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  • あっ、例のやつの続編っすね!
    無事に生還してよかった✨
    男女混成チアダンス部なんてものがあるのか。令和ですなあ。
    帰ってきた幼馴染との青春が眩しくて目が見えなくなりそうです。

    作者からの返信

    チアに男女混成チームあったら、お話、運びやすいなと調べたらありました! 令和!

    夏だから、まぶしさの彩度をあげました。
    コンビニの前でアイス食べている高校生男女。ぞんざいな感じが、付き合っているわけじゃなさそう。でも仲良さそう。
    通りがかりのおばちゃんは見てましたよぅ。

  • 父の策略は受け継がないのですね…!
    星を放つ、素敵な光景です。
    いなくなったら、夜空から星がなくなっちゃうのかなあ。

    作者からの返信

    また説明なしで、ぶん投げる物語に。
    時代にそぐわない、後継者も少なく、一般的ではない仕事のイメージです。

    安心してください。
    手元に星はなくとも、空に星がなくなるわけではないようです。

    お子さんは、「おまえにはできないだろ?」と挑発されて、「だよネ~。父ちゃんはすごいネ~」と返すタイプだったのか。

    編集済
  • やさしい。
    そして魔物さんコミュニティに「体育座りがいいらしい」と新たな防御法が伝わってゆくのでした。

    作者からの返信

    「やさしい」ですか~。
    よかった~。
    体育座りは郷愁に満ちています。
    むかし昔、裸足で徒競走、走ってた時代がありました。運動会の入場行進、トラックのカーブを曲がる練習、ものすごさせられた。
    叱られたとき、子供はひとりになって体育座りしているイメージ。
    必殺体育座り。最後の型。無心。

    編集済
  • わあ素敵ィ!流鏑馬カッコイイですよね(≧▽≦)
    あ、これはやば、やばせめ、でしたか(舌噛みそう)
    なんか当人同士の意思はそっちのけで兄弟が火花散らす様子、なんとなく氷結魔導士を思い出したりしつつ、ニヤニヤしました。

    作者からの返信

    舌噛みそうで発音がなまっていった結果、やぶさめ、となったらしい。
    やばさめ、ヤバいサメが頭に浮かんで離れない。

    氷結魔導士、思い出して下すってありがとう。
    好きな設定ってあるんですね。
    私の場合、『本当のきょうだいじゃない』ってので。

    『春編』のはじまりからそうですが、最初はふざけたものを書こうとは、いっさい思っていません。10行め辺りから違って来ます。
    今回、真面目に書き進めていたら、怪我したお兄さんが「おまえは本当の妹じゃない」って言い出して。
    「いや、それ、『たままゆ』でやりました」、「今回、やばさめ関連の説明多いのに、お兄さんがそんなこと言い出したら、面倒くさいからやめて」と、止めました。

    兄、弟に溺愛される女子、好物。自然に夢見て、書きやすいのです。

    ニヤニヤいただけて、恐悦至極に存じます。

    編集済
  • 教訓がありそうでなさそうな、やっぱりないお話という、振り切ったスタンスが好きです。
    今あんな歌作ったら国際問題になるだろうな…

    作者からの返信

    そうです。これは振り切ったスタンスなのです。と、また語彙をかすめとる私。

    編集済
  • 流鏑馬いや矢馳馬の臨場感、また各家のそれぞれの思いを抱えた事情が伝わってきます。
    ロミオとジュリエットほど深刻な対立はなさそうですし、これは両家うまいこと行きそうな? もちろん主人公の幸せも😉

    私もYouTubeとかで長いこと流鏑馬について調べてまして面白さを知ってます。流鏑馬の的は進行方向左側にありますが、右側に的があると途端に難易度が上がるんですよね。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    『的』というお題で、流鏑馬が浮かびました。
    ネット検索とYou Tube、頼みにしましたとも。

    知らないことを詳しく書くと致命傷を負いがちなので、説明しつつ説明しない仕様です。
    馬は和種で和鞍、和鐙でイメージしています。

    東家と西家はロミジュリ両家ほど対立色はなく、切磋琢磨している関係でしょうか。
    互いのハートを射抜かれている男女の物語です。

    いちばん、わからなかったのが太鼓のリズムでした。
    実際の流鏑馬を観に行きたくなりました。

    こちらこそありがとうございました。

  • 「はい先生! 先生は言動不一致ですねっ! 私の島なら今日はオヤツ抜きの罰ですよ」
    と言われてしまいそう(笑)

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    二重規範だったり、理想と現実だったり。
    オヤツ抜きの刑はきついな。
    朝、頭を動かすという名目で、すでに甘いものを口にしていますからね。

    自主企画、三題噺150回、おめでとうございます! ありがとうございます!

  • 私もあの南の島に憧れてましたにゃ。なんてねこむきな島(寝込む気って変換されて妙に納得)なのかって。

    作者からの返信

    シリアスバージョンだと、南の島の大王の家系は低気圧によって起こる偏頭痛持ちでしょう。寝込んでます。
    猫向きバージョンだと、雨の日→納得のお休み。

  • よく考えたらあの歌、シュールすぎますね(;´・ω・)

    作者からの返信

    歌の王さまの名前、長らく、カメハメハだと思っていました。
    気がつかぬうちにしている間違いを、ひとつ正せた喜びをお話にしてみました。

  • 名前ブランキッシュ太郎になってるじゃん!
    やったー\(^o^)/
    流れるようなダジャレ、そうか。私の生まれ故郷ももしかしたら…。

    もしかして、このまま春編の1話~最終話までの続編を、きっちりお書きになるんでしょうか?わくわく。

    作者からの返信

    こよみさんクラスの方が落として行った、ええアイデアを拾わないはずないじゃん。
    警察には届けません。懐に入れました。

    最後まで書いてから長編を公開したことのない、アタクシが、このまま春編の1話~最終話までの続編を、きっちり書けるわけがありません。汗汗。

    ただ、毎朝、通勤で見かける人って、親近感わいてくることがあると思うのです。
    あ、あの人だ、とか、あの人、どうしているかなとか、引っかかった人は再登場あるかも。
    同じ街の住人という設定ではあります。

    レビューとコメントをいただいて、「そう。そう思ってた、私」と、皆さまの語彙と言語化に頼ってます。
    お星さまをありがとうございました。

  • この、ゆる~いキッチュなノリ、好きです。
    笑わせようと思ってないのが、ゆるく可笑しい。書こうと思っても意外と書けないと思うのですよ。

    作者からの返信

    思い返せば、私にとっては理不尽な家庭で育ったことが、「おかし味」追及のはじまりかも。

    笑わせよう、なんて邪な心、見抜く人は見抜くので、できるだけ無垢な心で執筆に臨んでいます。

    お星さまをありがとうございます。
    夏編なので、夏っぽい話になる予想。

    編集済
  • ダジャレ星人か、はたまたただのオヤジ星人か……

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    あっ、オヤジ星もありますね、きっと。
    ダジャレ星と双子星ですね、きっと。

    こちらこそありがとうございます。

  • 水上ブランキッシュ太郎さん、お久しぶりですにゃ。
    お元気そうで何より。

    作者からの返信

    フィーリングで名前が決まりました。
    河童説も濃厚なまま、宇宙人の疑いが。
    記憶が戻りませんね。(ネタが浮かばないね)