第36話 思わぬ似た者同士と負荷分散への応援コメント
あはは~! テオドール殿下とラルドでリュートを取りあってますね~!
だから仲悪かったんだ!
よきよき!(๑•̀◡•́)و✧
作者からの返信
掬月様
コメントありがとうございます!
ラルドが無自覚に後方兄貴面するので、私が兄だが?となるテオドール殿下でした(笑)
第55話 賢者の帰還問答、新たな改善へへの応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
集落 調停 様
コメントありがとうございます。
こちらこそ、最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。
「楽しい時間」と言っていただけて、とても嬉しいです。
長い物語でしたが、完結までお付き合いいただけたこと、とても励みになりました。
第9話 噂改善の褒美と公爵令嬢エーメルからの茶会の打診への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
噂を事実で上書きする展開が痛快ですね。
王家の人間関係と政治的な駆け引きが面白いです。
ライリーアが自分のためではなく仕事に必要だからと向き合う姿勢も格好いいです。
テオドールやエーメルとのやり取りから、ライリーアの展開が楽しみですね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
噂を事実で上書きする展開や、王家の人間関係、政治的な駆け引きまで楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
ライリーアは仕事への責任感が強く、炎上を見過ごせない性質なので、これからも周囲を巻き込みながら改善に向き合っていくと思います。
テオドールやエーメルとの関係も、今後少しずつ動いていきますので、お時間のあるときにまた読み進めていただけましたら幸いです。
丁寧なコメントをありがとうございました!
第23話 ルイス、監査という名目で協力するへの応援コメント
『テオドール殿下、ブラコンっぽい』の一言で、私もずっとそう思ってた! ってなりました
(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
そう言ってもらえて、嬉しいです。
テオドールのお兄ちゃん感が伝わっていて良かったです……!
第21話 異世界PM、国家意思決定会議に参じるへの応援コメント
本作は異世界召喚ものですが、お仕事ものでもあって、それが面白いですよね。
今回は会議ということで、とてもピリピリした空気まで伝わってきました。
リュートくんの負荷が、やはり心配です。
あんなふうに倒れる状況を、受け入れてはダメですよね。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます!
お仕事ものとして面白いと言っていただけて嬉しいです。
この話は、会社でいうところの役員会議の空気感を目指して書いてみました。
リュートの負荷については、環境がハードなことに加え、本人が抱え込みがちなうえ、周囲もなかなか止めきれないところがあり、困りものなんです。
ライリーアがんばって止めて!という気持ちで書いていました。
第9話 噂改善の褒美と公爵令嬢エーメルからの茶会の打診への応援コメント
第一王子、優秀そう。
というか、理屈が通じるまともな人っぽいですね(๑´◡`๑)
作者からの返信
掬月様
コメントありがとうございます!
ご慧眼の通りまともな人なんですが、弟には上手く接することが難しい気質があり、気苦労も多いようです。
第55話 賢者の帰還問答、新たな改善へへの応援コメント
プロジェクト成功おめでとうございます!
54話の決断シーンからの流れ、かっこよかったです
――切り捨てる前提そのものを、否定する。
――「選ばぬのではない。選んだ上で覆したのか……」
いいチームでした
次回作も楽しみにしています!
作者からの返信
ハイフライヤー様
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございます!
はじめてコメントをいただいたときもとても嬉しかったのですが、こうして最後まで読んでいただけたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
「いいチームでした」と言っていただけたのも、とても嬉しかったです。
次回作でも、またご縁がありましたらよろしくお願いいたします!
第8話 異世界PM、朝会を始めるへの応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡です。(^▽^;)
第1話から最新話まで、一気に読ませていただきました!
ブラック企業で鍛えられた主人公が、朝会やカンバン方式といった現代のマネジメント手法を駆使して、異世界の炎上案件を鮮やかに立て直していくテンポの良さがすごく気持ちいいですね!読んでいてスカッとしました。
そして何より私が強く惹き込まれたのは、この世界に隠された「人間をサーバーにするという、狂ったシステムの謎と闇」です。
第5話で、単なる「ログ溢れ」によってリュート殿下の目から血が流れ落ちるシーン……あれには鳥肌が立ちました。
物理的なサーバーではなく生身の人間をインフラにするとはどういうことなのか。「なぜ人間を媒体にする必要があるのか?」「魔力と人体の間に、一体どんな残酷なアーキテクチャ(原理)が働いていて流血に至るのか?」という、この世界特有の恐ろしいミステリー要素が、今後PMの視点からどう論理的に解き明かされていくのかと思うとワクワクが止まりません!
今はまだログの退避や朝会といった「対症療法(表面的な業務改善)」の段階ですが、いずれライリーアがPMとして、この「非倫理的で残酷なインフラ構造の根本原因」そのものに立ち向かう展開が来るのですよね。
その時に描かれるであろう、殿下たちが背負わされている人間の業や、システムと命の板挟みになる泥臭い葛藤といった【深い人間ドラマ】が今からとても楽しみです!
単なるお仕事モノの枠を超えた、重厚なミステリーとマネジメントの融合に期待しています!執筆頑張ってください!
(`・ω・´)ゞあでぃおす
作者からの返信
ぐるんぐるんin福岡様
こんにちは。とても丁寧なコメントをありがとうございます。
作品をここまで深く読み込んでいただき、考察までしていただけたこと、本当に嬉しく、作者冥利に尽きます。
いただいたお言葉は、今後書き進めていくうえで大きな励みになりました。
自分でもはたしてそこまで走りきれるのか……と思いつつではありますが、2章完結後はいったん本編を離れ、登場人物たちの過去を掘り下げる前日譚を書きたいと考えています。
本編とは少し違う視点から、彼らがこれまでどう生きてきたのか、人間関係も含めて描けたらと思っています。
温かいコメントを、本当にありがとうございました!
第12話 異世界PM、初めてのテストに成功するへの応援コメント
キリがよさそうなのでここでコメント失礼します。
まず召喚魔法がプログラムっぽい?のが新鮮で面白かったです。
そして魔法を改善するのはよくある感じですが、それをマネジメントしていくというのもいい切り口でここまでするする読めました。
PM経験などないので少し理解に苦労するところがありましたが、勢いで読ませるだけの力がある作品だと思います。
毎日更新されるそうですし応援してます!
作者からの返信
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!
なるべくわかりやすい表現を心掛けたつもりでしたが、説明が不足しているのかもしれません。
貴重なコメント、本当にありがたいです。今後の参考にさせて頂きますね。
第2話 衣食住の仕様確認への応援コメント
はじめまして!
楽しく拝読させていただきました!
賢者として異世界召喚されたのですね。
成美ちゃん、コンピュータ関連のお仕事をしていたようです。
それが賢者に関係している?
興味深いです。
エーメルちゃんが丁寧に色々説明してくれて、良い人ですね♪
ノートに書かれていた、
③がんばれ※マジで
に笑ってしまいました🤣
拙作にお越しくださり、♡、フォロー、ありがとうございました!
作者からの返信
読み返し頂き、かつ、コメントまで頂けるなんて嬉しいです♪ありがとうございます……!
異世界の召喚魔法がシステムだったので、たまたまコンピュータ関連の仕事をしていた成美が賢者として召喚されました。
エーメルはじめ異世界人はわりといい人が多いので、成美も安心したようです。
企画のおかげでたくさんの作品との出会いがあり、少しずつ読んでいけたらと考えています。こちらこそどうもありがとうございました!
第13話 隠された不調とエーメルの想いへの応援コメント
いい言葉ですねー
一人で背負うことになっている設計が問題です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
構造を憎んで人は憎まずなライリーアに、周りも救われるんじゃないかなと思っています。
第27話 神獣問答<炎の鳥>への応援コメント
コメント失礼します。
神獣との対面は緊張感があり、リュートの覚悟も伝わってきました。
過去の過ちを認めたうえで、自分の理想を語る姿が印象的で、条件付きでも認められたのもよかったです。
リュートを心配しているように映るラルドの反応も気になりますね。
仮契約をきっかけに関係性がどう変わっていくのか楽しみです。
***
そして昨日はとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます。
リュートの覚悟が伝わったようで、とても嬉しいです。
ラルドや他の皆も少しずつ変化していきますので、よければ今後もお付き合いいただけますと幸いです。
昨日はこちらこそ、素敵なレビューをありがとうございました。丁寧に作品を読んでくださったことが伝わってきて、とても嬉しくなりました。
こちらも引き続き、楽しませていただこうと思います。
素敵な作品をありがとうございます。