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  • 第1話 満月と桜の夜への応援コメント

    冒頭の圧倒的な情景描写で空間に惹き込まれました。

    エピソード全体が月明かりの夜に抱かれて。
    桜舞う幻想的な光景もありながら切なさを孕んでいる。

    美しさと儚さが同居する描写は、みやこさんならではで素敵です。

    祖母との関係も今後重要な要素なのでしょうか。

    花明かりの道

    約束

    亡くなった幼馴染み。

    桜が散るまでという期限。

    記憶不明瞭の少年。

    この欠片たちがどう組み合わさり、もしくは砕けてしまうのか。
    展開が楽しみです。


    さて、ご意見をとありましたので笑
    少しだけ、偉そうなことは言えないですし、見当違いならごめんなさいね。

    おばあちゃんが言った。
    の、言ったは、
    おそらく数行のあとのおばあちゃんのセリフだとおもうのですが、そこまでに内省が入っているので。
    一瞬。
    ん?
    何を言ったのかなと混乱される読者さんもいるかもです。

    会話の直前にその文節を置かれても良いかもしれません。
    何かみやこさんの意図がおありならばごめんなさいね。

    羽桜ちゃん。
    素敵なキャラクターですね。
    おばあちゃん想いの。
    一つ。
    もし敢えて、そうされているのであれば、ごめんなさいなんですが。
    もう少し、内省でキャラクターの輪郭をこのお話でも出してもいいかなと思いました。
    両手をポケットに突っ込んでいた。
    これでも立ち上がってるんですけど。
    それこそおばあちゃんへの内省の場面で。
    一行、仕草を追加する。
    それだけでおばあちゃんへの想いが体全体に染み付いてるんだなって伝わります。
    もちろん。
    現状でも、おばあちゃんへの想いは伝わっています。

    羽桜ちゃんがどんな子なのかなって、より解像度をあげるためにどうかなと。

    花明かりの小径に、進むときも。その入る前の動き。行くって決めた。
    少年と会ったときも。
    同様かな。
    怖くなくても。
    驚きはしますでしょ。
    その仕草でどんな子なのかなって。
    動きがあれば、より良いかなと。
    羽桜ちゃんのキャラが一層立ち上がると思いました。

    ごめんなさいね。
    長々と。
    あと、なろうのほうに。
    メッセージ送りますね。

    作者からの返信

    なろうの方の返信読ませていただきました。こちらの方、返信するのを忘れていたので返信させていただきます。遅くなってしまいすみません。

    アドバイスありがとうございます!確かに分かりにくいですね…。やはり読者の方にご指摘いただくのがいちばん適切な気がしてます笑
    書いてるのに情けないですね笑
    この作品、実はぽんこつさんにこの前アドバイスいただいた情景描写と心情描写のリンクを意識してみたんですよ!!
    出来てるといいんですけど💦

    花明かりの小径難しくありませんでした?
    考えているこちらが途中で混雑してしまっていたので変更しようか悩み中です。

    こちらの作品はゆっくりと書き進めていこうと思っています。
    長くはなると思いますが、ぜひお付き合い下さい。