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  • コメント失礼します。
    読めば読むほど沼にハマるように没入してしまいました。二人の共通する課題において、思春期における友情なのかと思っていましたが、結局は二人とも苦しんでいたという、とても巧みに構成された叙情トリックが秀逸で、最後にはなんともいえない切なさが残る一篇でした。とても心に響きました。

    作者からの返信

    ありがとうございます