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  • 第4話 第七現場処理班への応援コメント

    拝読しました
    旧祭祀場で少女が「供物」にされかける場面、名前や帰り道が奪われていく怖さがじわじわ来て、かなり引き込まれました
    朔が読めるのに動けない未熟さを抱えたまま、神話災害の現場に近づいていく流れが苦くていいですね
    白銀の欠片や銀装王庫、真宵たち第七班の空気も気になって、忘れた傷が帰ってくるラストが不穏で好きです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね