あとがきページへの応援コメント
拝読しました
研究員たちが命を「更新」や「廃棄」と呼ぶ冷たさが強烈で、冒頭から世界の倫理の壊れ方にぞくっとしました
温かい鶏肉のソテーをカゲツが自分の意思で口にする場面は、ささやかな食事なのに人間へ戻る第一歩のようで印象的です
シハツが培養槽で眠る真相と、危ういスズクレを含む三人の歪な家族が、これから何を選ぶのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘様。
ここまで長い感想をありがとうございます。
彼らのこれからの活躍は、本編の方へシフトチェンジしていきます。
本編の主人公・怜とヒロインのシアリーと出会いが、彼らが選ぶ道の決定打となります。
本編も七月から次章突入しますので、主人公・怜とシアリーの出会いと関係構築を読むなら今です!
是非、仕事や執筆の合間に遊びにきますね。
四極への応援コメント
培養槽から始まる“倫理を捨てた世界の会議劇”が一気に引き込んできます (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん様
外伝を読んで頂き、ありがとうございます🙇
返信が遅くなりまして申し訳ありませんでした。
なるべく倫理無き世界とは何か、人間性を徹底的に排除したシーンであります。
倫理無き科学が面白かったと思えましたら、本編の方もどうぞよろしくおねがいします。