では?
作者からの返信
一応2年になったので、ライセンスは有効に戻りました
編集済
番外編④ ライアのおさんぽへの応援コメント
半殺し以上は確実だけど、魔力の御供与はどれぐらいだったのでしょうね〜?
久しぶりのデザートにはなったのかな。
そして、ライア!堂々の「フジョシ道」を邁進されておられる様で!
作者からの返信
ライアがタクト以外の人間を好きになるきっかけになる程度には、道を進んでいます
番外編③ ダグラスと殺し屋への応援コメント
ダグラスくんは、粗暴と嫉妬深いだけで『悪役』には成れませぬな〜。
狙う相手が「家族」と同居していたら、直ぐに思いつくであろう手段も貴族家のこの位の年齢にでも成れば、思いつくことでしょうに。
作者からの返信
一応才能はあって、お坊ちゃんで、世間知らずですので
作中一世間知らずかも
第7話 爆誕!未知の生命体への応援コメント
無事、スタンピートの危機を乗り越えてボス(と主人公)の子が産まれておめでとうございます。服(産着)は、ボス準備してありますかねー?
それとも、錬金術も獲得している主人公がボスの葉を利用して作製したり?
地上に連れて行くつもりなら、言葉を教えないといけませぬですね。
作者からの返信
錬金術は、タクトはポーションしか作れないので、服は作れなそうです。
でもダンジョンには色々落ちてますので!
第6話 最強のナイフを手に入れた!への応援コメント
今までボスは植物系魔物で移動出来ずに、食虫植物と同様に獲物となる魔物が近づくのを待って狩りをして魔力成分を吸収していたのでしょう。
そこに、魔力0で獲物の対象にならない主人公が偶然やって来て、スイーツみたいな魔力ポーションを提供され、更に離れた場所にしか居ない獲物魔物を呼び寄せていた主人公に好意を持ったと愚考します。
そして、主人公のお陰で通常の何十倍以上の獲物(魔力)により、成熟して「種子」を身に付け(ここは、魔物ですから、受精してから種子とは違う成長)、もしかしたら、種子熟成して主人公に接触したことによりDNAが受精した様になった可能性が高そうですねー!
作者からの返信
主人公の登場が、ボスの変化のきっかけになったのは間違いないですし、概ねあっています
ここまでのまとめ(キャラクター解説①)への応援コメント
>>自ら転生石となり、タクトとライアをそっと見守っている。
( ゚Д゚).....ママ......
作者からの返信
ボスは植物の中で1番慈愛に満ちています
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
この天才…の…脳筋…
本人にしてみれば退屈過ぎて腐っていくしかなかった人生に「刺激」をくれたからこその好意なんだろうけど…
(。´・ω・)こいつ魔術は天才だけどその所為で情緒育ってないパターンやな?
作者からの返信
強すぎて友達いなかったパターンです
第3話 アナスタシアの信仰への応援コメント
虎の子の1本!
作者からの返信
3本貰ったうちの1本
大切な1本でした
ちなみに、トリシャが試作品作った時に味見とかして1本は使い切り
今回の戦闘で1本使い
残り1本です
編集済
第二章第1話 Aクラス第1位、留学から帰還!への応援コメント
(おそらく)常識人枠で優秀なエミリアさんの再登場を期待して待ってました。
でも場を整える常識人は奇人変人に囲まれると途端に苦労人枠になっていくんですよねー。
作者からの返信
ありがとう御座います!
エミリア好きな人あんまりいなくて
私は好きなんですが
第28話 博物館の賢者の石への応援コメント
>>端的に言えば魂が封じ込められた魔石じゃのう
( ,,`・ω・´)..........?
( ,,`・ω・´)...志村ー後ろ後r
( ,,`・ω・´)タクトー(『ボス』の)魔石魔石!
( ,,`・ω・´)タクトー(『種子』からの)ライアライア!
作者からの返信
おお!
後のキャラクター解説①のラストをぜひお読み下さい!
第一章終了あとがきとキャラクターの強さについてへの応援コメント
ポルコは無事だったんでしょうか…
マリア、ポルコに会ってお礼した?というか存在覚えてる?
お兄ちゃんに言ったかすらも怪しい…
作者からの返信
実は、ポルコの番外編(1500文字くらい)を書いたのですが、物語と関係あまり無いのでボツにして載せませんでした
結論から言うとポルコは無事です