第2話 愛されたいとは言ったへの応援コメント
あく「まで」天使ってことは、恋人や愛していたと思い込んでいた相手に一度飽きてしまったら嫌悪の対象、みたいな感じで、やはり飽き「たら」悪魔、になってしまうのでしょうか。
今はかろうじてぶりぶりのミルクも、ゆくゆくは愛憎こもごも、そして憎・・・
深読みしすぎ、かもですね笑
合掌🙏
第2話 愛されたいとは言ったへの応援コメント
どこまで行ってもBL!
主人公はノンケなんですかね?
作者からの返信
てくお様、ご感想ありがとうございます!😊
「どこまで行ってもBL!」に思わず吹き出してしまいました(笑)
ご質問ですが、主人公の陸はいたってノンケです😂
ただ、ミルクの使命は「愛されること」を叶えることなので、性別まではまったく考慮しておりません(笑)
本人(?)は「愛されれば問題なし♪」くらいの感覚で暴走しています🤣
つまり、BL趣味なのは陸ではなく、完全にミルクの趣味です(笑)
この先も陸は「家に帰せー!」と全力でツッコミながら、とんでもない世界へ放り込まれていきますので、ぜひ温かく見守っていただけたら嬉しいです!✨
編集済
第1話 誰かに愛されたいなんて…への応援コメント
愛されたいという気持ちは強くても、強いからこそ言い出せないもの
それを不思議な天使が優しく与えて成長していくストーリー……と思ったら笑
この先どうなるのか気になります!
作者からの返信
てくお様、ご感想ありがとうございます!😊
冒頭の「愛されたい」という陸の想いを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
実はこの作品、シリアスなテーマを描きつつも、それだけでは終わらない物語を目指していて……ミルクの登場で一気に空気がひっくり返るところも楽しんでいただけたようで安心しました(笑)
陸はこれから「あくまで☆天使」に振り回されながらも、少しずつ「愛すること」「愛されること」と向き合っていきます。
この先も笑いあり、時々真面目ありの愛を探す物語になりますので、ぜひ続きを見届けていただけたら嬉しいです!✨
あくまで☆天使 ≪結局、やっぱり、それでも……≫への応援コメント
「ひとりと一匹」は最終的に「ふたり」になり、陸くんの「愛されたい」という願いが成就する。
これ以上ない最高のエンディングです!
緊急特番まで含めて、たっぷり楽しませていただきました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
作者からの返信
亘理ちょき様
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました!
「ひとりと一匹」が「ふたり」になった――その変化を受け取っていただけたことが、とても嬉しいです😊
陸はずっと、「愛されたい」と願いながらも、それを素直に口にできないまま生きてきた子でした。
だから最後も、「好きだ」でも「ありがとう」でもなく、
「……ったりめーだ」
という、あの陸らしい一言になりました(笑)
でも、その一言の中には、「もう一人じゃない」という安心も、「これからも一緒に歩いていく」という覚悟も、全部詰まっているのだと思っています。
そして、緊急特番まで楽しんでいただけたとのこと、とても嬉しかったです!
最後まで陸とミルクを見守ってくださり、本当にありがとうございました😊
第3話 そして、誰もいなくなった?への応援コメント
きぃいいゃあああああ!!!!o(≧▽≦)o (よろこんでる)
唐突な告白(?)からの、まさかの結末。
なんだかハッピーエンドっぽい雰囲気ですけど、これはハッピーと言えるのでしょうか!?
タケルくんもまなぶ兄もそのままですが……
イラストも見てきました。
陸くんが男前!
作者からの返信
亘理ちょき様
きぃいいゃあああああ!!!!🤣🤣🤣
ありがとうございます!!!(銀猫、猛烈によろこんでおります)
そして……
そうなんです。
なんだかハッピーエンドっぽい雰囲気を出しておりますが、
「これは本当にハッピーエンドなのか?」
そこは作者にも分かりません!!!(笑)
実は、タケルとまなぶ兄について、少しだけ補足させてください。
あの二人は現在、ちゃんと元気に、いつも通りの兄弟として暮らしております😊
ただし。
あの三日間の、
ダーク陸による甘美な「秘密の花園体験」(笑)の記憶は、ミルクの魔法によって、すべて消されました。
問題は、ミルクの魔法がものすごく極端なことです。
「この三日間の記憶だけを、きれいに消しましょう♪」
などという繊細なことはできません。
消すなら――
陸という存在そのものを、二人の記憶から消す。
それしかなかったのです……。
兄と弟をまともな人間に戻すため。
そして、自分の尊厳を守るため(笑)。
陸は究極の選択をしました。
その結果、
兄弟二人は元気!
いつも通り!
ただし――
二人の記憶から、陸だけが消えました。
こうして本当に、
陸の周りから、
「そして誰もいなくなった」
のでした。
……鬼すぎますね🤣
そんなわけで、ご安心ください!タケルもまなぶ兄も無事です!
無事なのですが、陸にとってはまったく無事ではありません(笑)
だからこそ、
「俺には、もうお前しかいない」
「一生、一緒にいて責任を取れ」
という、唐突な告白(?)につながりました🤣
果たしてこれはハッピーエンドなのか。
それとも、とんでもなく強引にミルクの願いが叶っただけなのか……(笑)
そして、イラストまで見てくださってありがとうございます!
陸を男前と言っていただけて嬉しいです~!!!✨
第1話 誰かに愛されたいなんて…への応援コメント
ああ、陸さんは、愛を知らないのですね・・・
愛されたい
愛がほしい
愛がない
それらは前提が誤りなのです。
愛は動作ではない
愛は取り引きの商品ではない
愛にあるなしはない
愛は状態であり
愛は無償であり
愛は存在以前であり
愛──アイ──I──わたし
愛は既に、みなさんの中にあります(あえて、ある、といいます)
それをそうと認めることが、ある種、愛の始まりです
いいや、もう始まっています
三兄弟と両親に幸あれ
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様
……まさか、こちらの作品まで読みに来てくださるとは。
コメントを拝見した瞬間、本当に驚きました。
そして、何度も何度も読み返しました。
ありがとうございます。
陸は、ずっと「愛」を自分の外側にあるものだと思っています。
誰かから与えてもらうもの。
自分にはなかったもの。
だから、欲しいと願うもの。
けれど、加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様の、
「愛──アイ──I──わたし」
という言葉を読んだとき、胸を突かれました。
愛されたい。
愛がほしい。
愛を知らない。
そう願い続ける陸の中にも、すでに愛はある。
怖くて誰かを愛せないと思いながら、それでも兄弟を大切にし、傷つけたくないと願っている。
本人だけが、それをまだ「愛」と認められていないのかもしれません。
「それをそうと認めることが、ある種、愛の始まりです」
そして、
「いいや、もう始まっています」
この言葉が、本当に心に残りました。
陸自身が、いつか自分の中にあるものに気づけるのか。
誰かから与えられるものだけではなく、すでに自分の中にあったものを「愛」と認められるのか。
この作品を書いた私自身も、加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様の言葉によって、あらためて陸という人物を見つめ直したような気がいたします。
そして最後の、
「三兄弟と両親に幸あれ」
という言葉も……。
この家族すべてに祈りを届けてくださったことが、とても嬉しかったです。
かつて書いたこの物語に、今こうして加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様が訪れてくださり、こんなにも深い言葉を残してくださったこと。
本当に、本当に嬉しく思っております。
読んでくださり、陸の心に触れてくださり、そして、この家族に祈りを届けてくださって。
心より、最大級の感謝を!!!
本当に、ありがとうございました。
合掌🙏
第2話 愛されたいとは言ったへの応援コメント
うわあああああああ!!!!
とんでもねええええええええ!!!!
って、陸くんと一緒に突っ込みながら読みました(꒪꒫꒪⌯)
ミルクちゃん、真面目にやってるのかふざけてるのか……
次話タイトルがちょっと不穏で気になります。
作者からの返信
亘理ちょき様
「うわあああああああ!!!!こちらこそ、読んでくださってありがとうございますうううううう!!!!(笑)」
陸と一緒に突っ込みながら読んでくださったとのこと……
作者としては、もう、大成功です!!!🤣
ミルクは果たして真面目にやっているのか、ふざけているのか……。
たぶん本人は、
「陸さまに、たくさんの愛を届けなければ♡」
と、大真面目です(笑)。
ただし、陸の話をまったく聞いておりません!!!
責任も取りません(笑)
そして、次話タイトルに気づいてくださった……!
はい。
少々、不穏でございます(笑)。
果たして陸は無事に家へ帰れるのか。
そして、ミルクの届ける「愛」はいったいどこへ向かうのか……。
ぜひ、次回も陸と一緒に叫び、突っ込みながら見届けていただけましたら嬉しいです!
とんでもない世界にお付き合いくださり、本当にありがとうございます!!!🤣
第1話 誰かに愛されたいなんて…への応援コメント
1話目から全開のハイテンションに圧倒されました!
可哀想な生い立ちの陸くんとタケルくん。
結構重い話のはずなのに、ミルクちゃんの明るさが完全にそれを上回ってます。
二人の行く末に幸せな未来はあるのか……見届けさせていただきます!
作者からの返信
亘理ちょき様
コメントをありがとうございます!
1話目から、このハイテンションにお付き合いいただけて、とても嬉しいです(笑)。
おっしゃる通り、陸とタケルの生い立ちだけを見れば、かなり重いはずなのですが……
ミルクが登場した瞬間、そんな空気をすべて吹き飛ばしていきました(笑)。
陸が真剣に悩めば悩むほど、ミルクが全力で違う方向へ突っ走っていく。
そんな二人の噛み合わなさも、この物語の楽しさの一つだと思っております。
そして、
「二人の行く末に幸せな未来はあるのか」
と、見届けてくださるとのお言葉、とても嬉しいです!
果たして、陸の願う「愛」と、ミルクが届けようとしている「愛」は、無事に同じところへ辿り着くのか……(笑)。
ぜひ、最後まで見届けていただけましたら幸いです!
読んでくださり、そして素敵なコメントを届けてくださって、本当にありがとうございました!
あくまで☆天使 ≪結局、やっぱり、それでも……≫への応援コメント
こちらにもお邪魔しました。
コメディと掛け合いがテンポ良く、サクサク読めてしまうのですが、アブナイアブナイ。
その中に本当に大事なメッセージが隠れているではありませんか。
危うく見落とすところでした。
『愛』ですね。
ミルクは陸に愛とは何かを伝えるため、そして幸せに生きるために大切なものは何なのかをそれとなく諭してくれる存在として受け止めました。
単なるコメディで終始しないメッセージ性の強い素敵な物語でしたよ。
改めまして拙作への素敵なレビューもありがとうございました😊
作者からの返信
刹那様
こちらにも来てくださり、本当にありがとうございます!
そして……
『愛』ですね。
この一言を拝見したとき、
「そこを受け取ってくださったんですね……!」
と、本当に嬉しくなりました。
そうなんです。
表面上は、陸が怒鳴り、ミルクは話を聞かず(笑)、最後までテンション高く走り続ける物語なのですが、その奥にはずっと「愛」というものを置いていました。
ミルクは、愛を届けることが自分の使命だと思っています。
けれど、彼女が陸に届けているものは、何か特別な言葉や大きな奇跡ではなくて。
そばにいること。
一緒に歩くこと。
幸せに生きてほしいと願うこと。
そういうものなのだと思っています。
そして陸もまた、自分ではまったく気付いていませんが(笑)、ミルクと出会い、彼女と一緒に過ごす中で、少しずつ何かを受け取っているのだと思います。
コメディの掛け合いを楽しんでいただけたことも、そして、その中に隠したものまで見つけてくださったことも、本当に嬉しいです!
「危うく見落とすところでした」とおっしゃりながら、しっかり見つけてくださる刹那様……さすがです(笑)。
改めまして、こちらの作品にも足を運んでくださり、そして、こんなにも嬉しい言葉を届けてくださり、本当にありがとうございました!
そして、レビューについても、こちらこそありがとうございます。
刹那様の作品から受け取ったものを、私なりの言葉でお届けできたことを、とても嬉しく思っております😊
これからも、刹那様の作品を楽しみに拝読しにまいります!
あくまで☆天使 ≪結局、やっぱり、それでも……≫への応援コメント
執筆お疲れさまでした。かみ合ってるようでかみ合ってない、そんな二人大好きです
作者からの返信
夏風様
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございます!
『かみ合ってるようでかみ合ってない、そんな二人大好きです』
もう、そのお言葉がとっても嬉しいです!
最後まで、気持ちは通じているはずなのに、なぜか少しだけ見ている方向が違う二人でした(笑)
それでも「ずっと一緒にいる」ことだけは、きっと最初から最後まで同じだったのだと思います。
陸とミルクを大好きと言っていただけて、本当に幸せです。
最後まで二人にお付き合いくださり、ありがとうございました!
第3話 そして、誰もいなくなった?への応援コメント
拝読させて頂きました💨
いや、まさかの兄まで増えた〜🤣
弟タケルも調教されたまま、というか更にされたっぽいですね⋯3日間に興味津々です🤤
個人的にBL展開好きなので、陸の相手が男ばかりなのは面白かったです!
本人的には何故⁉️なんでしょうけど。
戻った家族と平穏静かに暮らす⋯と思いきや、裏切られましたね 笑
ミルクに対して陸は自然とSっ気が滲んでた終わりだった気がします🤭
元から素質があったのかな、なんて。
何だかんだお似合いかもしれませんね👼
ノリノリで楽しい作品を読ませて頂き、ありがとうございました!
そして、この場をお借りして⋯
私の拙作をものすごく沢山読んで下さり、ありがとうございます⋯‼️
🌟とメチャクチャ丁寧で素晴らしいレビューまで。しかも、あんなに😲💦
もらって嬉しい言葉がいっぱいで感動しております😭
本当に感謝致します💦
ゆっくりになってしまうとは思いますが、これから銀猫さんの他の作品も読ませて頂きたいと思っております。フォロー失礼します🙇
長くなってしまい、すみません!
作者からの返信
素麺えす様
コメント、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございます!
まさかの兄まで増えました(笑)
タケルだけでなく、まなぶ兄まで巻き込まれてしまい、陸としては「何でこうなる!?」の連続だったと思います。
三日間については……放送コードと陸の精神のためにも、深追いしない方がいいのかもしれません(笑)
BL展開も楽しんでいただけて嬉しいです。
本人は愛されたいはずなのに、なぜか相手が男ばかりで、しかも毎回ひどい目に遭うという……書いている側も「陸、頑張れ」と思いながら、ミルクに振り回してもらっていました。
最後の陸とミルクについても、「何だかんだお似合い」と言っていただけて嬉しいです。
陸は完全に被害者のはずなのに、最後の方ではミルクに対して自然と強めに出ていて、もしかすると本人も気づいていない素質があったのかもしれませんね(笑)
レビューも本当にありがとうございました。
「落ち込んでる時に読んだら、クスッと元気にしてもらえそう」と書いていただけたことが、とても嬉しかったです。
この作品は勢いとテンションで駆け抜けた作品なので、少しでも笑っていただけたなら本望です。
そして、こちらこそ素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
感想やレビュー、喜んでいただけたなら何よりです。
私もゆっくりにはなりますが、また作品を拝読させていただきますね。
フォローもありがとうございます!
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話 誰かに愛されたいなんて…への応援コメント
初めまして。
コメント失礼致します。
ノリとテンポの良く、とても読みやすいです✨
まだ読み始めたばかりのなのですが⋯
調教済み弟タケルのその後が非常に気になりまして🫠⁉️
(次に書いてあるのでしょうか💦ハラハラ)
失礼しました🙇
作者からの返信
素麺えす様
初めまして!
コメントありがとうございます✨
ノリとテンポを楽しんでいただけて、とっても嬉しいです!
シリアスに始まったはずなのに、ミルクが全部ぶち壊していくお話なので(笑)、「読みやすい」と言っていただけて安心しました。
そして、調教済み弟タケルに注目してくださってありがとうございます🫠
そこを気にしていただけるとは……作者としてはにやにやしてしまいました(笑)
その後については、ぜひ続きで見届けていただけたら嬉しいです!
陸もミルクもタケルも、まだまだ振り回されていきますので、気楽に楽しんでください。
読みに来てくださって、本当にありがとうございました!
あくまで☆天使 ≪結局、やっぱり、それでも……≫への応援コメント
小説ページからURLで近況ノートの特番四コマに飛ばして美男美女をビジュアライズする、スタイルが、めっちゃいいと思いました。
それもひとつの表現ですね☺️
合掌🙏
作者からの返信
加賀倉 創作【FÅ¢(¡<i)TΛ§】様
最後までお読みくださり、そして近況ノートの特番四コマまで見に行ってくださって、本当にありがとうございます!
「それもひとつの表現」と言っていただけたことが、とても嬉しいです☺️
小説の中で動いていた陸とミルクを、物語の外でもう一度皆様に見ていただきたいと思い、四コマという形で描いてみました。
文章だけでは伝えきれなかった二人の表情や空気感まで、楽しんでいただけていましたら幸いです。
美男美女とのお言葉にも、思わずにやけてしまいました( *´艸`)
最後まで二人の旅にお付き合いくださり、本当にありがとうございました!
私からも、感謝を込めて――合掌🙏