応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    大変楽しませていただきました。
    中世のブリテン島?みたいな雰囲気と、残酷さと素朴さが混じった仄暗い世界観も魅力的でした。

    過酷な状況にある少女を救う狂戦士と、過酷な人生に翻弄された男の心を救う少女、という個人的にもツボなテーマがとても心に沁みました。
    ビョルンさん、めっちゃかっこいいけど、めっちゃ辛い過去を背負っていて、彼の過去の話には本当に胸が痛みました。
    それだけに、エミリーの純粋な一途さがとても美しい癒しでしたね。

    ビョルンさんが、ツケ払いで再会を約束するところは心憎いです!
    もっともここでエミリーに手を出していたら、あとでお父様とかなりマズイ状況になってしまいそうです。

    星つけていたと思ったのに、忘れていたみたいで、差し上げるのが遅くなってしまってすみませんでした💦
    素敵なイケオジ物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさまへ。
    返信が遅くなって申し訳ありませんm(__)m

    完結を祝ってくださり、ありがとうございます。
    楽しんでいただけたのなら、なによりです😊

    応援コメントを読んでいて、私が伝えたかったことをしっかり汲み取ってくださったことがうかがえたので、それをとても嬉しく思っています!

    中世のブリテン島を模した島の田舎町を舞台にした、小さくて、しかし確かに存在した物語を書き上げたつもりでいましたから、それが上手く伝わるかなあ、なんて執筆当時は思っていました。

    それを読者に理解してもらえて、感無量です!
    本当にありがとうございました!!

  • 第19話「全て白状しろ」への応援コメント

    冷静になっても容赦ないビョルンさん、カッケエエです!

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございますm(__)m
    プロローグを読んで、面白そうだと思いつつ、体調不良と自分の執筆に追われて、コンテスト終了ギリギリの拝読となってしまいました(^^;)

    とても面白かったです!
    文章も読み易く、古き良き冒険活劇の、閑話だけを切り出したような、そんな内容が、とても面白かったです。
    いつかまた、ビョルンの他の物語を読んでみたいですね。

    コンテストでいい結果にあることを、お祈りしておりますm(__)m

    作者からの返信

    蒼碧さまへ。
    一気読みしてくださったんですね。ああ、嬉しいです!
    本当にありがとうございます!

    文章が読みやすい!
    古き良き冒険活劇!
    ……のその閑話だけ切り出した感じの内容!?

    たくさん褒めてくれて、嬉しさ倍増です😭

    ビジョンの他の物語を御所望ですか?
    それは、受賞して長編化した際に叶えたいと思っていますので、どうか今しばらくの辛抱をm(__)m

    最後になりますが、たくさんの応援とお星さま、それにレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございました😊

    互いにコンテストの結果発表、楽しみに待ちましょう!

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    エミリーのお父さん、人が良すぎませんか。
    ビョルンがエミリーに手を出していないというのは、口からでまかせの可能性もあるわけで……。
    そのあとの居候発覚で、疑惑が再燃しないのもまた……。
    私は、彼がこれから誰かに騙されないか心配です(キリッ)
    (いや、そこはエミリーがいるので大丈夫なのでしょうが)

    ジェイコブのことが気がかりでしたが、ビョルンの見立てから外れてエミリーを襲いに来たとしてもお父さんがいるのなら大丈夫そうですね。今回の話だけでも、なかなかの強者なことが窺えるので。

    第18話『瞬殺』にて。
    ゴロツキの中の隊長格、その同業者の話に出てきた狂戦士は誰なのでしょうか?
    最初はビョルンだと思い、同業者はからくも逃げ出したのが真実なのにホラを吹いているのだと考えました。
    でも、獲物と認定されたら逃げられない様子。
    だとすると、ほかの狂戦士を本当に討ち取った?
    だとしたら、多勢に無勢だったとはいえ、止めを刺した同業者は凄くないですか。きっと、相当の実力者に違いない。
    (誰に注目してんだよ)

    エミリーと結ばれず旅立ってほしかったので、個人的には好みのラストでした。そして、ラスト関係なく総合的によきでもありました。
    おもしろいお話を、ありがとうございます。

    コンテストのよい結果を願って。

    作者からの返信

    成野淳司さまへ。
    最終話まで一気読みしてくだり、本当にありがとうございます!
    作品を楽しんでいただけたようで、何よりです。

    エミリーのパパは……確かに(笑)
    読者目線で見たら、とんでもないお人よしに見えちゃいますね。
    ただ、彼は居酒屋の店主で大勢の客を相手にしてきたでしょうから、ビョルンがウソを付きそうにない人だと見抜いていたのかもしれませんよ。

    それはともかく、スケベなジェイコブおじさんが襲撃してきても、本物の熊を単独で撃退できるパパがいれば、エミリーの純潔は絶対に守られるのでそちらの方は安心ですね。

    第18話の、ビョルンじゃない別の狂戦士の正体?

    おそらく、ビョルンと同じく祖国から追い出された狂戦士でしょう。
    第24話でビョルンがエミリーに己の過去を語る際、「祖国では狂戦士の追放が宣告された」と述べているので。

    また、ビョルン以外にも狂戦士がいたことが作中で暗示されていますが、その一方で彼らの消息については語られていません。

    ですので、今後もし続編を書くことになった場合、ビョルンとかつて仲間だった狂戦士が再会して……なんて展開を考えていたりもします。

    なんせ、応募中のコンテストは「長編化を前提にしている」とされていますので。

    そこらへんは、物語が広がる余地を残して書いているのです。

    ラストについては、好みだと言っていだたいて嬉しいです。
    書き手としても、どうやっても二人が結ばれるビジョンが思い浮かばなかったので、最終的にこのような終わり方になってました。

    それを褒めてくださったのなら、この結末で締めた甲斐がありました。

    最後になりますが、たくさんの応援とお星さま、感謝に堪えません。
    本当にありがとうございました😊

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    お父さん、生きていたんですね!
    最後に本当の父親へエミリーさんを託す形になって、ビョルンさんはまた風来坊として旅立っていく。彼らしいラストでした。完結お疲れさまでした!

    PS いつかツケを払いに戻ってくるビョルンさんを、エミリーさんとお父さんが笑顔で迎える日もありそうですね(=^・^=)

    作者からの返信

    猫屋敷むぎさまへ。
    当作品に最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    はい、エミリーさんのお父さまは無事でした。
    そして「仮の父親」だったビョルンさんから娘を託されたところで、物語は終了となりました。

    結局、ビョルンさんとエミリーさんは結ばれずに終わりましたが、それを肯定的に受け止めていただけたようで、よかったです。

    猫屋敷むぎさまがおっしゃるように、いつかビョルンさんがツケを支払いに戻って来る展開もありかもしれません。

    その日を描くことがあるかもしれませんので、そのときはぜひ当作品の続編に足を運んでみてくださいね😊

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    ビョルンが去った後、エミリーが危ないんじゃない?と思ってたので、父親が無事でホッとしました。

    作者からの返信

    英 悠樹さまへ。

    当作品に最後までお付き合いくださり、ありがとうございます。

    確かに、エミリーを置いてビョルンが出て行っちゃったら、彼女の身に危険が及びそうではありますが、なんたる偶然! 彼女のお父さまが無事に戻ってきました。

    これで、エミリーはまたひとり寂しく日々を過ごすことなく、かつ単独で熊を撃退できるくらいには強いお父さまもそばにいますので、どこかの誰かさん(たぶん、あのスケベなハゲ男)には襲われずに済みそうですよ、はい。

    一方で、エミリーのもとを去ったビョルンは、はたして次にどこへと向かうのやら……。

    いずれ当作品の続編を書くかもしれません。そのときは、ぜひそちらにもお立ち寄りください😊

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    やはり、ヒーローは結ばれずに去っていくのですね。
    自分の守ったエミリーがお父さんと会う流れを残して、一人だけ去って孤高に生きていく。
    ベルセルクとしての過去からはしょうがないのかも知れませんが、彼に幸せが訪れますように。

    作者からの返信

    平 一悟さまへ。コメント、ありがとうございます。
    完結への労いの言葉、感謝に堪えません。

    はい、結局のところ、ビョルンとエミリーさんは結ばれずに別れることになりました。

    ビョルンは作中で「一度狂戦士になった者は、いずれは人としての心を失う」と口にしているので、仮にエミリーと結ばれてしまうと、いつかは彼が本物の熊のようになり、エミリーを襲ってしまう可能性があります。

    ですから、ビョルンはそれを恐れてエミリーと結ばれるのを拒んだのだと思われますよ。

    ただし、偶然とはいえエミリーの父が無事に故郷まで戻ってこれたので、ビョルンと別れたエミリーがまたひとり寂しく暮らすことはありません。今後、彼女が寂しい暮らしを強いられることはなさそうです。

    それに、ビョルンが最後に飲み食いした代金をツケ払いにしているので、彼もいつかはまたエミリーのもとに戻ってくるでしょう。

    ですので、エミリーがビョルンともう二度と会えない、というわけではありません。いつか必ず、また二人は再会するはず……。

    最後になりますが、ビョルンに幸せが訪れるのを願ってくださり、本当にありがとうございました。

    いずれ当作品の続編を書くかもしれませんので、そのときはよろしくお願いします😊

  • 第26話 エピローグへの応援コメント

     お疲れさまでした。
     楽しませていただきました。

     エミリーのお父さんの生存も確認されて良かったです。
     私はやはりハッピーエンドが好きなので。

    作者からの返信

    ギルマンさまへ。
    最後まで当作品にお付き合いくださり、ありがとうございます。
    作品を楽しんでいただけて、とても嬉しいです😊

    ハッピーエンドが好きなのですね。
    実は私もです(;^_^A

    エミリーさんとビョルンが別れて、「はい、おしまい」ではビターエンドになってしまうので、最後はエミリーの父が娘の待つ故郷に向かう道中、たまたまビョルンと出会って、互いの身に起こったことを語り合い、そして別れる……という終わり方にしてみました。

    この終わり方なら、エミリーがまたひとり寂しく過ごさずに済むので、彼女にとってはいい終わり方なのかなあ……なんて思ってます。

    ともかく、最終話へのコメント、ありがとうございました!

  • 命懸けのロマンチックな愛に憧れるなんて、エミリーはすっかり恋する乙女ですね💞
    吟遊詩人は、単なるチャラ男のようですが、ビョルンさんはそんなことはない筈!
    過去に何があったのか気になります

    作者からの返信

    @SERIS-KOさまへ。
    そう、まさに@SERIS-KOさまの言う通り!
    17歳のエミリーちゃんはもう、年齢相応の恋する乙女なのです!
    でも一方で、ビョルンさんはなんだか恋愛には苦手意識、もとい強い拒絶反応をみせているようで……。

    彼の過去を知りたいのでしたら、ぜひ続きをご覧になって確かめてみてくださいね。

  •  はせおさん、10話まで拝読致しました。
     いいじゃないですか、お手本のようなイケオジ小説。モテモテでw
     恥ずかしがり屋のエミリーちゃんも、男らしくてでもジェントルなビョルンも好感が持てますね。

     今は長編を読んでいる時間が全然取れないので、この先拝読できるかは分かりませんが、コンテストの良績をお祈りして応援しておりますよ!

     それではまた。

    作者からの返信

    小田島匠さまへ。
    あらー、10話まで一気読みしてくれて、さらにお星さままで……。
    とっても嬉しいです!ありがとうございます!!

    あ、でもでも、この作品は全26話しかないから、もっとたくさん読んでほしいなー、なんて思ってたり……。

    あ、冗談です。別に無理して読みにこなくても大丈夫ですので(;^_^A

    もし機会がありましたら、ぜひ続きを読みにきてくださいね😊

  •  ほう、エミリーちゃん、あっという間にイケオジに惚れたな。。
     ううむ、渡辺淳一氏のような展開。男のハーレクインかw

  •  おお、テニス界のレジェンド、ビョルン・ボルグと同じ名前じゃないですか。 
     ボルグ、「熊」さんだったんだ。。

  •  おっと、イケオジが入ってきたか?
     イケオジと若女将とはいい組み合わせです。40代以降の読者には深く刺さる設定でしょうね!

  • 『従属』のルーン、強力ですねえ。おそろしい。
    ビョルンさんのせいで、赤くなったり怒ったりしているエミリーが可愛いです。

    作者からの返信

    @SERIS-KOさまへ。
    『従属』のルーン、めっちゃ強力ですよー。
    これさえあれば、意中の女の子にあんなことやこんなこと(とてもここでは言えないこと)もさせられますからねー。

    でも、ビョルンさんはそういった目的ではルーンを使わないので無問題なのです(何が?)。

    ただし、そんなビョルンさんにからかわれる形になっているエミリーちゃんは、彼のことをどう思っているのやら……。別に悪い気はしてないようですが。

    あと、エミリーちゃんを可愛いと言ってくださり、とても嬉しいです😊

  • 最終回まで読んで、感想を書かせていただきます。
    とりあえず、応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    平 一悟さまへ。
    お星さま、ありがとうございます。
    感想、楽しみにしていますね😊

  • 初めまして、企画へのご参加ありがとうございます!

    めちゃくちゃ強いビョルンさんの正体が気になりますね。
    続きが楽しみです…!また読みにこさせていただきます。

    作者からの返信

    光多 えまさまへ。
    当作品に足を運んでくださり、とても嬉しく思っています。

    ビョルンさんの正体が気になるのですね?
    でしたら、当作品を最後までお読みになってくださいまし。
    きっと、彼の正体がわかるはずですから。

    光多 えまさまが続きを読みにきてくださるのを、心よりお待ちしております。

    編集済
  • 見ただけで心臓が破裂するようなルーンがどのようなものか気になりますね。

    作者からの返信

    英 悠樹さまへ。コメントありがとうございます。
    気になりますよね?見ただけで心臓が破裂するようなルーンってやつ。
    その正体はのちのち明かされるので、ぜひ続きをチェックしてみてください!

  • 企画から飛んできました!
    エミリーとビョルンの会話テンポ良くて良いですね!
    井戸水が毒に汚染されていたかと心配してましたが、何もないようでなにより!
    カッコいいおじさん、大好物です!
    ⭐︎⭐︎⭐︎置いて行きます♪
    お互い執筆頑張りましょう♪

    作者からの返信

    どらわーさまへ。
    当作品にお立ち寄りくださり、ありがとうございます。
    会話のテンポを褒めてくださって、嬉しいです!
    井戸水はどうやら無事だったみたいですよー。
    カッコいいおじさん枠のビョルン殿を気に入ってもらえて、何より!

    お互い執筆、頑張りましょう!

  • お腹が空いてきました。

    作者からの返信

    平 一悟さまへ。
    おや、お腹が空かれましたか?
    でしたら、閑古鳥が鳴いている居酒屋『アリアンロッド』で嘆いているエミリーさんのために、パイやタルトなどを注文してくださいまし!

    ……冗談です。お気になさらず(笑)