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  • 一話への応援コメント

    拝読しました
    処刑と回帰を繰り返すリリアーナが、善ではなく悪役令嬢を極めて舞台そのものを壊しにいく発想が痛快でした
    ミレイユとの共犯未満の距離感や、王子ではなく物語の構造こそ敵だと見抜く冷静さがとても印象に残ります
    最後には観測者すら脅かす「歪み」へ変わっていく展開が不気味で美しく、読後もしばらく余韻が残りました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね