2026年7月13日 23:27
記憶と記録の果てにへの応援コメント
最後、なぜ沈み続けることにしたんだろう…。神秘的な水の中での体験が、記録に変わっていくのが斬新だと思いました。をはちさんの作品をなんこか拝見しましたが、どれももっと知りたい、なんでだろう、と思い、余韻が残る読後感です。
作者からの返信
読んで頂き有り難う御座います。物語の中に「なぜ沈み続けたのか」という問いが生まれたこと、その余韻を受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。僕の書いている物語は、答えを一つに決めてしまうよりも、読んだ人の数だけ想いが生まれるほうが豊かだと感じて、あえて余白を残すように書いています。その余白に、読む人それぞれの記憶や感情が流れ込み、そこでまた別の物語が立ち上がる——そんな瞬間を信じて物語を書いています。作品を「もっと知りたい」と思っていただけたこと、そして読後に残る気配のようなものを受け取ってくださったこと、本当に励みになります。これからも、余白の中に立ち上がる物語を大切に書いていきたいと思います^^
記憶と記録の果てにへの応援コメント
最後、なぜ沈み続けることにしたんだろう…。神秘的な水の中での体験が、記録に変わっていくのが斬新だと思いました。をはちさんの作品をなんこか拝見しましたが、どれももっと知りたい、なんでだろう、と思い、余韻が残る読後感です。
作者からの返信
読んで頂き有り難う御座います。物語の中に「なぜ沈み続けたのか」という問いが生まれたこと、その余韻を受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。僕の書いている物語は、答えを一つに決めてしまうよりも、読んだ人の数だけ想いが生まれるほうが豊かだと感じて、あえて余白を残すように書いています。その余白に、読む人それぞれの記憶や感情が流れ込み、そこでまた別の物語が立ち上がる——そんな瞬間を信じて物語を書いています。作品を「もっと知りたい」と思っていただけたこと、そして読後に残る気配のようなものを受け取ってくださったこと、本当に励みになります。これからも、余白の中に立ち上がる物語を大切に書いていきたいと思います^^