編集済
最終話 それからへの応援コメント
良かった!!!シゲやんの想いが通じたんだ!!!!( ;∀;)
良かったねシゲやん!ご両親にバレバレだったんか!滲み出てたんだな……ラブがよぉ……(*´꒳`*)
雄流君、会社をクビにはなってしまったけど、でも第二の人生スタートの気持ちで頑張れ!美味しいご飯と素敵な恋人がいるっ!!!
ラストちょっぴり切なくなりました( ;∀;)
面白かったです!!!ありがとうございました!!ヽ(=´▽`=)ノ
作者からの返信
宇部さん
宇部さん、最後までお付き合い頂いたまでか、素敵で熱いレビューまで頂いてありがとうございます!!(ノД`)・゜・。
宇部さん、ホラー苦手……特に心霊系は苦手って言っていたのに読んで下さってありがとうございます!!( ;∀;)
今回はホラーらしからぬめっちゃハッピーエンドにもっていきましたよ!
シゲやんも幸せになれました!!!
シゲやんはピュアな人間なので、その想いが駄々洩れでしたね。きっと友達とかも気付いてると思う(笑)。
雄流の会社……いや、普通の会社は無断欠勤二カ月したらクビですものね。有休とかそういうレベルじゃねぇ(笑)。
面白かったと言ってもらえて嬉しいです。いつも、「これ面白いのか?」で不安だったので( ;∀;)
お礼を言うのはこちらのほうです!!
本当にお付き合いありがとうございましたぁぁぁ!!!!!
最終話 それからへの応援コメント
完結おめでとうございます。そしてハッピーエンド。
思わず拍手しちゃいましたよ。今、タケちゃんとシゲやんの幸せにジンとしてます。
妖魔だった風彦はもう、私の中では天使になって二人を見守っています。
色々あったけれど、本当に色々あったけれど、シゲやんとタケちゃん、夫婦になって良かったです。家族が認めお祝いムード。そこにも安堵しました。
無雲ちゃんの作品、特に長編って私を童心に戻してくれます。
小学生の頃、続きが読みたくて休み時間を待ち侘びたあの頃に。
純粋にその話の続きが読みたくて、読みたくて。
机の奥に大事にしまっておいた本と同じです。
ワクワクしたりドキドキしたり、気がつくと登場人物みんなを応援したくなる。
読み終わると感動で胸が熱くなります。今作も同じ気持ちを味わいました。
そんなキャラと物語を作り出せる無雲ちゃん、心が美しいんだろうなって思うの。
悲しみも喜びも知ったうえでの美しさで綴る作品。
無雲さんワールドを堪能いたしました。ありがとうございました。
完結おめでとうございます🎉 執筆お疲れ様でした💐
作者からの返信
ハナスさん
最後までお付き合い頂いてありがとうございました!(ノД`)・゜・。
お星様もありがとうございます!! これで明日のランクインも確実です!(≧∇≦)
今回はハッピーエンドを選択しました。全滅エンドとかしませんでした(;'∀')
風彦、きっと天使になっていますよね。色々悪さもしたけど、きっと天使になれていますよ。
……ハナスさんにめっちゃ褒めて頂いて、コメントを読みながら照れまくった私です(*ノωノ)
ありがとうございます。身に余る光栄です!
もっともっと色々なお話を世に放って行きたいです。そしていつか、私が廃人だった頃のエッセイを世に放ちたいです(そこは首尾一貫してる)。
ハナスさんからの応援、とても心強かったです。
本当に本当にありがとうございました!!!
最終話 それからへの応援コメント
このラストエピソード、最高に素敵ですね。
読んでいて、とても気持ちがよくて、私は、やはりハッピーエンドが好きなんだと思いました。
ところで、
》俺も、愛する男ひとと幸せになるから、お前も────。
この後の「─」何を入れたらいいの。すっごく気になる。
それから、最後からの二話、とくに良かった。すずめさんもおっしゃっていますが、本当に最高に素敵なラストでした(大事なことだから、2回書く)
連載、本当にお疲れさまでした。
この作品、無雲ちゃんの作品のなかで一番好きかも!!!
作者からの返信
アメさん
アメさん! 最後まで応援して下さってありがとうございます!(ノД`)・゜・。
素晴らしいレビューも書いて頂けて、本当に嬉しいです!!!(ノД`)・゜・。
あんなに褒めてもらえて大丈夫かな……(ドキドキ
このお話は、私には珍しくハッピーエンドにしました。どうしてもシゲやんの想いを成就させたかった!!
>>俺も、愛する男ひとと幸せになるから、お前も────。
>この後の「─」何を入れたらいいの。すっごく気になる。
ここはですね、「お前も幸せになれよ」ですね。
あえて『あの世で』とかは入れないです。いつでも、どこにいても、どの世界線に輪廻しても幸せであれ、と雄流は願ったのです。
最後からの二話、良かったですか!? うう、嬉しいです。安心するぅ……( ;∀;)
>この作品、無雲ちゃんの作品のなかで一番好きかも!!!
マジですか!? めっちゃ嬉しいです!!!(ノД`)・゜・。
頑張って書いて良かったです。うん!!( ;∀;)
最終話 それからへの応援コメント
ずっと雄流くんのことを思っていて、命がけで助けてくれたシゲやんが報われてくれて本当に嬉しいです(≧▽≦)
職を失い、入院もしましたけど、得られたものもありましたよね。
あの一件があったからこそ、シゲやんとちゃんと向き合えたわけですし。
風彦も決して悪いやつじゃありませんでしたし、色々ありましたけど風彦は今もちゃんと大事な存在ですね。
いつか向こうで会うときは、今度はシゲやんも含めてみんなで笑いあえますように。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
弟様
最後までお付き合い頂きまして、まことにありがとうございました!!
そしてそして、素晴らしいレビューを書いていただいて本当にありがとうございます!(ノД`)・゜・。
雄流、最終的に入院までするくらい衰弱してましたけど、シゲやんという最高の恋人と結ばれたのだからそれくらい我慢せよ、と(笑)。
いつかあの世で四人揃ってお茶飲みでも……いや、いっそBBQをして欲しいですね(´∀`*)ウフフ
最終話 それからへの応援コメント
あの後も傍に寄り添い支えてくれたシゲやん。本当に健気です(´;ω;`)
その苦労も、恋人になるという最高の形で報われることができましたね。
風彦と愛し合っていたた雄流ですが風彦が最後は糸井川正臣を選んだように、雄流もまた真に愛する人が誰か見つけることができましたね。
シゲやん、よかったねぇーーーーっ!。・゚・(ノД`)・゚・。
かつての愛を決して否定せず、今愛する人に全力の想いを。
これからの二人の未来が、素晴らしいものになりますように。
完結おめでとうございます(*´▽`*)
作者からの返信
お兄様
最後までお付き合い頂きありがとうございます!!!
それから、素晴らしいレビューも頂き本当にありがとうございます!!!(ノД`)・゜・。
シゲやん、雄流が自分以外の男と愛の日々を送っていたのを知ってもまだ健気でした( ;∀;)
何ていい奴なんだ……。
雄流も、現世で結ばれる真実の愛の相手を見付けられました。やはり一途な想いというのは強い。
愛を知り、壊れた愛からも愛を知り、また新たな愛を産む。
愛というものは永久に続いて行くものですね。
最終話 それからへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
シゲやんの想いが通じたことが、何より嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 報われましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
雄流くんが料理の勉強を始めたきっかけがいいですね。シゲやんの愛(*´◒`*)
ここからはみんなに祝福された道を歩いていけることが、すごく喜ばしいです。
>俺もきっと、何度輪廻してもお前の事を忘れないと思う。
この1行でじわっときました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) どうあれ、大事な思い出ですよね。
風彦くんもきっと、あの世で幸せになっているはず。
あああ終わってしまった……本当に面白かったです。爽やかで少し切ない余韻の残る、最高のラストでした。
連載お疲れ様でした!素晴らしい物語をありがとうございました!!
作者からの返信
すずめさん
最後までお付き合い頂き、素晴らしいレビューまで賜りまして本当にありがとうございました!!(ノД`)・゜・。
シゲやん、報われました。ハッピーエンドですぅぅぅ!!!!!
雄流の就職進路をも変えたシゲやんの愛。将来は二人で食堂を切り盛りしていって欲しいです(´∀`*)ウフフ
風彦もきっとあの世で思う存分糸井川とイチャイチャしたら、二人揃って輪廻しますよ。そうしたら、次の世でこそ祝福されようね……。
>あああ終わってしまった……本当に面白かったです。爽やかで少し切ない余韻の残る、最高のラストでした。
>連載お疲れ様でした!素晴らしい物語をありがとうございました!!
このお言葉を頂いて、心底安堵いたしました。もう、いつだって「これ面白いのか?」病に罹患してますから( ;∀;)
本当に本当にありがとうございます。めっちゃ励みになりました!!
第50話 ぼくの宝物への応援コメント
糸井川正臣さんの気持ちを知ったら、雄流くんには悪いけど、想いが成就できて良かったと思いました。ホロリとしちゃうシーンでした(泣)
風彦は悪くないですね。ちゃんと雄流を愛していたのは事実ですもの。
失恋の言葉では片付けてはいけないけど、シゲやんだけが風彦を失ったタケちゃんを癒やせると思うのです。
作者からの返信
ハナスさん
糸井川正臣の純粋な愛を知ってしまったら、雄流も諦めがつくってものです( ;∀;)
風彦は雄流の事もちゃんと愛していました。ただ、糸井川正臣について知らない事が多くて勘違いしていただけで……。
ここで雄流を癒すのがシゲやんです! 次回、最終話ですが、雄流とシゲやんの着地点をお楽しみに!
第50話 ぼくの宝物への応援コメント
糸井川さん、風彦くんを救えなかった哀しみを抱えたままノートの中で眠っていたのかもしれませんね。今度こそ、誰にも邪魔されない世界で幸せになってほしいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
いろいろありましたが、雄流くんと過ごした時間が風彦くんにとってちゃんと幸せなものだったことに、救いを感じました。
でも、ああああ切ない…………(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
>僕がタケちゃんを元の体重まで太らせちゃうぞっ!
明るくこう言ってくれるシゲやんが好きだーーー(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
すずめさん
そうなんです。糸井川正臣は深い哀しみと絶望、そして愛を抱えてノートの中で眠っていました。
あの世で二人幸せになって欲しいですね……( ;∀;)
ホラーなのにハッピーエンドになっております。たまにはこんなホラーがあってもいいんじゃないかと。
シゲやんはいつだって太陽みたいですね。雄流、こういう人は大切にしなきゃダメなんだぞ!!!
第50話 ぼくの宝物への応援コメント
ずっと眠っていた糸井川正臣ですけど、もしかしたら彼は風彦以上の絶望の中で亡くなったのかもしれませんね。
そんな正臣を選んだ風彦。
雄流にとっては寂しさの残る選択をされたわけですけど、雄流のとなりにはいつだってシゲやんがいますよね。
落ち着いたら、素直な気持ちでシゲやんと話してみてください。
作者からの返信
弟様
糸井川正臣は絶望と愛を抱えてノートの中で眠っていました( ;∀;)
やはり初恋の人って強いんですよ。風彦にとって糸井川正臣は初恋で最愛の人でしたから。
ですです。雄流にはシゲやんがいます! 落ち着いたらちゃんとシゲやんの気持ちに向き合って欲しいですね(´∀`*)ウフフ
第50話 ぼくの宝物への応援コメント
風彦は糸井川正臣を選びましたが、雄流のことも愛してはいましたね。
ただ今は、その思いに区切りがついた。
雄流にとっては複雑な部分もあるかもしれませんが、君には命がけで助けに来てくれたシゲやんがいるから。
今すぐ気持ちの整理をつけるのは難しいかもしれないけど、落ち着いたら、シゲやんの思いをどう受け止めるか、ゆっくり考えてあげて(*´▽`*)
作者からの返信
お兄様
そう、風彦はちゃんと雄流の事も愛していたのです。でも、初恋で深い仲だった糸井川正臣のほうに行ってしまいました。
そうですそうです。雄流にはシゲやんがいますからぁ!
落ち着いたらシゲやんの気持ちをちゃんと受け止めてあげて!!
第35話 タケちゃんのお母さんと会社への応援コメント
事実なんて話せないし、苦しい局面でしたね( ;∀;)
幼馴染ということもあって、お母さんのシゲやんへの信頼が見えますね。これまでちゃんと真っ当に関わりを持ってきたんだなと分かります。
作者からの返信
すずめさん
追加エピお読み頂いてありがとうございます!(ノД`)・゜・。
そうなんです。事実を話しても理解してもらうのが大変すぎて無理なのです( ;∀;)
シゲやんは雄流の両親ともずぶずぶの関係なので信頼されています。シゲやん、真面目な良い子ですしね(´∀`*)ウフフ
第35話 タケちゃんのお母さんと会社への応援コメント
なんと無断欠勤で母親に連絡がいったとは。シゲやん、事実を話せずに困ったね。
作者からの返信
アメさん
挿入エピソード、早速お読み頂きありがとうございます!(ノД`)・゜・。
保証人に父親の名前があって、事実を知った母親がシゲやんに連絡して来た、という体ですね。お父さんよりお母さんの方が電話して来るかなって。
シゲやんは事実を話せません。話しても信じてもらうのが大変!( ;∀;)
第46話 ついに来たへの応援コメント
シゲやん来たーーーーっ!。゚+.( °∀°)゚+.゚
これは、じっとなんてしてられません。風彦になんと言われようと、シゲやんの所に駆けつけなくては!
ただ、それで風彦が大人しくなるとは思えませんね。
みんな、気をつけて(>_<)
作者からの返信
お兄様
颯爽と(?)シゲやんの登場です!!(・∀・)イイ!!
雄流もいてもたってもいられません。その時風彦はどうする……?
シゲやんと馴空先生には最大限警戒して欲しいですね。風彦は、強いぞ。
第46話 ついに来たへの応援コメント
風彦の闇の部分を知っても尚、離れることはできませんね。
けど、シゲやんがこのまま黙ってるはずないと思っていたら、早速きたー!
風彦もこうなることは想定していたみたいですけど、シゲやんは雄流くんを取り戻せるでしょうか?
作者からの返信
弟様
雄流は風彦から離れられないですね。もう身も心も虜になってますから……。
シゲやん、ついに廃屋に登場です!!(≧∇≦)
シゲやんが勝つか、風彦が勝つか。
真の愛は誰と誰のモノ!?
第46話 ついに来たへの応援コメント
風彦、しれっと友達を殺したと告白していますね。
タケちゃん、それでも気にならないって、何かの術にハマっているのかな。シゲやんたち、この強力な霊に立ち向かえるんでしょうか。
これは〜〜〜〜〜〜!
怖い、どんどん怖くなって行く!!!!!!
作者からの返信
アメさん
雄流的に、高橋と鈴木がどうでも良すぎて風彦への想いが勝ちましたね(;'∀')
確かに、雄流は風彦にある程度魅了の力を使われている節もあります。この後その記述がありますが。
シゲやんたちは風彦に勝てるのか!?
妖魔VS愛・霊媒師
さぁ、どうなる!?
第46話 ついに来たへの応援コメント
シゲやんたちだ!ついに来てくれた!!
うわー!どうなる?!どうなる?!!
作者からの返信
すずめさん
来ました来ましたーーーー!!(≧∇≦)
ついに雄流を巡る直接対決です。ここから一気に色々と明らかになります!!
最終話まであと6話ぁ!(けっこうあるな……)
第46話 ついに来たへの応援コメント
うおおおおおついに!ついに来た!!!( •̀ㅁ•́;)
シゲやん、馴空先生、頑張れーっ!!!( ;∀;)
作者からの返信
宇部さん
キタキタキターーーー!!!!!(≧∇≦)
シゲやんと馴空先生は風彦に勝てるでしょうか。勝つとはどういう風になるのか。ノートはどうする!?!?
第43話 涙への応援コメント
おおおお……!
風彦くんが最期にどんな無念を抱いていたか、何が起きたのかってことが、解呪のための大事な要素になりそうですね!
託されたノートにヒントがあったのでしょうか。何が書かれていたかめちゃくちゃ気になります。
うおおお盛り上がってきたー!!続きが待ち遠しいです(*゚∀゚*)
作者からの返信
すずめさん
風彦には、無念を抱えて現世に残ってしまう確かな根拠があるのです。その謎は、もう少しで……!(≧∇≦)
ノートが鍵になりそうですよね。何が書いてあるのか、これがどう生きるのか。
楽しみにして下さって嬉しいです( ;∀;)
あと数話で完結です。本当にいつもありがとうございます!!!
第41話 恋人への応援コメント
伯父さん、めちゃくちゃですね!言っていることもやっていることも支離滅裂。
お金目当ては自分のくせに。おまけに意味不明に殴るという。どうしようもない男なのに、風彦が抵抗しても追い払えないのが悲しい。
それにしても風彦と糸井川の年齢差。今の時代でもアウトですね。禁断の恋だわ!
作者からの返信
そわ香さん
そわ香さぁぁぁん!!! 素敵すぎるレビューをありがとうございます!!!!!!!(ノД`)・゜・。
嬉しいです。めっちゃ嬉しいです。初レビューです!!!( ;∀;)
星の入りも悪いしレビューも頂けないしで、どうしようって思っていたので滅茶苦茶嬉しかったです。ありがとうございます!!!( ;∀;)
義一伯父は滅茶苦茶です。もうね、金しか目に入ってませんから。
この時代、こういうクソジジイは一定数いたものです。ほんと、滅したくなりますね(# ゚Д゚)
16歳と37歳の恋愛。今だと逮捕案件になる可能性がありますね(;'∀')
もっと大人になってからなら、加藤茶夫妻がいる限りOKなのですが……。
第39話 出会いへの応援コメント
なんという運命的な出会い。絵が二人を引き寄せたわけですね。二人の佇まいの美しさが克明にイメージできました。
画家とモデルが恋人関係になること、実際に結構ありそうですよね。
作者からの返信
すずめさん
風彦と糸井川正臣については、「この人に描いてもらいたい!」って漫画家さんがいるのです。ただ、お名前が分からない。絵柄は分かるのに。レディコミの漫画家さんで、耽美な絵をお描きになるのです(´∀`*)ウフフ
すずめさんの脳にもイメージが湧いて下さって嬉しいです!!
画家とモデルの恋物語って本当にありそうですよね。その情熱の間にLOVEが生まれてしまう、みたいな。
恋の始まりとしては『あるある』な感じです。めっちゃ歳の差つけましたけど、今回はもうタイーホされちゃうとか気にしなかったです。40年前の日本は色々緩かったので(ぇ
第38話 宇田川父への応援コメント
今でこそ同性を好きになることへの世間の理解は深まったきていますが、当時は本当に生きづらかったでしょうね。
そうして精神的に追い詰められた末に凶行に走ったというのが、事件の真相なのでしょうか。
もしももっと周りや世の中が理解を示してくれたら、そんな結果にはならなかったかも。
そう思うと切ないです(>_<)
作者からの返信
お兄様
40年前って同性愛って世間に認知すらされていなかったですよね。なんか、本当にマイノリティーだった気がします。
事件の真相はまだまだ隠されていますがね……(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
もっと性的マイノリティーが生きやすい世の中だったら、親戚がそこまで反対しなかったら糸井川正臣は凶行に走らなかったかもですね。
第37話 盛岡への応援コメント
田舎の名家は広い。とんでもなく広い。
テレビドラマ『VIVANT』でロケに使われた、昔のたたら製鉄の元締めの絲原家の邸宅なんて…… 島根県民なので観光に行ったことがあります。
あれと比べてはいけないでしょうが、広い邸宅であることは想像がつきます。
作者からの返信
村乃さん
岩手県にじいちゃんちがあるんですけど、15LDKですよ。作業小屋が我が家(4DK庭付き駐車場付き)より広いんですよ(;'∀')
なんか土地も広くて広大ですし、岩手県のあの辺の家はとにかくでかいです。
ふつーに5LDKくらいの家を見て、親戚は「あんな小さな家建てて」とかバカにしてましたね。お前んちがでかすぎんだよ! って思ってます(;'∀')
たたら製鉄の元締めの家ってめっちゃでかそうですね。凄いお金持ってそうですもん(笑)。
この宇田川邸は、おそらく一部屋がやたらでかい5LDKくらいの平屋っすね。
第34話 宇田川画廊への応援コメント
こうなるとネット検索ばかりの安楽椅子探偵とはなりません。岩手まで足を運ぶ、成果は出るか?
作者からの返信
村乃さん
今って、ネットで大抵の情報が手に入るから調べ物の描写をする時にスマホやパソコンを出すしかないんですよね。若者でネット使えない奴なんていないでしょうし。
今回は岩手まで足を運びます。きっと宇田川父は情報をくれるはず!
第33話 ギャラリー銀座への応援コメント
やっぱり。画廊は怖い。そんなことを言えば画廊に失礼だけれども。
シゲやん、ガンバ!
作者からの返信
村乃さん
画廊ってマジでお金持ってる人しか行かないイメージですよね(;'∀')
シゲやん、頑張れぇぇぇ!!!!!( ;∀;)
第29話 入った事のない部屋への応援コメント
時が止まった空間に、破られた形のままゴミ箱に残る写真。不要なものが一切消え去るはずが消えていない理由とは。
作者からの返信
村乃さん
アルバムの中の破られた写真は、現世の物質なので消えなくても不自然じゃないかなって。
第21話 県立図書館への応援コメント
四十年前なら、僕の幼少期ですから雰囲気を覚えています。同性愛という概念が知られていませんでした。少女漫画界では70年代に革命が起きていたことは後に知りました。当時なら真っ当な新聞に同性愛の話題は載らなかったことは容易に想像がつきます。
作者からの返信
村乃さん
昔は同性愛って概念は一般的には知られていませんでしたよね。ちょっと後に『ホ〇』って単語が広まりましたが。
少女漫画界ではね、けっこう早くからBLがあったんですよ。私も大きくなってから読みました。
昔の事は頑張って思い出しながら書きましたよ~。ほんと、昔は理解も何もなかったな。
第19話 お前は何者なんだ?への応援コメント
本来なら出ない一言が出たのが、むしろ意外でした。ここから揉めそうな予感。
作者からの返信
村乃さん
果たして揉めるでしょうか!?
風彦は精神年齢高めなので、うまくかわすかも!?
編集済
第36話 新幹線への応援コメント
いよいよ手がかりがつかめるって思ったら、度重なる遅れ。
風彦は部屋に現れてパソコンを壊しましたし、新幹線を遅らせるくらいできますよね。
パソコンを買い換え、旅費も安くはないでしょうけど、必死に頑張ろうとするシゲやんが健気です。
彼はこのお話の、もう一人の主人公ですね。
無事に手がかりを掴めますように。
作者からの返信
弟様
パソコン破壊は害がシゲやんにだけでしたけど、新幹線を遅らせると大勢に迷惑をかけるんですよね。えらい迷惑ですよ(;'∀')
書き始めたらシゲやんが思いのほか活躍してしまったので、このお話は雄流とシゲやんのW主演という事にしてあります(笑)。
いよいよ宇田川父と対面です。手がかりがつかめますように!
第34話 宇田川画廊への応援コメント
糸口が見つかりましたね。でも、なんか心配です。
風彦は全てお見通しの気がするもの。
作者からの返信
ハナスさん
きっと風彦が何か邪魔をしてきますよ(* ̄▽ ̄)フフフッ♪
シゲやんの頑張りで糸口は見付かりました。よく頑張った!( ;∀;)
第34話 宇田川画廊への応援コメント
よっしゃぁ前進!!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
シゲやん、頑張った甲斐がありましたね!!!
さて、盛岡で一体どんな話が聞けるかしら……。
作者からの返信
宇部さん
シゲやんの頑張りが実を結びました!( ;∀;)
盛岡まで行くんですよ。遠いわ!(;'∀')
きっとはやてで行くんでしょうね。はやてってこまちと連結しがち。
宇田川父からどんな話が聞けるのか、お楽しみに!!( ´∀`)bグッ!
最終話 それからへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
みんなが幸せになるミラクルなハッピーエンド、いいですね!
風彦の迎えに糸井川が来るというのが、いいなって。人を真っ直ぐに愛している言葉って、美しいですね。
雄流は、糸井川に似ている。風彦、最初は似ているからという目的だったかもしれないけれど、一緒に暮らしたら、性格がわかってきますものね。雄流は糸井川に似ているけれど、別な人。その上で、愛した。これも美しい愛ではありますが、生きている人と死んでいる人というのは、本来なら超えてはいけない壁。二人の別れは必然だったのかも。
シゲやんは、ついに長年の想いが実りましたね!
風彦と出会わなくても、雄流はいつかはシゲやんの愛に応える決断をしたのかな?気になります。
無雲さんのホラーはダークが持ち味ですが、この路線もいいですね!読後感が爽やかだし、すっきりした気持ちで幸福に酔いしれることができました。
素敵な物語をありがとうございました!
連載、お疲れ様でした。
作者からの返信
そわ香さん
そわ香さん、最後までお付き合い頂いてありがとうございました!(ノД`)・゜・。
今回は大団円のハッピーエンドでした。私なのに珍しい(笑)。
でも、愛の物語はやはりハピエンじゃないと。ホラーだけど。とりあえず、大前提としてこれはホラーなんだけども……。
風彦的にも、最初は雄流に糸井川正臣を重ねていましたけど、ちゃんとその中身、雄流自身の事も愛していたのですよね。
でも、二人は生きる次元が違いますしね……( ;∀;)
そもそも風彦は糸井川正臣に対して思い違いをしていたので、誤解が解けたらやっぱ強いのは初恋の人(*ノωノ)
シゲやんの想いが実りました!
雄流的には、風彦との一件がなかったら男同士の恋愛には踏み切れなかったかも!? で、女の人と結婚したは良いけど子供までいるのに離婚して……とかそういう道を辿るんだろうなぁ(;'∀')
私としてはハッピーエンドが新境地でした。この路線もありですか!?(≧∇≦)
ハッピーエンドは何となくスッキリしていいですね。胸糞エンドもそれはそれで好きなんですけど(ぇ
次回作は胸糞エンドかハッピーエンドかまだ決まっていませぬ。どうあがいてもハッピーエンドが苦しいテーマではあるのですが(;´Д`A ```
こちらこそ、いつも励ましのお言葉ありがとうございました!!
めっちゃ心強かったです!!!