第8話 手を繋いで眠る夜、近すぎる布団の中でへの応援コメント
布団が“ぴったり並んでる”事件、面白すぎました🤣
仲居さんの含み笑い→布団がほぼゼロ距離で並んでる流れ、お兄さんの「眠れないのか?」の台詞、
全力で笑わせにきていますよね😂
作者からの返信
この物語は、ラブコメなので😁✨
面白いというのは、大成功ですね!
きゅんとできて、くすっと笑える。そんな時間を過ごせてもらえていたなら……すごく嬉しいです🥰❀
全力でみなさんを笑顔にするぞ~💕
第7話 兄と恋人気分♡花火の下で忘れられない夏の夜への応援コメント
高台での唯の“恋人みたい”発言、破壊力ありすぎますね😂
自分で言って自分で赤面する唯、可愛すぎます🤭
作者からの返信
ぽろっと言ってしまったんでしょうね……🤭
そうなればいいなって、いつも思っているのでしょうか💕咲夜もきっと同じ気持ちのはずです。
唯に言われて、内心嬉しかったはずですよ。カッコつけているけど、もうドキドキが止まらないって感じな気がします🥰
第6話 のぼせ事件からの看病キス、夕食はあーん攻防戦への応援コメント
あの距離でキスくる…!? と思った瞬間に唯がのぼせて落ちるの、もう、タイミングが完璧ですね🤭
作者からの返信
もう、ここはそれしかない!って感じで迷いなく書いてましたね😽
第5話 ふたりきり露天風呂⁉夕暮れに乱れる鼓動への応援コメント
「いけるのか、やれるのか!」って自分で自分を追い詰めてる唯。
もう可愛いを通り越して面白いんですけど🤣
読んでる私は完全に唯の親目線で「落ち着いて〜!」って心の中で叫んでました🤭
作者からの返信
そこをツッコミ入れるなんて……憮然野郎さま、ナイスです✨
もうね、唯の気持ちが漏れてしまった🤣
まだまだドキドキ、バクバク?なシーンが満載ですので、よろしくお願いいたします😆💕
第3話 恋人と間違われちゃった?温泉宿で浴衣にそわそわへの応援コメント
とてもドキドキ感やピュア感が伝わってきました。
名前の漢字の上にひらがなを書けるのはかなりいいですね!
作者からの返信
ドキドキやピュアな気持ちをお届けできていたなら、嬉しいです!
漢字の上のひらがなは、ルビ表記のことかな🤔?
サイト様の仕様ですね😊とてもありがたい機能です🎵
第1話 夏休みスタート!兄妹旅行は出発前から大騒ぎへの応援コメント
コメント失礼致します。
初心者で小説も書き方や無知で想像をそのまま書いてます。
とても読みやすく頭にインスピレーションが湧きました!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
いつも、読者さんにとって読みやすく、わかりやすい文章を心がけているので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
第4話 湯上がりにドキッ、貸切の誘いは危険すぎるへの応援コメント
「一緒に入るか?」の冗談、絶対わざとですよね😂
唯が慌てて声裏返るのも可愛いし、咲夜さんの楽しそうな顔が目に浮かびます🤭
読者としては“危険すぎる誘い”に心臓が忙しいです😏✨
作者からの返信
わかりますよね( ̄ー ̄)ニヤリ
咲夜は絶対わざとです✨唯の反応を楽しんでいますよね……。
これからさらに心臓が忙しくなるシーンが待っております!
どうぞ、楽しんでいただけますように🍀
第3話 恋人と間違われちゃった?温泉宿で浴衣にそわそわへの応援コメント
仲居さんの「恋人ですか?」の一言で、唯も咲夜さんも一瞬固まるのがもう…読んでいる私まで心臓が跳ねました🫣
“兄妹と言うしかない”っていう切なさと、でも“お似合い”と言われて嬉しくなっちゃう気持ちがすごくリアルですね✨
作者からの返信
わー(n*´ω`*n)嬉しいです!
そこ、何度も書き直して、練り練りしたところなんですよ♡
……いや、もう、ぜんぶそうと言えばそうなんですけど(笑)
ワンシーンずつ、うーんと悩みながら書いているので、そうやってキャラと一緒になってもらえるのは、本当に嬉しいです(´▽`*)✨
ありがとうございます🌻
第7話 兄と恋人気分♡花火の下で忘れられない夏の夜への応援コメント
きゃ~~!花火に浴衣、手を繋いで、そしてキス……これは忘れられない夏の夜ですね!🥹💕
一度邪魔が入って、チッと思いましたが(笑)
その後しっかり気持ちを確かめるように口づけを交わす二人に、ドキドキしました。
「唯、好きだ」と伝えられて、返事の代わりに唯からキスするところも素敵でキュンキュンしました~✨
作者からの返信
夏の夜、そして甘い男女のシチュエーションときたら……これだよね。と妄想爆発させました( ´艸`)💖
邪魔が入るのも一興✨
そして、ちょっとだけ唯が積極的になる。これはもう(≧∇≦)って感じですね!
舞見さんに喜んでいただけて、よかった(´▽`*)
ラストはサプライズもあるので、ぜひぜひ最後まで追ってくださると嬉しいです。
第2話 旅のはじまりは、ちょっとだけドキドキへの応援コメント
手がかすかに触れただけでドキッとする唯に、名前呼びで拗ねる咲夜さん。
恋人になったばかりの“ぎこちない甘さ”がすごく丁寧に描かれていて、読んでいてニヤニヤが止まりません🤭💓
作者からの返信
やったー😆✨
唯と咲夜、ふたりの気持ちに寄り添って一生懸命に書きました。
なので、そのように言っていただけると、嬉しくて……🥹💕
まだ旅は始まったばかり。
これからが、胸キュン必須の物語が待っております!
どうぞお楽しみください🙇♀️🏵️
第1話 夏休みスタート!兄妹旅行は出発前から大騒ぎへの応援コメント
お母さんのノリと、お父さんの過保護っぷりが前作から変わらずで安心しました🤭
この家族の温度があるからこそ、唯の照れやお兄さんの真っ赤になる反応がさらに可愛く見えますね☺️✨
作者からの返信
憮然野郎さま!
いつも応援やコメントをありがとうございます😊
前作から読んでくださっているので、今回もきっと楽しんでいただけると思います✨
全9話の短編ですが、最後までふたりを見守っていただけましたら嬉しいです🌻
暑い夏を吹き飛ばすくらいのラブを届けられますように♡
第6話 のぼせ事件からの看病キス、夕食はあーん攻防戦への応援コメント
もう露天風呂からドキドキが止まりませんでした!💕
唯ちゃんを運んでくれたシチュエーションを想像するだけで、私までのぼせそうです(笑)
そして「唯がきれいで」は反則ですよ~!!😳💕
優しいキスからの「あーん」攻防戦まで、終始ニヤニヤしっぱなしでした。ご馳走様です!!🥰
作者からの返信
わー✨ありがとうございます!
そう言っていただけて、本望……というか感動です🥹💕
唯なら、咲夜ならって妄想し、少しでも楽しんでいただけるようにとがんばりました💪
こちらこそ、こんな嬉しいコメントをいただき、ご馳走様です🥰
第5話 ふたりきり露天風呂⁉夕暮れに乱れる鼓動への応援コメント
わーわーわー!! ふたりきりの露天風呂!!😳💕
唯ちゃんがずっとそわそわしていて、わたしもドキドキしてしまいました(笑)
咲夜くんも平然としているようで、最後はちょっとぎこちないのが可愛いですね🤭
この距離でふたりきり……何も起こらないはずがないですね🙈ぐふふふ💓
作者からの返信
嬉しい~ヾ(*´∀`*)ノ
ドキドキしてもらえて、幸せです!!
この話を気に入っていただけたなら、きっとこの先も……✨
もっと甘ーい展開が待っているかも(。・ω・。)ノ♡
暑い夏のお供に、この物語が少しでもオアシスになれていたなら、いいな。なんて(n*´ω`*n)
ぜひお楽しみいただけたら、嬉しいです🌸
第2話 旅のはじまりは、ちょっとだけドキドキへの応援コメント
咲夜くん、なんだかんだ言いながら荷物を持ってくれるのが優しいですね🤭
「こういうときは咲夜って呼べよ」にもニヤニヤしました。
旅が始まったばかりなのに、もう甘酸っぱくて可愛いです🥰
作者からの返信
(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
まだ旅は始まったばかり……これから、もっと甘酸っぱい展開が目白押しでございます😊♡
どうか、楽しんでいただければ✨
第1話 夏休みスタート!兄妹旅行は出発前から大騒ぎへの応援コメント
番外編、楽しみにしておりました!✨
うふふふふ。ふたりきりの温泉旅行なんて、もうドキドキしかありませんね……!🥰
家族の目があって、ふたりきりの甘い時間はまだほとんど持てていなかったのですね。
お母さまは全力応援! 一方で、お父さまの複雑そうな反応にも笑ってしまいました🤭
家族の目を気にせず過ごせる旅行で、ふたりがどんな時間を過ごすのか楽しみです!
作者からの返信
舞見さん!
いつもコメントや応援をありがとうございます🙇♀️🏵️✨
毎日暑いですね😓
ちょうどこの話が夏なので、時期的にぴったりになってよかったです😀
これから、あま~い時間を過ごすふたり♡をどうぞ見守ってやってくださいね(^^♪
第9話 朝の口づけ、海辺で誓う永遠の愛への応援コメント
完結おめでとうございます✨
前作からずっと見守ってきたふたりが、ついに正式に結ばれたなんて、感動で胸がいっぱいです😭✨
花火の夜も、海辺のプロポーズも、どれも忘れられない名シーンでしたね🥹
恋人としての物語はここでひとつのゴールだけれど、
これから始まる 新しい“夫婦としての物語” は、きっともっと深くて温かいものになるんだろうなと思います。
唯と咲夜さんなら、どんな困難もふたりで乗り越えていけるはず。
これからの二人の新婚生活が、笑顔と幸せで満ちていますように。
ずっと応援しています✨
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
ふたりとも、にっこりと微笑んでおります🥰
唯と咲夜には、これからもきっといろいろなことが起こると思いますが、ふたりなら手を取り合って乗り越えていけるはずです❀
憮然野郎さまには、いつも温かいコメントをいただき、本当に感謝しております。
執筆するためのパワーを、たくさん充電✨させてもらっています🥹💕
さらには、あんなに素敵なレビューまでいただき、本当にありがとうございました🙇♀️🏵️