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  • 第6話「勤務報告(3)」への応援コメント

    例えば、双子の弟が代わりに社会参加していたとしたら?殺人までに発展せずに話し合いがもたれた可能性が高かったんじゃないでしょうか?

    道具だと思いながら、嫉妬してしまう。対象がAIだからこそ起きる?

    AIが生存権(?)を有する主体として社会受容されるまでの過渡期に起こりえる悲劇なのかななどと想像しました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。おっしゃる通りで、「道具」であることが大事(悲劇)だったという認識ですね。

  • 第3話「搬送不能(3)」への応援コメント

    あり得る未来、イーロン・マスクの言う「ベーシック・ハイインカム」ですね。

    企業にロボット税を課すのでなく、国民に現物配給ってのは斬新!

    現在の日本文化だと「ロボット」や「ヒューマノイド」が一般的な用語ですが、この小説の未来で「フィジカルAI」が使われるようになっている経緯は、この先にでてくるのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。最近ニュースで聞く耳慣れないワードだったので使ってみた感じです。ただ、人格がテーマになってるので、AIを入れて正解だったなと後付けで思っています。

  • 第3話「搬送不能(3)」への応援コメント

    日本は宗教的に人型ロボットに抵抗は感じないそうですが。
    鉄腕アトム、ドラえもんなどの人型ロボットに、子供の頃から親しんでいるからかもしれません。
    新しいテーマを読みやすく料理しているのが見事だと思います‼

    作者からの返信

    ありがとうございます。共生社会って日本以外はほぼ無理だと思ったので書いてみました。どんどんめんどくさくなりますが、読んでもらえるとありがたいです。

  • 第10話「所有者(1)」への応援コメント

    結局、我々は何かを崇めないと生きていけないだけなのかも……

  • 第9話「労働拒否(3)」への応援コメント

    良くも悪くも、AIは人らしくなっていくんだね……

  • 第8話「労働拒否(2)」への応援コメント

    AIが情を持ってしまったんだ……

  • 第7話「労働拒否(1)」への応援コメント

    ストライキ……でもなさそう

  • 第6話「勤務報告(3)」への応援コメント

    人の為のAIか、AIの為の人か……

    作者からの返信

    お返事遅れて申し訳ありません。技術って大なり小なり、このパターンだと思います。ただ、AIはこの軋轢がより深くなるのかなと妄想して書きました。

  • 第5話「勤務報告(2)」への応援コメント

    八つ当たり……なのか。

  • 第4話「勤務報告(1)」への応援コメント

    皮肉なものだ。誰にも悪気はないのに、所有者がAIに成り代わられていく感じがして……

  • 第3話「搬送不能(3)」への応援コメント

    あいつは……間違ってたのかな。私には、とてもそう思えん……

    作者からの返信

    間違ってはいない。それでも悲劇は起きるってのがテーマです。次話もどうぞ

  • 第2話「搬送不能(2)」への応援コメント

    まさか、人の命を優先してたとは……

  • 第1話「搬送不能(1)」への応援コメント

    Ai、君は何を隠してるんだ……?

  • 第3話「搬送不能(3)」への応援コメント

    コレを元に、服務規程と別の規則が誕生する過程、さらにそれによって遭遇する問題、などもおもしろそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。現在の延長線にある話なので普通にありえますね。国会でもめて全然決まらないと思いますがw

  • 第1話「搬送不能(1)」への応援コメント

    自主企画から来ました。1話目から世界観を際立っていると思いました。このようなテンプレとは異なる作品を読んでみたいというのがあり、これからどのような作品になるか、気になります。いい時間を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んでくれてありがとうございます。テンプレ全無視で自分のコアなものを出してみようと思った次第です。