応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 初めてへの応援コメント

    リオは次々を葬り去っていた
    ⇒リオは次々と葬り去っていた または 次々に
    ですかね〜

    全滅しているなら 全て でも良いかもしれませんが

    さぁ、胸熱展開来ましたよ〜、フィーナ嬢の魔法が伏線かな?

  • 第39話 初めてへの応援コメント

    ふおおお、熱い展開! フィーナがリオをかばう展開も熱い!

  • 第38話 大切なへの応援コメント

    これから描かれるのでしょうが、保護された後のレイシアとの関わりがどのようなものだったか分からないため、人殺しをしないという約束の重みや、それを捨て去る覚悟について理解が及ばないところがあります。自分で決めたこととはいえ、ずいぶんあっさり翻すのだな、と。

    作者からの返信

    死にかけてもなお覆さなかったくらいなので、そこまであっさりではないかな?とは思います!

  • 第38話 大切なへの応援コメント

    ほあああ、盛り上がり展開!

    リオさんのセリフがいちいち熱い!

    そして……ロットさあああん!!
    ( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    終盤は盛り上げていきたいです!

  • 第37話 助ケニキタへの応援コメント

    キェァァァェェェェァァァァァァァァァァシャベッタアアアアアア

    作者からの返信

    うわあああああ!

  • 第37話 助ケニキタへの応援コメント

    ドラゴンのぬいぐるみがしゃべった?

    作者からの返信

    !!!

  • 第37話 助ケニキタへの応援コメント

    ドラゴンは、リオを真っすぐ見つめて、

    ⇒フィーナ?

    作者からの返信

    ありがとうございます、修正しました!

  • 第37話 助ケニキタへの応援コメント

    「正義の味方」参上!!!

    作者からの返信

    正義は勝つ……!?

  • 第37話 助ケニキタへの応援コメント

    これは! 燃える展開!!

    作者からの返信

    あつあつ!

  • 第36話 迷いはないへの応援コメント

    パパさん、ちょっと目が節穴過ぎません?
    護衛対象と信頼構築しようともしない頭に乗ったイキり男の次が工作員女って…

    作者からの返信

    ロットは実績評価です!
    二番目(実質三番目)の護衛の人は……?

  • 第36話 迷いはないへの応援コメント

    リオの本気を見せてくれぇぇぇ!!!

    作者からの返信

    うおおおお!

  • 第36話 迷いはないへの応援コメント

    フィーナお嬢様、気持ちはわかるけど迂闊すぎる!
    (でもかわいい)

    リオさん、やっと気づいたか! 行ったれ、やったれ!
    (そしてかわいい)

    作者からの返信

    お嬢様もリオに関する誘いには弱いですからね!

  • 第35話 忘れようへの応援コメント

    いいのか!

    それでいいのか、リオさん!

    (拳をぐっと握りながら)

    作者からの返信

    どうでしょうか……!?

  • 第34話 邪魔への応援コメント

    傷は深いぞ。がっくりしろ!?

    作者からの返信

    がっくり!?

  • 第34話 邪魔への応援コメント

    リオさん……!

    そしてロットさんにも矜持はあった。

    作者からの返信

    敵にも敵の事情が……?

  • 第33話 一瞬のへの応援コメント

    ロットさん! ロットさんじゃないか!

    端役とか言ってスミマセンでしたっ!!

    作者からの返信

  • 第32話 その通りへの応援コメント

    はわわわ、
    緊迫展開で目が離せません。

    作者からの返信

    いよいよ大詰めの可能性……!

  • 第31話 避難への応援コメント

    いよいよですか…
    ワクワクドキドキです!!!

    作者からの返信

    ドキドキ……!

  • 第31話 避難への応援コメント

    Σ 数話分読み損ねていた!?

    リオさんのかっこいいシーン来るか、
    それとも……?

    作者からの返信

    果たして……。

  • 第26話 足止めへの応援コメント

    ナイスパルクール!

    そして展開がいい!
    六人と思ったか? 残念だったな、ってやつ!

    作者からの返信

    パルクール!?

  • 第26話 足止めへの応援コメント

    雑魚に用は無い!!!

    作者からの返信

    蹴散らされてしまう……!

  • 第25話 そういう感情への応援コメント

    リオさんのカッコいいシーン、始まる!?

    作者からの返信

    そうかもしれません……!

  • 第24話 面倒事への応援コメント

    がんばれ、リオさん٩( 'ω' )و

    負けるな、フィーナ(`・ω・´)

    作者からの返信

    頑張ってほしい……!

  • 第23話 警告への応援コメント

    おおお。不穏の気配が!(わくわく)
    (*'▽'*)

    作者からの返信

    不穏かもしれません……!

  • 第22話 呼び出しへの応援コメント

    お、バチバチ展開、来ますか?
    ٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    どうでしょう!?

  • 第7話 正義の味方への応援コメント

    もと傭兵とはいえこんな態度に言動のを娘の護衛にって見る目は大丈夫なのだろうか?w

    作者からの返信

    目の前でお嬢様から拒否されてますからね……!

  • 第21話 魔術の稽古への応援コメント

    少女姉弟関係(*゚▽゚*)

    素直に先生呼びするお嬢様よき。

    作者からの返信

    素直お嬢様です!

  • 第20話 感謝の印への応援コメント

    たれゴン(о´∀`о)

    作者からの返信

    !?

  • 第19話 寄り道への応援コメント

    お買い物デート!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    定番!

  • 第18話 頑張る姿への応援コメント

    憧れの想いはつよい!
    ٩( 'ω' )و

    それはそれとして再登場の予感!
    (*'ω'*)

    作者からの返信

    憧れ!

  • 第17話 約束への応援コメント

    頑張れフィーナ!!!

    作者からの返信

    うおおおお!

  • 第17話 約束への応援コメント

    お嬢様(´;Д;`)

    そしてリオさんがあらやだイケメンガール
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    かっこいいメイド!

  • 第16話 このままだとへの応援コメント

    個人レッスン、よき。
    ٩( 'ω' )و

    そしてちょっと陰謀なにおい!
    (`・ω・´)

    作者からの返信

    むむ!

  • 第16話 このままだとへの応援コメント

    いよいよ二人は踏み込んだ関係に!

    作者からの返信

    ちょっとずつ……!

  • 第14話 簡単にはへの応援コメント

    (*゚∀゚*)
    唐突な特訓シーンでしたから、なるほど。

    令嬢の地位に甘んじないお嬢様、おつよい。
    ٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    大事なところを飛ばしてしまうスタイル(すみません)

  • 第15話 協力すればへの応援コメント

    リオさん……おぬし、クーデレとみた。
    (*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    そうかもしれない!?

  • 第13話 残念だがへの応援コメント

    おおっと。お嬢様が、まさかの!?
    (*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    不穏な香り!

  • 第12話 魔術学園への応援コメント

    「……お嬢様はあまり向いていなさそうですが」

    リオさん、どのあたりを見て評価したのか。
    具体的に( ̄∇ ̄)

    作者からの返信

    果たして!?

  • 第11話 距離感への応援コメント

    クールリオさん……(*´∇`*)

    作者からの返信

    クールメイド!

  • 第10話 案内への応援コメント

    積極的お嬢様!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    引きが気になりますね。

    作者からの返信

    お嬢様は積極的なのがいいという説もあります。

  • 第9話 暗殺者への応援コメント

    勝負が決まった時のお嬢様の嬉しそうなこと!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    作者からの返信

    うおおおおお!

  • 第8話 決闘への応援コメント

    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+
    感想、ボジョレってみました。


    一読して目を引くのは、その研ぎ澄まされた緊張感だ。

    文字を追った瞬間から脳を刺すような、独特のヒリつきが全体を支配している。雑味のない純粋な緊迫感とでも言うべきか——読者の神経を静かに、しかし確実に締め上げる。

    続くバトルアクションへの期待は、まるで抜栓したばかりのボトルから立ち上るアロマのごとく、否が応でも興趣をくすぐり、次の投稿を求めずにはいられない衝動へと誘う。

    次回の解禁が、今から待ち遠しい。

    作者からの返信

    ボジョってる!?

  • 第7話 正義の味方への応援コメント

    ジャスティス! 少女 ✖️少女はジャスティス!
    ・:*+.\(( °ω° ))/.:+

    ロットさん、端役ながらイイですね。
    (オイオイあいつ目線的に)

    作者からの返信

    端役くん……!


  • 編集済

    第5話 お願いへの応援コメント

    >そして、勢いのままに駆け出し、少女へ向かって拳を振り上げる。
    >振り下ろされた拳は、地面を割るほどの威力を見せた。
    >おそらくは拳に魔力を込めている――単純だが、それだけの破壊力。
    >当たれば、少女の命を奪うに十分な威力があるだろう。
    >だが――振り上げた拳の向かう先に、すでに少女の姿はなかった。

    すみません、気になりましたので。
    「振り下ろされた拳は、地面を割るほどの威力を見せた」
    ということは、実際に地面を割ったのですよね?
    しかし、その後に続いているのが「振り上げた拳の先に〜」のように、振り下ろす前の描写になっています。
    ですので少し時系列がはっきりしなくなってて気になりました。案ですが、

    >振り下ろされた拳は、地面を割るほどの威力を見せた。
    >おそらくは拳に魔力を込めている――単純だが、それだけの破壊力。
    >当たったなら、少女の命を奪うに十分な威力があったのだろう。
    >だが――割られ砕け散った地面に少女の姿はなかった。

    という書き方はいかがでしょうか?

    >そして――気付けば、少女じゃ身軽な動きで高く跳躍していた。
    >壁を蹴って移動しているのか――相当に高い身体能力を有している。
    >そして――少女は落下の勢いと共に、男の顎の辺りを思い切り蹴飛ばした。

    こちらの文章でまず気になったのは「少女じゃ身軽な動きで高く跳躍していた。」です。
    もしかしたら「少女じゃできなさそうな、身軽な動きで〜」と書きたかったのでしょうか? また、身体能力についてはその次の文にも書かれていますので、重複が起きてくどく感じられました。
    「壁を蹴っているのか」と書いたのは壁を蹴ったかどうかをこの場の二人が認識できなかったということでしょうか。あと、壁の位置をひとこと描写するだけでも臨場感が変わるかなと思いました。
    そして、一番気になったのは最後に攻撃のために蹴った場所です。「落下の勢いと共に」蹴りを出したのであれば、一番威力が出るのは当然上から下に向かって繰り出す蹴りになります。具体的に言えばネリチャギみたいに頭頂部を狙ってかかと落としをするか、体をひねりながら回し蹴りを斜め上から落とすように側頭部の上の方を狙うかになります。
    顎を狙うのなら、落下の勢いを利用するより斜め上に向かって三角飛びの勢いのまま蹴り上げるか、空中でスピンするように(竜巻旋風脚みたいに)横蹴りで側面を狙うかすることになるかと。
    これらを踏まえて書き直すとすると、

    >そして――気付けば、少女は高く跳躍していた。
    >背後の壁を蹴って跳んだらしい――相当に高い身体能力を有している。
    >そして――少女は落下の勢いと共に、男の側頭部を思い切り蹴飛ばした。

    こんな感じになるかなと思います。


    思ったより早く仕事が見つかってよかったね……?

    作者からの返信

    すみません、書き方などの指摘は私の書きやすさがあるのでお控えいただけますと幸いです……。


  • 編集済

    第4話 魔術への応援コメント

    ちょっと気になりましたので……。

    >こちらは長身だが細身だが

    「だが」が重複していますので、

    >こちらは長身かつ細身だが

    としてはいかがでしょうか?

    >その言葉の時点ふぇ、

    「時点で」でしょうか?

    >魔術とは、体内にある魔力を火や水といった性質に変え、それを攻撃や防御に応用することができる。

    魔術とは、という出だしですので、最後は「応用する技術である。」というような書き方が良いのではないかと思います。

    >だが、フィーナが横を通り過ぎようとすると、足を掛けられてその場に転ばされた。

    この文の前の時点で既に「すり抜けようとした」という一文がありますので、ここは、

    >だが、男に足を掛けられてその場に転ばされた。

    で良いかと思いました。

    >振り返ると――そこにいたのは、一人の少女の姿があった。

    「そこにいたのは」と「姿があった」で意味が重複しています。

    >振り返ると――そこにいたのは一人の少女だった。

    もしくは、

    >振り返ると――そこには一人の少女の姿があった。

    のどちらかが良いかと思うのですが、いかがでしょうか?


    長々と書き込んでしまいましたが、楽しく読ませていただいております!

  • 第6話 ヴェルター家への応援コメント

    護衛百合大好き❤

    作者からの返信

    へへへ……!

  • 第6話 ヴェルター家への応援コメント

    パパン……(*'▽'*)

    作者からの返信

    !!!

  • 第5話 お願いへの応援コメント

    好きなお話です!
    これからも楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第5話 お願いへの応援コメント

    むやみに殺さないところがいいです

    作者からの返信

    ドキドキ……

  • 第5話 お願いへの応援コメント

    バトルシーン、イイ!
    (*゚▽゚*)

    作者からの返信

    へへへ、ありがとうございます!

  • 第4話 魔術への応援コメント

    ヒーロー参上!?

    作者からの返信

    ヒーロー(ヒロイン)!?

  • 第4話 魔術への応援コメント

    イベントエンカウント!
    (*'▽'*)

    作者からの返信

    メイン!

  • 第3話 厄介事への応援コメント

    波乱の予感!(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    事件……!

  • 第2話 真っ当にへの応援コメント

    おお、ハードモードスタート( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    ハードかも!?

  • バトルメイドさん! 主従百合!
    \\\\٩( 'ω' )و ////

    作者からの返信

    パワー!!!