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  • 最終話への応援コメント

    完結まで読みました。
    ちょっと意外性の塊みたいな作品ですね。
    特に<無効化>で足を引っ張るのではなく皆を助けていたとは。
    最後の展開で衝撃でした。

    作者からの返信

    平 一悟さん
    コメントありがとうございます。完結まで読んでいただけて嬉しいです。「足を引っ張っているはずが、実は支えていた」という逆転を、最後まで気づかせずに引っ張れるか、ずっと心配しながら書いていたので、衝撃と言っていただけて報われました。

  • 第13話への応援コメント

    被害を抑えていたんだ。
    えええ。

    作者からの返信

    平 一悟さん
    コメントありがとうございます。
    主人公自身もきっと「えええ」ってなってましたね。ずっと荷物扱いされてきた側からすると、なかなか受け入れがたい事実だったと思います。

  • 最終話への応援コメント

    短いけれど味のある不思議な作品でした
    他の作品も期待です!

    作者からの返信

    てくおさん
    一気に読んでいただいた上に、各話にコメントまで残してくださって、本当にありがとうございます。「味のある不思議な作品」、この一言が一番嬉しかったです。次の作品も、また読みに来ていただけたら嬉しいです。

    レビューで「奇妙な淡白さ」という言葉、書いた本人が一番欲しかった感想でした。説明を削って、事態だけを転がしていく書き方が、ちゃんと届いたんだと思うと、正直ほっとしています。
    アズリエルを一推しにしてくださったのも嬉しいです。彼は「弱めにした」と言いながら森を半分消す男なので、推すには覚悟がいると思うんですが、それでも推してもらえるということは、憎めない何かが出ていたんでしょうか?(笑)本人は反省する気が一切ないので、これからも主人公の借金に貢献し続けます。
    丁寧なレビュー、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第13話への応援コメント

    主人公の能力で被害を減らしていたとは、まさかですね…

    作者からの返信

    てくおさんここまでページを開きコメントまで残してくださり、ありがとうございます。主人公自身も、最後まで気づいていなかったんですよね。「荷物」だと思われていた存在が、実は一番必要だった——そこを「まさか」と感じていただけたなら、書いた甲斐がありました。

  • 第2話への応援コメント

    物凄い急展開(?)の魔法でしたね、森を半分消し飛ばすとは、どこぞの厨二系アークウィザードを思い出しますね(あっちよりヤバい)
    何だか凄い作品になりそうです

    作者からの返信

    てくおさん続けてコメントありがとうございます。アズリエルは「弱めにした」が口癖なんですが、弱めた結果が森の半分消滅なので、本気を出したらどうなるのか、本人も把握していません。主人公の財布と一緒に、これからも色々と消えていきます。

  • 第1話への応援コメント

    異世界ものというテンプレートを使いながら不思議なユメウツツのような雰囲気ですね
    どんな物語となるか楽しみです

    作者からの返信

    てくおさんコメントありがとうございます。「ユメウツツ」という言葉、すごく嬉しかったです。異世界ものの皮を被っていますが、どこかずれた空気感を意図して書いていたので、そこを拾っていただけて。続きも、その空気感は保ちつつ書いていきます。