2026年9月2日 02:58
第10話 魔王への応援コメント
拝読しました少女が初めて「だいじょうぶ?」と声をかける場面から、少しずつ心が通っていく過程がとても温かくて印象に残りましただからこそ、牙熊との戦いで主人公が少女を麻痺させてしまう展開は本当に苦しく、彼自身が「依存していただけ」と気づく場面も重かったです冒頭の魔王と骸の姿が最後につながり、救いなのか呪いなのか分からない二人の「永遠」に戻ってくる構成が、切なくて余韻の残る作品でした★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。多分、呪いであり祝福なのでしょう。それでも一番欲しいものと「永遠」なら悪くないのかもしれません。楽しんで頂けたなら何よりです。
2026年7月9日 19:31
拝読しました。短いお話なのに、読み終わったあとしばらく余韻が残りました。前半では、少女と一緒にいる時間が少しずつ救いになっていくのに、後半ではその温かさがそのまま痛みに変わっていく流れがとても印象的でした。10話という長さだからこそ、最後まで一気に感情を持っていかれた気がします。素晴らしい作品をありがとうございました。
コメントありがとうございます。今見ると粗削りな部分もありますが…。これを世に出したくてカクヨムでの執筆を始めた作品です。余韻を含めて楽しんで貰えたなら良かったです。
第10話 魔王への応援コメント
拝読しました
少女が初めて「だいじょうぶ?」と声をかける場面から、少しずつ心が通っていく過程がとても温かくて印象に残りました
だからこそ、牙熊との戦いで主人公が少女を麻痺させてしまう展開は本当に苦しく、彼自身が「依存していただけ」と気づく場面も重かったです
冒頭の魔王と骸の姿が最後につながり、救いなのか呪いなのか分からない二人の「永遠」に戻ってくる構成が、切なくて余韻の残る作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、呪いであり祝福なのでしょう。
それでも一番欲しいものと「永遠」なら悪くないのかもしれません。
楽しんで頂けたなら何よりです。