編集済
第9話 声の多い共和国への応援コメント
逃げ道のない会場は、悪い会場だ
確かにこちらでの最後の会場は、逃げ道無かったね
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
仰る通り史実では総統官邸地下壕が最後の会場だったと言えますね。
第6話 文字が大きすぎるへの応援コメント
この二人、このタイムラインでも組むの?!
(混ぜるなキケン⚠️)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ナチスがなかったら中枢人物はどうなっていたかとの想定で、ゲッベルスは広告屋になっていたのではとしてみました。
ただしヒトラー所長はゲッベルスのポスターや広告の表現はあまりお気に召していないようです
第3話 自分の看板で怒鳴れへの応援コメント
職人だねぇ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
建築関係に進んでもヒトラーは変わらず偏屈、口やかましい、拘りが強すぎるなど扱いにくくはあるが正面を魅せる力はあるので、客は怒るが案件は好評になるみたいな頑固職人みたくなっています。
第1話 演壇が低すぎるへの応援コメント
歴史改変ではなく“もしも別の道を歩んでいたら”という空気感が巧みで、一気に引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
大きな歴史の改編ではなく社会がヒトラーを政治以外の場所で受け入れていたら、ヒトラーの周りとドイツはどう変わるかをシミュレートしてみました。
フォローさせてもらいましたので、そちら様の作品にも目を通していきたいと思います。
今後ともお付き合い宜しくお願いいたします。
第9話 声の多い共和国への応援コメント
「あなたは、無理という言葉を安易に使いすぎる」
「所長は、無理なことを安易に言いすぎる」
この掛け合い、最高でした。
ヒトラーが丸い眼鏡を外してちょっと上目遣いで
見るようなイメージが頭に浮かびました。
エルゼには頭が上がらないのに、
言うべきことは言う、
こういうのを信頼っていうんでしょうね。
ドイツ語が入ってきたり、
街並みや暗い戦時下の状況が
織り交ぜて合って、没入してしまいました。
私は専門用語は知らないのですが、
建築の現場を知っている方が書いたような
リアルな視点など、
読んでいてとても勉強になります…
この世界、大好きです。
また、読みに来ます。
作者からの返信
ヒトラー所長とシュタイナー親方やゲッベルス、ヒムラーと言った外部の出入り業者と喧々囂々とやり取りしつつ、エルゼやユンゲと言った事務所の実務を担う人に現実に押し戻されるというのが拙作の一つの様式美にもなっております。
ドイツ語はAdolf Hitler Entwurfsbüroの他には主に映画館名や新聞と言ったものをミュンヘンの空気感を出すために入れてみたりしております。
ヒトラーが政治に関わらなかったので、史実のナチス政権は成立していませんが、それでも当時の世相的に順風満帆な平和には、まだまだ遠いだろうとシミュレートして描いてもおります。
ヒトラーと言う強力な起爆剤は点火されなかったものの世界は依然、火薬庫のまま動いているという状況です。
第4話 帽子屋の看板への応援コメント
見え方を変える、が心に響きました。
普通ならなかなか気づかない、見えない部分が、
丁寧に描かれていると思いました。
テンポのいい会話も心地いいです。
飽きないし、
次の客は誰だろう、と読みたくなります。
イラスト入りも拝見しました。
一気に世界観やイメージがリアルになりました。
もう私、一人のファンとして
読み続けております。
長文、失礼しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ファンと言っていただけて大変光栄に感じます。
イラスト入りのほうでは随時先行して公開し、
こちらでは10話ぐらいをまとめて掲載していく方式をしようとしております。
長文の反応は大歓迎でございます。
これからも是非如何無きお言葉よろしくお願いいたします。
編集済
第1話 演壇が低すぎるへの応援コメント
引き込まれました。
ドイツの町並みや建築を調べてみたくなりました。
視点が人ではなく、建物。
人を見ていない画家。
前に立たずに、立つ場所を作る。
本質を見る男の目に映る社会、政治。
本人は政治に無関心。
ただ、依頼をこなすだけ。
ヒトラーが主人公なの、すごいと思いました。
画家志望だったことしか知らなかったのですが、
こんな世界もあったかもしれないですね。
楽しみにじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ここだけでなくイラスト掲載可能なところで先行掲載もしております。
若干ですが当時の様子を描いたイメージシーンも載せていますので、
よろしければこちらもご覧いただければと思います。
https://aipen.jp/series/6a22e4b6094bd265c6b3a37a/works
画家志望ではありましたが人物は苦手だったようで課題の人物画が不合格の理由でもあったようです。
一方で建築やパースは腕があったようなので、もしその方面に繋がって政治活動に関わっていなかったらを作品の分岐点としてみました。
第1話 演壇が低すぎるへの応援コメント
初めまして。
企画参加ありがとうございます。
ヒトラー美大落ちたとはいえ、目指してたくらいだから建築のセンスがあってもおかしくないですね。政治に没頭させてしまったのがターニングポイントならこのifはありだなと思いました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実でも人物画が苦手で不合格にはなりましたが建物とかを描く腕はある程度あったようで、自身も建築家になりたかったと言っていたりゲルマニアという形で歴史に登場しています。
ただしこの話はヒトラーを天才デザイナーにするのではなく、地方都市の中小事務所の偏屈で口うるさいが正面やパースは綺麗に仕上げる厄介だが仕事は丁寧な職人なってたので政治に繋がらなかったという点が肝です。
第7話 シュタイナーは来るへの応援コメント
例のアンポンタンのシーンで残される4人じゃないですかw
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
例のシーンの4人に気付いて頂けて光栄です。
シュタイナー親方をはじめ正確には姓が同じだけの別人ではあります。
近況ノートにキャラクター詳細もありますので、お時間が有ればご覧ください。