2026年6月12日 16:33
第4話 第七現場処理班への応援コメント
拝読しました旧祭祀場で少女が「供物」にされかける場面、名前や帰り道が奪われていく怖さがじわじわ来て、かなり引き込まれました朔が読めるのに動けない未熟さを抱えたまま、神話災害の現場に近づいていく流れが苦くていいですね白銀の欠片や銀装王庫、真宵たち第七班の空気も気になって、忘れた傷が帰ってくるラストが不穏で好きです★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第4話 第七現場処理班への応援コメント
拝読しました
旧祭祀場で少女が「供物」にされかける場面、名前や帰り道が奪われていく怖さがじわじわ来て、かなり引き込まれました
朔が読めるのに動けない未熟さを抱えたまま、神話災害の現場に近づいていく流れが苦くていいですね
白銀の欠片や銀装王庫、真宵たち第七班の空気も気になって、忘れた傷が帰ってくるラストが不穏で好きです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね