野盗襲撃!!への応援コメント
こんにちわ。
ぐるんぐるんin福岡です。(^▽^;)
上から読んでいったので、分岐点蟻を意識できてない感想書きます。
すんません。
ということで、7話までですんません。感想など。
開始早々の無敵魔王の襲来から、瞬く間に異世界へ旅立つまでのスピーディーな展開、読者を一気に惹きつける牽引力が素晴らしいですね!
淀みなくサクサクと読み進められるテンポの良さは、この作品の大きな武器だと感じました。
楽しく読ませていただいた上で、いち読者としての個人的な期待を少しだけ書かせてください。
例えば、第2話のヒカリィとの衝撃的な別れのシーンや、未知の土地(アニマ)へ放り出された際のトバリの「心の揺れ」や「戸惑い」といった内面描写が、もう少しだけ地の文にちりばめられていると、主人公への感情移入がさらにぐっと深まりそうだなと感じました。
これは僕の思いなので、ごめんなさい。上からだと感じたらお許しください。
と、言いつつも、現在の持ち味であるテンポの良さに、登場人物たちの人間くさい感情の重みが乗ってくると、より一層魅力的な物語になる予感がしてワクワクします。
これからの異世界での冒険がどのように広がっていくのか、楽しみにしています。執筆応援しております!
(`・ω・´)ゞ
ではまた。あでぃおす
作者からの返信
コメントありがとうございます!
分岐点は途中の、第四話マナとの邂逅、という話の最後にあります。
もしくは、作品ページで話を選ぶ。現在の各編最新話まで進んで案内に従えば作品ページへいけます。
※このコメントが付いているエピソードに7/〇まで最新話という表記が残っていました。紛らわしくてすみません。
ちなみに最後は同じ話に収束するのでそのまま読んで頂いても大きな問題はありません。
内面的な描き方は、少し意図して控えているところはあります。最初を重くすると後が盛り上がらないので……
ヒカリィのシーンは、最初衝撃的にしすぎて改稿しました。
だんだん内面描写も増えていくと思うので、よろしければご期待ください、ご指摘ありがとうございます!
長文失礼しました!
マナとの邂逅【ここに各異世界への分岐があります、ページ下部参照】への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、深月真 様の作品を読みに伺いました。
ここまで一気読みせていただきました!
世界の常識が最初からひっくり返る設定に一気に引き込まれました。リアジュの圧倒的な存在感も怖いのに、不思議と近衛兵長を応援してしまう自分がいて…。最後の命を懸けた行動が特に胸に残ります。この先、トバリがどんな仲間と出会うのか、どんな世界が待つのか、続きが気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
初めまして、こちらこそよろしくお願いします!
丁寧な感想、とても嬉しいです、どうかこの先もご期待ください!
王都へ!への応援コメント
三異世界編読了しました。
異世界に降り立った瞬間から一気に物語へ引き込まれました。特に「戦うことだけが勇気じゃない。恥をかくのも勇気」という言葉が胸に残っています。強さを見せるだけではなく、退く決断まで描かれているからこそ、トバリという人物に厚みを感じました。そして明るいキャトが旅にどんな彩りを添えていくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
作品をお楽しみ頂きありがとうございます、とても嬉しいです!
さて、ご案内というか、こちらの都合なのですが、現在アニマ編の最新話はこのお話ではありません><
カクヨムの仕様で、最新話を公開中のエピソードの一番下にする必要があり、隔離している状況です。
この先のお話をお楽しみ頂くには、
①エピソード一覧に戻り、下までスクロールする
②日にちがたち、お話が最新話でなくなりアニマ編の下部(この続き)に移動するまで待って頂く
のどちらかの手段を取っていただきたいです。
なお、三異世界編は、アニマ編以外にもジカル編とピクス編が現在同時進行中なので、頭のなかで話がこんがらないなら、ぜひお読みください。その場合は、エピソード一覧に戻って頂くか、ジカル編になるまで次のページボタンを押して下さい、ご不便をおかけします……
もちろんまずはアニマ編だけに集中して頂いても大丈夫です。
さて、説明が長くなりましたが、お寄せ頂いたコメント、とても励みになりました!
トバリの言葉が届いて嬉しいです、是非この先もお楽しみください!