ここまでのまとめ(キャラクター解説①)への応援コメント
>>自ら転生石となり、タクトとライアをそっと見守っている。
( ゚Д゚).....ママ......
作者からの返信
ボスは植物の中で1番慈愛に満ちています
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
この天才…の…脳筋…
本人にしてみれば退屈過ぎて腐っていくしかなかった人生に「刺激」をくれたからこその好意なんだろうけど…
(。´・ω・)こいつ魔術は天才だけどその所為で情緒育ってないパターンやな?
作者からの返信
強すぎて友達いなかったパターンです
第3話 アナスタシアの信仰への応援コメント
虎の子の1本!
作者からの返信
3本貰ったうちの1本
大切な1本でした
ちなみに、トリシャが試作品作った時に味見とかして1本は使い切り
今回の戦闘で1本使い
残り1本です
編集済
第二部第1話 Aクラス第1位、留学から帰還!への応援コメント
(おそらく)常識人枠で優秀なエミリアさんの再登場を期待して待ってました。
でも場を整える常識人は奇人変人に囲まれると途端に苦労人枠になっていくんですよねー。
作者からの返信
ありがとう御座います!
エミリア好きな人あんまりいなくて
私は好きなんですが
第28話 博物館の賢者の石への応援コメント
>>端的に言えば魂が封じ込められた魔石じゃのう
( ,,`・ω・´)..........?
( ,,`・ω・´)...志村ー後ろ後r
( ,,`・ω・´)タクトー(『ボス』の)魔石魔石!
( ,,`・ω・´)タクトー(『種子』からの)ライアライア!
作者からの返信
おお!
後のキャラクター解説①のラストをぜひお読み下さい!
番外編⑤ アナスタシアの謝罪への応援コメント
ポーションは『ボス』も「好んで」いた。
→『ボス』の特徴の描写的に「アルカロイド」生成できる系っぽい?。
→「アルカロイド」は植物以外に関しては大体「有毒」である。
→これをあれこれすると「モルヒネ」等に成るが、大体は「麻薬」「幻覚剤」に成る。(一番有名なのは「アヘン」)
( ,,`・ω・´)……タクト君
( ,,`・ω・´)…そろそろ自白しようや…
( ,,`・ω・´)……な?(卓上ライトピカー
作者からの返信
た、タクトはやってへん!
たぶん……
やってたとしても偶然!
気づいてへん!
第9.5話 私のお兄ちゃんへの応援コメント
超一流冒険者の家庭で、遺族(未確定)年金も受け取っているのに数年で生きていくのもギリギリになるほどの貧乏になるのはさすがに違和感がありますね
作者からの返信
後半に理由はなんとなく分かる様に書いているのですが。そこの理由を説明するとテンポも悪くなるので特に説明していません。
簡単に言うと、遺族年金の額は非常に少額という事です。寧ろ年金が出るだけでもかなりラッキーな部類です。
世界設定として、平民の孤児2人が何不自由なく生きていける様な国ではありません。
編集済
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
タクトの親父がピンチの時に駆けつけたが妹が攫われ魔王復活の儀式に一緒に乗り込み 特攻しようとした親父をぶん殴って気絶させて
魔王の魂を上手い具合に取り込むパターンをお願いします その後は野となれ山となれかな?
作者からの返信
その後書くのむずすぎる!
第8話 アルバート・ヘイブンの反逆への応援コメント
馬野郎は都が崩壊しないと事の重要生がわからないのかもしれない 学院長を死なないようなシナリオをお願いします!
作者からの返信
実はシナリオはもうラストまで確定しております
学院長がどうなるか、最後まで見て頂ければありがたいです
第5話 ダグラスパーティの崩壊②への応援コメント
タクトがいなくなって初めて、
地図、魔法陣、ポーションまで、どれだけパーティーを支えていたのかが見えてくるのが面白いですね。
本人たちは「無能」と思っていたのに、実は一番重要な部分を任せきっていたというのが皮肉で気持ちいいです。
エミリアの冷静なツッコミも好きです笑
作者からの返信
ダンジョン探索は地味な部分も大切という設定にしてます
第二部最終話 魔王討伐祭まで……あと1日への応援コメント
いくらなんでも計画が行き当たりばったりなんじゃないかな
完全に計画が破綻しちゃっているし中止が妥当なんだけどね
作者からの返信
まぁベリアルは中止すると次がないので
第13話 政府の取り調べへの応援コメント
「絶対にお前の悪事を暴いてみせるからな……!」
その言葉を、そっくりそのままお返ししますから、その時を待っていてくださいね。と言ってあげて欲しいよ。
作者からの返信
政府(帝国)は割と酷いので
編集済
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
(修正されたとのことなので隠滅)
作者からの返信
すいません
間違ってました
番外編に変えておきます!
ありがとう御座います
追記
や、優しい!
ありがとう御座います!
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
アッシュフォード家が守られるならまあそれはそれで・・・
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
ライアさんフラグ!フラグ!!(ノ∀`;)アチャー
番外編① ライアのおかいものへの応援コメント
最強の守護!
第4話 ダグラスパーティの崩壊①への応援コメント
タクトがポーション作れるのならお金たくさん稼げるし、学園に通う必要無い気がします。
ダグラス達も学園で常識とか学ばないんですかね。
作者からの返信
後半でちょうどポーションの話がありますが、本来錬金術は試験に合格しライセンスを得た者しか名乗れない称号です。
ポーション作れるだけじゃ錬金術師にはなれないので、錬金術師の専門学校なりにやはり行く必要はあります。
独学で学ぶにしてもやはり何年か勉強し、試験を受けなくてはなりません。
もちろん、作ったポーションの販売ができるのもライセンスがある正規の錬金術師とその委託を受けた者だけです。
なので、今の段階でタクトがポーション売ったら密売になります。
タクトは、販売じゃなくて、自己利用の為、他者に無料で渡す為なのとオリジナルレシピなのでギリセーフ、グレーゾーンといった所です。
ポーションの販売については酒に近い存在かもしれません。
さらに、ポーションには政府がレシピ使用料、多額の税金を上乗せして売るように指示していますので、錬金術師は儲かるは儲かりますが、大金持ちにすぐなれるかというと無理です。
ダグラス達は貴族なので、自分でお金使う機会は少ないので、ポーションの値段とかは知らなかったかもしれません。
アナスタシアは貧乏貴族なので多少値段は知っていたかも。
エミリアの家もあまり身分の高くない貴族なのと、エミリアが勤勉なので勿論知っていました。
この国は貴族と政府に権力や財が集中している酷い国なので、貴族の中にはダグラスみたいな酷い奴もいっぱいいます。
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
えー、ボコボコにされてベッドの住人になってるのをごまかしてるにしては長いなぁとは思ってましたが・・・
さすがベッドマン、予想の斜め上をかっ飛んで行ってくれるなぁw
作者からの返信
ベッドマン書く時は常識的な思考をしない様に書いてます
第1話 栄光への招待状への応援コメント
学園側は便宜をはかってくれないのかね。自分から招待しておいて。学園側は便宜をはかってくれないのかね。自分から招待しておいて。
作者からの返信
ダンジョンの中で、学院の目が届かないというのもありますが、色々と手が回らなかったり、国の問題だったりがあります。
後半読むと何となくわかる様にはなっていると思います。
第21話 新パーティ結成と恐るべき五大貴族の権力への応援コメント
まさかの億のライセンス料とは・・・((((;゚;Д;゚;))))ブルブルブルブル〜
作者からの返信
平民が一生働いても貯められない額です
第11話 ダグラス、卑劣な策略への応援コメント
きっとエミリア、あの性悪女だ!あることないこと触れ回ったに違いない!なんて卑劣なやつだ!!
いや、君たちの実力(≧▽≦)
作者からの返信
そこで他人のせいにするのがダグラスクオリティ
第14話 ベッドマンVSアルバート・ヘイブンへの応援コメント
なんだ・・強制TSじゃなかったのね
しかしとある並行世界で:
「ふぉふぉふぉふぉ、力の差がわかったか、小僧。
元の男の身体に戻りたければワシに少しの間奉仕をしてもらうのじゃ」
作者からの返信
全然同人誌化を諦めてない?
編集済
編集済
第11話 なんでここに先生が!?への応援コメント
目が合ったら相手の強さがなんとなく分かるのはベックマン一族なら皆出来るのか?なら家族に紹介でもされたら更にややこしくなるな
追伸
なる程、母親からの遺伝ですか、それはそれで母親は随分特殊な力を持ってるな…
作者からの返信
ベックマン一族というより、ベッドマンとエメラルダの母親の能力でした。
それを受け継いだのがベッドマンとエメラルダです。他の兄にはその能力はありません。
エメラルダとエメラルダの母は目が合った時、男性限定。
ベックマンは上位互換で、見ただけでぼんやりと相手の強さが誰でも分かります。
編集済
第17話 ダグラス・バハムート没落の始まりへの応援コメント
二年から一年に移動した最下位が40位のまま?誰か消えた一年がどこかに…
おお良かった消えた1年生はいなかったんだ。
作者からの返信
話が進むと書いてあるのですが、Aクラスが41人になってます。
Aクラスのベックマンが一年になったんでAクラスの籍が増えました。
これは、「ベックマンが降格したせいで、俺がBクラスになった!」とか生徒が言い出さない様に学院長が決めました。
第8話 アルバート・ヘイブンの反逆への応援コメント
ここで名前出るってバホイってスネイプ先生の立ち位置って事か。
作者からの返信
個人的に、ハリー・ポッターはめちゃくちゃ凄い作品だとリスペクトしていて、少し意識しています。
具体的には『賢者の石』って名前を使わせて頂いたり、仰られたスネイプ先生もほんの少し雰囲気出したりしてます。
他にも意識していますが、もちろん内容はガラッと変えてますので、『これもしかしてアレかな』と気付いて楽しんで頂ければと思っています。
編集済
第8話 アルバート・ヘイブンの反逆への応援コメント
「でもそうなればタクト君は誰が見張る?」
ポロっと本音が…決して好意でタクトと妹を入学させたわけではなさそう。
皇族も大概だが学園長もまだまだ信用ならない。
作者からの返信
一応彼にも大義があります
第7話 タクトの魔族初討伐への応援コメント
消耗し切る前にやらねば