第93話 暴かれた嘘への応援コメント
直接は 平手一発だけでしたか
感謝の正拳突き一万回とは行かずとも
往復ビンタ数回で
「で?」
「ど・こ・の・ふ・う・ふ・の・D・V・で・す・か・?」(ひと言毎にビンタしながら)
とか
「コレは迷惑をかけられた会社の分」(スパーン!)
「コレは尻拭いをさせられてた社員さんの分」(スパーン!)
「コレは汚らしい目と思想で私たちを汚した分」(スパーン!)
「コレは私の愛するご主人様であり誰よりも大切な人を貶めた分!」(裏拳バゴーン!)
「で?他に言い残す事はありますか? 部屋の片隅でガタガタ震えて命乞いする準備はOKでしょうか?」
とか でも噛ますのかと(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気分的にはそれくらいしてもいいと思いますが、ミカの性格からしてこれが精一杯でしょうね(笑)
第80話 ラフィーネへの応援コメント
ビルダーのポーズ名を知らなかったので
調べて確認しながら読みました
水晶越しのあのポーズで話しかけられたら
間違いなく集中出来ない(笑
きっと あのポーズしながら
すっごい笑顔なんだろうなぁ・・・
実際に見たくはないが(笑
おそらく シャツが弾けるとかは
恥であって
弾ける寸前を維持する事が
最高の男前なんだろうと 予想
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして必要に応じて弾けさせられる筋肉も求められます。
第70話 ばあちゃんと!じいちゃんと!への応援コメント
クーカのひと言から
きっとあっちの人ではあるのかな?
とは思ってたけど
まさかの王家・・・?
でも神の家族と王家では どっちの位が上なのか
そこも気になる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神様の娘と釣り合わせるなら、王家の血で勇者の孫くらい欲しいかなぁと(笑)
どっちが上でしょう…母親次第かもしれません。
第38話 広報活動への応援コメント
お前はもうクビ・・ を読み終えたのが1年半位前で
まだ記憶に残るうちに 前作品とのリンクのある作品を読めるってのが楽しいです
あー 居た居た! 元気してるな って感じで
何か ちょっと会わなかった友達を見ている雰囲気です
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前作を読んでいただいて…たしかにいらっしゃったみたいで…重ね重ねありがとうございます!
実は私のこれまで書いている作品、全てが同じ世界での別次元での切り口でのお話になっています。いろいろな散りばめているので良かったらほかの作品も読んでこれを機会に読んで頂ければ幸いです。
第22話 『大人の雰囲気で飲むモン・ペルニヨンP3』への応援コメント
高層ホテルのスイートルーム
80万超えのシャンパン
一体 この日だけでも 幾ら吹き飛んで居るんだ・・・
金に困ってはいないと書いてあったが
男前過ぎる・・・
2人ともお互いに優良物件じゃないか
ミカは幸せモンだなぁ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
勇紀くん、独り者で稼ぎがよくて、趣味もせいぜい高い酒を揃えるくらいなので非常に金銭的な余裕がある人です。たぶん飲んだことのない酒への好奇心もあったのだと思います(笑)
互いに相性はばっちりでしょうね。
第18話 お姫様抱っこへの応援コメント
行って私がいかに頼りにしてしまうメイドかってことを、ご主人様に証明してみせますね!
って事は証明出来ましたな
ダッコちゃんメイドェ・・・
作者からの返信
三度のコメントありがとうございます!
勇紀くんからすると何度証明してもらっても良さそうですけどね。
全然関係ないですけど、このお化け屋敷のストーリー考えるのすごく苦労しました。
第12話 圧倒的っ!!正妻ムーブ!!への応援コメント
顔付きの最後の1文が
本日のハイライト!(超大雑把)
って感じなのと
コメントとか欲しいです ってのが
素直に隠さなくて良いですな(笑
作者からの返信
再度のコメントありがとうございます!
自己満足い書いた作品ですが、書き終わると今度は他人がどう受けとるかどうしても気になってしまいます。
編集済
第8話 締めのあとの家系ラーメンは凶悪への応援コメント
見方によっては
飲みの後の家系ラーメン も無料とも取れそうで
「ネットで無料で出来る(食える)と思ったから金を持ってきてない」
って変な人が出て来ないことを祈りたい
それ以前に 家系ラーメンを食べたことがない気がする一読者ですが(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流石にそのような誤解は…
家系ラーメン、全国にお店ありますので一度食べみてはいかがでしょう。個人手なおすすめはこの↑元ネタの見田屋です。
あとがきへの応援コメント
と 言うことで
前作の後で 1年半後にこちらを読まさせてもらいました
今回も楽しく読ませて頂きました
漫画や小説、テレビなどでもですが
ホントに憎まれ役が出る回と言うのは読む(見る)のに気力と言うか根性が必要とされますね
この作品では数回分ですが
読むの辛くて そっ閉じ というか
読むの辞めたくなる気持ちが こう 迫ってくる感じが・・・
でもココで辞めると
今までの分の楽しみを否定し
更に後に控えているであろうエンディングを知ることが出来ない という葛藤に悩まされ
ココは我慢だ! きっとこの後には
「勝った!第3部 完!」や
「俺たちの生活は まだ始まったばかりだ!(そこらへんの先生の次回作をご期待ください)」
みたいな唐突な終わりではなく
読んで良かったと思えるシーンが待っていると信じて読まさせて貰いました
空想のシステムだと後書きで読むまでは
アレ?芸能関係に詳しいだけでなく
こう言うシステムにも詳しいの?
本人経歴が謎だ・・・
とも思っていました(笑
クーカ・スピリッツ という名前は
食うか酒(スピリッツ) で
食べるか飲むか という生活を体格で表したキャラなのでしょうか?
ともあれ 作中の坂田家族に幸せあれ
作者からの返信
最後まで読んで頂き、そして私の作品を再び読んで頂きありがとうございます。
書いている方も(少なくとも私は)憎まれ役ターンのシーン執筆するのは辛いんですよね。でもここ書かないとカタルシスがないからと必死に書きました。逆に逆転するシーンはスラスラ書けちゃいます。
本作はエンディングまでの道筋をきっちり決めてそのとおりに書きました。そのため書き始めてからは最速で執筆を終えています。なのですっきりする形に着陸出来たと思います。
クーカについては…まさにその通りです。『食うか、酒か』を弄っただけですね。主人公の坂田くんも最初は『酒多』だったのをやりすぎかなぁと坂田に直した経緯があります。