応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 消耗し切る前にやらねば

  • 第6話 戦火の中でへの応援コメント

    ネラ、いい子やね。推すわ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主人公以外のキャラを推してもらえるのって、作者はかなり嬉しいです!

  • 第6話 戦火の中でへの応援コメント

    援軍、続々と

    作者からの返信

    書かれていない部分でも、援軍は奮闘しています
    中には一応王都に来たけど逃げた者も?

  • 面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    やる気出てきました!

  • キャラクター解説②への応援コメント

    ・薬中密造聖職者
    ・属性勘違い高慢中二病
    ・目覚めた性の獣
    ・目的以外はどうでもよく、生徒(ベッドマン)を見捨てた学園長
    ・愚王
    ・ひとめ惚れ暴走王女(強制帰国)
    ・勇者協会最高責任者(人類の裏切り者)

    (;`・ω・´)……な…なんだ…これ?(大汗

    作者からの返信

    か、箇条書きにされると……なんだこれかも……

  • >>自ら転生石となり、タクトとライアをそっと見守っている。

    ( ゚Д゚).....ママ......

    作者からの返信

    ボスは植物の中で1番慈愛に満ちています

  • この天才…の…脳筋…
    本人にしてみれば退屈過ぎて腐っていくしかなかった人生に「刺激」をくれたからこその好意なんだろうけど…

    (。´・ω・)こいつ魔術は天才だけどその所為で情緒育ってないパターンやな?

    作者からの返信

    強すぎて友達いなかったパターンです

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    えー…なんか唐突でちょっと方向が違うけどス〇イプ先生ポジだった…の?

    作者からの返信

    ずっと見張ってました

  • 第4話 それぞれの思惑への応援コメント

    体質のアップデートはこれからか

    作者からの返信

    魔力が多いだけでは最強にはなれないのが難しいところです

  • 虎の子の1本!

    作者からの返信

    3本貰ったうちの1本
    大切な1本でした

    ちなみに、トリシャが試作品作った時に味見とかして1本は使い切り
    今回の戦闘で1本使い

    残り1本です

  • グシャッ・・・(-人-)ナムー

    作者からの返信

    魔族に慈悲はかけないアナスタシア

  • ポーションゾンビの割に案外頭脳派だった!!

    作者からの返信

    テストの成績はいいので!


  • 編集済

    第2話 裸の王様への応援コメント

    アナスタシア…君コレを機にポーション中毒者という名の同士を増やそうとしてない?勿論失敗作の処分も兼ねてるんだろうけど

    王様、安心してくれ。こんな事態になった時点で貴方が無能だというのはどうしようもない事実として確定したんだ諦めろ。しかも事態解決の為の有効打が打てない一因が過去の己の所業なんだから尚の事

    作者からの返信

    まぁタクトが辛い目にあってるのも、元を正せば国の政治、皇帝が悪いですからね

  • 第2話 裸の王様への応援コメント

    ポーション!フフフ…ポーション!みんなポーション飲み続けろ…!

    作者からの返信

    邪悪なアナスタシア

  • (おそらく)常識人枠で優秀なエミリアさんの再登場を期待して待ってました。
    でも場を整える常識人は奇人変人に囲まれると途端に苦労人枠になっていくんですよねー。

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    エミリア好きな人あんまりいなくて
    私は好きなんですが

  • 第2話 裸の王様への応援コメント

    ポーションの需要がめっちゃあるタイミング♬

    作者からの返信

    特需です

  • 第28話 博物館の賢者の石への応援コメント

    >>端的に言えば魂が封じ込められた魔石じゃのう

    ( ,,`・ω・´)..........?
    ( ,,`・ω・´)...志村ー後ろ後r
    ( ,,`・ω・´)タクトー(『ボス』の)魔石魔石!
    ( ,,`・ω・´)タクトー(『種子』からの)ライアライア!

    作者からの返信

    おお!
    後のキャラクター解説①のラストをぜひお読み下さい!

    編集済
  • ポーションは『ボス』も「好んで」いた。
    →『ボス』の特徴の描写的に「アルカロイド」生成できる系っぽい?。
    →「アルカロイド」は植物以外に関しては大体「有毒」である。
    →これをあれこれすると「モルヒネ」等に成るが、大体は「麻薬」「幻覚剤」に成る。(一番有名なのは「アヘン」)

    ( ,,`・ω・´)……タクト君
    ( ,,`・ω・´)…そろそろ自白しようや…
    ( ,,`・ω・´)……な?(卓上ライトピカー

    作者からの返信

    た、タクトはやってへん!
    たぶん……
    やってたとしても偶然!
    気づいてへん!

  • 第三部第1話 滾る隷属印への応援コメント

    国もダメダメなんだよなあ…

    作者からの返信

    国はダメダメですね
    まぁ戦争で成り上がった国ですから

  • 第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント

    超一流冒険者の家庭で、遺族(未確定)年金も受け取っているのに数年で生きていくのもギリギリになるほどの貧乏になるのはさすがに違和感がありますね

    作者からの返信

    後半に理由はなんとなく分かる様に書いているのですが。そこの理由を説明するとテンポも悪くなるので特に説明していません。


    簡単に言うと、遺族年金の額は非常に少額という事です。寧ろ年金が出るだけでもかなりラッキーな部類です。
    世界設定として、平民の孤児2人が何不自由なく生きていける様な国ではありません。

  • 第13話 政府の取り調べへの応援コメント

    いや、学長。
    無能過ぎでしょ。

    作者からの返信

    これでもまぁマシな方なようです
    まぁ学院長が有能すぎたら物語一瞬で終わりそうだし、このぐらいがちょうど良さそうです


  • 編集済

    第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント

    執着系ヤンデレになりそうだなあ…
    お兄ちゃんのベットで一緒に寝ようとかしないといいな。

    作者からの返信

    まだ10歳なので一緒に寝てもセーフ!
    あと数年したらアウト

  • タクトの親父がピンチの時に駆けつけたが妹が攫われ魔王復活の儀式に一緒に乗り込み 特攻しようとした親父をぶん殴って気絶させて
    魔王の魂を上手い具合に取り込むパターンをお願いします その後は野となれ山となれかな?

    作者からの返信

    その後書くのむずすぎる!

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    後からドカンと魔法を撃ってついでにバホイに雷を当てて痺れさせて簀巻きにして連れていきましょう 作業がめんどくさいけど!

    作者からの返信


    タクト酷い

  • いつの間にかタクト包囲網が出来上がってる!

    作者からの返信

    タクトの周りには最近自然と人が集まります

  • ジュリアンの父曰く 娘はやらんぞ!!

    作者からの返信

    ジュリアンの父は権威主義なので平民は嫌いかもですね

  • 馬野郎は都が崩壊しないと事の重要生がわからないのかもしれない 学院長を死なないようなシナリオをお願いします!

    作者からの返信

    実はシナリオはもうラストまで確定しております
    学院長がどうなるか、最後まで見て頂ければありがたいです

  • タクト教会でも作りそう 兄妹揃って!

    作者からの返信

    タクト教会……そのストーリーもありですね

  • 第3話 それは突然にへの応援コメント

    良しいけー抱きつくのだ!ジュリアンちゃん頑張れ〜

    作者からの返信

    ジュリアンは恋愛耐性零なのでたぶんできませんが、彼女なりにこれから頑張るはずです

  • 第2話 初探索への応援コメント

    ジュリアンちゃんいけーわざとらしくなくタクトくんの唇に突撃だ(笑)

    作者からの返信

    タクトは気づいてないので男同士でしちゃったと思っちゃいます(笑)

  • 「私がいい仕事、紹介してあげる」詐欺師の台詞であるw

    作者からの返信

    今回アナスタシアはだいぶ詐欺師みたいな事しました

  • 〇リー・〇ッターの〇ンブル〇ア学校長みたいだね

    作者からの返信

    割と彼をイメージして書いてます

  • 一気読み中ですが、面白いです!まさかここで机と椅子が出るとはw

    作者からの返信

    机と椅子はまた出てきます!

  • タクトがいなくなって初めて、
    地図、魔法陣、ポーションまで、どれだけパーティーを支えていたのかが見えてくるのが面白いですね。

    本人たちは「無能」と思っていたのに、実は一番重要な部分を任せきっていたというのが皮肉で気持ちいいです。
    エミリアの冷静なツッコミも好きです笑

    作者からの返信

    ダンジョン探索は地味な部分も大切という設定にしてます

  • 第3話 奇妙な共存への応援コメント

    「魔力0だから襲われない」という逆転が面白いですね!

    しかも、ただボスに守ってもらうだけではなく、タクトがポーションを渡すことで少しずつ共存関係になっていくのがいいです。

    空になった瓶をちゃんと返してくれるボス、もうこの時点でちょっと可愛いです笑

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    ガチの魔物なのに可愛く見えたらいいなぁと思って書いたので!

  • いくらなんでも計画が行き当たりばったりなんじゃないかな
    完全に計画が破綻しちゃっているし中止が妥当なんだけどね

    作者からの返信

    まぁベリアルは中止すると次がないので

  • 豪華席の男!

    作者からの返信

    その名もマーシャル

  • マーシャル…そっかあいつ名前はマーシャルだったか忘れてた
    ……不憫すぎwww

    作者からの返信

    マーシャルは名前だけが一人歩きしております

  • 第13話 政府の取り調べへの応援コメント

    「絶対にお前の悪事を暴いてみせるからな……!」


    その言葉を、そっくりそのままお返ししますから、その時を待っていてくださいね。と言ってあげて欲しいよ。

    作者からの返信

    政府(帝国)は割と酷いので

  • 効果出ているなら安く売っちゃえばいいのに…

    作者からの返信

    もちろん売ります!
    然るべきときに


  • 編集済

    (修正されたとのことなので隠滅)

    作者からの返信

    すいません
    間違ってました
    番外編に変えておきます!
    ありがとう御座います

    追記
    や、優しい!
    ありがとう御座います!

    編集済
  • アッシュフォード家が守られるならまあそれはそれで・・・

  • ライアさんフラグ!フラグ!!(ノ∀`;)アチャー

  • 最強の守護!


  • 編集済

    第23話 潜入開始への応援コメント

    バ⚪︎⚪︎かな?

    作者からの返信

    明日、答えが分かります!

  • 第23話 潜入開始への応援コメント

    その時、ベッドマンが見た者は!?

    作者からの返信

    明日!その正体が!

  • タクトがポーション作れるのならお金たくさん稼げるし、学園に通う必要無い気がします。

    ダグラス達も学園で常識とか学ばないんですかね。

    作者からの返信

    後半でちょうどポーションの話がありますが、本来錬金術は試験に合格しライセンスを得た者しか名乗れない称号です。
    ポーション作れるだけじゃ錬金術師にはなれないので、錬金術師の専門学校なりにやはり行く必要はあります。
    独学で学ぶにしてもやはり何年か勉強し、試験を受けなくてはなりません。

    もちろん、作ったポーションの販売ができるのもライセンスがある正規の錬金術師とその委託を受けた者だけです。
    なので、今の段階でタクトがポーション売ったら密売になります。
    タクトは、販売じゃなくて、自己利用の為、他者に無料で渡す為なのとオリジナルレシピなのでギリセーフ、グレーゾーンといった所です。
    ポーションの販売については酒に近い存在かもしれません。

    さらに、ポーションには政府がレシピ使用料、多額の税金を上乗せして売るように指示していますので、錬金術師は儲かるは儲かりますが、大金持ちにすぐなれるかというと無理です。

    ダグラス達は貴族なので、自分でお金使う機会は少ないので、ポーションの値段とかは知らなかったかもしれません。
    アナスタシアは貧乏貴族なので多少値段は知っていたかも。
    エミリアの家もあまり身分の高くない貴族なのと、エミリアが勤勉なので勿論知っていました。

    この国は貴族と政府に権力や財が集中している酷い国なので、貴族の中にはダグラスみたいな酷い奴もいっぱいいます。

  • 第22話 真相④への応援コメント

    演技力まで天才だったか…

    作者からの返信

    ベックマン家の英才教育で演劇とかも観に行ってるので多少できたのかもしれません

  • 第22話 真相④への応援コメント

    D組38位のマーシャル君は今後も影の支配者として頑張ってくれメンス

    作者からの返信

    マーシャルくん
    ベッドマンの頭の片隅に何故か名前が残ってたみたいです

  • 第22話 真相④への応援コメント

    もはや主人公ベッドマンw

    作者からの返信

    暫く退場していた分、結構出番多くなっちゃいました

  • 第22話 真相④への応援コメント

    弱ってるんじゃなくて、隠蔽したのか
    無事なら良いんだ

    作者からの返信

    今の所無事です!
    たぶんこれからも無茶すると思いますが

  • 第22話 真相④への応援コメント

    なるほど!!

    作者からの返信

    まんまと潜入したベッドマンでした

  • 第21話 真相③への応援コメント

    漢と漢の友情…

    作者からの返信

    敵も色々な思いがあったと思います

  • 第21話 真相③への応援コメント

    まさかのライバル関係!残念でしたよ魔族さん。〇スガキ調教を諦めるなんて。
    次回・・!魔族のボスによってベッドウーマン化されたベックマンはライバルと再開、激しい戦いの後昂った2人は別の激しい戦いに・・!ごめんね師匠・・けどオレは・・・!
    って展開になるはず!

    作者からの返信

    も、もう諦めてくれ……
    ある意味ベッドマンのファンなのか?

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    まさに天才!

    作者からの返信

    何度も書き直して完成させた戦闘シーンなので、『ベッドマン天才!』そう思って貰えて良かった!

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    ちゃんとカッコイイ!ベッドマンのくせに!

    作者からの返信

    ギャグパートもシリアスパートもこなせる便利なやつです

  • 第20話 真相② 新技炸裂への応援コメント

    相打ちだったか

    作者からの返信

    ベッドマンもだいぶ魔力は使わされました

  • えー、ボコボコにされてベッドの住人になってるのをごまかしてるにしては長いなぁとは思ってましたが・・・
    さすがベッドマン、予想の斜め上をかっ飛んで行ってくれるなぁw

    作者からの返信

    ベッドマン書く時は常識的な思考をしない様に書いてます

  • エレノアさん・・・さりげなく主人に腐教しないでくださいw

    作者からの返信

    やはり仲間は増やしたいですから

  • 第19話 降臨 Dクラスの王への応援コメント

    娘に「勉強」と言えるほど秘蔵のご本を読みこまれた御父上・・・
    これ絶対気づいたらあかん案件やん

    作者からの返信

    父も秘蔵の書も後半登場するのでお楽しみに

  • 中毒になっとるな

    作者からの返信

    一応タクトは依存性は無いように作ったのですが、こんなになっちゃいました

  • 第19話 真相①への応援コメント

    今度こそ・・魔族に破られたベッドマンは強制TSされて、負けた魔族にまた色んな意味でまた破られた。助けられたベッドマンは師匠に身も心も捧げると誓って後程妹と恋敵関係になる

    作者からの返信

    いや、書いたら垢BANされるわ!

  • Dr.Pかルートビアか

    作者からの返信

    ドクペをイメージして書きました
    ちなみに私は炭酸が飲めないので想像力を膨らませて何となく書きました

  • 第13話 バホイVS魔族への応援コメント

    ジェームズが良い奴だった世界線のスネイプ

    作者からの返信


    確かに


  • 編集済

    キャラクター解説②への応援コメント

    レオンハルトは魔王復活をアシストしちゃったし凄いやらかしてるな
    愚王と明言されてるだけのことはある

    作者からの返信

    歴代の王が凄かったので愚かさが際立っています

  • 第1話 栄光への招待状への応援コメント

    学園側は便宜をはかってくれないのかね。自分から招待しておいて。学園側は便宜をはかってくれないのかね。自分から招待しておいて。

    作者からの返信

    ダンジョンの中で、学院の目が届かないというのもありますが、色々と手が回らなかったり、国の問題だったりがあります。
    後半読むと何となくわかる様にはなっていると思います。

  • ライアさん腐女子度が上がっていませんか?(;^ω^)

    作者からの返信

    す、少しだけ

  • 認識阻害をかけた何者か・・・国のスパイ!?暗部!?辺りかな?(;^ω^)

    作者からの返信

    認識阻害は後半いっぱい出てきます

  • 「魔導武装変幻『ゴーレム』」

    まさかA〇MS・ジャバウォック!?(≧▽≦) チカラガ_ホシイカ?

    作者からの返信

    面白いですよね
    ARM◯

  • タクトさん、メリッサ嬢にロックオンされてしまう(ノ∀`;)アチャー

    作者からの返信

    目立ちたくないのに!

  • まさかの億のライセンス料とは・・・((((;゚;Д;゚;))))ブルブルブルブル〜

    作者からの返信

    平民が一生働いても貯められない額です

  • 第19話 降臨 Dクラスの王への応援コメント

    マーシャル・・・生きろ(ToT)

    作者からの返信

    マーシャルはそこそこダンジョン実習で稼いでて、平民の割には裕福だから、我慢してもらいましょう

  • タクトくん、最強?最恐!?の番犬がつきましたね(;^ω^)

    作者からの返信

    作中でもかなり強いベッドマン

  • 第16話 クラス順位変動への応援コメント

    ベッドマンぱいせん、同級生になっちゃうのね(;^ω^)

    作者からの返信

    ベッドマンは学年とかどうでもいいこなので

  • 狂犬の嗅覚なのか!?嗅覚なのか!?(≧▽≦)

    作者からの返信

    嗅覚に近い能力で

  • この後のダグラス君の転落ぶりが見ものですねΨ(`∀´)Ψケケケ

    作者からの返信

    楽しく転落書きました

  • きっとエミリア、あの性悪女だ!あることないこと触れ回ったに違いない!なんて卑劣なやつだ!!

    いや、君たちの実力(≧▽≦)

    作者からの返信

    そこで他人のせいにするのがダグラスクオリティ

  • ポーション中毒者がアルコール中毒者をディスってる。

    作者からの返信

    そこ!
    楽しんで書きました

  • ダグラスとキャサリンは、お〇カさんだったね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

    作者からの返信

    キャサリンは救えないレベルで

  • ほんとボスはやさしいね(*´▽`*)

    作者からの返信

    そう思ってくれると作者は嬉しい

  • 魔法2回でガス欠・・・某D〇のレベル1僧侶かな?(;^ω^) ツカエナイ

    作者からの返信

    才能はあるのですが……まぁ実戦では使えないですね

  • 本物のバカボンだった Σ(ノд<)アチャー

    作者からの返信

    そう、だいぶ本物です
    甘やかされて育った上、そこそこ才能があったせいでこんなんできました

  • 第1話 栄光への招待状への応援コメント

    ダグラスくん、お〇カだったのね ┐(´-ω-`)┌ヤレヤレ

    作者からの返信

    ダグラスは本物の……です

  • なんだ・・強制TSじゃなかったのね
    しかしとある並行世界で:
    「ふぉふぉふぉふぉ、力の差がわかったか、小僧。
    元の男の身体に戻りたければワシに少しの間奉仕をしてもらうのじゃ」

    作者からの返信

    全然同人誌化を諦めてない?

  • 第13話 バホイVS魔族への応援コメント

    バホイはあれだね、ななみん的な立ち位置を想像した。

    作者からの返信

    ななみん……
    カッコいい、それいいですね

  • 第13話 バホイVS魔族への応援コメント

    バホイ、まさかの好感度爆上がり…笑

    作者からの返信

    まぁ、元々がかなり好感度低かったので

  • カクレクマノミとイソギンチャク……

    作者からの返信

    実はちょっとそれイメージしました!すごい!

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    やはりというか何というか元学園長さんとグルだったか…

    作者からの返信

    グルでした

  • 第12話 嘘つきバホイへの応援コメント

    早よ!続き早よ!

    作者からの返信

    う、嬉しい!

  • 第3話 それは突然にへの応援コメント

    チョロい…

    作者からの返信

    今まで男扱いなので、
    初めてお姫様みたいな待遇なのでコロッと

  • ベッドマンが実はあの日学園長によって強制的ロリTSされて、後ほど妹と恋敵になる()

    作者からの返信

    わ、私の小説が書籍化前に同人誌になっている!?

  • バホイ、やっぱりスネイプポジションか。

    作者からの返信

    スネイプくらい人気出れば良いのですが


  • 編集済

    バホイは最初単なるクソ教師ムーブだったがやはり…

    作者からの返信

    彼も色々悩んでいたので許してやって下さい


  • 編集済

    目が合ったら相手の強さがなんとなく分かるのはベックマン一族なら皆出来るのか?なら家族に紹介でもされたら更にややこしくなるな

    追伸  
    なる程、母親からの遺伝ですか、それはそれで母親は随分特殊な力を持ってるな…

    作者からの返信

    ベックマン一族というより、ベッドマンとエメラルダの母親の能力でした。
    それを受け継いだのがベッドマンとエメラルダです。他の兄にはその能力はありません。
    エメラルダとエメラルダの母は目が合った時、男性限定。
    ベックマンは上位互換で、見ただけでぼんやりと相手の強さが誰でも分かります。

  • そういえば錬金術師を探すためにアナスタシアが王都に向かうと言っていましたね

    作者からの返信

    言ってました
    間もなくその話もあります


  • 編集済

    二年から一年に移動した最下位が40位のまま?誰か消えた一年がどこかに…

    おお良かった消えた1年生はいなかったんだ。

    作者からの返信

    話が進むと書いてあるのですが、Aクラスが41人になってます。
    Aクラスのベックマンが一年になったんでAクラスの籍が増えました。

    これは、「ベックマンが降格したせいで、俺がBクラスになった!」とか生徒が言い出さない様に学院長が決めました。

  • 情報伝達の仕組みはかなり広まってる感じ。

    作者からの返信

    王都のアーティファクトで広く伝えます

  • あれ?ベッドマンは?

    作者からの返信

    ま、間もなく!

  • ここで名前出るってバホイってスネイプ先生の立ち位置って事か。

    作者からの返信

    個人的に、ハリー・ポッターはめちゃくちゃ凄い作品だとリスペクトしていて、少し意識しています。
    具体的には『賢者の石』って名前を使わせて頂いたり、仰られたスネイプ先生もほんの少し雰囲気出したりしてます。
    他にも意識していますが、もちろん内容はガラッと変えてますので、『これもしかしてアレかな』と気付いて楽しんで頂ければと思っています。


  • 編集済

    「でもそうなればタクト君は誰が見張る?」

    ポロっと本音が…決して好意でタクトと妹を入学させたわけではなさそう。

    皇族も大概だが学園長もまだまだ信用ならない。

    作者からの返信

    一応彼にも大義があります