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第16話 親切への応援コメント
お疲れ様です。
動画拝見しましたが、あまりにも審判の
方が自然な動きでした。
ショートなのにほっこり。
少女の笑顔にまわりも和やかに。
価値観や善意の押しつけとは違う親切は、
痛みや喜びへの共感から来るのかも
しれないな、と読んでいて思いました。
たとえ共感できても、行動に移せるかは
また別なんだよなあ、とも。
仰るとおり、人間関係や親切、本当に
難しいですね。
根っこの部分は、お好きな映画の
愛と赦しにも繋がるような気がしました。
毎回小論文のようなコメントで
すみません💦
岩大志様のエッセイはとても優しくて
何度も読みたくなってしまうのです。
新しい発見や頷きがあったり、
心を動かされてしまうものでつい…
どうかお許しくださいませね。
作者からの返信
葛城瞳様
いつもコメント・応援ありがとうございます☆
動画は現地のテレビで「ヒーローはいつもマントをしているとは限らない」という題名で紹介されていたようです。これも味がありますよね☆
このコメント自体に葛城様の人柄、人格が出てるのが物凄く分かります☆
仰る通り、瞬時に共感し、手を差し伸べることは安易な事では無いと考えます。しかし、その思考がある限り、人間は優しくいれる。この世の中捨てたもんじゃない、と言える気がしております☆
暑い日々が続きますので、無理せず戦っていきましょう☆
第14話 太陽はいかなる影も見ないへの応援コメント
何度沈んでもまた昇る、というところが素敵でした。太陽はまた昇るから、と思われているけど、
当の本人はしんどいかもしれない。
いつも大志さんのお話は寄り添う優しさがあって
読むと穏やかな気持ちになれます。
そういえば、昔読んだ北風と太陽の絵本でも、太陽は笑顔で旅人を見守っていました。
優しさの中に、しなやかな強さがある感じが
とても綺麗だと思いました。
週末がほっとする時間に変わりました。
作者からの返信
葛城瞳様
コメントありがとうございます☆
そしてこちらこそ心が温かくなるお言葉感謝感謝です☆
小学生みたいな発想ですが、幼年の時に思えてた純粋な心って、見失いがちですよね(笑)
暑くなってきたので、お身体ご自愛ください☆
第11話 虫の知らせへの応援コメント
まるで一本のドラマを見ているみたいでした。
「生きろ」
この一言が、特に胸に刺さりました。
涙で滲んだ場面に、心がきゅっとなりました。
避けてくれた車の列を通りながら
「ご協力感謝いたします」
と言ってくれた救急隊員の方がいました。
同乗していた家族は、どんな気持ちで救急車に
乗っているんだろう、と思っていました。
わたしは車の後部座席にいただけですが、
どうか助かりますように、と祈っていました。
お母さま、お元気でなによりです。
大志さんが紡がれる言葉が、たくさんの優しさから
できているのだなあ、と思いました。
第9話 常にあなたは最前線への応援コメント
一気に読んでしまいました。
ありがとうございました。
優しさがほしいとき、
また開きに来ますね。
作者からの返信
葛城瞳様 コメントありがとうございます☆また一気読み感謝感激です♪
こちらで失礼します。全てコメント拝見いたしました。本当にありがとうございます☆葛城様のコメントで私も泣きました。葛城様は今日少なくとも一人の人間を勇気付け、救いました。優しさの連鎖が広がって欲しいと願うレジスタンスとして、大変嬉しいです。またいつでもお越しくださいませ☆
PS 葛城様の作品好きなので、お邪魔させて頂きますね☆
PS2 1応援、コメで100スキップを課しているので今から神戸中をスキップしてまいります♪
PS3 暑くなってきたのでお身体ご自愛くださいませ。
PS4 を持っていて、PS5が欲しいです。
脱線癖が出て来たのでここらへんで…。
第8話 さぁペンを取るか…への応援コメント
コメントせずにはいられませんでした。
泣いてしまいました。
刺さりました。
第7話 笑顔感染物語への応援コメント
循環をテーマにした作品を書いているので、
今回も共感する場面やワードがたくさん
ありました。
やさしさのわらしべ長者みたい!と
思いました。
第5話 好きな映画とドラマへの応援コメント
「居場所のない人に居場所を作る話」
こんな物語が好きで、いつか書きたいな。
なんて優しいのだろうと思いました。
すでに実現されているのではと
思ってしまいました。
少なくとも、私はあなたの言葉に
救われています。
第1話 空と雲への応援コメント
空と人の重なり方がとても静かで、読後に余韻が残る作品でした。 雲の流れから人の内面へ自然に視点が移るのが心地よいです。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
第18話 無視と本とへの応援コメント
おはようございます。
土曜日の朝、こちらは曇り空です。
逃げる場所が変わっただけ、と言う言葉が響きました。
繰り返される痛みが影となり、小説の世界が光となって
照らしてくれたときの感覚が私の中にあります。
答えをいくら探しても外側にはありませんでした。
私がわたしと向き合えるようになったとき、わたしの
心の中には受け取った優しさと親切と感謝がありました。
今が冬じゃなくてよかった、と急に思ってしまいました。
あの泣きそうなのを我慢しているような曇り空を見ていると
切なくなってしまうから。
ただ空を見上げて紙飛行機を送ったような気分に
なりました。
誰かの書いた小説を読んで、自分と向き合う時間ができて、
また自分も伝えたい気持ちを物語にしたくなる。
循環が自分の中にも起きているのかもしれないと
いろいろとまた、考えさせられました。
お邪魔致しました。
よい週末をお過ごしください(^^)