第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
光り輝く未来様
最後までお読みくださりありがとうございます。
短歌を一首ひねるときに企画書は必要ないと思いますけども、短編のお話の執筆時には役に立つこともある……かもしれません。
第2話 ターゲットは絞り込めてる?への応援コメント
おはようございます。
この場をお借りして御礼申し上げます。
この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
光り輝く未来様
コメントありがとうございます。
短歌は中学の授業でやったくらいでさっぱりなのですが、光り輝く未来様の作品は解説まで書いてあって、なるほどなーと思ったのです。
短歌賞、応援してます!
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
普段は書きたいときに、結末だけ作ってあとは行き当たりばったりで書いていたので、本作の「企画書」を作るというのは大変勉強になりました。
コンセプトとターゲット、こちらは無意識に多少はできていたように思えますが、セールスポイントはまったくでした…!
プロの方からの有料級のお話、めちゃくちゃありがたいです! 小説を書くとき、もう一度読み直して、頭に全部叩き込もうと思います。本当にありがとうございました!
作者からの返信
餡団子様
結末を決めてから書き始められるなんて素晴らしいですね。それはつまりゴールが見えているってことですから。
企画書があれば、「ここでこういう描写が必要だな」「これはオチで効いてくる部分だぞ」というのを執筆前に準備できると思います。
このエッセイが餡団子様の執筆のお力になれば幸いです。
第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
毎回、どう小説を書こうか悩んでしまうので、めちゃくちゃ助かります。
企画書…なるほど、確かに小説に応用できそうな内容ですね!
流石、プロの方です…!
作者からの返信
餡団子様
コメントありがとうございます。
特に長編を書こうとすると、あれを書きたい、このネタも入れようなんて無計画に進めてしまって二進も三進もいかなくなってしまう……なんてこともあると思います。
でも企画書があれば、「あ、ここはこうしたかったんだな」「そうそう、こういう方向の話だった」と現在地と進むべき先を見つけることができるんじゃないかなと思うんです。
企画書は短編でも役立ってくれます。やりたいことを整理するためにもまず企画書を作ってみて、それから小説を執筆してみてください。
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
はじめまして。とても興味深く読ませていただきました。
私は、連載小説は展開を作りながら書くタイプなので、結末は未定なことが多いです。初挑戦の異世界ファンタジーに苦戦中!群像劇でキャラが増えすぎないよう、1シーン3〜4人に絞って調整しています。映画監督の視点で演出を考えているので、少し個性的で臨場感のある作品になりそうです。
作者からの返信
みやびの映画日記様
コメントありがとうございます。
結末を決めずに書くのは難易度が高そうですね。
とはいえ、そういう書き方は作者も想定しない展開になったり、オチになったりと楽しそうでもあります。
苦戦中とのことですが、ぜひ完結させてくださいね。
第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
とてもためになります…!
あの…企画なしではじめた私のは、
漂流しますので先にごめんなさい…
作者からの返信
かき氷キーン様
コメントありがとうございます。
漂流してもいいと思いますよー。
それで「もっと効率的にやりたいな」と思ったら、企画書のことを思い出していただければ。
そうしたら、今度は少し早くゴールできる! ……かも、しれません。
第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
わぉ 同業。私は企画書にイメージボードとかも添付したりしてますね。
作者からの返信
@idiotdog様
わー、ご同業様でしたか。ひとつお手柔らかにお願いします。
社内用の企画書だと簡単なイメージイラスト、イメージボードを付けますね。
広報用のは素材も揃ってる頃なので、画像モリモリにしますけど。
第1話 企画書ってどんなことを書けばいいの?への応援コメント
大丈夫? 爪立ててひっかいたりしない?(定番のボケ
作者からの返信
えねこ様
コメントありがとうございます。
大丈夫だいじょうぶ。それ、愛情表現だから!
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
企画書は小説においても重要ですね。
カクヨムでは
・ターゲット→ジャンル
・コンセプト→タグ
・セールスポイント→キャッチコピー
に対応していると考えると、企画書に沿った構成になっていて、よく考えられたサイトだと思いました。
ゲームクリエイターさんのお話、とても興味深く読ませていただきました!
作者からの返信
日和崎よしな様
せっかくコメントをいただいたのに、見落としてました……すみません。
カクヨムの機能、ヨクワカラナイネー。
実際、カクヨムのそれらの項目は、小説を書きなれない人でも「なんとなくこういう感じかな?」である程度の方向性を掴むことができる、よい形になっていると思います。
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
こんばんは、さくらうづきさん。
コメント失礼します。
まずは完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
物語を書こうと思った時、一番初めにこれから書くものはどんな人に読んでもらうのかを考える。
そんな対外的な項目から始まるエッセイ。
実用性高そうです。
興味を惹かれて拝読いたしました。
また作品の最後に、このエッセイで紹介した方法で書いたのがこの物語だという紹介文を置いているのも気が利いていて良いですよね。
最初の目標から段階的に具に決められていく各項目。
これは演繹的ですよね。
各段階毎での目標を果たす事。
最初の目標を見失わないこと。
ちゃんと守ると最初に想定したような物語になる。
わかりやすい手法だと思います。
総じて楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥様
応援コメントだけでなく、素敵なレビューまで……ありがとうございます。
もともとゲーム制作をしていたので、
集団で効率よく作業を進めるにはどうしたらいいのかを
考えるようになりました。
その一つは「企画書」だと思っています。
世の中には才能あふれる人は間違いなくいて、
そういう人は「なんとなく」で正解にたどり着きます。
でも残念なことに多くの人は凡人です。
指針がなければゴールにたどり着くのも難しい。
だから何かアクションを起こす時、
まずは企画書を作成してほしいと思うのです。
そうすれば途中で足を緩めることはあっても、
ゴールがはっきりしているのだから
迷わずに向かうことができる。
僕はそう思っています。
一方で、触れた事のないものを人は恐れ、
遠ざけようとします。
「企画書なんて難しいんじゃないの?」
そういう反応は普通です。
だからなるべくシンプルに、
項目を絞り、
事例をあげてわかりやすくすることで、
「これぐらいなら自分でもやれるかも?」
と思ってもらえるようなエッセイにしたつもりです。
そしてちゃっかり自作品の宣伝もする。
発信力のない人間には
このぐらいしかできないのです。
第2話 ターゲットは絞り込めてる?への応援コメント
それで読みにきてくれたのでしょうか?お仕事頑張ってください🐱✨
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
現代が舞台で、喫茶店と怪異のようなちょっと不思議な存在が登場するお話をさがしていて、「喫茶あさがお」にたどり着きました。
ターゲットの絞り込みに成功していると思いますよ!
第6話 あらすじはどこまで書くの?への応援コメント
私の現在書いてる作品は読者の認知のズレなどを利用した作品なのでどこまであらすじに書こうか?なんて部分で当たり障りのないこと書いてるんですよねぇ
本業の企画書なら社内内部なのでギミックも含めかけるので楽なんですけどね。
作者からの返信
@idiotdog様
コメントありがとうございます。
作者に明確な意図がある場合のあらすじってどこまで書くべきか悩むのわかります。簡単にわかっちゃうのも、結局わからないで終わっちゃうのもよくないので、塩梅に悩みますよね。
そういう意味でも、企画書のあらすじって隠さないでやりたいこと全部書けばいいから楽だなあって思います。