chapter 04. 失われた虫たちの楽園への応援コメント
お疲れ様です。この先がとても楽しみです。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございます<(_ _)>
まだ数回はまったり展開が続きますが、
だんだんエグくなります(>_<)
かなり長いお話なので、
ゆっくりまったり読んでくださいませ。
序 許してくれとは、いえないへの応援コメント
あらあら
そう言う事なの??
作者からの返信
姉弟でいちゃいちゃイチャイチャ……(~_~メ)
このあとけっこう大変な状況に巻き込まれていきますが、
かなり長~いお話ですので、
気が向いたときにまったりお読みくださいませ<(_ _)>
~プロローグ~ はじまりの日 への応援コメント
素敵なホテルですねーー。
目に浮かぶようです。
ツインなんだから、文句いうな!
って、思っちゃいました。
同室で困るのは、お姉ちゃんが魅力的すぎるからなんですね。可愛い弟ーーー!
なんだかんだ、お姉ちゃんのわがまま聞いてあげて、元気づけてあげて下さい!
いいお話でした。
いいな、こんな弟。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^O^)。
この年代の男の子で、
年頃のきれいなお姉ちゃんとツインに泊まって、
平気でいられる子ってたぶん少ないです(>_<)
どうしていいかわかんなくなっちゃうんじゃないかな((+_+))
かわいいからって
あんまり弟をいじめないであげてくださいましww
序 許してくれとは、いえないへの応援コメント
冒頭から不穏さと静かな狂気が滲み出ていて、一気に物語へ引き込まれました。 “救いにならない”と断言しながら、それでも語らずにはいられない語り手の熱量が強烈で、続きが気になって仕方ありません。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
コメントありがとうございます(^O^)
もともとは単行本用に書いたものですから、
じっくりじわじわヤバくなっていきます((+_+))
よろしかったら、
気長に読んでやってくださいませ<(_ _)>