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  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    みんなが幸せになるミラクルなハッピーエンド、いいですね!
    風彦の迎えに糸井川が来るというのが、いいなって。人を真っ直ぐに愛している言葉って、美しいですね。
    雄流は、糸井川に似ている。風彦、最初は似ているからという目的だったかもしれないけれど、一緒に暮らしたら、性格がわかってきますものね。雄流は糸井川に似ているけれど、別な人。その上で、愛した。これも美しい愛ではありますが、生きている人と死んでいる人というのは、本来なら超えてはいけない壁。二人の別れは必然だったのかも。
    シゲやんは、ついに長年の想いが実りましたね!
    風彦と出会わなくても、雄流はいつかはシゲやんの愛に応える決断をしたのかな?気になります。

    無雲さんのホラーはダークが持ち味ですが、この路線もいいですね!読後感が爽やかだし、すっきりした気持ちで幸福に酔いしれることができました。
    素敵な物語をありがとうございました!
    連載、お疲れ様でした。

    作者からの返信

    そわ香さん
    そわ香さん、最後までお付き合い頂いてありがとうございました!(ノД`)・゜・。

    今回は大団円のハッピーエンドでした。私なのに珍しい(笑)。
    でも、愛の物語はやはりハピエンじゃないと。ホラーだけど。とりあえず、大前提としてこれはホラーなんだけども……。

    風彦的にも、最初は雄流に糸井川正臣を重ねていましたけど、ちゃんとその中身、雄流自身の事も愛していたのですよね。
    でも、二人は生きる次元が違いますしね……( ;∀;)
    そもそも風彦は糸井川正臣に対して思い違いをしていたので、誤解が解けたらやっぱ強いのは初恋の人(*ノωノ)

    シゲやんの想いが実りました!
    雄流的には、風彦との一件がなかったら男同士の恋愛には踏み切れなかったかも!? で、女の人と結婚したは良いけど子供までいるのに離婚して……とかそういう道を辿るんだろうなぁ(;'∀')

    私としてはハッピーエンドが新境地でした。この路線もありですか!?(≧∇≦)
    ハッピーエンドは何となくスッキリしていいですね。胸糞エンドもそれはそれで好きなんですけど(ぇ

    次回作は胸糞エンドかハッピーエンドかまだ決まっていませぬ。どうあがいてもハッピーエンドが苦しいテーマではあるのですが(;´Д`A ```

    こちらこそ、いつも励ましのお言葉ありがとうございました!!
    めっちゃ心強かったです!!!


  • 編集済

    最終話 それからへの応援コメント

    良かった!!!シゲやんの想いが通じたんだ!!!!( ;∀;)
    良かったねシゲやん!ご両親にバレバレだったんか!滲み出てたんだな……ラブがよぉ……(*´꒳`*)

    雄流君、会社をクビにはなってしまったけど、でも第二の人生スタートの気持ちで頑張れ!美味しいご飯と素敵な恋人がいるっ!!!

    ラストちょっぴり切なくなりました( ;∀;)
    面白かったです!!!ありがとうございました!!ヽ(=´▽`=)ノ

    作者からの返信

    宇部さん
    宇部さん、最後までお付き合い頂いたまでか、素敵で熱いレビューまで頂いてありがとうございます!!(ノД`)・゜・。
    宇部さん、ホラー苦手……特に心霊系は苦手って言っていたのに読んで下さってありがとうございます!!( ;∀;)

    今回はホラーらしからぬめっちゃハッピーエンドにもっていきましたよ!
    シゲやんも幸せになれました!!!
    シゲやんはピュアな人間なので、その想いが駄々洩れでしたね。きっと友達とかも気付いてると思う(笑)。

    雄流の会社……いや、普通の会社は無断欠勤二カ月したらクビですものね。有休とかそういうレベルじゃねぇ(笑)。

    面白かったと言ってもらえて嬉しいです。いつも、「これ面白いのか?」で不安だったので( ;∀;)

    お礼を言うのはこちらのほうです!!
    本当にお付き合いありがとうございましたぁぁぁ!!!!!

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結おめでとうございます。そしてハッピーエンド。
    思わず拍手しちゃいましたよ。今、タケちゃんとシゲやんの幸せにジンとしてます。
    妖魔だった風彦はもう、私の中では天使になって二人を見守っています。
    色々あったけれど、本当に色々あったけれど、シゲやんとタケちゃん、夫婦になって良かったです。家族が認めお祝いムード。そこにも安堵しました。

    無雲ちゃんの作品、特に長編って私を童心に戻してくれます。
    小学生の頃、続きが読みたくて休み時間を待ち侘びたあの頃に。
    純粋にその話の続きが読みたくて、読みたくて。
    机の奥に大事にしまっておいた本と同じです。
    ワクワクしたりドキドキしたり、気がつくと登場人物みんなを応援したくなる。
    読み終わると感動で胸が熱くなります。今作も同じ気持ちを味わいました。

    そんなキャラと物語を作り出せる無雲ちゃん、心が美しいんだろうなって思うの。
    悲しみも喜びも知ったうえでの美しさで綴る作品。
    無雲さんワールドを堪能いたしました。ありがとうございました。

    完結おめでとうございます🎉 執筆お疲れ様でした💐


    作者からの返信

    ハナスさん
    最後までお付き合い頂いてありがとうございました!(ノД`)・゜・。
    お星様もありがとうございます!! これで明日のランクインも確実です!(≧∇≦)

    今回はハッピーエンドを選択しました。全滅エンドとかしませんでした(;'∀')
    風彦、きっと天使になっていますよね。色々悪さもしたけど、きっと天使になれていますよ。

    ……ハナスさんにめっちゃ褒めて頂いて、コメントを読みながら照れまくった私です(*ノωノ)
    ありがとうございます。身に余る光栄です!

    もっともっと色々なお話を世に放って行きたいです。そしていつか、私が廃人だった頃のエッセイを世に放ちたいです(そこは首尾一貫してる)。

    ハナスさんからの応援、とても心強かったです。
    本当に本当にありがとうございました!!!

  • 第1話 心惹かれる廃屋への応援コメント

    廃屋、嫌な予感がプンプンします。

    作者からの返信

    夕日さん
    廃屋、ここから全てが始まりますよ~!!(・∀・)イイ!!
    BLホラー、開幕です!!

  • 最終話 それからへの応援コメント

    このラストエピソード、最高に素敵ですね。
    読んでいて、とても気持ちがよくて、私は、やはりハッピーエンドが好きなんだと思いました。

    ところで、

    》俺も、愛する男ひとと幸せになるから、お前も────。

    この後の「─」何を入れたらいいの。すっごく気になる。

    それから、最後からの二話、とくに良かった。すずめさんもおっしゃっていますが、本当に最高に素敵なラストでした(大事なことだから、2回書く)

    連載、本当にお疲れさまでした。
    この作品、無雲ちゃんの作品のなかで一番好きかも!!!

    作者からの返信

    アメさん
    アメさん! 最後まで応援して下さってありがとうございます!(ノД`)・゜・。
    素晴らしいレビューも書いて頂けて、本当に嬉しいです!!!(ノД`)・゜・。
    あんなに褒めてもらえて大丈夫かな……(ドキドキ

    このお話は、私には珍しくハッピーエンドにしました。どうしてもシゲやんの想いを成就させたかった!!

    >>俺も、愛する男ひとと幸せになるから、お前も────。
    >この後の「─」何を入れたらいいの。すっごく気になる。
    ここはですね、「お前も幸せになれよ」ですね。
    あえて『あの世で』とかは入れないです。いつでも、どこにいても、どの世界線に輪廻しても幸せであれ、と雄流は願ったのです。

    最後からの二話、良かったですか!? うう、嬉しいです。安心するぅ……( ;∀;)

    >この作品、無雲ちゃんの作品のなかで一番好きかも!!!
    マジですか!? めっちゃ嬉しいです!!!(ノД`)・゜・。
    頑張って書いて良かったです。うん!!( ;∀;)

  • 最終話 それからへの応援コメント

    ずっと雄流くんのことを思っていて、命がけで助けてくれたシゲやんが報われてくれて本当に嬉しいです(≧▽≦)

    職を失い、入院もしましたけど、得られたものもありましたよね。
    あの一件があったからこそ、シゲやんとちゃんと向き合えたわけですし。
    風彦も決して悪いやつじゃありませんでしたし、色々ありましたけど風彦は今もちゃんと大事な存在ですね。
    いつか向こうで会うときは、今度はシゲやんも含めてみんなで笑いあえますように。

    完結おめでとうございます(*´▽`)

    作者からの返信

    弟様
    最後までお付き合い頂きまして、まことにありがとうございました!!
    そしてそして、素晴らしいレビューを書いていただいて本当にありがとうございます!(ノД`)・゜・。

    雄流、最終的に入院までするくらい衰弱してましたけど、シゲやんという最高の恋人と結ばれたのだからそれくらい我慢せよ、と(笑)。

    いつかあの世で四人揃ってお茶飲みでも……いや、いっそBBQをして欲しいですね(´∀`*)ウフフ

  • 最終話 それからへの応援コメント

    あの後も傍に寄り添い支えてくれたシゲやん。本当に健気です(´;ω;`)

    その苦労も、恋人になるという最高の形で報われることができましたね。
    風彦と愛し合っていたた雄流ですが風彦が最後は糸井川正臣を選んだように、雄流もまた真に愛する人が誰か見つけることができましたね。

    シゲやん、よかったねぇーーーーっ!。・゚・(ノД`)・゚・。

    かつての愛を決して否定せず、今愛する人に全力の想いを。
    これからの二人の未来が、素晴らしいものになりますように。
    完結おめでとうございます(*´▽`*)

    作者からの返信

    お兄様
    最後までお付き合い頂きありがとうございます!!!
    それから、素晴らしいレビューも頂き本当にありがとうございます!!!(ノД`)・゜・。

    シゲやん、雄流が自分以外の男と愛の日々を送っていたのを知ってもまだ健気でした( ;∀;)
    何ていい奴なんだ……。

    雄流も、現世で結ばれる真実の愛の相手を見付けられました。やはり一途な想いというのは強い。

    愛を知り、壊れた愛からも愛を知り、また新たな愛を産む。
    愛というものは永久に続いて行くものですね。

  • 最終話 それからへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!
    シゲやんの想いが通じたことが、何より嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 報われましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    雄流くんが料理の勉強を始めたきっかけがいいですね。シゲやんの愛(*´◒`*)
    ここからはみんなに祝福された道を歩いていけることが、すごく喜ばしいです。

    >俺もきっと、何度輪廻してもお前の事を忘れないと思う。
    この1行でじわっときました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) どうあれ、大事な思い出ですよね。
    風彦くんもきっと、あの世で幸せになっているはず。

    あああ終わってしまった……本当に面白かったです。爽やかで少し切ない余韻の残る、最高のラストでした。
    連載お疲れ様でした!素晴らしい物語をありがとうございました!!

    作者からの返信

    すずめさん
    最後までお付き合い頂き、素晴らしいレビューまで賜りまして本当にありがとうございました!!(ノД`)・゜・。

    シゲやん、報われました。ハッピーエンドですぅぅぅ!!!!!
    雄流の就職進路をも変えたシゲやんの愛。将来は二人で食堂を切り盛りしていって欲しいです(´∀`*)ウフフ

    風彦もきっとあの世で思う存分糸井川とイチャイチャしたら、二人揃って輪廻しますよ。そうしたら、次の世でこそ祝福されようね……。

    >あああ終わってしまった……本当に面白かったです。爽やかで少し切ない余韻の残る、最高のラストでした。
    >連載お疲れ様でした!素晴らしい物語をありがとうございました!!

    このお言葉を頂いて、心底安堵いたしました。もう、いつだって「これ面白いのか?」病に罹患してますから( ;∀;)
    本当に本当にありがとうございます。めっちゃ励みになりました!!

  • 第50話 ぼくの宝物への応援コメント

    糸井川正臣さんの気持ちを知ったら、雄流くんには悪いけど、想いが成就できて良かったと思いました。ホロリとしちゃうシーンでした(泣)
    風彦は悪くないですね。ちゃんと雄流を愛していたのは事実ですもの。
    失恋の言葉では片付けてはいけないけど、シゲやんだけが風彦を失ったタケちゃんを癒やせると思うのです。

    作者からの返信

    ハナスさん
    糸井川正臣の純粋な愛を知ってしまったら、雄流も諦めがつくってものです( ;∀;)
    風彦は雄流の事もちゃんと愛していました。ただ、糸井川正臣について知らない事が多くて勘違いしていただけで……。

    ここで雄流を癒すのがシゲやんです! 次回、最終話ですが、雄流とシゲやんの着地点をお楽しみに!

  • 第50話 ぼくの宝物への応援コメント

    糸井川さん、風彦くんを救えなかった哀しみを抱えたままノートの中で眠っていたのかもしれませんね。今度こそ、誰にも邪魔されない世界で幸せになってほしいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    いろいろありましたが、雄流くんと過ごした時間が風彦くんにとってちゃんと幸せなものだったことに、救いを感じました。
    でも、ああああ切ない…………(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    >僕がタケちゃんを元の体重まで太らせちゃうぞっ!
    明るくこう言ってくれるシゲやんが好きだーーー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    すずめさん
    そうなんです。糸井川正臣は深い哀しみと絶望、そして愛を抱えてノートの中で眠っていました。
    あの世で二人幸せになって欲しいですね……( ;∀;)

    ホラーなのにハッピーエンドになっております。たまにはこんなホラーがあってもいいんじゃないかと。

    シゲやんはいつだって太陽みたいですね。雄流、こういう人は大切にしなきゃダメなんだぞ!!!

  • 第50話 ぼくの宝物への応援コメント

    ずっと眠っていた糸井川正臣ですけど、もしかしたら彼は風彦以上の絶望の中で亡くなったのかもしれませんね。

    そんな正臣を選んだ風彦。
    雄流にとっては寂しさの残る選択をされたわけですけど、雄流のとなりにはいつだってシゲやんがいますよね。
    落ち着いたら、素直な気持ちでシゲやんと話してみてください。

    作者からの返信

    弟様
    糸井川正臣は絶望と愛を抱えてノートの中で眠っていました( ;∀;)
    やはり初恋の人って強いんですよ。風彦にとって糸井川正臣は初恋で最愛の人でしたから。
    ですです。雄流にはシゲやんがいます! 落ち着いたらちゃんとシゲやんの気持ちに向き合って欲しいですね(´∀`*)ウフフ

  • 第50話 ぼくの宝物への応援コメント

    風彦は糸井川正臣を選びましたが、雄流のことも愛してはいましたね。
    ただ今は、その思いに区切りがついた。
    雄流にとっては複雑な部分もあるかもしれませんが、君には命がけで助けに来てくれたシゲやんがいるから。
    今すぐ気持ちの整理をつけるのは難しいかもしれないけど、落ち着いたら、シゲやんの思いをどう受け止めるか、ゆっくり考えてあげて(*´▽`*)

    作者からの返信

    お兄様
    そう、風彦はちゃんと雄流の事も愛していたのです。でも、初恋で深い仲だった糸井川正臣のほうに行ってしまいました。
    そうですそうです。雄流にはシゲやんがいますからぁ!
    落ち着いたらシゲやんの気持ちをちゃんと受け止めてあげて!!

  • 第49話 ノートへの応援コメント

    生きている者、シゲやんと亡くなった者、風彦との闘いですね。
    ノートに何が書いてあるのだろ? それを見た風彦はどう反応する?
    気になります。

    作者からの返信

    ハナスさん
    四角関係になって参りました。内二人はもう死んでますけど(;'∀')
    ノートに何があるのか。風彦は何を見たのか。
    ノートが全てを大団円に持って行く!?

  • 第49話 ノートへの応援コメント

    雄琉君、そんなにも風彦のことを……!

    ノートには一体何が書かれていたのでしょうか!気になる!!!!( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    宇部さん
    雄流、なかなかの想いの強さで風彦を想っていました!
    ノートに書かれていたもので打倒風彦の突破口なるか!?(;゚д゚)ゴクリ…

  • 第49話 ノートへの応援コメント

    >風彦が霊でも何でも、こいつは俺の夫で愛する人なんだ。
    例え幻惑された結果の愛だったとしても、このセリフに雄流くんの誠実さを感じました。いい男だな……🥹

    ノートの内容が気になります!!

    作者からの返信

    すずめさん
    雄流、ここに来てやっと褒めて頂ける( ;∀;)
    雄流も正直でいい奴なんですよ。それ故に今まで葛藤を隠せていませんでした。

    ノートには何があるのか……。

  • 第49話 ノートへの応援コメント

    タケちゃん、思いが強い。
    でも、なにをシゲやんは見せたの。つづきを待っています

    作者からの返信

    アメさん
    雄流もなかなかの想いの強さです。
    シゲやんが風彦に見せたノートが打倒風彦の突破口になるか!?

  • 事実なんて話せないし、苦しい局面でしたね( ;∀;)
    幼馴染ということもあって、お母さんのシゲやんへの信頼が見えますね。これまでちゃんと真っ当に関わりを持ってきたんだなと分かります。

    作者からの返信

    すずめさん
    追加エピお読み頂いてありがとうございます!(ノД`)・゜・。
    そうなんです。事実を話しても理解してもらうのが大変すぎて無理なのです( ;∀;)
    シゲやんは雄流の両親ともずぶずぶの関係なので信頼されています。シゲやん、真面目な良い子ですしね(´∀`*)ウフフ

  • 第48話 真相への応援コメント

    風彦、なにも知らなかったんだ。
    かわいそうだけど、タケちゃんを独占されてもな。

    どうなるんでしょうか。

    作者からの返信

    アメさん
    風彦は糸井川正臣の最期について何も知りませんでした。
    そう言う点気の毒なんですけどね。だからと言って雄流を永久に廃屋に閉じ込められても(;'∀')

  • なんと無断欠勤で母親に連絡がいったとは。シゲやん、事実を話せずに困ったね。

    作者からの返信

    アメさん
    挿入エピソード、早速お読み頂きありがとうございます!(ノД`)・゜・。
    保証人に父親の名前があって、事実を知った母親がシゲやんに連絡して来た、という体ですね。お父さんよりお母さんの方が電話して来るかなって。
    シゲやんは事実を話せません。話しても信じてもらうのが大変!( ;∀;)

  • 第48話 真相への応援コメント

    なんと、風彦くんは伯父がやったんですね……!すごく腑に落ちる真相でした!
    だからそろそろ雄流くんを解放してあげて!( ;∀;)

    作者からの返信

    すずめさん
    そうなのです。風彦殺害の真犯人は伯父でした!
    風彦にはまだ納得できない点があるのです。
    糸井川正臣が死んでいたとしたなら、何故自分を迎えに来ないのか、と……。

  • 第48話 真相への応援コメント

    明らかになった真実。風彦、糸井川正臣は最後の瞬間まで君のことを思っていたよ(´;ω;`)

    これで考えを改めてくれたらよかったのですが、ダメでしたか。
    今からでも考え直して! 糸井川正臣がこれを見たら泣くぞ!(> <。)

    作者からの返信

    お兄様
    そうなのです。糸井川正臣は最期まで風彦だけを思っていたのです……。
    でも、なら何故迎えに来ない!?(;゚Д゚)

    これでも納得いかない風彦はまだ雄流に執着してシゲやんと戦います。
    し、シゲやん……( ;∀;)

  • 第48話 真相への応援コメント

    糸井川正臣、風彦を殺した伯父夫妻を、許しておけなかったのですよね。
    殺しは良くないって分かっていても、糸井川正臣の気持ちと伯父のクズさを思うとなにも言えません。
    けどそこまで強く思われているのに、風彦はこれでいいの!?
    雄流は寂しさを紛らわせるためにいるんじゃないのですよ(>_<)

    作者からの返信

    弟様
    そうなのです。糸井川正臣は風彦を殺した伯父夫妻が許せなかったのです。
    糸井川にとって風彦は最愛の人でしたから……。
    でも、風彦はまだ納得できていないみたいで(;'∀')
    雄流の事、解放してくれないかなぁ!?

  • 第48話 真相への応援コメント

    風彦君、真相を知ってもなお……!( ;∀;)
    糸井川さんが悲しむよ!!!君をあの世で待ってるかもしれないのに!!良いのか、浮気だぞ!!!( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    宇部さん
    真相を知ってもなお、「なら何で迎えに来てくれないんだ」という想いがあるので雄流に執着しております。
    ある意味浮気ですよね。いいんかそれで!?(;゚д゚)ゴクリ…

  • 第47話 対決への応援コメント

    風彦、糸井川正臣の名を聞いた途端に涙が。
    もしかしたら、心は彼にあるまま、身代わりにしているのかな。
    シゲやんが強いですね。頑張れ!

    作者からの返信

    ハナスさん
    風彦はまだ糸井川正臣を忘れていませんね。涙してしまうくらいには。
    雄流は身代わりなのか、否か。
    シゲやん頑張ります!! また足折らないでね!?!?( ;∀;)

  • 第47話 対決への応援コメント

    いいぞシゲやん!!!負けるな!!!!( ;∀;)

    雄流君も目を覚ませ!!!いつも君を支えてくれたのは誰だ!?シゲやんだろ!!!!!

    作者からの返信

    宇部さん
    そうだそうだー! 20年以上傍にいて支えてくれたのはシゲやんだぞー!!
    シゲやん、頑張ります。足治ったばっかなのに酷ですが(;'∀')

  • 第47話 対決への応援コメント

    うおおおおお!!シゲやん頑張れ超頑張れ!!

    >「お前なんて、タケちゃんを糸井川正臣の代わりにしているだけじゃないか!」
    そうそう、一番訊きたいのはそこよ!!
    さぁ風彦くん、なんと答える?!

    作者からの返信

    すずめさん
    シゲやんからのどストレートな指摘。風彦はどう感じるでしょうか!?(;゚д゚)ゴクリ…

    すずめさん! 改めまして、熱量高く素晴らしいレビューをありがとうございました!!!(ノД`)・゜・。
    嬉しくて震えました。めっちゃ高まるぅぅぅ!!!!!!!!!
    レビューコンテスト、どうか受賞なさいますように!!
    本当にありがとうございました!!!

  • 第47話 対決への応援コメント

    風彦、あまりに強い。ふたりは吹っ飛ばされているし、これでタケちゃんを戻すことができるのか。というか、タケちゃん、目を覚ませ!

    今こそ、大事よ!!!!!!

    作者からの返信

    アメさん
    風彦、無念のデカさが半端ないので強いですね(;゚д゚)ゴクリ…
    雄流は目を覚ます事が出来るのか。シゲやん、頑張れ!!( ;∀;)

  • 第46話 ついに来たへの応援コメント

    シゲやん来たーーーーっ!。゚+.( °∀°)゚+.゚

    これは、じっとなんてしてられません。風彦になんと言われようと、シゲやんの所に駆けつけなくては!

    ただ、それで風彦が大人しくなるとは思えませんね。
    みんな、気をつけて(>_<)

    作者からの返信

    お兄様
    颯爽と(?)シゲやんの登場です!!(・∀・)イイ!!
    雄流もいてもたってもいられません。その時風彦はどうする……?
    シゲやんと馴空先生には最大限警戒して欲しいですね。風彦は、強いぞ。

  • 第46話 ついに来たへの応援コメント

    風彦の闇の部分を知っても尚、離れることはできませんね。
    けど、シゲやんがこのまま黙ってるはずないと思っていたら、早速きたー!

    風彦もこうなることは想定していたみたいですけど、シゲやんは雄流くんを取り戻せるでしょうか?

    作者からの返信

    弟様
    雄流は風彦から離れられないですね。もう身も心も虜になってますから……。
    シゲやん、ついに廃屋に登場です!!(≧∇≦)

    シゲやんが勝つか、風彦が勝つか。
    真の愛は誰と誰のモノ!?

  • 第46話 ついに来たへの応援コメント

    風彦、しれっと友達を殺したと告白していますね。
    タケちゃん、それでも気にならないって、何かの術にハマっているのかな。シゲやんたち、この強力な霊に立ち向かえるんでしょうか。

    これは〜〜〜〜〜〜!
    怖い、どんどん怖くなって行く!!!!!!

    作者からの返信

    アメさん
    雄流的に、高橋と鈴木がどうでも良すぎて風彦への想いが勝ちましたね(;'∀')
    確かに、雄流は風彦にある程度魅了の力を使われている節もあります。この後その記述がありますが。

    シゲやんたちは風彦に勝てるのか!?

    妖魔VS愛・霊媒師

    さぁ、どうなる!?

  • 第46話 ついに来たへの応援コメント

    シゲやんたちだ!ついに来てくれた!!
    うわー!どうなる?!どうなる?!!

    作者からの返信

    すずめさん
    来ました来ましたーーーー!!(≧∇≦)
    ついに雄流を巡る直接対決です。ここから一気に色々と明らかになります!!
    最終話まであと6話ぁ!(けっこうあるな……)

  • 第46話 ついに来たへの応援コメント

    うおおおおおついに!ついに来た!!!( •̀ㅁ•́;)
    シゲやん、馴空先生、頑張れーっ!!!( ;∀;)

    作者からの返信

    宇部さん
    キタキタキターーーー!!!!!(≧∇≦)
    シゲやんと馴空先生は風彦に勝てるでしょうか。勝つとはどういう風になるのか。ノートはどうする!?!?

  • 第45話 嫉妬への応援コメント

    シゲやんのことも大事ですよね( ;∀;)
    シゲやん、雄流君もちゃんと君のことを考えているよ!

    しかし、夜中に一体何が起きたのか……気になる……( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    宇部さん
    そう、雄流はシゲやんの事を決して忘れてはいない!!( ;∀;)
    夜中に、ついに……!!

  • 第45話 嫉妬への応援コメント

    雄流くんのことを束縛する風彦くんですが、糸井川氏のことはもういいのか、と問いたくなりますね。

    夜中に何が起きたんだろう? 気になります!

    作者からの返信

    すずめさん
    糸井川氏について、風彦は何かこう、思い違いを(ゴニョゴニョ
    そこに、風彦の無念の秘密があります!( ー`дー´)キリッ

    夜中にあの人達が来ますよ~!!(≧∇≦)

  • 第44話 疑問への応援コメント

    以前は風彦の正体を探ろうとしていた雄流ですけど、すっかりここの空気に馴染んでしまっていますね。

    しかし糸井川正臣のことは、気になっている様子。
    このままでいいって思っていたかれが、変わる切っ掛けになるでしょうか?

    作者からの返信

    弟様
    雄流がダメ人間になって行く……( ;∀;)
    でも、糸井川の事は気になっております。雄流が糸井川について知るのが先か、シゲやんたちが救出に来るのが先か……(;゚д゚)ゴクリ…

  • 第44話 疑問への応援コメント

    とうとう雄流君が糸井川氏にたどり着いてしまいましたね……( •̀ㅁ•́;)
    どんな関係だったのと聞いてしまっていたら、どうなっていたのかな。全部話してくれただろうか……。

    作者からの返信

    宇部さん
    多分、雄流が糸井川の事を風彦に聞いても何も話してくれないと思うんですよね。巧い具合にはぐらかされるか抱かれて終わりそう(笑)。

  • 第44話 疑問への応援コメント

    糸井川正臣の存在を知りましたか。
    二人の関係を聞きはしませんでしたが、これから心の中でどんどん気になっていきそう。
    もしも聞いたら、風彦はどんな反応を見せるでしょう?

    作者からの返信

    お兄様
    雄流が我慢できなくなって糸井川の事を風彦に質問するのが先か、シゲやんたちがここに辿り着くのが先か……。
    真実全てを明らかにするのは誰の口からか!?

  • 第44話 疑問への応援コメント

    「糸井川正臣とお前って、どんな関係だったんだ?」
    この一言を呑み込んで良かったと思いました。
    タケちゃんが聞いた時点で、過去が暴かれ真実に辿り着くけど、関係が崩れますね。
    いや、消えてしまう。風彦の成仏を願う私もいますが。

    作者からの返信

    ハナスさん
    雄流が糸井川正臣の事を質問するのはヤバいですよね。そこは本能で避けておいて良かったやつ。

    風彦、成仏する事はあるのかな?
    いや、してくれよ成仏ぅ……( ;∀;)

  • 第44話 疑問への応援コメント

    風彦くんは猫が嫌い。何か過去にあったんでしょうか。
    そして雄流くんも糸井川氏のことに勘づき始めましたね。
    じりじりと時が迫っているのを感じます。

    作者からの返信

    すずめさん
    あれですね。風彦の猫嫌いは、糸井川正臣の『淑女と猫』の絵からのエピソードです。猫を見ると、糸井川を連想してしまうのです。この先それに関する説明は入れていないのでこちらにて!

    雄流も色々と勘付き始めております。さぁ、ここで最終決戦と行ってみよう!!

  • 第43話 涙への応援コメント

    風彦がなぜこの世に留まっているのか?
    殺人事件があった、あの日。なにが起こったのか知りたいです。真実を知っているのは風彦ですよね。本人の口から語られるのかな?
    あの廃屋に繁たちも行くわけですね!わー、ものすごいワクワクする!!

    作者からの返信

    そわ香さん
    殺人事件のあったその時に、何かがあったんですよね。あの日の真実とは?
    本人の口から語られるのか、あるいは……。
    シゲやんと馴空先生も廃屋に行きます。直接対決だぁ!!(≧∇≦)

  • 第43話 涙への応援コメント

    愛する人に殺されたのだとしても、その人も自分の後を追ったのだとしたら、じゃああの世で幸せになろうね、って感じで無念も何もなさそうですよね。にもかかわらず風彦さんだけこの世にとどまっているのはなぜなのか……( •̀ㅁ•́;)

    作者からの返信

    宇部さん
    そう、風彦の魂がここにいる事が違和感なのです。なら、真相が他にある……?(;゚Д゚)
    次回から雄流視点で最終章です。そこで全てが明らかに……!!

  • 第43話 涙への応援コメント

    ひどい伯父のせいで、彼は気の毒な目にあったんですね。金目当てでって、最悪。そして、結果として殺されてしまった。
    書かれている内容があきらかになるの、待っています!!

    作者からの返信

    アメさん
    この伯父が諸悪の根源といって間違いないですね(;'∀')
    風彦の最期と、このノートに全てを解決する鍵がありそうです。
    次回から雄流視点で最終章です! いつもありがとうございます!!(ノД`)・゜・。

  • 第43話 涙への応援コメント

    おおおお……!
    風彦くんが最期にどんな無念を抱いていたか、何が起きたのかってことが、解呪のための大事な要素になりそうですね!
    託されたノートにヒントがあったのでしょうか。何が書かれていたかめちゃくちゃ気になります。
    うおおお盛り上がってきたー!!続きが待ち遠しいです(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    すずめさん
    風彦には、無念を抱えて現世に残ってしまう確かな根拠があるのです。その謎は、もう少しで……!(≧∇≦)
    ノートが鍵になりそうですよね。何が書いてあるのか、これがどう生きるのか。
    楽しみにして下さって嬉しいです( ;∀;)
    あと数話で完結です。本当にいつもありがとうございます!!!

  • 第42話 激突への応援コメント

    伯父さん、やりすぎ。むしろそっちが傷害罪で訴えられてもおかしくないレベル。フライパンって、ダメでしょう!
    同性愛に嫌悪感があるんでしょうね。許せないの一点張りで、こういう頑固親父って嫌ねぇ。
    っていうか、風彦の親でもないのに。自己中すぎる!

    作者からの返信

    そわ香さん
    フライパンはダメですよね。かろうじて糸井川は死にませんでしたが。
    同性愛が一般的に知られていない時代で、さらに風彦には遺産がある。
    伯父的には風彦は取り込んでおきたいですからね。めっちゃ拒絶されてますけど(;'∀')

  • 第41話 恋人への応援コメント

    伯父さん、めちゃくちゃですね!言っていることもやっていることも支離滅裂。
    お金目当ては自分のくせに。おまけに意味不明に殴るという。どうしようもない男なのに、風彦が抵抗しても追い払えないのが悲しい。
    それにしても風彦と糸井川の年齢差。今の時代でもアウトですね。禁断の恋だわ!

    作者からの返信

    そわ香さん
    そわ香さぁぁぁん!!! 素敵すぎるレビューをありがとうございます!!!!!!!(ノД`)・゜・。
    嬉しいです。めっちゃ嬉しいです。初レビューです!!!( ;∀;)
    星の入りも悪いしレビューも頂けないしで、どうしようって思っていたので滅茶苦茶嬉しかったです。ありがとうございます!!!( ;∀;)

    義一伯父は滅茶苦茶です。もうね、金しか目に入ってませんから。
    この時代、こういうクソジジイは一定数いたものです。ほんと、滅したくなりますね(# ゚Д゚)

    16歳と37歳の恋愛。今だと逮捕案件になる可能性がありますね(;'∀')
    もっと大人になってからなら、加藤茶夫妻がいる限りOKなのですが……。

  • 第39話 出会いへの応援コメント

    二人は互いに一目惚れだったんですね。運命ともいえる素敵な出会いではあるけれど、それが後々悲劇を生むとは……残酷だ( ; ; )

    作者からの返信

    そわ香さん
    魂レベルで惹かれ合う二人でございます……(ノД`)・゜・。
    この後の二人の運命を知っているだけに、切なくなりますね( ;∀;)

  • 第42話 激突への応援コメント

    義一ジジイ、少しやりすぎましたね。
    糸井川さんは自分自身よりも、美しい物、愛する者を傷つけられたことに立腹したのだと思いました。花に罪はないというセリフから。
    三日後が怖いです。

    作者からの返信

    ハナスさん
    義一ジジイ、これはいかにもやりすぎでございます(;'∀')
    糸井川は美しい物大好きな画家なのです。やっぱ画家たるもの美に繊細でなければ!!

    三日後の事件当日の事を宇田川父は知っているのか?

    次回、一旦シゲやん視点に戻ります!

  • 第42話 激突への応援コメント

    このクソ伯父ーーーーっ!!!!

    初めて登場した時からろくな奴じゃないと思いましたが、徹底的にクズでしたね。
    糸井川さん風彦を助けてあげて。そう祈りたくなりますが、幸せな結末はないのだと、既に証明されているのですよね(>_<)

    作者からの返信

    お兄様
    この伯父、クソofクソです!(# ゚Д゚)
    風彦と糸井川にハッピーエンドはなかったのですよね。ああ、この先もないのかしら?(意味深)

  • 第42話 激突への応援コメント

    やはり戦犯は義一でよさそうですね。
    コイツさえいなければ悲劇は起きずに、雄流やシゲやんが巻き込まれることもなかったと思うと、腸が煮えくり返ります((º言º))

    作者からの返信

    弟様
    弟様、お見事です。戦犯はやはり義一でした(>_<)
    こいつが全ての元凶です。こいつさえ、こいつさえいなければ……。

  • 第42話 激突への応援コメント

    伯父がクズすぎる……お前も傷害罪だろ……
    しかしなるほど、ここから事件につながっていくわけですね(><)

    作者からの返信

    すずめさん
    そうなんです。この伯父、立派な傷害罪なのです。通報されなかっただけラッキーだなっていう。
    ここから事件に繋がるのですが、その真相を宇田川父は知っているのでしょうか?
    次回、一旦シゲやん視点に戻ります!

  • 第42話 激突への応援コメント

    この強欲な伯父がいなければ……っ! と思ってしまいますね……(><。)

    作者からの返信

    綾束さん
    お忙しい中まとめ読み&コメントをありがとうございます!!(ノД`)・゜・。
    この伯父さえいなければ悲劇は起きなかったし、二人は幸せに生きられたのに……( ;∀;)

  • 第42話 激突への応援コメント

    よし、この伯父は死んで良い。オッケー、二人は無罪だ。幸せになってくれ!

    ……とはいかないのかぁ……( ;∀;)

    作者からの返信

    宇部さん
    昔で言う所の『逝って良し』ですな。
    伯父だけ殺して二人で逃げて……ってならなかったんだなぁ、これが。

  • 第41話 恋人への応援コメント

    このクソ伯父ィィィィィィ!!!!!!( •̀ㅁ•́;)
    ギィィィィィィィィィ!!!!!!!!!(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    宇部さん
    伯父ぃぃぃ!!!!!!(# ゚Д゚)
    めっちゃ怒って下さってありがとうございます!!!

  • 第41話 恋人への応援コメント

    ひどい、この伯父、警察に通報できないのかな。ほんと酷すぎます。

    作者からの返信

    アメさん
    今なら警察か児相に通報ですよね。昔はこういうじじいもけっこういたものですが( ;∀;)

  • 第40話 モデルへの応援コメント

    なんとヌードモデルとは、どきどきする展開でびっくりしました。しかし、遺産目当ての叔父さんに、言ってしまうなんて、これは大事にならないといいけど。

    作者からの返信

    アメさん
    初モデルなのにヌードですよ。まだ少年なのにぃ(*ノωノ)
    遺産目当ての伯父にポロリと話してしまいましたが、これが悲劇の入り口で……。

  • 第41話 恋人への応援コメント

    伯父クソすぎる……お前こそ遺産目当てだろうがよ……
    でもこの当時、言うこと聞かない子供を殴るって普通にあった時代でしょうね。
    このあと何が起きるのか……ハラハラしながら続きをお待ちしています(><)

    作者からの返信

    すずめさん
    伯父、クソofクソですよね(# ゚Д゚)
    昔は手を上げる親(この場合伯父ですが)って多かったですからね。折檻とか最近は聞かない単語だなぁ。
    この後糸井川がどう出るか……(;゚д゚)ゴクリ…


  • 編集済

    第40話 モデルへの応援コメント

    惹かれあって築いた大切な関係が、強欲伯父さんのせいで壊されていく様子が手に取るように伝わりました。あゝなんで話してしまったのでしょう、風彦くん。(泣)






    作者からの返信

    ハナスさん
    風彦もまだ子供でしたから、うっかり素直に伯父に事情を話してしまいました( ;∀;)
    この伯父、このお話の敵キャラです。これからもっとサイテーな感じになって行きます……。

  • 第40話 モデルへの応援コメント

    糸井川との出会いは、二人にとって運命だったのでしょうね。
    しかしここからどうして悲劇に繋がるのかと思っていましたけど、伯父さんが出てきたあたりから雲行きが怪しくなってきましたね。
    もしや戦犯は、伯父さん(・・;)?

    作者からの返信

    弟様
    そうなのです。この出会いは運命なのです!(≧∇≦)
    伯父がこの話の戦犯なのか。多分そうですね(;'∀')
    この伯父が色々と鍵を握っていそうです……。

  • 第40話 モデルへの応援コメント

    すごいドキドキする時間でしたね……。ここから恋が始まっても全然おかしくない……!
    こうやって穏やかに二人で暮らして行けたら良いのに、伯父ィィィィィィ!!!!(# ゚Д゚)

    作者からの返信

    宇部さん
    ここで二人の恋が始まるのよ!!(・∀・)イイ!!
    伯父さえいなければふつーに溺愛が始まりそうなのですが……。この伯父、曲者です。

  • 第40話 モデルへの応援コメント

    二人の出会い。そして、画家とモデルとして深まる関係。
    ロマンチックな香りが漂っていましたが、伯父のせいで全てが台無しになってしまいました(>_<)

    訪ねてきた糸井川。風彦も会いたかったでしょうけど、いったい何をするつもりで来たのでしょう。

    作者からの返信

    お兄様
    せっかくの風彦と糸井川の甘く官能的なひと時だったのに、伯父が台無しにしました(;'∀')

    糸井川は何をしに来たのか。多分ふつーに様子を見に来たんですね。

  • 第40話 モデルへの応援コメント

    これはドキドキする……(*´Д`*)
    二人きりのアトリエでの、美しく官能的なひとときでしたね(*´Д`*)

    そして伯父。なるほど、こういう人かぁ……

    作者からの返信

    すずめさん
    何せヌードですからね!(*ノωノ)
    風彦、ドキドキするの回でした。官能的に書けていたなら嬉しいです( ;∀;)

    伯父、こういう人なんですよ……。こいつがカギを握りそうですよね(;´Д`)

  • 第39話 出会いへの応援コメント

    何て素敵な出会い……!(゚∀゚)✨

    なのにこの後……、と思うと複雑ですね((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    宇部さん
    出会いは運命的に……!
    この後、この関係があんな感じで……( ;∀;)
    でも、全てが明らかになるとは限りません。きっと『何か』が隠されている!

  • 第39話 出会いへの応援コメント

    出会いが浪漫。
    イケおじの中年画家と、美少年。そして、モデル。
    もうゴシックロマンの世界観だね。素敵です。

    作者からの返信

    アメさん
    なんだか耽美の世界ですよね。この二人、なんか耽美(´∀`*)ウフフ
    いっそもっと昔に出会ってくれてても良かったんですが、そうなると家屋が現存しているかも危うくて……。四十年前ならまだギリあるかなって(;'∀')

  • 第39話 出会いへの応援コメント

    なんという運命的な出会い。絵が二人を引き寄せたわけですね。二人の佇まいの美しさが克明にイメージできました。
    画家とモデルが恋人関係になること、実際に結構ありそうですよね。

    作者からの返信

    すずめさん
    風彦と糸井川正臣については、「この人に描いてもらいたい!」って漫画家さんがいるのです。ただ、お名前が分からない。絵柄は分かるのに。レディコミの漫画家さんで、耽美な絵をお描きになるのです(´∀`*)ウフフ
    すずめさんの脳にもイメージが湧いて下さって嬉しいです!!

    画家とモデルの恋物語って本当にありそうですよね。その情熱の間にLOVEが生まれてしまう、みたいな。
    恋の始まりとしては『あるある』な感じです。めっちゃ歳の差つけましたけど、今回はもうタイーホされちゃうとか気にしなかったです。40年前の日本は色々緩かったので(ぇ

  • 第38話 宇田川父への応援コメント

    芸術家って感性が豊かだから、美しいものに惹かれてしまう。
    けれど、誰にも盗られたくない。邪魔なものを消して、風彦を自分だけのものに
    したかった情念を感じます。シゲやんなら、その気持ち分かるかもしれないですね。

    作者からの返信

    ハナスさん
    芸術家は美しい存在が大好きですよね。
    宇田川父の話、三人称で風彦と糸井川正臣の話に転換します。
    どこまで真相が分かるでしょうか……?

  • 第38話 宇田川父への応援コメント

    いまのこの時代でも同性ってのは難しいのに、昔なんて、それはそれはもう酷かったでしょうね。何なら心の病気だのなんだのって言われてしまうような。いや、それはいまもあるか。女を知れば治るだろうとかとんでもないことをいう人もいるみたいですし。治らねぇよ、そういうのじゃないから!

    作者からの返信

    宇部さん
    そうですよね。昔の同性愛ってそんな扱いでしたよね。マジで酷かったですわ。
    なんか病気のごとく扱われてましたねぇ。治るとか治らないとかそういう問題じゃねぇんだよ!!(;'∀')

  • 第38話 宇田川父への応援コメント

    >炳場君のご親戚ってやつが猛反対してね
    両親ではなく、親戚なのですね。
    周囲の反対を受けたのは時代的なこともありますが、風彦くんの親族周りの人間関係も気になります。

    作者からの返信

    すずめさん
    そうですね! 風彦の両親は糸井川正臣登場時にはすでに他界しておりましたので。それはこの後の風彦と糸井川正臣のエピソードにも記述があります。
    風彦の親戚についてもそこで分かります。けっこうハードです(;'∀')

  • 第38話 宇田川父への応援コメント

    今でこそ同性を好きになることへの世間の理解は深まったきていますが、当時は本当に生きづらかったでしょうね。
    そうして精神的に追い詰められた末に凶行に走ったというのが、事件の真相なのでしょうか。

    もしももっと周りや世の中が理解を示してくれたら、そんな結果にはならなかったかも。
    そう思うと切ないです(>_<)

    作者からの返信

    お兄様
    40年前って同性愛って世間に認知すらされていなかったですよね。なんか、本当にマイノリティーだった気がします。
    事件の真相はまだまだ隠されていますがね……(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    もっと性的マイノリティーが生きやすい世の中だったら、親戚がそこまで反対しなかったら糸井川正臣は凶行に走らなかったかもですね。

  • 第38話 宇田川父への応援コメント

    才能のある芸術家だったのに。
    風彦と恋人ということを受け入れてもらえずに惨劇が起きたのなら、悲しいですね。

    性的マイノリティーの話はシゲやんにとっても、思うことがあるでしょうね。

    作者からの返信

    弟様
    糸井川正臣も追い詰められていたんでしょうね。当時の性的マイノリティーには人権ってなかったようなものですから。
    シゲやんも色々考えちゃう内容ですよね(´・ω・`)

  • 第36話 新幹線への応援コメント

    新幹線にまで干渉できるなんて、風彦って相当ですね。これでは馴空先生も苦労するはずだ。
    雄流救出の鍵は、風彦の過去にあるのかな? 
    岩手では風彦の邪魔が入りませんように。

    作者からの返信

    そわ香さん
    霊は電気系統を乱すのは得意かなって! なので新幹線にまで干渉させました。
    そうですね。雄流救出の鍵は風彦の過去にあります。そして糸井川正臣の存在が鍵ですね。

    岩手でまで風彦の邪魔がはいるでしょうか。シゲやん、頑張れ!

  • 第37話 盛岡への応援コメント

    シゲやん、すごいね。風彦の霊障を退ける力があるとは、そして、霊媒の仕事を学ぼうとしている。タケくんのためだろうね。

    ついに、元画廊の店主に会う。うまく聞き出せるといいね!

    作者からの返信

    アメさん
    シゲやんは雄流のために霊能力の修行までしようとしています。健気……( ;∀;)

    宇田川父との面会です。いよいよ糸井川正臣の情報が出てきます!

  • 第37話 盛岡への応援コメント

    良かった、ここには無事に着いた……(´▽`) ホッ

    シゲやんの守護霊様が強くて良かった。何とかここまでたどり着きましたね。
    一体どんな話が聞けるのかしら……(;゚д゚)ゴクリ…

    作者からの返信

    宇部さん
    三時間遅れましたが無事に着きました( ;∀;)

    シゲやんの守護霊様はめっちゃ強いです。直接的に風彦と戦ったりはしませんが、いつもシゲやんを守ります。

    宇田川父からどんな話が出るか、お楽しみに!( ´∀`)bグッ!

  • 第37話 盛岡への応援コメント

    シゲやんと馴空先生の何気ない会話の空気感がいいなぁ。現実世界で真っ当に生きている人たちという感じがします。
    宇田川さん、お姉さんも穏やかで良い人そう!
    お父さんからどんな話が聞けるのか、私もドキドキしてきました(><)

    作者からの返信

    すずめさん
    シゲやんと馴空先生の空気感にお褒めの言葉をありがとうございます!(ノД`)・゜・。
    この二人はこの作品の良心です!( ー`дー´)キリッ

    宇田川姉、設定的には東京で結婚生活社会人生活をしていた人でめっちゃ穏やかです。今は離婚して帰って来てる感じ……。

    宇田川父からどんな話が出るか……(;゚д゚)ゴクリ…

  • 第37話 盛岡への応援コメント

    田舎の名家は広い。とんでもなく広い。

    テレビドラマ『VIVANT』でロケに使われた、昔のたたら製鉄の元締めの絲原家の邸宅なんて…… 島根県民なので観光に行ったことがあります。

    あれと比べてはいけないでしょうが、広い邸宅であることは想像がつきます。

    作者からの返信

    村乃さん
    岩手県にじいちゃんちがあるんですけど、15LDKですよ。作業小屋が我が家(4DK庭付き駐車場付き)より広いんですよ(;'∀')
    なんか土地も広くて広大ですし、岩手県のあの辺の家はとにかくでかいです。
    ふつーに5LDKくらいの家を見て、親戚は「あんな小さな家建てて」とかバカにしてましたね。お前んちがでかすぎんだよ! って思ってます(;'∀')

    たたら製鉄の元締めの家ってめっちゃでかそうですね。凄いお金持ってそうですもん(笑)。

    この宇田川邸は、おそらく一部屋がやたらでかい5LDKくらいの平屋っすね。

  • 第36話 新幹線への応援コメント

    新幹線を止めるとは。ゾクリ……

    ちなみに JR では国鉄時代から引き継いだ規定により、特急列車が目的駅到着時に二時間以上遅延していたら、特急料金だけ払い戻しとなり運賃は鈍行と同じ乗車券分のみとなります。

    作者からの返信

    村乃さん
    そうなんですか。二時間以上遅れると特急料金は払い戻しなんですね。シゲやん、逆にラッキーだったか!?(;'∀')

  • 第34話 宇田川画廊への応援コメント

    こうなるとネット検索ばかりの安楽椅子探偵とはなりません。岩手まで足を運ぶ、成果は出るか?

    作者からの返信

    村乃さん
    今って、ネットで大抵の情報が手に入るから調べ物の描写をする時にスマホやパソコンを出すしかないんですよね。若者でネット使えない奴なんていないでしょうし。

    今回は岩手まで足を運びます。きっと宇田川父は情報をくれるはず!

  • 第33話 ギャラリー銀座への応援コメント

    やっぱり。画廊は怖い。そんなことを言えば画廊に失礼だけれども。

    シゲやん、ガンバ!

    作者からの返信

    村乃さん
    画廊ってマジでお金持ってる人しか行かないイメージですよね(;'∀')
    シゲやん、頑張れぇぇぇ!!!!!( ;∀;)

  • 第32話 パソコンへの応援コメント

    画廊。

    思わず身がゾクリと震えました。貧乏人お断りの空気が漂う室内。いや、それすら想像の産物ですが。

    恋人を救うためなら、恥なんて何のこともない。

    作者からの返信

    村乃さん
    画廊って一生立ち寄らない場所だろうなって思ってます(笑)。
    なので、色々な画廊のサイトで情報を得ましたです。

    シゲやんは雄流のためなら何でもする勢いがありますので、恥は一時のなんやらです。

  • 第31話 検索への応援コメント

    ネットに、古い時代の情報は無い。本当に無い。進行形で書き綴った個人のページは現代に残っていることもあるけど、ネット普及以前の情報を書き起こしてくれる奇特な人はいない。

    うんうん。頷きながら読みました。

    作者からの返信

    村乃さん
    ネットに古の情報があるか否かは実際に検索して確かめましたねぇ。
    意外と使えないんですよ、ネット。古の情報については本当に弱いです。

  • 第30話 夜伽話への応援コメント

    過去は問わない方がいい。今ここにいる相手を見据えるんだ。

    それは人間同士が結ばれるときの鉄則。過去に問題があろうと更正している場合もあります。

    しかし過去の事故が契機で人ならぬ存在になった相手と対峙するには、過去を知る必要があって。捨てると、危険。

    作者からの返信

    村乃さん
    恋愛ものにおいて、過去を気にしてしまうと話が先に進まない事が多々ありまして……。

    でも、風彦は謎が多すぎるので過去を知りたくなりますよね。雄流が真相を知るのはいつだ?

  • 時が止まった空間に、破られた形のままゴミ箱に残る写真。不要なものが一切消え去るはずが消えていない理由とは。

    作者からの返信

    村乃さん
    アルバムの中の破られた写真は、現世の物質なので消えなくても不自然じゃないかなって。

  • 第28話 アルバムへの応援コメント

    現代の二十代なら、黒電話がかつて存在したことと、ここ最近はほとんど見ないことの両方が分かりますか。子どもだと黒電話の存在自体知らないことが多くとも。

    時代のずれは違和感を抱かせますよね。

    作者からの返信

    村乃さん
    今は昭和レトロが流行っているので、Z世代で黒電話を知っている人はけっこういるはずですよ。もう昭和は「エモい文化」として受け入れられるくらい古いんです( ;∀;)

    時代のズレは違和感しか感じないですね。アナログ写真は嘘を吐かない!

  • 第27話 BBQへの応援コメント

    他の男の影が見えないときには、この上なく平和。仮初めであることの儚さと欺瞞が共にあって。

    作者からの返信

    村乃さん
    この回はとても平和な回でした。呑気にBBQしてますねぇ(笑)。

  • 第26話 スマホへの応援コメント

    風彦には、ずっと和のテイストを感じていました。しかし四十年前に十六歳ならBBQは当たり前に知っていますか。

    作者からの返信

    村乃さん
    BBQくらいあったんじゃないですかね。霊魂は時空を(ry

  • 第25話 写真の男への応援コメント

    当人は知らなくとも読者には危うい状況だと分かります。

    他人の空似で済めば良いが。

    作者からの返信

    村乃さん
    気付いてないのは雄流だけ!(・∀・)イイ!!

  • 第24話 卑怯者への応援コメント

    二人から告白され、一人を選び一人を突き放す辛さ。

    恋物語は、当人が苦しいほど読み手には甘美で。

    作者からの返信

    村乃さん
    三角関係の辛さですねぇ( ;∀;)
    恋物語は葛藤すればするほど美味しいんですよ(笑)。

  • 第23話 金縛りへの応援コメント

    妖魔の定義を読んだとき人ではない何かかと驚きましたが、人から変化したものと判明して予想外の方向に転ばずにすみました。

    四十年前のパソコンと最新のパソコンは形状からして別物ですから、風彦に判別できるのか疑いもします。しかし、そこは、現世に残るうちに知識を得続けているということで。

    作者からの返信

    村乃さん
    妖魔について沢山調べた結果こういう設定にいたしました。
    風彦はパソコンには触れたことがないんじゃないかなぁ。
    まぁ、ずっとこの世を見て来ていますし、霊魂というのは時空をも凌駕する存在なので知っていておかしくないです。

  • 第22話 両親への応援コメント

    シゲやんの本心を垣間見て納得しました。再び目を覚ますことを祈るばかりです。

    作者からの返信

    村乃さん
    シゲやんの本心は熱い雄流へのLOVEなのです!(´∀`*)ウフフ

  • 第21話 県立図書館への応援コメント

    四十年前なら、僕の幼少期ですから雰囲気を覚えています。同性愛という概念が知られていませんでした。少女漫画界では70年代に革命が起きていたことは後に知りました。当時なら真っ当な新聞に同性愛の話題は載らなかったことは容易に想像がつきます。

    作者からの返信

    村乃さん
    昔は同性愛って概念は一般的には知られていませんでしたよね。ちょっと後に『ホ〇』って単語が広まりましたが。
    少女漫画界ではね、けっこう早くからBLがあったんですよ。私も大きくなってから読みました。
    昔の事は頑張って思い出しながら書きましたよ~。ほんと、昔は理解も何もなかったな。

  • 第20話 意識回復への応援コメント

    あれ? シゲやんも(肉体関係無しの)BLっぽいけど、まぁいいか。

    作者からの返信

    村乃さん
    BLはカップルというか、LOVEを量産してなんぼです!( ー`дー´)キリッ

  • 本来なら出ない一言が出たのが、むしろ意外でした。ここから揉めそうな予感。

    作者からの返信

    村乃さん
    果たして揉めるでしょうか!?
    風彦は精神年齢高めなので、うまくかわすかも!?

  • 第18話 経への応援コメント

    怨霊が強ければ、憑かれた当人には地震と霊障の見分けはつかず。目が覚めた先に見えるものは?

    作者からの返信

    村乃さん
    地震の多い日本ですし、このタイミングで地震だとしてもおかしくないんですよね。この場合は霊障でしたが。

  • 第17話 霊媒師への応援コメント

    自らの存在を賭けているとしても、ここで声を出しては怪しまれるところ。

    風彦、直情的だな。

    作者からの返信

    村乃さん
    風彦というか、怨霊系って声出しがち(笑)。
    黙って呪い殺すだけじゃ面白くないですからね。自己顕示欲ってやつですよ!

  • 第16話 退院への応援コメント

    「一生のお願い」というワードを大事にとっておいたシゲやん、まずは一歩前進。

    さて、どうなりますか。

    作者からの返信

    村乃さん
    一気読み&沢山のコメントをありがとうございます!!(≧∇≦)

    シゲやんはピュアで真面目なので、『一生のお願い』をとってありました。
    そんなシゲやんの一生のお願いです。聞かないわけにはいきません。


  • 編集済

    第36話 新幹線への応援コメント

    いよいよ手がかりがつかめるって思ったら、度重なる遅れ。
    風彦は部屋に現れてパソコンを壊しましたし、新幹線を遅らせるくらいできますよね。

    パソコンを買い換え、旅費も安くはないでしょうけど、必死に頑張ろうとするシゲやんが健気です。
    彼はこのお話の、もう一人の主人公ですね。
    無事に手がかりを掴めますように。

    作者からの返信

    弟様
    パソコン破壊は害がシゲやんにだけでしたけど、新幹線を遅らせると大勢に迷惑をかけるんですよね。えらい迷惑ですよ(;'∀')

    書き始めたらシゲやんが思いのほか活躍してしまったので、このお話は雄流とシゲやんのW主演という事にしてあります(笑)。
    いよいよ宇田川父と対面です。手がかりがつかめますように!

  • 第36話 新幹線への応援コメント

    家から遠く離れた場所でもこんなことを起こせるとは。調べるだけでも大変ですね。

    しかし、それでもめげないしげやん。これが、彼の霊能力者としての第一歩になりそうですね(#^^#)

    作者からの返信

    お兄様
    風彦の霊障はどこまでも着いてくるのです……。
    シゲやんはめげませんよ。彼の愛はドーバー海峡より深いですから!
    霊能者として成長して行けるといいですねぇ。全部終わったら修行ですわ!

  • 第36話 新幹線への応援コメント

    やはり邪魔が(泣)馴空先生の励まし方が優しくて安心です♪
    けれど、乗り越えた!やっと会えますね。

    作者からの返信

    ハナスさん
    そうなんです。やはり邪魔が入りました( ;∀;)
    馴空先生って優しいんですよ。ほんと、人格者って感じで。
    いよいよ宇田川父と対面です! お楽しみに!!

  • 第34話 宇田川画廊への応援コメント

    糸口が見つかりましたね。でも、なんか心配です。
    風彦は全てお見通しの気がするもの。

    作者からの返信

    ハナスさん
    きっと風彦が何か邪魔をしてきますよ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
    シゲやんの頑張りで糸口は見付かりました。よく頑張った!( ;∀;)

  • 第36話 新幹線への応援コメント

    シゲやんと馴空先生のバディいいなぁ。安定感ありますよね。
    トラブルはありましたが、逆にこれだけで済んで、ちゃんと目的地に着いたわけですもんね。
    無事に宇田川さんに会えますように!!

    作者からの返信

    すずめさん
    言われて気付いたのです。シゲやんと馴空先生がバディになってるって。
    ありがとうございます! いいって言ってもらえると凄く安心します!( ;∀;)

    シゲやんの守護霊のおかげで遅延しただけで辿り着けました。
    宇田川父と対面まであと少しだぁ!!

  • 第34話 宇田川画廊への応援コメント

    よっしゃぁ前進!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    シゲやん、頑張った甲斐がありましたね!!!

    さて、盛岡で一体どんな話が聞けるかしら……。

    作者からの返信

    宇部さん
    シゲやんの頑張りが実を結びました!( ;∀;)
    盛岡まで行くんですよ。遠いわ!(;'∀')
    きっとはやてで行くんでしょうね。はやてってこまちと連結しがち。
    宇田川父からどんな話が聞けるのか、お楽しみに!!( ´∀`)bグッ!