第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
大丈夫? 爪立ててひっかいたりしない?(定番のボケ
作者からの返信
えねこ様
コメントありがとうございます。
大丈夫だいじょうぶ。それ、愛情表現だから!
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
企画書は小説においても重要ですね。
カクヨムでは
・ターゲット→ジャンル
・コンセプト→タグ
・セールスポイント→キャッチコピー
に対応していると考えると、企画書に沿った構成になっていて、よく考えられたサイトだと思いました。
ゲームクリエイターさんのお話、とても興味深く読ませていただきました!
作者からの返信
日和崎よしな様
せっかくコメントをいただいたのに、見落としてました……すみません。
カクヨムの機能、ヨクワカラナイネー。
実際、カクヨムのそれらの項目は、小説を書きなれない人でも「なんとなくこういう感じかな?」である程度の方向性を掴むことができる、よい形になっていると思います。
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
こんばんは、さくらうづきさん。
コメント失礼します。
まずは完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
物語を書こうと思った時、一番初めにこれから書くものはどんな人に読んでもらうのかを考える。
そんな対外的な項目から始まるエッセイ。
実用性高そうです。
興味を惹かれて拝読いたしました。
また作品の最後に、このエッセイで紹介した方法で書いたのがこの物語だという紹介文を置いているのも気が利いていて良いですよね。
最初の目標から段階的に具に決められていく各項目。
これは演繹的ですよね。
各段階毎での目標を果たす事。
最初の目標を見失わないこと。
ちゃんと守ると最初に想定したような物語になる。
わかりやすい手法だと思います。
総じて楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥様
応援コメントだけでなく、素敵なレビューまで……ありがとうございます。
もともとゲーム制作をしていたので、
集団で効率よく作業を進めるにはどうしたらいいのかを
考えるようになりました。
その一つは「企画書」だと思っています。
世の中には才能あふれる人は間違いなくいて、
そういう人は「なんとなく」で正解にたどり着きます。
でも残念なことに多くの人は凡人です。
指針がなければゴールにたどり着くのも難しい。
だから何かアクションを起こす時、
まずは企画書を作成してほしいと思うのです。
そうすれば途中で足を緩めることはあっても、
ゴールがはっきりしているのだから
迷わずに向かうことができる。
僕はそう思っています。
一方で、触れた事のないものを人は恐れ、
遠ざけようとします。
「企画書なんて難しいんじゃないの?」
そういう反応は普通です。
だからなるべくシンプルに、
項目を絞り、
事例をあげてわかりやすくすることで、
「これぐらいなら自分でもやれるかも?」
と思ってもらえるようなエッセイにしたつもりです。
そしてちゃっかり自作品の宣伝もする。
発信力のない人間には
このぐらいしかできないのです。
第2話 ターゲットは絞り込めてる?への応援コメント
それで読みにきてくれたのでしょうか?お仕事頑張ってください🐱✨
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
現代が舞台で、喫茶店と怪異のようなちょっと不思議な存在が登場するお話をさがしていて、「喫茶あさがお」にたどり着きました。
ターゲットの絞り込みに成功していると思いますよ!
第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
わぉ 同業。私は企画書にイメージボードとかも添付したりしてますね。
作者からの返信
@idiotdog様
わー、ご同業様でしたか。ひとつお手柔らかにお願いします。
社内用の企画書だと簡単なイメージイラスト、イメージボードを付けますね。
広報用のは素材も揃ってる頃なので、画像モリモリにしますけど。